<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>青空ミルキーウェイズ</title>
<link>https://ameblo.jp/alolusherk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/alolusherk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>東方スマブラ中心の二次創作絵描きマンがほそぼそと楽しむブログです。記事内容は混沌です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>11/10</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>えーと、みなさんこんばんは。</div><div>ブログを1ヶ月ほどサボっていた鎗咲です。</div><div>先月から始めたこのブログで、まだ数日分しか投稿していないのですが、「鎗咲さんの奮闘記を楽しみにしています！」など、既に数名から応援のコメントをいただいてたくせにこのブログをさぼってて本当に申し訳ないです。</div><div>今日からさっそくブログをフル活用していきますので、お兄さん許して！！！</div><div><br></div><div>さて、この1ヶ月間何があったかというと、やはり明大祭でしたね。僕にとって初めての大学祭で何がどうなっているのかわからず、非常に不慣れな状態で、また出店側で参加しましたので全部の模擬店などを回ることは出来ませんでしたが、結果的には凄くいい経験ができたので良かったです！</div><div><br></div><div>そうそう、実はこの明大祭で私が所属する大学東方サークル「東方明治楼」は、A-Oneさんや豚乙女さんなど、東方同人アレンジなどで活躍なさっている2サークル様を招聘し、ツーマンライブを主催させてもらえたんですよ。</div><div><br></div><div>このライブを名付けて「明學祭」！</div><div><br></div><div>僕は受付担当でなかなか席を外せなかったので、ライブ会場内を長々と観戦することはできなかったのですが、それでも会場内の白熱した様子は、教室外からも感じ取れるほどの盛況で、その雰囲気を味わうだけでも十分楽しめました。</div><div><br></div><div>まだ予定は未定でありますが、もし来年も招聘ライブを主催させていただける機会があれば、僕を含め1年世代が頑張っていかないといけないので、より一層気を引き締めていかなきゃと思う、そんな今日です。</div><div><br></div><div>あとは、イカや創作についても色々話したいことが山程あるのですが、それはまたの機会ということで、オナシャス！センセンシャル！(久しぶりに文章書いてつかれた・・・・)</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alolusherk/entry-12094043482.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 17:42:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/15</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">どうも、英語の課題に追われている鎗咲さんです。なんでも今回の課題が「私の夏休みで最も最高な日」についてのエッセイ(もちろん英語で)を下書きするという内容でどうしようかと考えてます。明治楼の合宿も、宮城の短期旅行も有意義でしたが、まぁ、なんだかんだで僕は地元に帰った一週間が一番楽しかったので、その内の１日を適当に取り上げようかと目星はつけています。やっぱり地元がナンバーワン！</span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さて課題の話は置いといて、今回は創作関係の話をしていこうかと考えてます。というのも、普段からツイッターで僕の活動を温かい目で見守って下さってる方なら、およそお察しがつくだろうと思いますが、創作活動が絶賛迷走中でどうしようかと苦慮しているところなんですよね。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あ、予め言っておきますけど、最近イk…スプラトゥーンを始めたせいで不調になったとかじゃないですからね！確かに、イカを始めると対戦を重ねる毎に自分の不甲斐なさを痛感して、もっと練習しなきゃ…(使命感)みたいな気持ちに駆られて、時間食われたりしちゃいますけど、その所為ではないですからね！？←</span></div></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こほん。少し脱線しましたが、続きを。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">何故創作活動が迷走中なのかと考えるようになった理由が、漫画が描けないという決定的欠陥を認識ぜざるを得なくなったことです。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">いや、正確には「理想を高く見積もりすぎて、自分の期待する作品の質とのギャップが大き過ぎて、手につかない」と言った方が宜しいのでしょうか。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この文章には意味が2つありまして、まず一つ目は「話の構成が上手くいかない」。普段から漫画を描き慣れていない人間が、例えば、いきなり30ページ超の一本漫画を描こうとしても構成に慣れていない上に量もあるわけですから、体力、技術面から鑑みて当然無理があるわけです。さらに、登場人物を扱う観点からは、自分がキャラの特質をある程度掴んだつもりでも、実際にそのキャラの背景、性格、所作など、本当の意味でキャラ自身を理解していなければ、キャラ自身が「動いてくれない」んですよね。そうなると、自然な会話が続かず、継接ぎな内容に留まってしまう。漫画でもコミュ障か俺。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、二つ目は「身体所作のボキャが著しく乏しい」という点です。現在取り組んでいる漫画の構想が日常談で、これを練ってネームに移そうとした時、しばし痛感したことがあるのですが、普段自分が行っている身体所作を描写することが、肉弾戦や弾幕戦などの戦闘シーン、すなわち非日常的描写と比較して、意外にもスラスラ描けないことに気付きました。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この差は一体なんだろうかと内省してみると、練習不足はいわずもがな、やはりその身体所作を自分の中で意識しているかどうかという点に尽きると思うんですよね。漫画やアニメ・ゲームなどは至って非日常的要素が多く、それらに触れ合う機会が多い俺は、それらに対して意識は自ずと芽生えてくる。しかし、日常の身体所作に関しては十何年間も繰り返して行ってきたことであり、それらは「当たり前過ぎ」ゆえに、その構造を意識しない。…あれ、これってもしかして普段がだらしないということを自白してることになるんじゃないのか。</span></div></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">という感じで、結論を申し上げると、色々と背伸びしすぎて基礎を疎かにしてる現状が歴然として見えたということ。