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<title>人生は、甘い。</title>
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<description>人生は甘くない、なんて誰が言った？怠けるとかそういうことじゃなくて、楽しく生きる為に日々を過ごす。</description>
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<title>募金</title>
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<![CDATA[ 計画停電の時間になりましたが、本日も今のところ無事です。皆さんの節電効果が効いてるようですね。実際に数字になっていましたが、なかなかの効果です。<br><br>さて、今回の地震に関する募金は、様々なところで実施されています。どこに募金したらよいのか、というのは悩むところです。どのように使われるのかがわかるところ、そして行動が迅速なところがベストではないかと思われます。手数料がかかるところだと無駄ですし、道端の募金は使途不明です。そうなると、ウェブサイトでNPO団体に寄付のような方法がいちばん素敵な使われ方をするのではないかと思います。堀江氏が行っている募金に関しては、著名人が100万ずつ募金という数字も見えます。実際に募金する先も見せていますね。どこを信用するか、人によって異なるとは思いますが、僕は日テレの24時間テレビよりはよっぽどよいと思っています。Twitterから大臣や社長へ直訴して実施されている事を考えれば、公的なものよりも行動が迅速なはずです。<br><br>このまま、寄付をした金額は非課税になれば、よい社会が目指せると思うのですが。赤十字社への寄付は非課税だそうですが、認定されたNPO法人でないところへ寄付しても、脱税とみなされて課税対象になってしまうそうです。この間にも名古屋市の市議会の第一党が減税日本になったので、日本の第一党も革新的な新しい政党が生まれるといいですね。<br><br>枝野官房長官が寝てなさすぎる、というのでtwitterにハッシュタグがいっぱいできてましたね。ところで、首相は何やってるんでしたっけ？自分も命がけでやっている、みたいな保身にしか考えられない言葉でまったく新しい情報を教えてくれなかった会見がクソすぎて面白かった。自民党も民主党も、駄目だな。政党とかじゃない国会ができればいいのに。もしくは大統領をもう一人つくるか。<br><br>この人の笑顔は素敵すぎる。<br><iframe title="YouTube video player" width="412" height="245" src="https://www.youtube.com/embed/2zeroCZSrjo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 09:28:04 +0900</pubDate>
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<title>継続する為には</title>
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<![CDATA[ 継続は力なり。この言葉はお好きですか。わかっていてもできないのが継続です。片付ける、勉強する、ダイエットする、筋トレする、などなど。甘えというものが生まれ、いつか途中で途絶えてしまうんですよね。僕も苦手です。サラリーマンとして生活すれば、朝早く起きて、電車に乗り、仕事をして、家へ帰る。この継続はできるはずですが、他の事に関しては継続を達成できている人をあまり知りません。それは、その継続するということがネガティブな方向、イヤという方向でもしなければならないものだからではないでしょうか。うつが発生するのは、そのルーティンがイヤになること、だと思っています。人生は甘いと思う人は、そういったものは不要ですよね。継続するには、カラダ、というかココロにクセをつけるというのが必要になります。良い方向でクセをつけられれば、自然と自分を洗脳（いい意味で）させられるのではないでしょうか。<br><br>良い方向でクセをつけるには、まずは朝起きたときに顔をバシッと水で洗うのがいいかもしれません。このクセをつけるだけで、意識は変わります。顔を冷たい水で洗うとき、冷たい！とか嫌だ！とか考えたことありますか？僕はありません。そしてやはり、人として実はものすごい重要な部分と思われる、音楽を聞くということ。これを、何かを継続させる為に使うのがよいと思います。これは、本田直之氏の著書にも複数載っていますので、参照を。ただ音楽をかけるのではなく、イヤフォンまたはヘッドフォンで聞くこと。そして、itunesのプレイリストをつくっておくことです。やる気の音楽のジャンルを決めておきましょう。適当にかけていると、ルーティンになりません。僕のなかでもテンションが上がってくる音楽があって、大音量でヘッドフォンで聴いてテンション上げます。このときはなかなかはかどるんですよ。ソーシャルネットワークという映画をご覧になった方はわかると思いますが、フェイスブック創業者であるマーク・ザッカーバーグは、劇中では集中するときヘッドフォンで音楽聴いてます。ってことは、ってことです。<br><br>ちなみに僕がテンション上がるのはこれ。<br><iframe title="YouTube video player" width="382" height="245" src="https://www.youtube.com/embed/n-qFm4TdQEE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>Fatboy Slimは色々よい曲あります。これはPVじゃないですけど。っていうかビースティーボーイズのリミックスですけどね。これいいんです。<br><iframe title="YouTube video player" width="382" height="245" src="https://www.youtube.com/embed/jxhGqnWsIPE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br>継続に関しては、色々本出てますので、一つだけ買ってみてはいかがでしょうか。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398104" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">そろそろ本気で継続力をモノにする!