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<title>Mi pensamiento</title>
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<description>思考ing</description>
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<title>六本木ヒルズ</title>
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<![CDATA[ 行ってきたぜー！<br><br>初六本木ヒルズは普通に広すぎて迷った・・・<br><br>六本木アカデミーヒルズ49っていう、ヒルズの49階にある、<br>年会費10万円の会員制知的サロン（本、無線LAN、カフェやワーキングスペース完備）に<br>お邪魔してきました。<br><br>ちなみに一日のみの利用は2000円らしい。<br><br><br>うーん高い！<br>確かに都会の喧噪を忘れて、リラックスできる環境で仕事をするのは素晴らしい。<br>けど、俺の求めてるものとはちょっと違う気がした、かなぁ。<br>所詮は平民ですよーってことかもね。<br>憧れの対象ではあるけどね。<br><br><br>しかし49階からの東京のパノラマビューはすごいキレイだった。<br>地上49階だと雲があるあたりで、雨の日は雨が降ってるかどうか分からないのだとか。<br>（下を見て傘をさしている人がいたら、雨が降ってるんだなぁ、と思うらしい。）<br>まさに「天上人」の域。<br><br><br>とまぁ初ヒルズは交通費だけで、きれいな景色を見せてもらえたのでした。<br><br><br>渉外の内容としては、いまひとつ。<br>改めてアイセックのインターンについて再考する必要はあるだろうね。<br>いろいろ考えてみることにしよう。<br><br>それではー<br>
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<link>https://ameblo.jp/alpha-carinae/entry-10127045270.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 00:08:54 +0900</pubDate>
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<title>ちょｗ</title>
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<![CDATA[ まさかの一日坊主。<br><br>お酒を飲んだら英語が喋れるようになると言いますが、<br>僕の場合だと英語だけではなくスペイン語も出てくることが分かりましたｗ<br><br>とはいえ、メインの会話は。Si.（はい）とTambien（俺もー）だけでしたがー泣<br><br><br>そのあとの自分の行動は我ながら最低だなーと思った・・・<br>うーんでも、誰が悪いとかではなくて、偶然の不幸であるとは思うんだけど（思いたい）、<br>まぁいいや。自分がダメだと思ったことは、自分で解決するしかない。<br><br><br><br><br>で、明日は六本木ヒルズに急遽渉外に行くことになりました。<br>これが自分の首を絞めているのは言うまでもない。<br><br>けど、これだけのJOBでキャパオーバーになってるんじゃ、<br>それより大きいものを背負うことなんて、決して出来やしないんだろうなぁ・・・<br><br>覚悟を決めるべし。<br>自分でやると言ったことは、最後までやりとおす。<br>とりあえず、体力、意志の強さをつけたいと思う。あと支えてくれる人笑<br><br>いろいろ大変だけれど、がんばってこう。<br>
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<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 02:03:55 +0900</pubDate>
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<title>いつの間にか・・・</title>
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<![CDATA[ 日々が経つのは早いものです。<br><br>あまり文章を書かないと、文章力が鈍るというか・・・<br>まぁ最近本当に家でぐだーっとしてることが多いので、<br>ちょっとがんばらなきゃいけません。<br><br><br>ま、明日はハードな一日になりそうだけど・・・ｗ<br>gremzの木が弱りかけてるので、しばらくは日記書き続ける宣言します！<br><br>ネタがないけどー<br>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 23:25:39 +0900</pubDate>
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<title>7月24日</title>
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<![CDATA[ 【ヨーロッパ社会史総論・テスト】<br><br>近世の社会階級を一つ上げ、自由に論じよ。<br><br>近世の都市市民について論述。<br>ロンドンの都市市民の集中と、シティ・郊外における人々のすみ分けと、<br>パリでフランス王家は移民たちを保護し、パンを与えたこと。その結果小麦価格安定策に走ったこと<br><br>とか述べてみた。授業のまんまっすね。<br><br>そのあとの語句説明はなんか微妙だったわー<br><br>ま、単位は来るでしょうよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alpha-carinae/entry-10119813181.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 03:04:21 +0900</pubDate>
