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<title>刻むマイ・ギター</title>
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<description>ライブに行く事、映画を見る事が大好きな社会人のブログです。</description>
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<title>今年をふりかえって</title>
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<![CDATA[ <p>今日で仕事終わり。</p><p>仕事収めがくると、一年終わったなって思う。</p><br><p>今年は仕事面ではあんまりよくなかったけど、</p><p>プライベート,</p><p>音楽がらみがほどんど…(;^_^A)ですが</p><p>大充実の一年だった。</p><br><p>OCEANLANE のリリースパーティーから始まり</p><p>アジカンの横浜ブリッツでしめるという</p><p>最高の一年だった。</p><br><p>今年も足がもちこたえてくれたことに、感謝。</p><br><br><br><p>今年ほど、自分がいかに他者とかかわらずに生きてきたかを実感した年はなかった。</p><p>本当に今まで他人に気を配るということが欠如してたなぁ、と。</p><p>しかもこんな年齢で気づくことじゃないよね、ととても恥ずかしく。</p><p>なんだか生きててもなんにもならないなぁ、と思って</p><p>なんとなく、毎日死にたいと思っていました。</p><br><p>そんなどうしょーもない自分を救ってくれたのは、</p><p>やっぱり音楽でした。</p><p>今まではアジカンの存在が自分の中ででっかくあって、ほかは気軽に見れる、聴けるというかんじだったけど、</p><p>OCEANLANE の存在がかなり大きくなった一年だった。</p><p>あと、suzumoku、年末にいきなり、ハヌマーンも、とても大事な存在になった。</p><br><p><br></p><p>この一年のいろいろな思い出。</p><br><br><p>★OCEANLANE</p><br><p>「Ride　the wave」には本当に救われた。</p><p>毎日CD聴いて、一緒に歌ってから会社いってたもんなぁー。</p><p>ありがとう、OCEANLANE。</p><br><p>今年は１月にアルバムが発売になって、１月から１１月まで毎月一度はオーシャンライブに行って。</p><p>Shine on me　の成長を毎ライブごとに感じられたのが嬉しかった。</p><p>OCEAN のライブを見倒したおかげで、ライブごとに成長するOCEAN を感じられたのが嬉しかった。</p><p>歌詞も結構覚えてきて、一緒にシンガロングできるようになれたのが嬉しかった。</p><p>長崎までオーシャン初遠征できて嬉しかった。</p><p>大阪のライブで初めてOCEANで汗だくになったのが嬉しかった。</p><p>音霊で So Alone のアコースティックバージョンを聴けて嬉しかった。</p><p>１１月の２デイズ、特に１日目の　Fade in time が素晴らしく、嬉しかった。</p><br><p>本当にありがとう、OCEANLANE。</p><p>来年もついていきます。</p><br><br><p>★ASIAN KUNG-FU GENERATION</p><br><p>今年は数々の名ライブを体験することができて幸せだった。</p><p>２月、長崎でみたホールツアーの衝撃と感動は忘れることができない。</p><p>新しい世界で締めたあとの紙吹雪の美しさ。</p><p>張りぼての江ノ電。</p><p>今でも目を閉じるとあのあったかい空間が蘇ってくる。</p><p>心底、ゴッチはすごい人だと思った。</p><br><p>夏のナノムゲンでは、改めてアジカンのスケール感を実感した。</p><p>フェス自体の素晴らしさも感じたけど、</p><p>やっぱりライブが最高だった。</p><p>去年と同じだけど、新しい世界</p><p>あれだけの空間なのに、心はとても近くに感じて、そのことに感動した。</p><br><p>代官山UNITのチケットを勝ち取れたのは嬉しかった。</p><p>ああいう販売方法、またやってほしい。</p><br><p>１２月に発売された「新世紀のラブソング」。</p><p>一度目に聴いたときはひたすら驚いたけど、２度目で涙。</p><p>去年のゴッチの目標の</p><br><p>今年は新しい１曲を書きたい</p><br><p>ということが見事に実現されていて、</p><p>本当にゴッチはやり遂げる人なんだなと思った。</p><p>成長のない、わが身を恥じた。</p><br><p>そして酔杯。</p><p>はじめて、アジアンから貫禄を感じた。</p><p>普通に演奏しているだけだけど、アジカンの変化を肌で感じ、</p><p>総毛だった。</p><p>やっぱりアジカンて凄いんだと認識し、</p><p>感動したんだけど、あまりに凄すぎて、やっぱ神なんだな、と</p><p>遠い人になってしまった気がしてすこし寂しかった。</p><p>でも、その気持ちも抱えてずっと応援していきたいと思った。</p><p>ライブで、酸欠になるほど楽しんだのは初めてだった。</p><p>あと、"ありがとうー!!!"と声に出して叫んだのも初めてだった。</p><p>しかも何回も。</p><br><p>たぶん、このバンドが続いてくれるかぎり、思いは途切れることはないだろう。</p><p>ありがとうの言葉が届かなくても、ありがとうと叫び続けます。</p><br><br><p>★本年度映画ベスト5</p><p>１位　グラントリノ</p><p>2位　風が強く吹いている</p><p>3位　Fish story</p><p>4位　This is it.</p><p>5位　ラースとその彼女</p><br><p>★CDアルバムベスト5</p><p>1位　OCEANLANE 「CROSS ROAD」</p><p>2位　ハヌマーン「World's system kitchen」</p><p>3位 andymori 「andymori」</p><p>4位 Farrah 「Me Too」</p><p>5位　pez'moku 「ペズモク大作戦」</p><br><br><br><p>死にたいときには、</p><p>ゴッチの「人間いつかは死ぬんだから、今死ぬこたーない。」という言葉を思い出そう。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 03:27:19 +0900</pubDate>
