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<title>アロハヌイのブログ</title>
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<description>　2011年3月21日に行われる富士山でのイベント「Alohanui」　　　　　　　　　　　　　　　　水・火・風・大地のセレモニーの情報を随時UPしていきます。</description>
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<title>セレモニーの延期をお伝え頂くようご協力お願い致します。</title>
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<![CDATA[ 東北関東大震災から一週間が経ちます。<br>連日被災地で復興作業を行われている方々へのご無事を祈りながら<br>今は1分１秒でも早く避難地に物資が届くように願うばかりです。<br><br>被災地の復興を想い、アロハヌイにも多くのメッセージが届いております。<br>お預かりした義援金は大切に被災地復興の為に届けさせていただきます。<br><br>先日ブログやメールにてセレモニーの延期をお知らせいたしましたが<br>もしお仲間に開催を気に掛けて下さっている方がいらっしゃいましたら<br>今回のセレモニーの延期をお伝え頂くようご協力お願い申し上げます。<br><br>全ての魂が常に一緒でありますように<br>Alohanui<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alohanui/entry-10834157503.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 14:18:29 +0900</pubDate>
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<title>セレモニー開催延期のお知らせ</title>
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<![CDATA[ アロハヌイご参加、ご関係者の皆様へ<br><br>昨夜、静岡富士宮で震度６強、Ｍ６・４の地震が観測されました。<br>アロハヌイのセレモニー会場の近くになります。<br>先日、セレモニー開催のご連絡をさせて頂いたばかりですが、<br>昨夜の地震で数日にかけて会場でも余震の可能性があります。<br>この時期、電源の共有、食料の確保、帰路のガソリンの問題等<br>皆さんにお越しいただき、ご帰宅されるまでの安全を第一と考え<br>セレモニーの延期をさせて頂くことに致しました。<br><br>「こんな時だからこそ祈りを」<br><br>多くの方からの開催に対して、応援のメッセージを頂きました。<br>今もなお申し込みのメールを数多くいただいております。　<br>アロハヌイのセレモニーは時期を見て必ず開催致します。<br>皆さんの温かいお心遣いに感謝の気持ちでいっぱいです。<br>本当にありがとうございます。<br>深い愛を。<br><br><br>｛お振込みをいただいている皆様へ】<br>セレモニー延期に伴い、お振込みいただいている参加費の<br>ご返金、または被災地への義援金としてのご寄付。<br>ご希望に応じさせていただきますのでお手数をお掛け致しますが<br>ご連絡をいただけますようお願い申し上げます。
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<link>https://ameblo.jp/alohanui/entry-10832270134.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 11:24:18 +0900</pubDate>
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<title>大地☆お粥の分かち合いについて</title>
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<![CDATA[ 温かい物が口に出来る幸せを当たり前に感じるのは、日本が豊かで<br>先人が私達の為に、頑張ってくれたからだと改めて感じています。<br>不眠不休で働いてくださる方が居ることを、常に意識しながら生活を<br>続けたらきっと、もっともっと良くなる気がします。<br>一人、一人が自分の責任で選択し、行動する時が来た！<br>未来の子供たちが笑顔で暮らせる世の中になりますように。<br><br><br>分かち合いでいただくお粥は、飛騨高山の丹生川町で20年間無農薬で農業を<br>続けている「大下農園」さんが、地力と清らかな湧き水で育てた<br>無農薬の＜茶の子米＞をテ・ポロハウ長老に祝福していただいたお水を使用し、<br>薪でコトコトと炊き上げます。<br>身体の中からも長老の愛と、大下さん、セレモニーの準備に関わった人達の愛、<br>母なる大地の愛を参加される全ての方で分かち会いましょう。<br>分かち合いの時間は、<br>15：00～17：00、セレモニー終了後の20：00以降を予定しています。<br>お一人様一杯ずつでお願い致します。（食器のご持参をお願いします。）<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 00:12:32 +0900</pubDate>
