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<title>期間限定の恋</title>
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<description>アフリカンと離婚しシングルマザーになりました。新しく出会った彼は元旦那と同じ国だった。そして彼には国に妻子、日本に別居中の妻。さてこれからどうなる？</description>
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<title>何人居るの？</title>
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<![CDATA[ 私と彼が付き合うようになって既に半年経ったけど彼の友人を誰一人として知らない。元旦那の時は周りに紹介したりするのでそれが当たり前だと思ってもいた。<br><br>彼に対してなんで紹介しないんだ！と不満を口にした。元カノや奥さんは紹介されていたから、なんで私だけないの！と思ってたけど結局紹介されなくて良かったと思うようになった。<br><br>日本に彼の兄弟やら従兄弟がいて6.7人程居る。<br>元旦那に彼の兄弟が日本にいっぱいいるよ～と話したら<br>「お前の彼氏、○○族だろ！」<br>これは当たっていた。<br>「○○族は皆海外に出たがるんだ！」<br>そうだ。確かに彼は7人兄弟で一人以外は皆海外にいる。<br>彼の兄と弟が日本にいるのは知ってたけどもう一人兄が日本に居ることを先日始めて知った。<br>彼の話を聞いてたらなんか辻褄合わないなぁ…とは思ってたら、確かに別人なんだからそりゃ合わないはず。<br><br>先日彼の従兄弟の話を聞いたから今度書こうかな～
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 19:12:57 +0900</pubDate>
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<title>初体験</title>
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<![CDATA[ もう季節は３月…<br>春かしら…？<br><br>だが、わが家は先週とうとう「こたつ」を引っ張り出してきてしまいました。<br>最近子供が床（フローリング）で毛布にくるまりそのまま寝付いてしまうことが増えてしまった。床にそのままよりはこたつの方がまだマシ？かと思って（でも結局はどのみち風邪をひくパターンではあるけど）出してきてしまいました。<br><br>案の定こたつに入り浸ってますが、彼が来た日もずっとこたつにいた子供。<br><br>週末は子供らは元旦那宅へと行きました。<br>週末に家に来た彼はやはり寒がっていたのでこたつへ入るように薦めました。<br><br>「コドモガ ズット スワッテルノ ミタ、デモ ユカニ スワル ムリ」<br>と言って聞きません。<br>頑固者だと言っても聞かないので私だけ座ってみたら大男の彼(190cm強）が私の隣に座って来た。<br><br>「アタタカイ ケド ダカラ ニホンジン アシノ カタチ ワルインダ」<br><br>なんていいながらけっこう長い時間二人で肩をくっ付けて座ってテレビ見たり、アイスクリーム食べたりした。<br><br>こんな時間が持てるなんて思いもしなかった。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 17:09:13 +0900</pubDate>
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<title>そういえば…</title>
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<![CDATA[ 今日ってホワイトデー！って言っても外国人と付き合い始めてホワイトデーなんて全く無縁になったなぁ…<br><br>一ヶ月前のバレンタインから私の気持ちはジェットコースターの急落下のように冷めて行った。<br><br>バレンタインの数日前の祝日に彼の家にお泊まりした。<br>相変わらず彼との会話はタクシードライバーと乗客のような形でのトーク。<br>なんだかな…と思いながらもバレンタインの事を言ってくるかと期待していたけどもその日は話題になることもなかった。<br><br>バレンタイン前日に<br>今日の夜にあなたの家に行きたいんだけど？<br>とメールを送った。<br>彼からの返信<br>「キョウ ヨル シゴト、アシタ トモダチ ト ドコカ イク」<br><br>このメールを見てすぐに彼に電話した。<br>普段はだいたい日曜は家にいるのに何故バレンタインに限って出掛けるんだ！と疑惑が沸いた。<br><br>結局、バレンタインは彼と会うこともなく、ハッピーバレンタインとかのメールもなかった。<br><br>私は彼との別れを決意してlineをブロックし、男を忘れるには新しい男と思って出会い系のアプリをダウンロードして登録した。<br><br>結局はいまだに彼との関係はなんとなく続いているけど、出会い系で知り合った人達とメールのやりとりはしている。<br><br>彼にはメールのやりとりをしていることは伝えているけど<br>「ドウシテ キミハ スグニ ケツロンヲ ダシテ コウドウ スルンダ！ナンデ タッタ スウジツ デ イッパイ ガイト レンラク トッテルンダ！」<br>と呆れられている。<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 09:50:04 +0900</pubDate>
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<title>不満</title>