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<title>アジカン@横浜ブリッツ終了</title>
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<![CDATA[ ありがとうと何度も叫んだ。<br>2000年代最後のライブに参加できた私は、しあわせもんだ。<br>2010からの新世紀も、ずっと同じ気持ちでいたい<br>
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 02:38:49 +0900</pubDate>
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<title>ハヌマーン@新宿JAM</title>
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<![CDATA[ <p>ハヌマーン、最高！！大好きだ！！<br>聴きたかった曲をほとんどやってくれた。新曲の「幸福のしっぽ」素晴らしい。</p><p>次のアルバムに入るといいなぁ。</p><br><p>今日は山田さんのパーソナルな部分が感じられる事が多かった。</p><br><p>新曲「RE DISTORTION」のときのMC</p><p><strong><font color="#0000ff">幸せになりたいと声に出していってしまうのって、それってかなり不幸な状況じゃないですか</font></strong></p><br><p>「アナーキーインザ1K」のMC</p><p><strong><font color="#0000ff">この曲の内容は　常々自分が考えていることなので、自分ではちっとも楽しくないのですが、</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">曲自体はキャッチーなのでみなさん、楽しんでください。</font></strong><br></p><br><p>あとライブが始まる前、フロアからステージをじっと見ている姿が印象的だった。</p><br><br><p>もしかして今日のライブ楽しくないのかなー、なんてちょっと心配してしまったけど、</p><p>ダブルアンコールまでやって頂いて、とても嬉しく、安心した。</p><p>今日のライブで来年の大阪ワンマンは絶対行こうと決意。</p><p><br>☆セットリスト<br>若者のすべて<br>妖怪先輩<br>猿の学生</p><p>Don't　Summer<br>RE DISTORTION<br>バクのコックさん<br>今夜あなたとマトンシチュー</p><p>幸福のしっぽ<br>比喩で濁る水槽<br>アナーキーインザ1K<br>幻によろしく<br>ハイカラさんが通る<br>En1<br>Fuzz or Distortion <br>En2<br>トラベルプランナー<br></p>
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<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 23:32:01 +0900</pubDate>
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<title>ASIAN KUNG-FU GENERATION @ Zepp Sapporo①</title>
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<![CDATA[ <p>ASIAN KUNG-FU GENERATION　　　　Tour 2009 ～酔杯リターンズ～</p><p>2009年12月11日</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091219/03/amaguri0903/7b/23/j/o0480080010345593662.jpg"><img style="WIDTH: 196px; HEIGHT: 337px" height="337" alt="刻むマイ・ギター-091219_0348~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091219/03/amaguri0903/7b/23/j/t02200367_0480080010345593662.jpg" width="196" border="0"></a> <br><br><br></p><p>もはや冬のmy恒例行事となった酔杯@ほっかいどー。</p><p>今年も行ってきました。</p><p>しかもゲストバンドがハヌマーンということで、こっちもとても楽しみだった。</p><p>今回の酔杯の機会で知ったバンドだが、My Space で試聴したとたん、</p><p>ひとめぼれ、という。</p><p>酔杯機会でひとめぼれバンドにであうのは、OCEANLANEにつづいて２バンドめ。</p><p>恐るべし、酔杯。</p><br><p>午前11時発の飛行機ということだったけど、羽田に10時半に着くという相変わらずのギリギリガールっぷり。</p><p>いやー焦った、焦った。</p><p>なんとか乗り込み約2時間後、北の大地に無事到着。</p><p>雪、全然なし。</p><br><p>その後、電車で空港から札幌へ。</p><p>電車の中で、ハヌマーンえりっさブログをチェックしていたら、</p><p>今電車で札幌へ向かっているという書き込みが！！</p><p>もしかして、一緒の電車！？とテンサヨンあげているうちに電車は札幌に到着。</p><p>ホームについて一応キョロキョロしてみたのですが笑</p><p>見当たらなかったので、いないかー、とエスカレーターを下っていたら、</p><p>なんと向かいの階段からハヌマーン御一行様が！！！</p><p>うわー、えりっささんがベースを苦心しながら運んでるよーーー。</p><p>どうしよう、声かけたいけど、こんなとこで失礼だよね、と思ったけど、</p><p>こんなチャンスそうそう無い！と思い切ってえりっささんに声をかけてしまった。