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<title>ワイタハ族☆都内より長老からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ Te Porohau Ruka Te Korako（テ・ポロハウ・ルカ・テ・コラコ）氏<br>【長老からのメッセージ（訳）】<br><br>こんにちは。<br>私の名前はテ・ポロハウ・ルカ・テ・コラコです。<br>私は、この次元にこの時期に長期にわたり生きてきたワイタハ族の出身です。<br>私はこの２週間、皆様の神聖なる土地を巡ってきました。<br>見たもの、経験したものすべてが祝福されており、私の心、意識、肉体、魂はとて<br>も喜んでおりました。この時に、この地にいることはとても幸運あると感じていま<br>す。<br>私は、この東京の中心地に辿り着いてすぐに、皇居へ向かい見学ツアーに参加しま<br>した。そして、偉大なる天皇と親愛なる皇后にお目にかかるという祝福を受けまし<br>た。私の目は、涙でいっぱいになり、はるか遠くよりこの地へ個人的に来たのは、<br>この崇拝する神聖な龍の天皇にお会いするためであったと感じました。天皇は、私<br>たちワイタハにとって、神秘の中で何百年もの間、知られてきた方であります。<br>この記憶に残る１０分間の出来事で、私たちがパパチュアヌクと呼んでいるガイア<br>のお腹の中にいる胎児が暴力や憤慨という、最初の経験をしていることが起こって<br>いるのだと感じました。<br>クライストチャーチからやってきて、この人生において胎児の経験、そして胎動を<br>感じながら、彼と一緒に平和の中で過ごさせて頂きたいと思っています。私たちは、<br>この胎児のことをルアウモコと呼んでいます。母なるパパチュアヌクのお腹の中で、<br>定期的に時間に合わせてゴロゴロとお腹が鳴る子なのです。<br>しかしながら、今日だけでなくこれからもずっと、皆さまにお伝えする私のメッセ<br>ージは、昨日、今日、そして私たち全ての明日に地震によって直接の被害を受けた<br>全ての皆さまへ、このような悲しい問題が起こり、悲惨な時期にいても、しっかり<br>生きて行きますように…。そして、この次元にこの時期にいる皆さまと共に、平和<br>と愛と共に歩ませてください。多くの死に嘆く人々の気持ちを感じながら、この次<br>元に存在する神や女神、天使の愛を描き、他の可能性を与えられたことに感謝しな<br>がら、愛と平和を続ける勇気を持たせてください。<br>この痛みと圧力と、喪失の時にある日本国へ、私たちワイタハの人々は愛を送りま<br>す。悲しみを共に感じ、サポート致します。今、皆さんへ、意識的、精神的、感情<br>的、肉体的にできる限りの援助をして参ります。<br><br>永遠なる愛を込めて…<br>アロハヌイ
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<link>https://ameblo.jp/alohanui/entry-10830547268.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 16:20:14 +0900</pubDate>
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<title>セレモニーにお申し込みいただいた皆様、出店関係者様へ</title>
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<![CDATA[ セレモニーにお申し込みいただいた皆様、出店関係者様へ<br><br><br>日本はこれまでに経験したことのない地震と原発への不安に直面しています。<br>被災地で非難をされている方やご家族に対して、心からお見舞いを申し上げます。<br>また、現地で復興作業を行われている方々には言葉にはならない感謝の気持ちと<br>ご無事をただただ祈るばかりです。<br><br>アロハヌイでは、21日のセレモニー開催について「私達に出来ること」を考えた結果<br>過度な装飾等を控え、電力の使用にも考慮しての開催に変更し、祈りを中心とした<br>セレモニーの開催を決定致しました。<br><br>開催に対しては、沢山の応援の声や自粛を求めるご意見をいただきました。<br>復興作業の為に東の被害地へ向かう人、原発の反対を訴え西へ向かう人、被災地を<br>祈る想いで富士山へ向かう人、それぞれの行動が深い愛のメッセージになります。<br>　<br>参加者の皆様には、それぞれ自分に素直になって行動して欲しいと願っています。<br>それこそがアロハヌイ（深い愛）のセレモニーの目的です。<br><br>【キャンセルをご希望される方】<br>すでにお振込みをいただいている方で、キャンセルをご希望される方は<br>3/18までにご連絡くだされば、ご返金をさせていただきます。<br>また、東日本大震災の義援金としてご寄付をしていただける方は<br>金額を明記の上、メールにてご連絡下さい。<br>義援金分を差し引いた金額を指定口座までご返金させていただきます。<br>3/18までにご連絡のない場合は、参加不参加に関わらず義援金とさせていただきます。<br>出店関係者の方で、出店をキャンセルされる方はご一報下さい。<br><br>【これからお振込みされる方】<br>これからお振込みをされる方は、3/18までにお振込みをお願い致します。<br>以降のキャンセルのご返金は義援金扱いとさせていただきます。<br><br>【これからお申し込みをされる方】<br>こちらより事前申し込みをお願い致します。<br><font color="#0000FF">http://ameblo.jp/alohanui/entry-10804276694.html</font><br><br><br>【セレモニー当日に関して】<br>お粥を分かち合う為の、お椀＆スプーン<br>各ブースで食事をする為の、マイ箸＆マイ食器<br>そして、富士山の麓はまだまだ寒いので、<br>防寒、雨具の準備をお勧めします。<br><br><br>災害の状況に応じて開催変更があった場合にはご連絡をさせていただきます。<br>皆様、ご理解とご協力をお願い致します。<br><br>Alohanui<br><br>☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br> 　アロハヌイ事務局<br> 　担当　kiki<br> 　E-mail：alohanui@hotmail.co.jp<br> 　Tel：090-7957－4798<br> 　http://ameblo.jp/alohanui/<br> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/alohanui/entry-10830482671.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 14:39:08 +0900</pubDate>
