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<title>sukina mono</title>
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<description>レザー卸業界で働くデザイナーを夢みる会社員のブログ。</description>
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<title>もずくスープ（低カロリー）</title>
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<![CDATA[ 【材料】<br><br>絹ごし豆腐　（小さ目で3パックセットとかでうってるやつ）　１個<br>ささみ　１切れ<br>卵　１個<br>ネギ　１本<br>ゴマ<br>とろろ<br>かつおぶし<br>もずく（<br>チューブのしょうが<br>けんりゅうの鶏がらｽｰﾌﾟ<br>塩<br>片栗粉　大匙やまもり１杯<br><br><br><br>水を２５０ｃｃくらい沸騰させて、手で裂いたささみ、水洗いしたもずく、料理ばさみでバチバチ好きなだけネギを入れて、とき卵投入。<br><br>絹ごし豆腐は切ってもいいけど、面倒なので割り箸でばしばし適当に切っていれる。<br><br>全体に火が通ったら、鶏がらと塩で味付けして、ごま入れて、水溶き片栗粉を入れてとろみを出して、盛り付け。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 18:46:40 +0900</pubDate>
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<title>最高のものを少しずつ、少しだけ、たくさん。</title>
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<![CDATA[ どんなものにでも、最高と称されるものがあると思う。<br><br>最高のものが確立されているあるジャンルに入ると、2番手、3番手、いろいろ探ってみるけれど、やっぱり最高のものに戻ってしまう。最高のものじゃないと物足りない。<br><br>だったら、はじめから最高のものを少しずつ、いろいろなジャンルでたくさん触れていくのが絶対正解だと思う。<br><br>ただし、それが最高であるかどうかという諸説が、正しいとは限らないのだけれど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ally-g/entry-10495625289.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 23:23:10 +0900</pubDate>
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<title>闇の子供たち　★★★★</title>
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<![CDATA[ <dd>ヤンソギルさんの小説の映像化ということらしいですが・・・<br><br>小説のあとがきではこれは「フィクション」であるということが書かれていたんですね。<br><br>どこまでフィクションで、どこまでがある程度事実に基づいているのか、そこが明確であったらもっと評価できたと思います。<br><br>もちろん登場人物などは一切実在しなくてもかまわないんです。<br>対象国がタイでなかったとしても。<br><br>ただ、本当に人身売買があのような状況であるのか、子供たちはあんなふうに数百ドルで命を買われているのか、あんなふうに体を売るのかなどなど・・・<br><br>せっかくの社会派映画なのですから、ある程度どこが事実かを強調してほしかったです。<br><br>そのインパクトが、フィクションの枠のものだったら、見ている側はどこに憤ったらいいのか戸惑うと思います。どんなに感情が動いても、その対象がフィクションに対してだったら、あまり意味がないんです。そういう種類の映画のはずです、これは。<br><br>確かに、文学としてあのラストはかなり興味深かったです。でも、ああいうラストにするために、わざわざあそこまでグロテスクな描写でタイの人身売買、児童買春の問題を扱う必要はなかったでしょう。<br><br>そこにはある程度、この問題に対する関心と、こちら側への問題提起と、そこから問題改善への願いのようなものすら、こめられていたんだと思います。<br><br>だからこそ、「これはフィクションです」といわれたら、私たちはこの映画を見て、どうすればいいのかわからない。映画のＨＰを見てもわからない。小説のあとがきを見てもわからない。<br><br>もしこれが、「ＮＰＯなどの取材をへたうえでの事実も一部含まれています。世界には○○人、人身売買や売春に苦しむ児童がいます・・・」などといった情報がどこかにあったら、よかったのだと思います。ドキュメンタリーであれば、そんなのいらないんですが、フィクションとうたっているのであれば、ある程度もっと問題への関心ある態度を見せてほしかったですね。<br><br>物語としての意外性、強烈な性描写によるインパクトなど、全体的には映画としてよかったと思います。 </dd>
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 00:59:41 +0900</pubDate>
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<title>ハンサム★スーツ　★★★★★</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 00:26:22 +0900</pubDate>
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<title>バッグ＠Ain Soph</title>
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<![CDATA[ <p>新宿三越、Ain Soph。店員さんに聞いたところ売り場面積は一番新宿店があるみたい。</p><br><br><p>24150円ナリ。ポニーの皮だそうで、すごく薄手。</p><br><br><br><p>くすんだピンクで、使い込んだらアジが出ること間違いなし！だと思います。</p><br><br><br><p>白も美しく輝いてて、目が離せなかったけれど・・・</p><br><br><br><p>ピンクのほうが人気あるそうで。（何気に人気商品、に弱い笑）</p><br><br><br><p>（ピンクのほうが薄汚れても平気だし、色がなかなかきれいでうってなさそうだったから）</p><br><br><br><br><p>同じようなデザイン、比較的どこでもうってるかもしれないんだけど（それくらいシンプル）、</p><br><br><br><p>ポニーちゃんで、しかも0番ミシンっていう日本には2台しかないという超極太糸で縫製しているというギャップにホレました。</p><br><br><br><p>Ａ４サイズがラクラク入っちゃうので、社会人になってからも、何年も使えそう。