</p><p>えりっささんは、こんな失礼な私にも実に誠実に接してくれました。</p><p>本当に失礼致しました。</p><p>間近で見る、えりっささんはすっぴんなのにお肌も髪もつやつや。</p><p>若いって…いいっすねぇ。。</p><br><p>その後はデパ地下で、海鮮丼やら、ケーキやら、飲むヨーグルトやらを買い込み、</p><p>ホテルでわしわしと食べた後、とりあえずZeppへグッズを買いに。</p><p>1分の熟考ののち、ラグラン・タオル・モバイルポーチを購入。</p><p>んで、ホテルへとんぼ返りして買ったばかりのグッズを身につけ、大通公園へ。</p><br><p>この時期の大通公園ではイルミネーションのほかに、ドイツミュンヘン市というのが</p><p>開催されていて、ここの雰囲気がとてもいいのだ。</p><p>あったかいワインを販売していて、凍てつく空気の中、このワインを飲むのがまた…。</p><br><br><p>↓オーナメント的なものを売っている、かわいいお店。ちょこんとテレビ塔が写りこんでる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091219/03/amaguri0903/43/3e/j/o0480080010345593663.jpg"><img height="367" alt="刻むマイ・ギター-091211_1716~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091219/03/amaguri0903/43/3e/j/t02200367_0480080010345593663.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>かわいいレースのクリスマス飾りを、えりっささんへの超ささやかなプレゼントとして購入。</p><p>物販のところで渡せるといいな。</p><p>かなりの、えりっさマイラブ状態笑</p><br><br><p>会場に入り、開始を待つ。</p><p>なんか妙にどきどきする…。</p><p>あの子たち大丈夫かしら,,,とかなりの母の心境。</p><p>で、客電がおちてハヌマーン登場!!!</p><br><p>山田「大阪からきた、ハヌマーンです！」</p><p>あーー、緊張してるっぽい...頑張れ。。。</p><p>そしてNice to meet you のイントロが始まる。</p><p>この曲は、本当にイントロが素敵な曲なんです。</p><p>もちろん、詞も曲も最高で。</p><p>イントロが始まった瞬間、となりの人がおっ！？ってなってた(o^-')b</p><br><p>次は、妖怪先輩、猿の学生と続く。</p><p>棒立ち状態の人が多かったフロアも、さすがにこの2曲で温まってきた感じ。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">山田「次は新曲をやります。　○▼×★です。」</font></strong></p><p>ちょっ...山田さん早口すぎだよ　聞き取れない…笑</p><br><p>それにしても、この曲も良かったなぁ…。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">山田「ハヌマーンは大阪のバンドですが、実は僕だけ北海道出身です。」</font></strong></p><p>へー。</p><p><strong><font color="#0000ff">山田「こうして久々にくると、いろんな事がよみがえってきます。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　　　　小学校時代にはじめて彼女ができて」</font></strong></p><p>さすが…。</p><p><strong><font color="#0000ff">山田「その子にはお兄ちゃんがいたんですけど、ある日そのお兄ちゃんによびだされまして。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　　　　まだ付き合ったりするのは早いから別れてくれといって。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　　　　それで何か手に握らされたんですけど、"あー、これが手切れ金か"と思って手を開いたら、</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　　　　水風船が３個あって。だから僕は水風船３個で彼女と別れました。」</font></strong></p><br><p>受けてる、受けてるよ、山田さん!</p><p>このMCでかなり会場がいい雰囲気に。</p><p>しかも次は 名曲　トラベルプランナー 。</p><p>うん、会場中がかなり耳を傾けてる感じ。</p><p>良かった、よかた。</p><br><p>最後は ハイカラさんが通る　。</p><p>イントロの 「ワン、ツー！！！」でしっかり手をあげる。</p><p>最後の２曲はいつものハヌマーンらしさが出ていて、安心した。</p><p>いつも（といっても今年の10月からだが）小さいハコで見てて、しかも東京なので、</p><p>あんまりノリノリで見てる人がいないから、よって自分もいつも抑え気味で。</p><p>でも、今日は広い会場なんで思う存分開放してみることができた。</p><p>ハヌマーンも楽しんでるようなのが伝わってきて、安心したー。良かったー。</p><p>この時点でもはや大満足。</p><p>アジカンみないで終わってもいいや、って思うくらいだった。</p><p>まぁ、この思いはこの後のアジカンライブですぐに覆ったけど…。</p><br><p><br>★ハヌマーンセットリスト</p><p>1.Nice to meet you</p><p>2. 妖怪先輩</p><p>3. 猿の学生</p><p>4. RE DISTORTION</p><p>5. トラベルプランナー</p><p>6. ハイカラさんが通る</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 03:29:49 +0900</pubDate>
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<title>suzumoku@下北沢440</title>
