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<title>ポケ擬ページ。</title>
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<description>ポケモン擬人化ネタ置き場。</description>
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<title>手探りであなたを掴む</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20/83/10066275756.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20/83/10066275756.png" alt="秘色２" border="0"></a></div><br><br>最近落書きでロリ化の酷い子代表。<br>ギルドさんに連れてってます、秘色（ラティオス）<br>軌道修正しようと思ってごりごりやってたのにロリ化止まらなかった。<br>むしろ誰。<br>さらに言えば誰の絵。<br><br>いろいろ弄ってたら自分の絵柄もわからなくなりました。<br>うーん、しばらく原稿の合間にごりごりしよう。
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10099526743.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 23:57:30 +0900</pubDate>
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<title>もうじきさよなら</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/96/8b/10065291635.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/96/8b/10065291635.png" alt="サーラ" border="0"></a></div><br><br>レポートが詰まったのでガス抜きにらくがき。<br>結論が見つからない議題を出すべきではないと心底思った。<br><br>PMAさんもうじき脱退するので、その前に一回サーラ（エルレイド）をかいておきたかったんです。<br>やっぱり初めて企画さんに参加させた子で、一気に設定もぐわーっと出てきた子で、だからすごく思い入れが深い。<br>自宅っこでまだこれからもかわいがろーと思います。<br><br>さてかわいがってる暇があったらレポートレポート！<br>結論は想像でいいかな……自由に思ったまま書いていいって言われたしね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10098017100.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2008 22:42:47 +0900</pubDate>
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<title>これはいわゆるひとつのテスト</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2b/6b/10064870052.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/2b/6b/10064870052.png" alt="真曖２" border="0"></a></div><br><br>二枚目。<br>なんで記事分けたって、スキン変えたら３カラムしかなくてテーブルの幅が変わったので。<br>でもこれかんわゆい！ ので絵のサイズを変えてみた。<br>ようするに、テスト。<br>真曖です。オスばっかり！<br>この子も早く動かしてあげたいなぁ。ネタはあるのでこっちは時間次第かな。
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10097413467.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2008 23:16:51 +0900</pubDate>
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<title>これは酷い</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/98/4e/10064867224.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/98/4e/10064867224.png" alt="秘色" border="0"></a></div><br><br>ギルドさんに参加させていただいてる秘色（ラティオス）<br>とんだ落書きですがむしょーに書きたくなったので。<br>頭のバランスがとりにくいことこの上なく、髪型は面倒なんですがなんだかんだいって一番子供たちのなかでかきやすいというかかきなれているというか。<br>いろいろと弄ってて楽しい子です。親的に。<br>かっぷる話をSNSで書こうと思ったのに諸事情でかけなくなったのでかきたくなったのだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10097408937.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2008 23:04:33 +0900</pubDate>