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<![CDATA[ 彼とは相変わらずな感じで続いてますが、私の方が「別れたい」とひたすらいい続けてます。<br>彼は私からのこの嫌がらせのような行動にひたすら耐えて？います。<br><br>彼からすると私と再婚してもいいと思ってるようですが私の方がスルーしている状況です。<br><br>彼は、子供にもあの後何回か会ってるし、先日はお泊まりしていきました。子供も泊まってた事に驚いたようです。先日は子供と彼でお留守番してもらいました。<br><br>でもある出来事があったのでもう私達はダメかもしれません。<br><br>ここ数ヵ月、彼には不満ばかりありました。私はどちらかというとイチャイチャしたい方、でも彼はかなり淡泊。外では仕方ないとしても、私の家ではbedに居るときもあまりスキンシップがなくてテレビ見てるときとかは向かい合わせに座ってひたすら話すだけ……<br>彼の家だとさらにひどくなり、彼の家はひとりがけのソファしかなくて、そのソファの真後ろにbedがある。どちらかがソファに座るとどちらかがbedにいる。タクシードライバーと乗客のような感じで二人で話をする。<br>私は何度も彼に私は寂しい！同じ部屋にいるのに心の距離が日本とアフリカ位離れてるように感じる！と訴えたけど彼は分かってくれなかった。<br><br>少しの気持ちのスレ違いみたいなものが積み重なっていき、私の気持ちが少しずつ彼から離れ始めた。
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<link>https://ameblo.jp/allimylove/entry-12138727454.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 15:00:42 +0900</pubDate>
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<title>放置してました…</title>
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<![CDATA[ 最後にブログを書いて既に２週間が経過してます…<br><br>多分別れたんじゃねぇ？とか思ってる人もいるかもしれない…<br><br>いやぁ…辛うじて別れてない…苦笑<br><br>一応、お互いの家を往き来はしているし先日には子供にもまた会った。<br><br>子供も<br>「あ～マミイの友達だ～～」と覚えてた。<br>そして何故か三人で仲良く晩御飯も食べてた。<br>上の子供は元旦那の家にいて不在中だったから上手く三人で座ることができた。<br>彼が帰る時子供が彼に<br>「日本語上手だね～」と言ってくれたのが嬉しかったようだ。<br><br>これから彼の事どうしようかな…<br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 10:32:33 +0900</pubDate>
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<title>始めて会うまで</title>
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<![CDATA[ 一番候補だった女の子か電話に出なかった為？二番手の私に電話をかけてきて、電話に出てしまったところからスタートした私達。<br><br>彼は毎日電話をかけてきては自分の話を色々してくれた。<br>国の妻子の事、別居中の日本人妻の事、仕事の事、出会った日の事等々話をしてくれる。<br><br>私といえば、この男（彼の事）の目的はなんだ！？という好奇心と誰かと話をできるのが嬉しくて彼との会話を楽しみになってきていた。<br><br>彼は私に電話をかけてくるものの決して「会おう！」とは言ってこなかった。<br><br>それでも毎日色んな事を話し、着実に私達は距離を縮めていったけど、その間に暫く戻って来る予定ではなかった子供が帰って来る事になった。<br><br>彼は私に子供が居ても一緒に住んでいなかったから連絡してきていた。<br>けど子供が戻ってきたことでもう私達は会うことがないだろうと思っていた。子供が戻ってきたことを彼に告げたけど彼が私に対する気持ちは変わらなくなっていた。<br><br>知り合って２ヶ月近く経った頃私達は始めてご飯を食べにいく約束をした。<br><br>ご飯を食べに行き、公園で二人で座って話をしてその日は終わった。<br><br>そして彼が<br>「コンド ボクノ イエ キテ」<br>と言って帰って行った。<br><br>そして私はこれ以上進めるのだったら<br>彼に伝えなくてはいけない！<br>それは<br>元旦那はあなたと同じ国の人だと…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/allimylove/entry-12126773279.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 11:26:38 +0900</pubDate>
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<title>ナンパじゃない！！</title>
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<![CDATA[ 私達の関係は彼から声をかけてきたことによって始まった。<br><br>声をかける＝ナンパだと私は思っている。<br>友達の紹介で知り合ったわけでもないし、同じ職場とかでもないし。<br><br>でも彼の中では<br>ナンパ＝その時の関係だけ、いっぱいガールフレンドがいるという理解。<br><br>だから私があなたが私をナンパしたと言うと、<br>「チガウ！ガールフレンド ヒトリダケ ホシイ。シリアッテ カラ キミト シカ シテナイ！」<br><br>「ダカラ ナンパ ジャナイ！」<br><br>彼いわく、いっぱいのガールフレンドとかは時間と金と労働の無駄だそうだ。<br><br>それを聞くといつも矛盾を感じる。<br><br>いっぱいのガールフレンドはダメでも少しの妻ならイイのか？<br><br>そっちの方が責任とかあってストレスだと思うけど…