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<title>バスツアー☆集合場所変更</title>
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<![CDATA[ Alohanui～水・火・風・大地のセレモニーツアー（午前中に新屋山神社参拝あり）<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス"><font size="3">集合場所が変更になりました！　</font><br>新宿駅西口・新宿センタービル前出発　地図　http://yj.pn/xchvik<br>（駅から歩く歩道とかある方です）　　　　　　　　http://www.tatemono.com/buil/jan/ricchi1.html<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" alt="富士山">スケジュール<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" alt="富士山"><br><br>　　9時　　 　新宿センタービル前　出発<br>　　11時頃　新屋山神社　参拝<br>　　12時頃　新屋山神社　出発<br>　　13時頃　朝霧高原ふもとっぱら　会場へ到着<br>　　19時頃　朝霧高原ふもとっぱら　出発　<br>　　21時頃　新宿駅西口　到着予定<br><br><br>乗車代金　4,000円（当日支払い）<br>（寺澤貴子さんの名前で予約）<br><br><br><font size="3">富士山・朝霧「Alohanui（ライブ＆セレモニー&amp;長老のお話会）」</font><br>　場所：朝霧高原ふもとっぱら<br>　時間：13時開場<br>　料金：3,000円（水・火・風・大地のセレモニー入場料2,000円＋オプションチケット1,000円付）<br><br>お申し込みがお済でない方は事前申し込みをお願い致します。　　　　　　　　<br>お申し込みフォームはこちら↓<br>https://ssl.form-mailer.jp/fms/7b0ccd71138322<br><br><br>新屋山神社　　http://www.yamajinja.com/<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス">現在、バス乗車予定が34名です。（定員45名）<br>人数に達した時点で締め切りしますのでお早めにお申し込み下さい！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alohanui/entry-10827065418.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 00:18:06 +0900</pubDate>
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<title>出店☆木の華</title>
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<![CDATA[ インタビュー第七弾は、静岡県を中心に流木展やワークショップを開催する、ギャラリー木の華の鈴木勝司さんです。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">鈴木さんは、いつ頃から流木アートを始められたのですか？<br>流木は浜辺や河原に流れ着いた木のことですよね。<br>それがこんなに素敵になるんですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" alt="もみじ">若い頃から盆石に親しみ、15年ほど前から流木を始めました。<br>ゴミ同然に思える流木を磨き、もう一度、命を吹き込むように木と対話しながら自然が作った形を生かし作品作りをしています。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">なんだか、流木を見る目が変わってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">滑らかな手触りにも癒されます！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" alt="もみじ">一見価値のないように思えるものでも大切に磨いたり、生かす場を与えればこんなに素敵に輝くし、威厳さえ感じられるでしょう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">はい、流木の形をみて、何でこういう形になったのか？歴史を感じずにはいられません。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" alt="もみじ">その木の形にしか、出来ないものがあるんです。<br>人間以上に長く生きてきた木の「最後」を、労わり、愛し、大切にする。<br>果てしない時間を生きてきた古木や、海を旅してきた物語を感じながら自分だけの作品をこれからも作り続けていきます。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">当日は、ワークショップも予定されています。<br>山の中で、どこかの水辺に流れ着いた流木に思いを馳せてみてはいかがですか？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/17/alohanui/ab/4/j/o0371027811102387058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110310/17/alohanui/ab/4e/j/t02200165_0371027811102387058.jpg" alt="アロハヌイのブログ" width="220" height="165" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><br><br><font size="3">ギャラリー木の華</font><br><br>静岡県藤枝市岡部町殿３４－４８<br>Tel:０５４－６６８－０００８