/大橋 悦夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51m2Rr0nQvL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>お好きな方を。成功法則みたいなのが好きな人はこっち。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398103" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">だから、一流。―才能とは、継続する力。成功の裏には、10倍の失敗がある。/菅原 亜樹子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41JRaod2LKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 05:19:35 +0900</pubDate>
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<title>早めに取りかかる</title>
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<![CDATA[ 物事に早めに取りかかることは、後手後手になってしまう僕にとっては、難しい悩みです。夏休みの宿題は、最終日に猛ダッシュで仕上げる。間に合わなかったときは、間に合いませんでしたと素直に言ってしまった記憶があります。<br><br>しかし一度だけ、初日から数日間で終わらせた事がありました。そのときは、工作を友人と二人で作る事を決め、友人から「初日からどうせならやろう」と言われ、特に予定も決めていなかったので、そうすることにしました。そのときの時間の合間に二人で手分けして宿題も進め、どっちも5日も経たずに終わらせることができました。このときの爽快感といったら、今でも思い出せるほどです。その後、彼はど田舎から一人だけ、上から数えて数個目の法学部へ進みました。早めに取り組むというクセをつけると、心に引っかかる、「やらなきゃなあ」というのもなくなり、他の事ができるわけです。人生を甘いと思うには、やらなくてよいことではなく、早めに取りかかってしまうことが重要だと思われます。<br><br>いかに早めに取りかかるようにするか。それは、どこまで進められているのか、文字で確認してみるのがよいかもしれません。まず、自分が絶対みるものを決めます。iPhoneのメモ、パソコンのメモ帳、手帳、<a href="http://ameblo.jp/ama-jin/entry-10549211259.html" target="_blank">松浦弥太郎氏の提案するB6のカード</a>。進める物事が複数あるならば、俯瞰してみられるようにすることです。僕は、メモ帳で一つのプロジェクトの進捗状況を書いて進めてみましたが、ファイルを開かないと見ないので、忘れてしまいます。カテゴリ分け、フォルダ分けもヘタクソなので、しばらく時間が経つとそのファイル自体を忘れます。その他に手帳にも書いてしまい、どれが今の進捗状況かがわからないのです。やってしまいがちなのが、色んなメモを使ってしまう事。このパターンだと思われます。どれをどのように使うか、使い方を決めていないと、まず進んでいきません。一つのものにしぼるべきです。一つどれかを決めたら、それ以外には一年間は他のものに書かないことを決断する。そして、やるべきことを一つずつ進めて、終わったら矢印で進めるか、線で消していく。進んだ喜びをカラダに与えるんです。それが進むことで喜ぶ相手の顔を頭に浮かべる。もしくは、褒めてもらえる人を見つけておく。そうすることで、早く終わらせて文字にしてしまい、自分はこのぐらい進められた、という実感をつくり、早く終わったことで喜べるようになっていきます。<br><br>これを実践するには、継続する、という事が重要になってきます。継続、これはかなり手強いです。サラリーマンになりたくない、と思っている人にとっては特に難しいかもしれません。頑張ることも、人生は甘いと感じるには不要ですが、継続に関しては、ちょっと必要なときが出てくるかもしれません。クセをつける、というほうが言葉としてはいいかも。別の記事で書きます。<br><br><br>本田直之さんは、レバレッジ本で有名ですが、こういうのも結構売れてるんですよ。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398090" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">なまけもののあなたがうまくいく57の法則/本田 直之<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410%252B2sL9FTL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,050<br>Amazon.co.jp<br><br>なまけものと面倒くさがりやは違うんです。これは上が後に出ているので、書いてますよ。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398089" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則/本田 直之<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41cfbYCkhmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,050<br>Amazon.co.jp<br><br>お金持ちというのは、自分の労働力を他の人に教えたり、託すことでその分け前をもらい、自分の分身がいっぱいいるからお金が多く手に入るんですよね。周知の事実。いわゆる、なまけもの。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398088" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ナマケモノでも「幸せなお金持ち」になれる本/アーニー・J・ゼリンスキー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410SJK8EBZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 04:36:34 +0900</pubDate>
