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<title>家のことらぼ</title>
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<description>日本の家族の事、シュタイナー的子育ての事、家事のことなど　</description>
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<title>”【6月】新月の神さま！”</title>
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今日は新しいお月さまになって3日目です。あたらしい出会いの兆しは出ていますか？
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<dc:date>2016-06-08T14:50:39+09:00</dc:date>
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<title>フラワーオブライフのご神紋</title>
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幣立神社の本をアマゾン情報で調べていたら、ハイバックチェアに深くもたれたまま知らない間に眠っていた。ほんの一瞬だったと思うのだが。ふと目覚めると、北側の壁にフラワーオブライフの残像が。。。直径70センチぐらい。水色系の虹色に光りながら消えて行った。何だったのだろう。早速フラワーオブライフに関係するご神紋などあるのだろうか、と調べ始めて愛知県一宮の真清田神社のことを知ったが、、、神社とはあまり関係が無いように感じた。フラワーオブライフとは、光の反射、回転によって増幅させる幾何学原理があるらしい。ひ
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<dc:date>2015-04-16T13:21:03+09:00</dc:date>
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<title>曇り空</title>
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地球がシフトして、太陽も、月も変化しているらしい。お星さまや、月、太陽、大気を感じてみよう。写真を見てくづくことが殆どなんだけれども。うっすらと・・・現象は多面体の一つの窓から眺めた姿。像のたとえで言われる。鼻は長く、お尻は大きい。脚は短く太い。目を見ると優しい。怒ると怖い。切り取った部分を見て何かを思うのだけれども、それの全体像はアリの目には判らない。一つの面だけでなく、複眼的な目で物事を見られるようになれば、自分とは正反対の見方もあることに気が付く。同じ事柄について「良かったね」という人もい
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<dc:date>2015-02-24T14:29:14+09:00</dc:date>
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<title>20150223太陽</title>
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夕日。。。
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<dc:date>2015-02-24T14:24:47+09:00</dc:date>
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<title>20150221お陽さま</title>
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いろんな場所で太陽の写真を撮っているというお話を聞いて、早速、今日のお陽さまを撮ってみました。ジカには拝めないもんね。11時ぐらいのお日さまはマゼンダのお皿付き。薄いピンク色の光彩と、一筋のひかりのライン。電線のあたりにマゼンダのオーラをまとった光。午後3時ごろ。90度横転の写真ですが、太陽の左側に何重かのリング。
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<dc:date>2015-02-21T15:41:45+09:00</dc:date>
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<title>ブログアセンション</title>
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地球は只今アセンションの最中らしく、地軸も地震が起きるごとに数センチ単位で移動しているとか。本ブログも、最強妻⇒ＨＯＭＥマネジメント⇒天と地球と変容を遂げております。基本スタンスは10年前から同じで、一言で言うならば場の周波数を整えるということです。最強妻では家庭温暖化という言葉で「家庭」という最小グループの場を整えることを目指しました。夫婦になって子どもを育てたりしていつかめでたく円満に卒婚できたらイイなと思っています。私の卒婚は2008年でしたが、夫の中では2014年でした。6年の時差ＨＯＭ
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<dc:date>2015-02-17T22:28:18+09:00</dc:date>
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<title>天体の言葉</title>
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中学の卒業文集にも書いていた、好きな言葉は天に星地に花人に愛という言葉。いつも「天・地・人」というつながりは私にとっては特別なものにおもう。天体の言葉を探求し始めたのは、西洋占星術師のところへ行くという友人につきあっていったその時にいわれた言葉がきっかけだった。「木星に家をつくる」なんて突飛なことを言われて、猛烈にその言葉の根拠を探し始めた。占い師にお金をつぎ込むことなど考えもしなかったので、まったく独学で誰彼かまわず何百ものホロスコープを、最初は手書きでつくった。星の位置や輝きなどで語りかける
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<dc:date>2014-10-01T14:30:29+09:00</dc:date>
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<title>女の欲求5段階</title>
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マズローの仮説にある有名な欲求5段階説。その仮説には問題ありとされながらも多くの人が支持するからこんなにも有名なんだろう。少なくとも女性はそのピラミッドに当てはまらないと思える。そもそもピラミッド型になっていないような気もする。チャクラに照応させてみると面白い。第一チャクラ　生存　生命力　情熱「生理的欲求」第二チャクラ　信頼　物欲「安全欲求」第三チャクラ　自我　人格　自己敬愛「所属欲求」第四チャクラ　感情　慈しみ　愛「承認欲求」第五チャクラ　自己表現　「自己実現欲求」第六チャクラ　直感　洞察力「
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<dc:date>2014-06-19T11:42:20+09:00</dc:date>
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<title>お金の使い方をいつ習う？</title>
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お金の使い方がとっても下手だと思う。というか使い方をどうというよりまず稼ぎ方でしょ。と思っていたりする。しかし、要るものは要るんだよね。余分なものは何もない。実際投資だし。って開き直ると稼ぐより出る方が多くなっている。要るものは要るんだから、その分稼ごう！というスタンスなんだけどそういう考え方だと、常に資金繰りが後手に回る。必要なお金を追いかけまわす罠にはまってしまっているのに気づく。つまり、お金の奴隷になっている事実最悪じゃん固定費を含めた必要最低限の経費を把握している必要はある。使っているも
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<title>結婚後の女性の働き方</title>
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お金の知識ってのは、学校で習う事はないね。だから、両親をはじめとする周囲の影響や本人が生まれ持っているセンスに左右されるんだろう。お金には4つの機能があると言われている。稼ぐ使う貯める殖やす使うにしろ貯めるにしろ、まずは稼ぐこと。稼ぐには、労働や時間を売る方法、知識や技術を売る方法が始めにある。若いうちは知恵というものがないので労働を売るという事が多い。そしてしくみを構築する、組織しマネジメントするという風になっていく。稼ぐときのリスクも存在する。ウチの実家は昔は”士業”だったので明治以降も少し
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