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<link>https://ameblo.jp/allimylove/entry-12126734008.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 09:52:40 +0900</pubDate>
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<title>出会い 後日談</title>
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<![CDATA[ 彼との出会いを書いたけれどその後彼が話してくれた事。<br><br>私と出会った当日、彼は私に声をかける前に他の女の子に声をかけていた。<br>彼がこの子に声をかけてたんだと写真を見せてくれた。<br><br>彼はその女の子とも連絡先を交換していて後程その女の子から名前なんだった？とメールもきたそうだ。<br><br>だから私に声をかける前にいとこに私に声かけようかなと思ったけど、先に声かけたしやめておこうと思ったと言ったらしい。<br>そしたら、そのいとこが<br>「おい、日本人の女は、何を考えてるかわからないぞ。もしその最初の女の子が電話出なかったらどうする？」<br>とアドバイスをくれたらしい。<br><br>そして私に声をかけた。<br><br>次の朝、最初に声をかけた女の子に電話をしたけど出なかった。 <br>だから私に電話したら出たから私にした！と言うことらしい～。<br><br>私って残り物なのね…
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<link>https://ameblo.jp/allimylove/entry-12126398026.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 11:52:04 +0900</pubDate>
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<title>出会い その4</title>
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<![CDATA[ 会話をするうちに一緒に来ていたのはいとこだと分かった。<br>そして国に２年近く帰っていたこと、つい最近日本へ戻ってきたこと等々を彼が一生懸命日本語で話してくれた。<br><br>その時点で私は、あ～VISAはあるな～結婚してるかバツイチか～、<br>じゃあ目的は金かやることだなと思ってしまった。<br><br>すると彼が自分の携帯を出してきて、電話番号を教えてと言ってきたので入力するとすぐにその番号をダイヤルした。当然私の携帯も鳴る。<br>あ～なるほどね～これでほんとの番号か確かめられるし、自分の番号も私に登録させた。<br><br>彼が「コドモ イル？」かと聞いてきたので居るけど今は一緒に住んでないと答えた。実際あの当時は子供と諸事情により一緒に住んでいなかった。<br><br>私も彼に同じ質問をした。<br>子供居るの？<br><br>「イルヨ」<br>日本にはいないけど国に居ることは分かった。<br><br>そんな会話をした後<br>「モウ カエル、デンワ スル」<br>と言っていとこの元に帰って行った。<br><br>次の朝電話がかかってきて、なぜか私は電話にでてしまった。<br>数分話して「マタ デンワ スル」と言って電話を切った。<br><br>こうして始まった私達。
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<link>https://ameblo.jp/allimylove/entry-12126394760.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 11:34:11 +0900</pubDate>
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<title>出会い その3</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのアルコールにちょっと酔っ払っていた私は上機嫌で、ついついいいよ～と返事をしてしまった。<br><br>それにかなり無防備で弁当をパクパク食べていた。だって、まさか誰かが声をかけてくるなんて思いもよらなかった。<br><br>恋愛なんてものはとっくに引退していたし…<br><br>彼の顔を見て、元旦那の国の人ではないと思った。<br><br>軽く世間話をしてどこの国か尋ねると<br>○○と言う彼。<br><br>げっ！まずい！！元旦那と同じ国じゃん！早めに話を切り上げよう。<br>さて、どうやって切り上げるか？<br><br>焦ってる間に彼に電話があり話を始めた。耳を澄まして聞くと彼の部族語を話していた。元旦那と違う言葉だった。<br>よかった～元旦那と同じ部族ではないと分かった途端に安心した。<br>そして別の好奇心が私に芽生えた。<br><br>「この男、一体何が目的だ？金？VISA？ヤりたいだけ？」<br>なんていつもの悪いクセが出てしまった。<br><br>だからそのまま会話を続けてみることにした。
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<link>https://ameblo.jp/allimylove/entry-12125890972.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 23:42:43 +0900</pubDate>
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