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<title>盧の戯言</title>
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<description>この世に期待はしていない好きな人に大切な人ができて私はどこか自暴自棄だけど顔は濡らさないだって所詮どんな出来事も思い出話になるのだから冴えない私が生き甲斐とまで思わされる君という存在を失った今巡る思考を整理する@FRANRANRARARA</description>
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<title>日々の生活に改善の兆しを(兆活)</title>
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<![CDATA[ 怠惰なる日々を<div><br></div><div>何気なく送ってる姿が</div><div><br></div><div>そこにはあった</div><div><br></div><div>ということで！</div><div>日々の生活に改善の兆しを与えようではないか！！！！！と私は思ったわけだ！(唐突)</div><div><br></div><div>思い立ったが吉日って言うし！</div><div>ということで！</div><div><br></div><div>やはり予定を立てたい！</div><div><br></div><div>予定を立てるといつも起こることといえば、、、？</div><div><br></div><div>そう 途中から予定を立てるのが面倒くさくなる&nbsp;</div><div>今日はこれやって明日はこれやってって毎日やるのはなかなかの精神力いるわけだ</div><div><br></div><div>当時、真っ当に生きていた私から知恵を借りよう！</div><div><br></div><div>そう 時間制限法 これしかない、</div><div><br></div><div>これはわりかし覚悟いるんですよね(遠目)</div><div><br></div><div>ということでパターンを3つくらいたてて</div><div>筋トレと勉強と遊びと睡眠 しっかりとこなせるようにしたいと思います！</div>
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<pubDate>Tue, 30 May 2017 21:50:59 +0900</pubDate>
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<title>すろーじょぎんぐっど</title>
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<![CDATA[ 今日も今日とて暇をもてなす1日。バイトという憂鬱要素に頭を抱える中 Switchのバッテリーネタに独り笑う真昼間。私は1つの記事に目を惹かれた。<div><br></div><div>スロージョギングである。</div><div><br></div><div>私はもとよりウォーキングは好きで物事に行き詰まったりするとよくウォーキングをしたりして気晴らしする。そこでスロージョギングはウォーキングより効果があると書いてあったから気になってしまったわけである。そして私は実践してみた。なんと愉快であろうか。以前からジョギングとはマイペースを守るのは大切だとは思っていたが速さこそジョギングの真髄であり、上級者ほど早いものだという思い込みがあった。 だがどうだろう非常にゆったりとした歩いても変わらない速さのジョギングをただでさえ少ない田舎を優雅に走る様はなんと気持ちの良いことか。傍から見たらなんだあいつ遅っと思われてそうだが、スロージョギングを知るもののみに通ずる世界は正直美味であった。</div>
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<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 16:33:02 +0900</pubDate>
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<title>嫌われる勇気が欲しい</title>
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<![CDATA[ 嫌われる勇気。ドラマのタイトルにもなっている。アドラー心理学の話であるが、私は最近嫌われる勇気が欲しいと思う。私は基本的に人とは深く関わりを持とうとはしない。それは、仲良くなったのに嫌われてしまったり、突然消えてしまったりするのではないか？という恐怖感が勝り、どうしても取り繕ってしまう自分がいるからだ。<div>私はこれを別の人格の自分と見て自称多重人格として生きている。 これにより少し接点を持った人にも何処かで仲良くしたいという願望が産まれるのに反し、仲良くなりたくないという矛盾の中で生きていかなければならないのである。&nbsp;</div><div>私は相手に嫌われていると思うと、それだけで胸が痛み弱ってしまう。謂わばお豆腐メンタルなのである。 だから、これ以上嫌われたくないと思い偽りの自分を作る。だけど、上手くいかない。コミュ障が拗らせていよいよ事態は収拾のつかない最悪の状況に到るのである。歳のせいもあり、胸は痛むばかり、さよならに強くなれとはこういうことなのだろう。</div>
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<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 02:25:53 +0900</pubDate>
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<title>先を生きる者からの助言</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;私は今日、助言を受けた。<br></div><div>パリピであるうちの姉から助言を受けた。</div><div>嗚呼、なんか言ってるよって思いながらも耳を傾ける。どうやら彼女はバイトの話をしているようだ。バイトかぁ</div><div>&nbsp;私は先日のバイトを思い出す。私が一緒にバイトしてる。いや、させて頂いている同じバイトの仲間との会話のことである。</div><div>私が発した言葉と言えば、｢はい｣｢そうですね｣くらいであとは接客のテンプレくらいだ。</div><div>&nbsp;そこで私の姉は、お前はバイト仲間とは話さないのかと言っているらしい。なるほどなぁ 確かにコミュニケーションは大切だ。 だけど話すことはあるのか？と思い</div><div>話すことないやんと返事をすれば</div><div>&nbsp;｢今日は暇ですね｣とかどうでもいいことを話せばいいと言ってくる。 たわいのない会話にこそ真髄があり、人生を生きる上で大切な事だということはなんとなく感じているもののやはり そんな会話をする必要性を見いだせないのは自明であった。</div><div>私はこれから先輩バイトと育って行くわけだが、成長する自分はまだ見つけられていない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 22:58:32 +0900</pubDate>
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<title>清潔感と生命力</title>
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<![CDATA[ 深夜バイトを終え私は帰路につく<div><br></div><div>帰宅が完了すると私は入浴をする</div><div><br></div><div>ここでふと思った</div><div><br></div><div>今日は疲労が少ないが故に</div><div><br></div><div>入浴中の睡眠</div><div><br></div><div>所謂 失神についてだ</div><div><br></div><div>私は実家暮らしな事もあり</div><div><br></div><div>湯船に浸かる</div><div><br></div><div>だがその湯船に浸かる行為は</div><div><br></div><div>疲労困憊した身体には</div><div><br></div><div>あまりにも愚かであると。。。</div><div><br></div><div>シャワーだけ浴びれば寝なくてすむ</div><div><br></div><div>つまりそういうことなのだ</div><div><br></div><div>命が惜しければシャワーで</div><div><br></div><div>満足すべきだと私は思ったのだった</div>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 03:16:55 +0900</pubDate>