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<title>水曜日ですが</title>
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<![CDATA[ 久々に恋しくなったので。<br><br>フェニで初魔とか場違いすぎー<br>いつのまにか宝石とか出てるし。<br>俺が最後にやったころは、黄金がすごかったとかいう時代なのにｗ<br><br>てか、キャラ紹介の画面で後ろの色が変化してるのって、<br>あれなんでだろー<br>俺も背景紫にしたい！<br><br><br>結果としては、16位→4位で、2クレ目で中魔に進級しましたｗ<br>現在中魔8級。賢者の道は遠し。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alpha-carinae/entry-10119812966.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 03:01:05 +0900</pubDate>
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<title>長らく</title>
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<![CDATA[ 長らく更新してませんでしたーさーせん！<br><br>けど、ネタがなくはないんだけど。忙しいのかな。<br><br>また考えがまとまってきたら書きます。<br>もっとみんなに見てもらえるカタチにしていきたいなぁ。<br>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 04:11:58 +0900</pubDate>
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<title>6月24日</title>
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<![CDATA[ 遅くなったけど<br><br>【地球社会の課題】<br><br>詳細については論じるのを避けよう。<br><br>今の21世紀で求められている発想は、<br>宗教ってなんだろう、とか、宗教があるから世界はダメになるんだ、とかいうものではないはずだ。<br><br>そもそも宗教の存在論に発展しかねない問題はナンセンスすぎる、あるものはあるんだし。<br><br>宗教というものをあんまりよくわかってないのに、自分が持ってる狭い思考だけで価値判断をしてはならない、ってことだ。<br><br><br>そもそも、イスラームの人々は、自分たちとは「違う」のだから。<br><br>・・・というと、「違う」という表現が、排他的に聞こえてしまう。<br>適切な表現が見つからないので、仕方ないけど。<br><br><br>自分と「同じ」だと思うから、自分がもってる価値観だけで自分とは異なる他者を、奇妙で異質な他者だとみなしてしまうわけだ。<br><br>自分と相手は違う。異なる人間だ。<br>だけど、「違う」から、排他的になって自分の殻に閉じこもればいいって話じゃない。<br>「違う」からこそ、相手を理解し、その上で、それを受け入れたり、受け入れなかったりすればいいのだ。<br><br>そう考えると、宗教や文化は、一人の人を否定するよりもやっかいなのかもしれない。<br>今生きている自分たちが生まれるはるか前から、1400年以上の歴史をもつイスラーム教を、<br>ちょっとした出来事がきっかけで否定でるのかな・・・<br><br><br>好みの差は仕方ないと思うけどね。<br>でも、それが人の命をかけるような憎しみになりえるのか。<br><br>まだまだ思考が必要です。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 01:39:13 +0900</pubDate>
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<title>6月17日</title>
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<![CDATA[ 【ドイツ語】<br><br>期末テストの内容が決定しました。<br><br>「ツァラトゥストラはかく語りき」のなかのフレーズを暗記（ドイツ語で）し、ツァラトゥストラとは一体何者かについて論じよ。<br><br><br>やったーこれドイツ語かよｗ<br><br><br>【地球社会の課題】<br><br>今日はムハンマドの風刺画問題について。<br><br>「ムハンマドの偶像」を書いてはならないという、偶像崇拝の禁止について。<br>イスラームの立場としては、ムハンマドの偶像に関しては、<br><br>(1) 描かれたものが「真実」ならばそれでよい<br>→実際に「真実」かどうかは分かる由がない。だから、偶像をつくることが「できない」<br><br>(2) ムハンマドの偶像を作って「しまう」ことによって、崇拝の対象がムハンマドに及んでしまう。<br>→イスラムの「一神教」のバランスが崩れる。イエスに神性は認められてるが、ムハンマドはあくまでも一人の人間。<br><br><br>というわけで、世界史でならったほど「禁止」・「否定」というわけではない。<br>実際、スンナ派はムハンマドの肖像とかは書くことはあるらしい。<br><br>これで、なんで小さい頃見た「世界の偉人伝（？）」のマホメットのページに彼の絵があるのかなーと考えてたことが解決しました。