</p><br><br><br><p>真四角だけど、大きな前ポケットが二つついていて、ボトムのほうをたぐり寄せるかんじに、ストラップで調節できるから、とても使い勝手もよくてあきなさそう。</p><br><br><p>ほかにも気になるのたくさんあったのだけれど、結構コレが一番輝いて見えました。</p><br><br><br><p>値段も本皮なのにだいたいバッグが25000円前後で、長く使えるものなので、安いです！同じのが50000万で売ってても、文句はない！（買わないけど笑）</p><br><br><p>まぁ有名ブランドでもないところは、ブランド代って感じで質がよくないのに値段つりあげたり、ってことをしない（と思う）から、いいよね？？</p><br><p>ヴィトンとか・・・何がいいのかよくわかりません。</p><br><br><p>コーチだって、布じゃん？汚れたらどーすんの？→薄汚いので、2年でもう使えない。。。</p><br><br><br><p>う～ん。やっぱ皮だね！</p><br><br><br><p>店の名前は謎だけど、ルミネエストのＢ２、靴屋さんにおいてあった皮のソファーが最高でした。</p><br><br><br><p>エンジ色の皮で、使い古してそうなボロボロの皮。でもちょっとテカリもあって。</p><br><br><p>皮～！！ハマりそうです。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 21:41:08 +0900</pubDate>
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<title>権八　★★★★★</title>
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<![CDATA[ <p>西？麻布にある権八。居酒屋。ブッシュと小泉が会合につかったとか。</p><br><br><p>予算はおそらく、5000円以上でしょうか。</p><br><br><p>ちょっと普通の居酒屋よりはお高いのですが、料理がとってもおいしい！！！</p><br><br><p>雰囲気は、千と千尋の神隠し、といったところで、和風創作調理なんでしょうね。</p><br><br><p>外人のお客さんも多くて、ＩＢＭのどこかのセクションのチーフとやらに、ナンパされました。（友達が笑）</p><br><br><p>渋谷からタクシーで1000円で、アクセスがあまりよくないです。</p><br><br><p>これは、それでもお客さんが来てくれるという自信と、そういうわざわざご足労してでもきてくれるお客さんがほしい、という気持ちの表れだとか。</p><br><br><p>社会人になったら、ぜひちょくちょく足を運びたいです～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ally-g/entry-10159558058.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 21:33:37 +0900</pubDate>
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<title>Mario Gerateria  ★★★★</title>
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<![CDATA[ <p>伊勢丹の新宿店にあるジェラートやさん。</p><br><br><p>うまい！</p><br><br><p>かなり本格派なジェラートです。ヨーロッパのものに近い。</p><br><br><p>オススメ、というかもうコレ以外頼まなくていいです、っていうのが、</p><br><br><br><p><font color="#808000" size="5"><strong>ピスタチオ！！！</strong></font></p><br><br><br><p>美味すぎです！！香ばしいあの味、まさにピスタチオ！</p><br><br><p>日本ではメジャーではないですが、イタリアやギリシャのジェラートやさんでは必ず見かけました。</p><br><br><p>そして、アメリカ的な某コー○ドス○ーン（笑）とは違って、ネーミングや見かけの派手さではなく、素材勝負！といった感じ。</p><br><br><p>二番目のオススメは<font color="#ff6600" size="3"><strong>マンゴー！</strong></font></p><br><br><p>ゴロゴロマンゴーが入っていて、おいしいです、</p><br><br><p>三番目はチョコレート！最近唐辛子入りの変り種もできたようだけど、カカオ７０％ちょいの濃厚なジェラートはカナリよかった！</p><br><br><p>Ｓサイズ（二種類）　380円、　Ｍサイズ（三種類）　520円、　Ｌサイズ（4種類）　1000円ちょい、</p><p>ＬＬサイズ　1900円</p><br><br><p>です。</p><br><p>二種類のチョコ味で迷っていると、お姉さんが試食させてくれました！いろいろな味を試したい人は、わざと迷ってみてください（笑）</p><br><br><p>はじめは、たくさんの種類を食べたいと思うと思いますが、ある程度食べなれたら、ピスタチオ一本で。</p><br><br><p>Ｓサイズなら、もう「ピスタチオだけで。」って感じです。</p><br><br><p>Ｍ以上なら、ピスタチオ、時々マンゴーですね（笑）</p><br><br><p>個人の嗜好はあると思いますが、ピスタチオジェラート、美味すぎです。ぜひご賞味あれ。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ally-g/entry-10159554912.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 21:20:21 +0900</pubDate>
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<title>「BANANA FISH 」　吉田秋生　★★★★★</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4208579" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)/吉田 秋生<br><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21175JFXTSL._SL160_.jpg" width="90" border="0"></a></dt><dt>￥398</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>別冊少女コミックに1985年～94年の間に連載された作品。いろいろな人から「名作」「名作」と言われているのでずっとよんでみたかったのだけれど、やっと読むことができた。</p><br><p>主人公の少年、アッシュは、幼少時代マフィアのボスに手篭めにされ、今はＮＹの不良少年たちのボスをやっている。容姿端麗なうえに、ＩＱも２００以上で、組織の後継者にするためさまざまな知識や戦闘技術を叩き込まれたため、完全無欠。その彼が、兄や仲間、そして英二という日本人の友人のため、謎の新薬「バナナ・フィッシュ」を追い、マフィアのボスを打ち倒そうとする話。