「初心に帰る」うちの、その「初心」すら曖昧だったこと。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これに尽きると思いました。</span></div><div style="margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; border: 0px; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">いやはや、絵描きマンの道は果てしなく遠い。</span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alolusherk/entry-12084450602.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 14:11:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/9</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3"></font></p><p><font size="3">やっと１週間が終わり、土日の休みに心を躍らせている鎗咲です。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">長ったらしい酷暑にうんざりした９月とは異なり、１０月に入ってからは人々の服装が長袖に衣替えされつつ街並みに落ち葉が散見され、また日が早く沈むようになってから肌寒さも少し感じる。</font></p><p><font size="3">そんな秋を感じさせる季節になりましたね。あっという間に寒い冬がやってくるのかなとも連想しました。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">さて、いくつかの本題に入りますが、まずつい数日前にハンタのコミックスを最新刊まで大人買いをしたことをお話ししました。</font></p><p><font size="3">この発想はなかった！の</font>連続で刺激になってます。面白いし。</p><br><p><font size="3">しかし、それを聞いたとき、なんで唐突にそんなことしようと思ったのか？と疑問を抱くだろうと思います。</font></p><p><font size="3">この理由と動機は至って単純で、漫画のパロネタを増やそうと考えたからです。</font></p><p><font size="3">そもそも、自分は漫画を描く際にパロディネタを盛り込むことが出来る作家さんに憧れを覚えているのですが、なにせボキャブラリーがなさすぎることに一種のコンプレックスを感じていたのです。</font></p><p><font size="3">例えば、王道を征くジャンプ系において、ドラゴンボールは大体知ってるのですが、ワンピとブリーチはかじった程度、ナルトに至っては皆目分からない。</font></p><p><font size="3">そんな状態でありますから、ここは自分が知らなかった漫画についてとことん研究してやろうと思い、今回の行為に至ったということなのです。</font></p><p><font size="3">そして、今回その行為の契機となったのが、東方MMDで期待の新人として注目されているサボさんの作品を見たことです。</font></p><p><font size="3">彼の作品は東方とカービィネタを基調とした構成となっていますが、純粋なネタもパロネタも上手く盛り込んでいて面白い。</font></p><p><font size="3">この懐かしさと面白さを別の形で、自分の手で表現したいと思ったことが動機ですね。</font></p><p><font size="3">以上のことがありまして、これからはガンガン漫画やアニメなど新しい刺激を取り入れて自分の創作に豊かさが増えるように頑張りたいと思ってる次第です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">・・・・うん、とりあえず漫画描けって話だね。</font><font size="3">一応水面下で紺珠伝キャ</font></p><p><font size="3">ラを含めた東方漫画案を練っているところ・・・これで勘弁してつかあさい＾ｑ＾</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">続いてイカの話なんですが・・・・・・・・・チャージャー難しくね？</font></p><p><font size="3">いや、難しいというか対戦でポイント稼ぎづらくない？</font></p><p><font size="3">長距離戦を得意とするチャージャーのコンセプトを考慮すると、</font><font size="3">近距離戦闘型のわかば、シューター、パブロに比べて敵陣地に攻め込むより、自陣の高所エリアから狙いを定めて戦闘したほうがいいと思うから、別段ピンチにならない限りは自陣で待機したほうが合理的だとは考えてるけど、どうなんだろう？</font></p><p><font size="3">動き回れないのがむずむずするし、敵陣が攻めてこない限り、なかなかポイントを稼げないというのが難点だなと思った。</font><font size="3">ただ、それでも一撃で仕留められる威力という魅力にはやはり勝てない！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">・・</font><font size="3">・・・・やっぱりチャージャーまんでいたい！と思いつつ、</font><font size="3">ほそぼそと鍛錬を続ける鎗咲でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alolusherk/entry-12082419213.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 20:57:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>test</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">久しぶりにブログに帰ってきました！</font></p><p><font size="3">ツイッターにおける活動を一部の作品及び宣伝等の投稿に限定し、これからは暫定的にこのブログをメインに活動していきたいと思います！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">..............といった感じで、今回この記事はテスト投稿みたいな位置づけなので、特に盛り込むネタとか考えてませんでしたｗ　</font><font size="3">これじゃツイッターと変わらないね！←</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あ、それと、イカを本格的に始めました。ハンタ全巻大人買いしました。</font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alolusherk/entry-12081597959.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:10:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