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<![CDATA[ <p>suzumoku ソロ引き語りワンマン -aim into the sun 'zero'-</p><br><p>2009年12月2日</p><br><br><br><p>この日は同僚と会社を休み（笑）準備万端で下北へ。</p><br><p>だって、整理番号が良番だったんですもん。</p><br><br><br><p>ライブハウスまで歩いていると、ギターを持っている集団がいて</p><br><p>なんとなーくみたら。。。</p><br><p>OKAMOTOSだー！！！</p><br><p>ステージで見たときは大きくみえたけど、</p><br><p>実物はみんな、華奢。</p><br><p>じゃれあったりして、ほとんど高校生。</p><br><p>いやー、若いなぁー。</p><br><br><br><p>ライブハウスに着き、いす席をゲット。</p><br><p>前のほうはすでにうまっていたけど、一段高くなっている最前に</p><br><p>座れラッキー。</p><br><p>ステージ上にはすでにセッティングがされていて、</p><br><p>suzumokuのギターが2本。</p><br><p>あれ、これってもしかしてステージとどんぴしゃ視線が合う位置じゃ。。。</p><br><p>始まる前からドキドキしてきた。。。</p><br><p>(この妙などきどきはライブ中も終始つづいていました。</p><br><p>なので、セトリ順・MC内容はニュアンスで覚えていたので、実際とは異なるかも。)</p><br><br><br><p>pezmokuの休止前ライブでsuzumokuの元気な姿を実際みていたけど、</p><br><p>こうしてワンマンを見れるなんて、ライブの始まる直前でも、</p><br><p>実感がわかなかった。</p><br><br><br><p>どきどきしながら待っていると、突如suzumoku登場。</p><br><p>特にSEとかもなく、ふらっと登場。</p><br><p>笑ってるけど、かなり緊張しているとみた。</p><br><p>照れ笑いしながらギターを手にしてる姿を見ただけで、</p><br><p>胸がいっぱいになってしまった。</p><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「わー、すごいお客さん。」</font></strong></p><br><p>立ち見も含めて満員だった。</p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「今日はアコースティックライブということで、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　ほんとに一人だけでやるのは</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　はじめてなので、緊張しています。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　それでは、プラグをいれます。」</font></strong></p><br><br><br><p>と、いうことはこの曲からだね！</p><br><p><font color="#0000ff">★プラグ</font></p><br><p>イントロの力強いリフとsuzumokuの伸びやかな歌声。</p><br><p>何回聴いたかわからないこの曲を、</p><br><p>目の前でsuzuokuが演奏してる。。。ひらすら感動。</p><br><p>本当にギターうまいなぁ。</p><br><br><br><p>曲終了後</p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「プラグ！イン！ということで」</font></strong></p><br><p>プラグは立って演奏してたけど、</p><br><p>次からは座る様子。</p><br><p>いすに座る前にマイクを曲げてたけど、</p><br><p>ちょっと位置が高かったみたいで、</p><br><p>座ったときに照れ笑いしながら、マイクを直していた。</p><br><p>。。めちゃめちゃかわいいんですけどー。（笑）</p><br><br><br><p>次は</p><br><p><font color="#0000ff">★亡者の旅路</font></p><br><p>この曲のイントロ大好き。</p><br><p>静かに始まってから、テンポがアップするところ</p><br><p>ここで一気にひきこまれる。</p><br><p>続いて</p><br><p><font color="#0000ff">★酒気帯び散歩</font></p><br><p>この後は</p><br><p><font color="#0000ff">★昨日のワルツ</font></p><br><p><font color="#0000ff">★退屈な映画</font></p><br><p><font color="#0000ff">★ユーカリ</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br><br></font></p><br><p>退屈な映画　はCDで聴いているときはそれほどでもなかったけど、</p><br><p>ライブは非常にかっこよかった。</p><br><p>退屈な映画　終わりのMCで、</p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「この曲は、高校を卒業したあと、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　まず名古屋にいったんですけど、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　そこでいきなりできた曲で。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　今までこういう曲調を作ったことがなかったけど、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　ここからその後のsuzumokuができた感じです。」</font></strong></p><br><br><br><p>こういった感じで一曲一曲に対してのコメントをはさんでくれたのが嬉しかった。</p><br><p>suzumokuって誠実だなぁーと感じた。