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<title>ツンツンデレ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/12/9b/10063953944.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/12/9b/10063953944.png" alt="" width="600" height="400" border="0"></a></div><br><br>チェリム♂志恩（シオン）<br>みえっぱりでかんがえごとがおおい。<br><br>雛豆さんと交換してもらいました。<br>チェリム可愛いよチェリム。<br>お子さんとも、絡ませてもらっちゃったんだぜ（＊ノノ）<br><br>家出少年だとかツンツンデレだとか諸々設定はあるにはあるけどまだ練りきれてないので落書きをば。<br>ていうか<br>http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se357546.html<br>で描いたんですけど、軽くて意外と面白いかもしれない＾＾<br>落書き上等なブツが増えるかもしれません。<br>普段sai大好き人間なので鉛筆線の練習！<br>
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10095953830.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2008 22:49:38 +0900</pubDate>
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<title>武士の国 -- 世界観設定</title>
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<![CDATA[ いつかのどこかの国のおはなしです。<br>その国は、武士と呼ばれる人たちが治めている国でした。<br>ある人は仁を、ある人は義を、ある人は礼を、ある人は智を、ある人は信を、己の真と掲げて生きていました。<br>そして人との繋がりを何より重んじた彼らは、今日も誓いを立て、己に気高く生きているのです。<br>そんな国をいつの間にか人々は、『武士の国』と呼びました。<br><br><strong>○●世界設定</strong><br>騎士の国と同じ世界にある別の国ですが、全く文化の違う国です。<br>島国で、イメージとしては日本の秀吉の時代。<br>木造建築で、自然豊かな国です。<br>やはり野生のポケモンも生活しています（＝野生動物）が、そこに暮らす人々に自分の原型、という概念はありません。<br>騎士の国と違い、原型に戻るということもなく、原型とは切り離された生活をしています。<br>ですが、原型のことを『精霊』や『妖』と呼ぶこともあり、神のひとつとして崇めたり、また怪異現象の元凶であると恐れたりしています。<br><br><strong>○●国設定</strong><br>国の政治を行うのは将軍家と呼ばれる武士のトップです。<br>将軍を中心に、一族と一族と繋がりの深い家柄の者が政治を行う専制君主の国です。<br>また、各地方は将軍家と契りを交わした家々が統治しています。<br>つい数年前まで戦乱の中にあったため、力あるものが上に立つ、という傾向にあります。<br>現在は一応統治が成されたことになっていますが、やはり戦の火種はあちこちに燻り、治安もよくはありません。<br>ただ、武力を持つのは基本として武士と呼ばれる人間で、彼らは五常を信念とし、また統治者は非統治者を守ることを己が責としているため、武士以外の人たちは貧しいながらも平和に暮らしています。<br>科学力はないに等しく、連絡手段は主に文。移動手段も徒歩か馬で、船もあまり大型のものはありません。<br>海に囲まれているため、外敵も少なく、独自の文化を育んでいます。<br>また、風流なものを好み、文学や芸能が発達しています。<br><br><strong>○●武士設定</strong><br>武士は家柄にもよりますが、大抵が統治者であり、武力を持って民を守り、治めています。<br>国そのものを治める将軍家と、それの配下である地方武士（大名）によって支配されています。<br>将軍家の役割は法を作り、大名たちを束ねることであり、実際の各地の統治は大名に任されています。<br>また、家柄を尊重するため、浪人と呼ばれるどこの地方にも属さない武士もおり、また彼らは荒れくれ者が多いため、統治者たちの頭を悩ませています。<br><br>&gt;&gt;主従<br>将軍家と大名、大名とその部下にあたる御家人は主従の契りを交わしています。<br>これは同じ杯で同じ酒を呑むことで契られ、主は従を守り、従は主を助けることを誓います。<br>この誓いは非常に強い結びつきを生むもので、古くから重要視されてきましたが、先の戦乱時に軽んじられ、裏切り、ということも発生しました。<br><br>&gt;&gt;義兄弟<br>主従とは別に、互いに力を認め合った者どうしが義兄弟の契りを交わすことがあります。<br>これは友としてお互い助けあう誓いであり、決して支配するものではありませんが、お互いの結びつきを高めるものです。<br>お互いの傷口を合わせ、血液を交わらせることで彼らは契っています。<br><br>&gt;&gt;戦闘について<br>基本として武器を用いて戦います。<br>刀、弓、槍などが主たる武器になります。<br>基本としてはその武器中心に、攻撃を行います（物理攻撃）が、ごく稀に陰陽術と彼らが呼ぶ不思議な力（特殊攻撃）を用いることもあります。<br><br><strong>○●陰陽道</strong><br>見えざるものを見、またそれらに対抗する力を持つ者のことを陰陽師と呼びます。<br>彼らはまた武士とは違った価値観のもとに生きていることが多く、神秘的な存在として特別視されています。<br>神に仕える者として、武士を含めた人々の心の支えとなっており、怪異現象を解決したり、病気を治したりする力があります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10095504947.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 14:07:53 +0900</pubDate>