<br><br>で、実際、風刺画問題の発端は、<br>子供向けのムハンマドの伝記の表紙絵を、かいてもらうことを画家に依頼して断られたことらしい。<br><br>その話を聞いたデンマークの新聞がムハンマドの風刺画コンテストを行い、<br>その結果、ムハンマドとテロリストをつなぐようなイメージの風刺画が世に出てしまったということらしい。<br><br><br><br>まぁこの問題にいくつか議論するポイントがあると思うんだけど、<br>宗教的な問題はさておき、「表現の自由」ってのにフォーカスしてみようと思う。<br><br>テレビの報道とかみてて思うけど、表現の自由っていったいなんだろうね。<br>自由っていうのは、相手の権利を制約しない限りで自由なんだと思うけどね。<br><br>「知る」権利もあれば「知られたくない」権利だってあるわけだし。<br>「知らせる」方法でも、無思慮な突撃取材や偏向報道ばっかせずに、やり方あるんじゃないかなぁって。<br><br><br>まぁ細かいことはいいや。<br><br>そして、ムハンマドから発展して来週は、JOJOの問題に行くらしいです。<br>JOJO読まなきゃ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alpha-carinae/entry-10107425165.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 01:58:14 +0900</pubDate>
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<title>6月16日</title>
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<![CDATA[ 【国際社会学】<br><br>初めて出てみた。<br>移民、エスニシティにかかわる問題。<br>フランスの1973年頃までの移民労働者政策について。<br><br>ドイツやフランスといった福祉国家（当時）は、単身で来ることが多い外国人労働者を受け入れて、各種手当・年金に関わるコストが削減されることで、その安定を図ろうとしていたというもの。<br><br>多分教授自身も混同してたと思うんだけど、「外国人」「移民」の差がはっきりしてない。<br>その辺は教授も述べてたとおり、日本が外国人を積極的に「統合」していく政策を今までとってこなかったからだろう。<br>日本で言えば移民とは「emigrant」（日本から外国へ出ていく日本人。ブラジルへの移民とか）だから。<br><br><br>外国人受け入れとかやってる自分にとって今までないような視点をくれる。<br>もっと早くから出ればよかった。<br><br><br>【英語】<br><br>教授がかわいそうなくらい、生徒がひどすぎる。<br>まぁこの時期だと1年生はだれちゃうよね。<br><br><br>【アメリカ政治外交史】<br><br>アメリカ型外交というか、アメリカ政治について何となく思考。<br>まだ思考中で中途半端なんだけど。<br><br>最大のポイントはケナンが憂慮してるような、現実感覚の欠如。<br>現実を直視し、将来を見極めないからこそ、間違った施策がとられるということなんだけど、<br><br>ここについては、「今やってることが正しいか、間違ってるかなんて、後世じゃないと分からないだろ！」っていう議論はもっともだと思うので、これ以上言うまい。<br><br>ただ、なんでこのようにケナンによって批判されるかと言うと、<br>一種のアメリカ的自尊心（？）みたいなものがあるんじゃないかと、<br><br>例えば「門戸開放」は、当時の中国情勢も、それに対するヨーロッパの動きも見据えてなかったヘイが出した方針であるにも関わらず、それが「自由」を謳歌するアメリカの外交史上最たる栄光であると受け止めてしまったアメリカ国民にも問題があると、ケナンが述べてたように、<br>ある種のプライドに自惚れた（いい意味でも悪い意味でも）アメリカ国民たちの、空気を読んで政策決定をしなければならない（大統領は国民投票によって選ばれないといけないから、日本より国民の「空気を読む」必要はあると思う）という点でやっぱり、最初の議論は少し有力になるかなという感じ。<br><br>あとは、アメリカが自他共に認められた「大国」であるがゆえに、アメリカが「空気を読む」必要がある範囲というのが、自国民だけでなく他国も含まれてしまうのではないかという議論。<br>強大国としてのアメリカが、いい意味でも悪い意味でも勝ち得てきた信頼性（クレディビリティ）というのを維持するために、センセーショナルでパフォーマンス的な外交姿勢になるのではないかっていう。<br><br><br>別に批判とか全くないけど（アメリカへの批判心を強めるために勉強してるんじゃない）、<br>国民性ってのがやはり政治にも映ってくるんじゃないかとー思った。<br><br>けど、先の国際社会学の議論とクロスさせると国民性ってなんだろーってな感じ。<br>思考が停止してきたところでおしまい。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 10:07:38 +0900</pubDate>
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<title>6月6日</title>
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<![CDATA[ 【スペイン語】<br><br>語尾がERで終わる動詞について。<br>相変わらずよゆー<br>
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<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 21:19:25 +0900</pubDate>
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