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 17:26:33 +0900</pubDate>
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<title>会場☆ふもとっぱら交通案内</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><font size="3">お車でご来場の方</font><br><br><strong>東京・静岡(東名高速道路方面)から</strong><br>東名高速道路「富士I.C」より西富士道路経由、国道139号線を河口湖方面へ<br><br><strong>東京・長野(中央自動車道方面)から</strong><br>中央自動車道「河口湖I.C」より国道139号線を富士市方面へ<br><br>国道139号線沿い、朝霧高原グリーンパーク入口を毛無山登山口方面に曲がり、約1.5Km<br><br> <br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" alt="地下鉄"><font size="3">電車・バスでご来場の方</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス"><br><br><strong>電車/バス等で東名/富士方面からお越しの場合</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線">東海道新幹線の場合「新富士駅」下車<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" alt="地下鉄">在来線やバスの場合JR身延線「富士宮駅」下車<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス">河口湖/富士山五合目方面行き路線バスに乗り(時刻表 1 参照) 新富士からバス料金1500円前後<br><br><strong>電車/バス等で河口湖方面からお越しの場合</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" alt="地下鉄">富士急行「河口湖駅」にて下車<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス">富士宮/新富士方面行き路線バスに乗り(時刻表 2 参照) 河口湖からバス料金1500円前後<br>「快速」 バス停「朝霧グリーンパーク」にて下車<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし">バス停より毛無山登山道入口方面へ (徒歩約20分) <br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス">富士急行バス時刻表<br>http://bus.fujikyu.co.jp/line/jikokuhyo/02.html<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/17/alohanui/a6/f5/p/o0640064011102322104.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110310/17/alohanui/a6/f5/p/t02200220_0640064011102322104.png" alt="$アロハヌイのブログ" width="220" height="220" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/17/alohanui/62/1b/p/o0640064011102322105.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110310/17/alohanui/62/1b/p/t02200220_0640064011102322105.png" alt="$アロハヌイのブログ" width="220" height="220" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 16:59:21 +0900</pubDate>
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<title>大地☆まつのき農園</title>
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<![CDATA[ Alohanui<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/214.gif" alt="ふたご座"><br>セレモニーまで後10日になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">インタビュー第六弾！は静岡県焼津市で、無農薬野菜の直販、農業体験農園を営んでいらっしゃる<br>まつのき農園の中野さんです！<br><br>中野さん、野菜作りへの思いを聞かせてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/059.gif" alt="ハチ"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧">僕は、野菜作りと「身体づくり」を一つのことと思って、野菜を栽培しています。<br>野菜には野菜の身体があって、それは僕らに僕らの身体があることと同じ。いい野菜を作って、いただいて、いい身体になりたいな。<br>野菜（植物）が工業製品ではないように、僕らの身体も工業製品とは違いますね。<br>生き物はやっぱり自然の恵み。野菜作りはその自然に、ちょっとだけ人の手を入れて、いただくことかな。栽培中は、野菜の身になって（なろうとして）いろいろやっています。手を加えすぎたり、やさしいだけでもだめ・・。<br>むずかしくて、楽しいのが野菜作り。