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<title>パチンコ・パチスロになったアニメのおはなし</title>
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<description>パチンコ・パチスロ機種になったアニメを特集。パチンコ・パチスロで勝ったらその機種のアニメは必ず見るべし</description>
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<title>めぞん一刻とエウレカセブンの名言・名シーン</title>
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<![CDATA[ <p>これまで、めぞん一刻とエウレカセブンのちょっとした話を書いてきたので</p><p>今度は二つまとめての名言と名シーンについて書いてみます。</p><br><p>あくまで、私個人の名言名シーンなので・・</p><p>賛否両論あるかと思います。共感してくれる人が多いといいなー</p><br><p>まずは</p><p>「めぞん一刻」</p><br><br><br><p>"お願い。１日で、いいから、私より長生きして。もう、１人じゃ生きてゆけそうに、ないから。"　</p><br><p>ある坂のシーンで響子さんが五代くんの告白後に言うセリフ。</p><br><br><br><br><p>もうアニメでも、漫画でもこのシーン、この名言は思い出しただけでも泣けそう。</p><p>響子さんは若くして未亡人という設定。自分のなくなった旦那の名前と同じブサイクな犬を飼っているくらいなくなった旦那を大事に思っていた。が五代くんと出逢い、徐々にその気持ちが動いていく。。。</p><br><p>「一日でいいから」</p><p>という部分がホントに泣ける。</p><br><p>一人残され悲しんでいた響子さんを絶対に悲しませるなよ！五代くん！</p><p>とアニメみながらガチで思った。</p><br><p>続いて</p><p>「エウレカセブン」</p><br><p>こちらは、名シーンはいろいろあるが、やはり名言</p><br><br><br><p>”ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん”</p><br><br><p>作中なんども主人公レントンが念じるように口にする言葉、たしかレントンのお父さんが伝えて言葉だったと思う。</p><p>このセリフを言葉にするときのレントン少年の幼さ残る暑苦しさは大人になった私でも胸がくすぐったくなるが、</p><br><p>私もつい辛い時や苦しい時難しい出来事があった時にはこの言葉を思い出し勇気をもらっている。</p><p>周りにはバレないようにだけど笑</p><br><p>二つともかなりの良作です。</p><p>見てない人はぜひ見るべき</p>
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<link>https://ameblo.jp/am-asada/entry-11155945101.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 13:24:56 +0900</pubDate>
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<title>めぞん一刻　２</title>
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<![CDATA[ <p>めぞん一刻</p><br><br><br><p>一刻館の住人はアクが強いと以前書かせていただいたが、住人以外の登場人物もいろいろと楽しませてくれる。</p><br><br><br><p>五代くんのライバル・三鷹</p><br><p>響子さんのライバル・八神、七尾</p><br><p>三鷹の婚約者となる九条</p><br><br><br><p>またまた、名前に漢数字を多用しているところが気になるところだろう。</p><br><p>ちなみに三鷹は一刻館の３号室の住人ではない。</p><br><p>作中に３号室と三鷹の接点もまるでないので関係ないと思われる。</p><br><br><br><p>基本的にラブコメなので、笑いあり涙ありとドタバタした展開で話は進んでゆく。</p><br><p>私の個人的感想ではあるが、このめぞん一刻が多くの人に愛されるゆえんは</p><br><br><br><p>普通の大人のラブコメだから。</p><br><br><br><p>これだと思う。</p><br><p>ラブコメにもいろいろあるが、学園ものであったり、ファンタジーだったりと付加価値があるがこのめぞん一刻にはそれがない。</p><br><p>普通の20代の男女の行動・心情そのものが漫画・アニメなのにごく普通に感じる。</p><br><p>こういう恋がしたいなとか、こういう友人に囲まれていたいな。</p><br><p>と思えば、実はもうすでに自分の周りには、めぞん一刻にいそうなアクの強い愛すべき友人達が身近にいそうな・・・</p><br><p>そんな気持ちになる。</p><br><br><br><p>懐かしい気持ちに浸りたい人は泣く気でみて</p><br><br><br><p>レンタルして見たいなーってレンタルショップに電話で商品を扱ってから行く事を進めます。</p><br><p>私の近くのツタヤには置いてませんでした。。。</p><br><br><br>どちらも共通してBL要素が足りない点くらいしか不服はなし！<br>レントン×ドミニク ホランド×レントン<br><a href="http://animoe123.com/bl/tag/%8ER%93y/" target="_blank">山土</a>の魅力に適うか？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/am-asada/entry-11155932578.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 12:59:38 +0900</pubDate>
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<title>めぞん一刻</title>