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<title>タバコを吸って考えをまとめる</title>
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<![CDATA[ 人生は甘いと感じる為には、まず第一に、上手に怠けなくてはいけません。タバコを吸っている方には、なかなか物事がうまく進められない人もいると思います。僕もタバコを一時期から吸うようになったのですが、タバコを吸いに行くときは、何かを始める前、または何かが一段落したとき。吸っているときに、「あれはこうしてみようかなあ」「あれをやらなきゃなあ」「あれどうなったんだっけなあ」と考えます。いまやっている事の他の進めるべきことを考えることが僕は多いのですが、結果として忘れてしまいます。。。そして、またタバコを吸いに外へ出たりしたときに、「あ、忘れてた」と思い出すのです。こうなってしまうと、タバコは行動の妨げになってしまいがち。しかし、その思いついたときにメモをして、思いついたことを最優先して始めてしまうのです。もしくは、タバコを吸いながら電話をして誰かに話す。そうしたら、喫煙所であれば他人にネガティブな話題を持ち込まれません。メモや電話をしたことを忘れてしまってはいけませんが、それを続けると、進めている物事がより良く動き出すのではないでしょうか。この記事も、そうやって書いてみたものです。早く物事を終わらせるのは、人生はツライものと考えてしまいそうですが、やりたいことが進まないのが一番ツライ。甘い人生を送る為にも、タバコを吸ったときはケータイにメモしたり、誰かに電話して頼んでおくようにしてみてはいかがでしょうか。<br><br>タバコに時間をとられる、と感じたならやめればいいし、クリエイティブな時間だと感じたら吸い続ければよいと思います。喫煙所という別空間であればこそ、クリエイティブタイムは生まれるかもしれませんね。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398065" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「タバコは百害あって一利なし」のウソ (新書y)/武田 良夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41dX6G1WF9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥819<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398064" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する (幻冬舎新書)/武田 邦彦<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41oOS9nx2aL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥777<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 04:16:03 +0900</pubDate>
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<title>人生初の計画停電</title>
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<![CDATA[ 【地震に対して】<br>東日本太平洋沖地震にて被害のあった皆様、想像も出来ない程の出来事であり、これからどのように生活するのかが見通しの立たない状況かもしれません。ご無事をお祈りします。そしてご無事だった方は、生きててよかった。。。復興にあたっては、全世界からサポートがやってきていますし、日本はこうなった場合に強さを発揮できる国です。幸せボケしていた日本であったからこそ、目を覚まして強くなれるはずだと思います。僕も「何もしない」という事は幸せな環境で生活できているのに申し訳ないと気づきました。毎日毎日を充実させて生きるべきですね。人生は甘いと思っていても。<br><br><br>【本日3月14日の計画停電】<br>電気供給不足、ついに来ましたか。この数日間は暖房をギリギリまでつけなかったり、蛍光灯を消したりしていたんですが、皆様の自発的な行動も追いつかず。発電所っていうのは相当大きな電力を生み出していたんですね。火力発電に関しては復旧さえできれば少しは電力をまかなえるようです。停電してしまうと生活に支障をきたしますが、被災地ではずっとそのような状況であったわけで、その思いを共有させてもらう為にも、やむを得ないことだと感じています。PCもiMacでいま記事を書いていますが、Macbookがあるので大丈夫。携帯も充電しとけば繋がるはず。テレビは不要。暖房はホッカイロ。水道が止まったら大量買いしてあるコストコのミネラルウォーター。コンビニに食料はないけど、家にあるもので何とかする。<br><br>今回の停電でも考えるのは、やっぱり東京に機能が集中してしまっている事。今回東京でも揺れが強かったですが、被害としては何とか少なく済んだ。それでも、電車が動かなくなり、道路は大渋滞、徒歩で3時間歩く人が多数。これが東京直下だったらと考えたら、、、色々なものが恐ろしい。福岡や京都、大阪、札幌などに機能を移転するとか、大企業も別の街へ本社機能がどこにあってもよいつくりにするべきなのかも。<br><br>僕は、地元が近い北海道に移住します。現在は東京でぐだぐだ派遣社員で働いて別の仕事を合間にやっていましたが、やりたい事があります。サンフランシスコから帰ってくる同級生と一緒にやるつもりです。THE地元愛、そして地方でもやれる仕事をつくったり、何かあったときにはすぐに動ける事をしたいと今回ますます思います。よっしゃー！やる気出てきたー！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14398053" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">函館物語 (集英社文庫)/辻 仁成<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21FHCHF5A2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥630<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 02:46:59 +0900</pubDate>