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">愛情を持って育てた命を頂くということですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">健康なお野菜をいただいて、健康な身体になるのは理想です！<br>当日は、どんなお野菜をお持ちいただけるんでしょうか？<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧">　農園の畑は今、端境期でほぼまっさら状態です。当日お持ちする予定の野菜は、昨年収穫の落花生、唐辛子。それから今、ハウスで栽培中の小松菜、水菜、ほう　れん草。カブもありますが、当日までに収穫サイズになるかどうか、微妙です。露地で冬を越したたくましい人参、レタスもお持ちできるかもしれません。<br>数日前、農園の人参と市場（スーパー）の人参の味比べをしていただく講座があり、弊農園の人参が参加者９５㌫（20数名）の方の支持をいただきました。<br>ちょと自慢の、昔の人参の味。柿みたいという感想もいただきました。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">自慢の人参<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">食べてみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>みなさんへメッセージをお願いします！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧">　水・火・風・大地のセレモニー。富士山ふもとっぱらでの「いま、ここ」。<br>皆さんにお会いできるのをたのしみにしています。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110310/13/alohanui/82/99/j/o0360048011101978378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110310/13/alohanui/82/99/j/t02200293_0360048011101978378.jpg" alt="$アロハヌイのブログ" width="220" height="293" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><br><br><br><font size="3">プロフィール</font><br><br>静岡県焼津市にある「まつのき農園」と申します。<br>無農薬野菜の直販、そして農業体験農園（体験型ファミリー農園）を開設しています。<br>体験農園のテーマは、食農（野菜作りから始める身体づくり）、楽しい食卓、仲間づくり。生活に密着したコミュニティを展開しています。<br>主催の「Chakkiri」さんは、いつも「祈り」を感じます。遠くて近い存在。<br>ふもとっぱらで、火を囲み、一緒にお星様を愛でるお付き合いです。<br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 12:55:16 +0900</pubDate>
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<title>火熾し</title>
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<![CDATA[ ８日、セレモニーの為の聖なる火熾しを行いました。<br>テ・ポロハウ長老の来高に合わせての急な呼びかけにも関わらず十数名の参加を頂きました。<br>赤ちゃんを背負っての方や、妊娠７ヶ月の妊婦さんもご夫婦で参加して下さいました。<br><br><br>火熾し前に、長老と共に雪の残る伊太祁曽神社に参拝、大下さんに祝詞を上げていただき<br>会場の「太陽の家」に戻ってから、大下さん手作りのまいぎり式器具での火熾しを始めました。<br><br>Chakkiri&amp;YossYの美しい演奏と唄に、長老の目からは涙が溢れていました。<br>目を瞑って聞いていた方や祈るような想いで見守る方、それぞれの想いとはうらはらに<br><font size="3">なかなか火は熾きません！</font><br><br>気づけば演奏は激しくなり、神官さんは衣を脱ぎ捨て、参加者も立ち上がっていました。<br>それでも、火は熾きず参加者で交代交代に火熾しにチャレンジし、演奏者までもが楽器を置いて<br>火を熾しを行い、「Chakkiri、着火<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">」「チャッキリ、チャッカ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">」の掛け声が上がり、<br>茗荷舎のカヨさんはトランス状態に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><font size="4">ついに</font>長老がギター片手に歌い始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><font size="5"><br>1時間半後・・・</font><br>黒い煙と共に火<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">が現れ歓声が湧き上がりましたー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>神事と言うよりもはや体育会系な乗りになりましたが、一体感が生まれ感動的な火熾しになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>その火を大切に持って富士山に行きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" alt="富士山"><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 03:13:40 +0900</pubDate>
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