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<![CDATA[ <p>めぞん一刻</p><br><p>私よりももっと年上の方のほうがご存知の方が多いだろう作品。</p><br><p>だが、今でも懐かしのアニメ特集～のようなテレビ番組でも見かけるように多くの人に愛され続けているアニメだ</p><br><p>ホールにはスロット・パチンコ両方に導入され、パチンコ機種は先月2012年1月に最新台が導入されている。</p><br><p>物語は・・・</p><p>主人公の浪人生・五代裕作が自分の住んでいる一刻館というボロアパートに音無響子さんという新しい管理人さんが現れるとう出だしである。この二人が主人公なのだが、この二人以外の一刻館の住人がこれまたアクが強い。</p><br><p>一刻館には部屋がいくつかあり、その部屋の番号と住人の名前がちょっとつながっている。</p><p>紹介してみよう</p><br><p>一号室：一の瀬　一家</p><p>二号室：二階堂 望</p><p>三号室：（空き部屋）</p><p>四号室：四谷</p><p>五号室：五代裕作</p><p>六号室：六本木 朱美</p><br><p>意外と知られてない話かもしれない。勘のいい人なら気づくか！？</p><br><p>続く・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/am-asada/entry-11155913705.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 12:45:03 +0900</pubDate>
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<title>交響詩篇エウレカセブン　２</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">あと、目新しいのが主人公の武器。</span></p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><p><br></p><p><span lang="EN-US"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">サーフボード<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">正確にはサーフボード的なものだ。<span lang="EN-US"><br></span>物語の設定に海の波がない代わりに空に波がある。ようなイメージだ。<span lang="EN-US"><br></span>なので、その空気の波にレントン始め登場人物はサーフボード的なものを使い文字通り波に乗るのだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ロボット<span lang="EN-US">(</span>ニルヴァーシュ<span lang="EN-US">)</span>もこの空気の波に乗り空を滑って戦う。剣とか銃とかをメインで使うのではなく、簡単なブーメランのような短剣を片手に颯爽と波に乗りながら敵に向かって突っ込んでいく。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">コレが結構私はツボで見せ方がカッコいい。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ただ闇雲に突っ込んでいくだけではなく、本当に波に乗るように右へ左へ八の字を描くように滑り敵の銃弾を避ける避ける。<span lang="EN-US"><br></span>作中に登場する技の「カットバックドロップターン」<span lang="EN-US"><br></span>簡単に言うとクルッと宙返りする技だが、うまい具合に宙返りするシーンはスローで魅せる。<span lang="EN-US"><br></span>マトリックスの比ではない笑</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">まだ、見てない人は必見です。</span></p></span>普通は剣とか銃とかそういうものだが、エウレカでは、武器というか…</span>
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<link>https://ameblo.jp/am-asada/entry-11155903077.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 12:42:52 +0900</pubDate>
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<title>交響詩篇エウレカセブン　１</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">パチンコ・パチスロで去年か一昨年くらいにホールにデビュー。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">主人公の男の子レントンがニルヴァーシュと呼ばれるロボットに乗る女の子に一目惚れするところから物語は始まる。レントンの成長劇である。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span> </p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">私は原作を知っていたので、内容はもちろん知っていたが、パチンコ・パチスロでこのアニメを知ってレンタルして見た方も多いだろう。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span> </p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">交響詩篇エウレカセブン。通称エウレカはまず何よりも主人公に好感がもてる。<span lang="EN-US"><br></span>良くも悪くもない思春期の男の子の設定なので、男である私からすると<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">「その気持ちわかるよ～」ってなところが非常にある。<span lang="EN-US"><br></span>好きな女の子に振り向いてもらうために必死になるところや、理不尽な大人の対応に純粋に反抗するところ。一つの事にまっすぐ進める気持ち。とにかく胸が熱く、そしてついぐっと拳に力が入り、頑張れレントン！って応援したくなるイイヤツだ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span> </p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span> </p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">続く・・・</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/am-asada/entry-11155901531.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 12:39:02 +0900</pubDate>
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