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<title>愛した年下</title>
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<![CDATA[ 私は生粋の年上好きだということは言うまでもなく自身が一番よくわかっている<div>というよりは自身しかわからないのだろう</div><div>そんな私は寂しがり屋であったりもする</div><div>寂しいが故に通話相手を探したりもする</div><div>だけど私は知っている</div><div>自身があまりにも</div><div>コミニュケーション能力に欠けていると</div><div>だからたいして話さなくても済む</div><div>寝落ち通話相手を探していた時期もあった</div><div>そこで関わりを持ち</div><div>こんな私にも優しくしてくれるような</div><div>そんな優しいような人物が</div><div>何人かはいた</div><div>だけど所詮ネットの関係など</div><div>あるようで無いに等しいものだった</div><div>もちろんネットから深まる関係が</div><div>ないこともないことを</div><div>私は知っているのだけども</div><div>2、3回話し</div><div>恋人ができたから</div><div>と私から離れてくような人は</div><div>以前にもいた</div><div>それが何を意味するのか</div><div>私はこの時軽視していた</div><div>だが</div><div>それはあまりにも重要だったことに</div><div>思えるのである</div><div>まずはじめに関係をもった相手に</div><div>私は強く想いを寄せた</div><div>その人とは通話はしなかった</div><div>同性なのではないか</div><div>イタズラなのではないか</div><div>とも思うほどであった</div><div>だが私は信じ</div><div>チャットを続けていた</div><div>そしてある時</div><div>恋人ができたと伝えてきた</div><div>寂しいと言葉にすれば</div><div>君は初めから私のことを</div><div>恋人になってほしいとは</div><div>言わなかったと</div><div>ようするにあれだ</div><div>好きなのに好きと言わないでいると</div><div>まるで好かれていないと思われてしまうのも無理はなかったわけだ</div><div>こうして1回目のネット恋愛は幕を閉じた</div><div>２回目は結構通話をした</div><div>同い年ということもあり</div><div>それなりに仲良くはしていた</div><div>そんな気でいた</div><div>だけど甘くはなかった</div><div>ある日突然</div><div>お互い今日も頑張ろう</div><div>と送ったその日に</div><div>なんの前触れもなく</div><div>返事だけを書き残し</div><div>それ以来連絡が取れなくなってしまった</div><div>お互い今日も頑張ろう</div><div>この言葉は一見</div><div>ポジティブに見えるが</div><div>私はこの言葉を使用したことで</div><div>２回 大切な人を失った</div><div>私にとっての大切な人であって</div><div>相手側からはなんとも思われていなかった</div><div>そう私は思っている</div><div>そしていろんな人と間接的に出会ってきたわけであるが</div><div>最近仲良くしていた人が</div><div>4人居た</div><div>1人は最近になり久しぶりの通話をしてあぁ好きかもしれないと思えた相手である</div><div>相手側もどうやら以前の通話でこちら側に少しは興味を持っていたらしく</div><div>通話を終えることを惜しんでくれるほどであった</div><div>残り3人の中で1人は</div><div>年を明けると共に連絡が取れなくなってしまったけ</div><div>そして1人は通話はほとんどしないが</div><div>とても優しいひとであった</div><div>そして1人はよく寝落ち通話を</div><div>していた人であったが</div><div>最近恋人ができたらしい</div><div>最近連絡が取れていなかったこともあり</div><div>まぁしょうがないことではあるものの</div><div>私のような人間は優しくされると</div><div>すぐに好きと思ってしまう</div><div>だけど</div><div>好きとはどこかちがう好きなのだろう</div><div>顔を濡らし&nbsp;</div><div>なんでだよって叫びたくなる</div><div>自分だけのものであってほしいと</div><div>切に願う</div><div>別れはほんとつらい</div><div>だから好きにはなりたくないものだと</div><div>私はそんなことを思うのである</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2017 17:24:06 +0900</pubDate>
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<title>新しくやり直そう</title>
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<![CDATA[ 私は何をもってここに文章を綴るのか<div>何をもってこんなことをするのか</div><div>わからない</div><div>わからない</div><div>でも綴る</div><div>何故ならこうして</div><div>思考整理しなければ</div><div>私という存在が私でなくなってしまう</div><div>そんなことを思うほどに</div><div>私は自身を</div><div>追い詰めてしまっているのだから</div><div>日々平凡な毎日の出来事</div><div>ゲームアプリの事</div><div>そんな誰得なことを綴っても</div><div>自身の歴史伝としては</div><div>素晴らしく大切なものに</div><div>なるのかもしれない</div><div>私自身は自称多重人格で</div><div>普段は幼稚園児のようなのだけども</div><div>ある時は客観視して</div><div>こうして無慈悲なひと時をおくるのである</div><div>この時の私は</div><div>この世界から切り離されたような</div><div>そんな寂しい気持ちになる</div><div>だからこうして文字におこすことで</div><div>なんとか精神を保つのである</div><div>これは私という別の私が見た時に</div><div>私という私がこのように思っていることを</div><div>どうか理解して欲しい</div><div>そして対談しようではないか</div><div>小さな脳みそを使って</div><div>私は私に問いかけるのである</div><div>さぁこれからよろしく私</div>
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<link>https://ameblo.jp/almondex/entry-12250675338.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2017 00:45:15 +0900</pubDate>
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