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<title>情報とは重要なもので</title>
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<![CDATA[ 情報というのは便利で、自分を成長させるものです。<br>しかし、情報に踊らされてしまう事もあり、真実ではない情報、デマが蔓延してしまい、不安にさせられたり、事実ではない雑学を披露してしまうハメになります。<br><br>いつの時代も情報を持てる者が強者となり、有益であったり、命が助かったりするようです。<br><br>twitterは情報が早く、リツイートによって連鎖していく為、色々な知識が混ざり合います。しかし、嘘の情報、早とちりの情報、知らなくてもよい情報が入ってくるものでもあります。この中でもどの情報をピックアップするかが重要であり、何でもかんでも、というのは情報に埋もれてしまう事になります。<br><br>今回、情報というものが厄介であり、有益であり、使い方、ピックアップの仕方が重要である事を再認識させられました。最悪の事態が起きた場合でも、可能性を上げる為にも、今後色々考え直す必要があるのではないでしょうか。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 02:47:17 +0900</pubDate>
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<title>Elizabeth Town</title>
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<![CDATA[ 東北の太平洋沖で地震が発生しましたが、気持ちが落ち着かないのがいちばんキツイ。余裕がないというときこそ、自分にとって落ち着ける音楽や映画に一度入り込んでもいいんじゃないかな。<br><br>何度でも復興できる。しかもスピードが早いのが日本。<br>ご無事をお祈りします。<br><br>仙台で育った友人から教えてもらった、癒しの映画。サントラが完璧です。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="382" height="245" src="https://www.youtube.com/embed/3jGwTfn1JQs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 05:07:11 +0900</pubDate>
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<title>インテル、入ってるよ</title>
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<![CDATA[ インテルのCMいいですね。水原希子が出ちゃいましたね。彼女はこのまま太田莉菜のいたポジションにすべりこむのでしょうか。<br><iframe title="YouTube video player" width="382" height="245" src="https://www.youtube.com/embed/Qu5sjHQ3eHE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>そういえば、イタリアのインテルは長友がだいぶ前に決めました。あのワールドカップのときにイライラした、スナイデルと仲良くやってます。ちょっとエトーはあまり喜んでなかったですけど。あのシーンみると、外にエトーいますもんね。でも、そのあとのお辞儀シーンでは笑ってます。<br><iframe title="YouTube video player" width="382" height="245" src="https://www.youtube.com/embed/-w5pb4Rc1Sg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>さ、ウイイレやろうかな。PS3にはcellが入ってます。あのCELL REGZAの。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14383189" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ワールドサッカー ウイニングイレブン 2011/コナミデジタルエンタテインメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GL9mTZqVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥7,980<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 14:12:47 +0900</pubDate>
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<title>BIG当たらないかなあ。。。</title>
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<![CDATA[ 半年を超えて更新していない言い訳なんてしませんよ！<br><br>先週、文部科学省が主催しているスポーツ振興くじ、つまりtotoのBIGが始まりましたねー。<br>Jリーグが始まったということです。最初なので、66口分、19800円をブッコミました。<br>結果は、、まあブログを書いているということは、おわかりでしょう。<br><br><br>そして、先週は初めてに近いぐらいのロト6も買ってみました。いや、先々週かな？<br>これは5等が1000円、それが三つ当たってました！1000円が３口。3000円也。<br>BIGの方が確率が高いとはいいますが、ロト6は選べますからね、数字を。<br>自ら当てにいけるという意味では、ロト6の方がいいのかなー。だからこそ、キャリーオーバーしまくるBIGと比べて、キャリーオーバーは少ないでしょ。しかも抽選日が毎週2回になったとかならないとか。<br>うーん。どっちに照準を合わせるべきか。やっぱり情報とか購入しておくべきかなあ。番号の偏りが生まれそうだしなあ。。<br><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=189000&amp;iid=42235" target="_self">ロトオーブ</a><br>