</p><br><p>話のはハリウッド映画のスパイ・殺し屋ものを、さらに主人公自身にフォーカスを当てた読み応えのある深い内容にしたかんじ。</p><br><p>なぜ、このマンガが少女マンガに！？と本当に驚いた。絵はかなり浦沢直樹に似た感じの、線の細い美形ぞろいの「少女マンガ」とは大違い。実際、ファンも男性が多くいるとか。</p><br><p>これは名作か。「名作」の条件は、人それぞれだと思うけれど、私はどんなに大衆的であれ、コメディ色が強くて「ためになる」マンガでなくとも、面白くて何度も読み返したくなるものを名作と呼びたい。</p><br><p>どちらかというと、このマンガは「面白い」わけではない。ただ主人公アッシュがどうなるのか、ただそれだけのためにページをめくった。それくらい、主人公に魅力を感じる。</p><br><p>彼は、抱きしめたくなるような、もろくて、弱くて、さびしていとしい生き物なのだ。</p><br><p>英二は、読者の心理を投影した存在なのかもしれない。</p><br><p>同性愛的な表現や、サリンジャーやヘミングウェイの話などが話の中ででてきたり、と、その意味性を引き合いに出して小難しい論議はする気はない。小難しいことを言って、「インテリ」な「男性」にも評価されている作品なんですよ、なんてあまりにも嫌味だ。</p><br><p>今読むと、あまり真新しさを感じさせない（かといって古さも感じさせない）のだが、連載が85年に開始しているのだから、かなり当時は衝撃作だったに違いない。もし、今現在、モーニングに連載されていれば、普通だったのかもしれないけれど、少女コミック誌に連載されていたのはかなりエポック・メイキングだったと思う。</p><br><p>映画「レオン」オチは、こういうスパイ・マフィアものの定石的なものになっているような気がするが、 やっぱりもっともっとハッピーエンドオチを期待しながら、というか希望しながらよんだので、ちょっとだけ残念。</p><br>
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<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 22:21:31 +0900</pubDate>
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<title>Jamiroquai 　★★★★★</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4178205" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">A Funk Odyssey/Jamiroquai<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61e1kulozFL._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a></dt><dt>￥467</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br>神！！！！</p><br><br><p>マジで愛してます。</p><br><br><br><p>ジェイ・ケイの</p><br><br><br><p>昔の個性的なアディダスジャージコスチュームも、</p><br><br><br><p>グッチやプラダに包まれたカッコも！！</p><br><br><br><p>フェラーリやランボルギーニがすきなアナタも！</p><br><br><br><p>かすれ声も</p><br><br><br><p>無精ひげの生えたそのお顔も。</p><br><br><br><p>イギリス人なところも笑</p><br><br><br><p>一応ジャンルはアシッド・ジャズやファンクとなるんでしょうが、このジャンルの代名詞ですよねもはや。</p><br><br><br><p>ジャミロクワイみたいな音楽聴きたいな～とおもっても、なかなかいいアーティストは見つかりませんね。</p><br><br><p>Ｊａｍｉｅ　ＣｕｌｌｕｍやＢｅｎ　Ｗｅｓｔｂｅｅｃｈ</p><br><br><p>聞いてみたけれどジャミロクワイほど<strong><font size="5">ブっとんだ</font></strong>サウンドがない。</p><br><br><br><p>もっと遊んだ感じがいいんですが。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ally-g/entry-10156977704.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 20:26:38 +0900</pubDate>
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<title>Maroon5　★★★★★</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4177770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RnQ2xNcPL._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4177769" alt0="BlogAffiliate" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51K0rF8o4jL._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a></dt></dl><p> </p><p>1st Album  『Songs About Jane』</p><p> </p><p>　　She will be loved/ Sunday morning /Thisl Loveなど</p><p> </p><p>2nd Album 『It won't be soon before long』</p><br><p>　　Makes me wonderなど</p><br><br><p><br>う～ん、アダム・ラヴィーンのかすれ声、大好きです！！！！</p><br><br><p>Ｊａｍｉｒｏｑｕａｉのジェイ・ケイといい勝負です！！！！</p><br><br><p>男性ボーカルに求める多大なる条件は</p><br><br><br><p><strong><font size="5">かすれ声。</font></strong></p><br><br><br><p>この基準から抜けている人ももちろん好きな人多いですが、</p><br><br><br><p>Ｊａｍｕｒｏｑｕａｉ、Ｊａｍｅｓ　Ｂｌｕｎｔ、エアロスミスなどなど、かすれ声大好きっこです。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ally-g/entry-10156941044.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 18:59:10 +0900</pubDate>
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