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<title>杜曖（トア） -- 騎士の国</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/5f/10060295730.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/83/5f/10060295730_s.png" alt="杜曖" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>「真曖を守るのは私だ。お前じゃない」<br><br><strong>杜曖（toa）</strong>　ラティアス<br>一人称：私　二人称：お前、呼び捨て<br>年齢：１８歳<br>身長：１６９<br>体型：あまり丸みのない、骨ばった筋肉質<br>性格：れいせいでちのけがおおい<br>好き：弟、剣、甘いもの<br>嫌い：力を誇示する男、水<br>口調：淡々とした、ちょっと偉そう<br>姫：真曖<br><br>大臣家の娘で、実家の騎士団に男と偽って所属している。<br>病弱な弟が生まれたころ、天性の運動能力が如実に現れ始め、男として育てられた。<br>騎士団には自ら志願し、入団。<br>その突出した能力と、家柄により騎士団の中でかなり特殊な位置にいる。<br>人前では決してサングラスをはずそうとしないし、ラティアスであるため獣化もしないと、徹底的に女であることを隠そうとするのは、家の方針と言うより彼女の意思。<br>『男』があまり好きではない誇り高き女性。<br><br>性格はいたってクールで、あまり物事に動じない。<br>だが、とんだブラコンで弟のことになると感情が露出し、あらゆる面で弟を守ることに終始している。<br>例えば、弟に変な気をもった相手には容赦なく愛用のレイピアを向けるなど、彼女のブラコン（傍目には彼のシスコンだが）ぷりは有名。<br><br>愛用しているレイピアのほか、武器（特に剣）が好きで、多種多様の武器知識を持つ。<br>ほかに隠してはいるが実は甘いものが好きで、特に弟の手作りの菓子には目がない。<br>女性だから、という理由もあるが泳げないのがひそかな悩み。<br>とはいえ、怖いものは怖いので、現在も水辺には理由がない限り近づかない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10090572326.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 09:27:39 +0900</pubDate>
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<title>真曖（マオ） -- 騎士の国</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/59/3b/10059761200.png" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/59/3b/10059761200_s.png" alt="真曖" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>「ただ一つわかるのは、杜曖が大切ってことなんです」<br><br><strong>真曖（mao）</strong>　ラティオス<br>一人称：わたし　二人称：あなた、～さん<br>年齢：１６歳<br>身長：１６０<br>体型：華奢で平均よりかなり体重が軽いがあまり骨ばってはいない。<br>性格：さみしがりでのんびりするのがすき<br>好き：姉、機械（オルゴールとか）、読書、紅茶<br>嫌い：暗闇、喧嘩、辛いもの、熱いもの<br>口調：基本丁寧語<br>騎士：杜曖<br><br>大臣家の箱入り息子。<br>生まれたときから病弱で、女の子として育てられてきた。<br>現在もあまり敷地から外には出ず、室内や庭で生活している。<br>表向きは現在も「大臣家の娘」として生活しており、家族以外は本当の性別を知らない。<br>自分が男としてこれから生きていけるとも思っていないので、そのことに不満はない。<br><br>性格もロマンチストで読書好きのせいか夢見るオトメン。<br>が、ぬいぐるみも好きだが機械はもっと好き。<br>オルゴールがお気にいりだが、音を聞くよりその動きを見るのが好き。<br><br>兎にも角にもシスコン。<br>姉が騎士団の仕事で不在だったりすると寂しそうにしている。<br>姉に本の話を聞かせたり、逆に騎士団の話を聞くのが日課。<br>時々菓子を作っては姉に振舞っている。<br>そのほか、お茶を飲むのが好きで、天気がいいと庭で二人でお茶している様子も見られる。<br><br>基本的に箱入りで外出回数は少ないが、案外好奇心が旺盛で、たまに屋敷を抜け出す。<br>意外と肝が据わっているのか怖い話を聞かされても平気な顔をしていることも。<br>ただ、お化けの話は平気でも凄惨な話は苦手。
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10089771948.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 10:24:25 +0900</pubDate>
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<title>騎士の国 -- 世界観設定</title>