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 13:32:57 +0900</pubDate>
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<title>サッカー日本代表からみる、日本のディベートの弱さ。</title>
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<![CDATA[ まあ、こじつけに近いですが、最近ディベートなるものに興味があるんです。ディベートとは、日本語でいえば討論に近い。議論、口論とは違うようです。ディベートが成立するのは、一つのテーマがあり、それに対して賛成か反対か、のような意見を対立させて行うもの。カップヌードルの「FREEDOM」プロジェクトや日韓ワールドカップのときの国立競技場で行われたパブリックビューイングを行った高松 聡さんは、大学時代に英語でディベートするサークルに入っていたとのことで、その頃培われたディベートの力が今に生かされているという。一つの事柄に対し、色々な視点からみることができたり、相手が何を求めていて、何が問題であり、何を解決すれば物事がうまくいくかなどがこのディベートによって浮き彫りにできるメリットがある。そう僕は思えてならない。<br><br>日本にカリスマはなかなか生まれない。サッカー日本代表でももちろん同じであり、説得力のある行動ができる人がいない。オシムは根本の部分から掘り下げていたこともあり、チームにとって何を生かすべきか、どうすべきなのかということが期待されていた。岡田監督に決まった理由もよくわからず、僕らは納得しないままキリンチャレンジカップやワールドカップ予選を見せられ、フリーキックの一点で勝った試合をみて一喜一憂。ネガティブな考えかと思われますが、説得力や魅力がないものをみても納得できないんです。岡田監督の言葉にも説得力がないし、どこに根元があるのかがわからない。オシムの根本は、「考えて走るサッカー」。サッカーとして重要だと彼が思っての理論であり、その提案に対して僕らは納得できたはず。<br><br>2006年のドイツのとき、中田英寿は孤立した。彼が提案することに対し、他の選手から反論は少なかった。選手たちがとった行動は、彼と接触しないこと。まったく討論になっていないわけです。そこで中田がとった行動は、本田選手との対談であったように、「まわりに合わせすぎた」。彼が押し上げるのでなく、譲歩した。それは、物事を進めていくうえで、解決にはあたらないはずです。そして、中村俊輔がいつも言っている、フォーメーションなどについて。これは、監督との討論であり、他の選手との話ではない気がします。そして、説得力のある答えを持つものが選手のなかにいないので、魅力もなく、チームがまとまらないのです。討論をせずに人を責める風潮があると、いちばん前で勝敗を決めることができるFWというポジションが嫌になります。彼らも討論がうまくない、ということになりますが。<br><br>最初に書いた高松 聡さんの話を聞いていると、思わずうなってしまった。話に筋があり、誰もが納得できる結論を見いだしているからです。スポーツは運動もできなければ説得力はありませんが、こういった企画や提案に関しては、行動力が必要になります。結果として、スポーツも企画も行動なのではないか、と僕は思います。<br><br><br>生活していて、人と違う意見が出てきたとき、「俺はそう思わないけどな」ということからアツい討論が始まりますが、そこで相手側が「こいつは話ができないやつだ」「あっち側の人間だ」と認定して終わってしまうことがあります。そこで相手が思う事を知るきっかけであり、自分が思いもつかないような考え方があることに気づくことができ、そこで信頼関係というものは生まれていくのではないか、と思えてならないのです。このディベートに関しては、文章同士で対決しても意味のないことであり、人と人とで目をみたり、しぐさを見たりすることでディベートのよさがあります。相手をムカつくのではなく、面白がって意見を対決させてみることが重要です。答えはどちらなのか、ということではなく、そのディベート自体の内容が面白いところ、なんでしょうね。<br><br><br>なんか、真面目すぎたなあ。。。。<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10258453" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ディベートの基本が面白いほど身につく本―論理力・説得力・対人力が高まるトレーニング (知りたい.../太田 龍樹<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41fZM3ekCYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,155<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10258452" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ザ・ディベート―自己責任時代の思考・表現技術 (ちくま新書)/茂木 秀昭<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410JBCPTDML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10258451" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">プレゼンのトリセツ Web・広告デザイナーが知っている現場のルール/4D2A<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vK%252BUOjGKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,415<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 17:23:27 +0900</pubDate>
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