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<![CDATA[ いつかのどこかの国のおはなしです。<br>その国は、騎士が姫を守ることを最上とした国でした。<br>ある人は家族を、ある人は友人を、ある人は恋人を、姫と定めて守るために生きていました。<br>大切な人を守るため、ひいては国を守るために、彼らはいかなるときも、剣を握るのです。<br>そんな国をいつの間にか人々は、『騎士の国』と呼びました。<br><br><strong>○●世界設定</strong><br>舞台はファンタジー。イメージとしてはＲＰＧ系な剣と魔法の世界。<br>都会の建築は石で整備された街だけれど、少し田舎に行くと自然と暮らす木々の中の世界です。<br>野生のポケモンも生活しています（＝野生動物）が、そこで暮らす人々に自分の原型、という概念はありません。<br>ただ唯一、騎士の称号を持つ人だけが、己の原型を持っています（詳しくは騎士設定参照）。<br><br><strong>○●国設定</strong><br>国の政治を行うのは貴族です。<br>国王を中心に議会制を取り入れた王政国家。<br>激しい討論を行い、少しでも国民が平和に安定した生活ができるよう政治家たちは頭を悩ませていますが、先代の王が独裁主義だったため、国は痩せています。<br>現在は新たな王を据え、表面上は平和を保っていますが、犯罪もあり、決して治安が良いとはいえません。<br>そんな国民たちを守っているのが騎士なのです。<br>科学は現在発展途上で、電話などは都会では普及していますが、他所への連絡手段は手紙を主に用います。<br>また、移動手段は陸地は馬、海上は船を使います。もちろん、徒歩で移動する例も未だ多く、車や自転車は誕生していません。<br><br><strong>○●騎士設定</strong><br>騎士は軍人であり、警察の役割を果たしています。<br>唯一武器を持つことを許される職業であり、特権階級として生活も保障されています。<br>国直属の騎士団があり、彼らが王城警護を行い、治安回復に努めています。<br>また、大臣クラスの貴族には個別に騎士団を持っている貴族もいて、自らの一族を守らせています。<br>有事の際はどこの所属の騎士団だ、ということも関係なしに、騎士は一丸となって国を守るのです。<br><br>&gt;&gt;騎士と姫<br>騎士は一人前になるときに『姫』と契約を交わします。<br>そのときに己が力を『姫』を守るため、国を守るために行使することを約束し、代わりに『姫』は騎士に「獣が力」を覚醒させます。<br>『姫』を持たぬ騎士は剣は握れても一人前とは認められず、出世できないのです。<br><br>&gt;&gt;獣が力<br>「獣が力」とは原型に戻る力のこと。<br>『姫』の意思次第で１００％以上の力を発揮することが出来ます。<br>逆に言えば、『姫』の意思次第で愛玩動物以下の力しか発揮できなくなることもあり、騎士が力を持ちすぎないよう手綱としての役割も果たしています。<br>うまく力を発揮するためには『姫』と騎士の信頼関係が必要で、そのためお互い一番信頼できる人間と彼らは契約を交わすのです。<br><br>&gt;&gt;戦闘について<br>基本は武器を用いて戦います（己が体が武器、という人もいますが）。<br>そのテクニックを駆使した攻撃（＝物理攻撃）や、魔法（＝特殊攻撃）を使うことも可能です。<br><br><strong>○●姫設定</strong><br>『姫』とは騎士と契約を交わした人間の呼称で、男女関係なくそう呼ばれます。<br>騎士の家族であったり、友人であったり、恋人であったりとその間柄はさまざまですが、共通して言えるのは騎士と強い信頼関係で結ばれていることです。<br>『姫』には特権はなく、誰でもなることができますが、やはり貴族に多く存在しています。<br>また、例外として極稀に騎士同士が契約を結んでいる例もあるようです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10089559939.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 15:22:33 +0900</pubDate>
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<title>騎士の国備忘メモ</title>
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<![CDATA[ 下のラティ姉弟とりかえばやネタが膨らみに膨らみ、世界観作り始めました。<br>まだ備忘メモですが、ちゃんと作ったらカテゴリつくろうかな。<br><br>・騎士の国、ですが政治を行っているのは貴族です。<br>・国王家と大臣を中心に政治を行う議会制を取り入れた王政国家。<br>・騎士は武器を持つことを許された特権階級。<br>・騎士は軍人であり、警察である。<br>・一人前の騎士になるときに、『姫』を一人選ばなければならない。<br>・『姫』を守ることを騎士は誓う。<br>・『姫』は騎士がただ一人守るべき対象と定めた人で、家族であったり友人であったり恋人であったりする。<br>・「誰かのために戦う強さ」を求めるための制度で、『姫』を持たぬ騎士は出世できない。<br>・また、騎士が権力を持ちすぎない手綱ともなっている。<br>・『姫』が命じることで騎士は強き獣となれる。<br>・獣は『姫』次第で１００％以上の力を発揮することもあれば、逆に反逆の意思ありと思われれば愛玩動物以下の力しか発揮できなくなることも。<br>・獣とは原型のこと。<br>・この世界で原型は野生にも存在するが、基本として騎士の変化する姿。<br>・騎士ではない人間は擬人化であるが原型は認知されていない。<br>・剣と魔法の世界。<br>・武器を用いた通常攻撃、物理攻撃はテクニカルな技、特殊攻撃は魔法。<br>・治安はあまりいいとはいえない。盗賊・ごろつきが横行している。<br>・科学は発展途上。電話はあるが車はない。馬車。<br>・交通は馬、馬車、船、徒歩。<br>・都市のイメージは中世ヨーロッパ？ 石で整備された建築が主。<br><br>思いついたら書き足していきます。<br>すごい乱雑な順番ですが。
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<link>https://ameblo.jp/altiero/entry-10089324985.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 18:33:13 +0900</pubDate>
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