</p><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「ユーカリは上京したときに出来た曲です。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　西国分寺まで電車通勤してました。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　そこで派遣社員で働いていて。基盤の工場で」</font></strong></p><br><br><br><p>あー</p><br><p>suzumokuの曲って実体験とかその時の気持ちを歌にしてるから、</p><br><p>こんなにも心に響くんだ。。</p><br><br><br><p><br><br></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「次は新曲3曲を」</font></strong></p><br><p>えーっ、新・曲！？し・か・も・さんきょく？</p><br><p><font color="#008000"><strong>スズモク「電車通勤の時に中央線を使っていたんですけど</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　自分はラッシュとは逆だったので楽でした。</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　逆方面の電車をみて、大変だなぁーと。</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　それで中央線で曲を作りたくて。『ガタゴト』です」</strong></font></p><br><p><font color="#0000ff">★ガタゴト</font></p><br><p>みんなのうたで流れそうなほのぼの曲調。</p><br><p>そして、これもやっぱり歌詞がい・い。</p><br><p>電車を擬人化してるんだけど、ひたすら優しい詩なんだよね。</p><br><p><strong><font color="#008000">（曲終わり後）</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「このフレーズが意外と難しいんですよ。」</font></strong></p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「次は自分としては初のコール＆レスポンスの曲です。」</font></strong></p><br><p>えーっ、！？こーるあんどれすぽんす？</p><br><p><font color="#008000"><strong>スズモク「景気が悪くなった頃実家にいたんですけど、</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　TVでは大変なことが起こってるのに、</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　窓の外では隣の猫がにゃーってなってるのを見て</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　一体これはなんだんだって。</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　こんな気持ちを歌にしました。</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　『ヘイヘイ』っていいます。」</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>スズモク「漢字で『平平』です。」</strong></font></p><br><p><strong><font color="#008000"><br><br></font></strong></p><br><font color="#008000"><p><font color="#0000ff"><strong>★平平</strong></font></p><br><p><font color="#000000">これもほのぼの曲調。</font></p><br><br><br><p><font color="#000000">しっかり「ヘイヘイ！」と「イェイイェイ！」</font></p><br><p><font color="#000000">レスポンスさせていただきました。</font></p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「僕はいろんな人に迷惑をかけてきましたが、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　次の曲は自分はこんな人間です</font></strong></p><br><p><strong>　　　　　　<font color="#008000">という決意表明の曲です。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">あーMCはかなりニュアンスかも。</font></p><br><p><font color="#000000">何せ、気持ちの高ぶりが半端なかったんで（笑）</font></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★僕のライブタイム</font></p><br><p><font color="#000000">曲が始まったとたん、一気に引き込まれた。</font></p><br><p><font color="#000000">これは、本当にsuzumokuの気持ちを歌ってるんだ。</font></p><br><p><font color="#000000">ジーンとしていると、</font></p><br><p><font color="#000000">「ソーリー♪ソーリー♪」という歌詞が。</font></p><br><p><font color="#000000">軽っ！！（笑）</font></p><br><p><font color="#000000">たぶん、観客みんなが同じ雰囲気になったのを感じたのか</font></p><br><p><font color="#000000">そのフレーズに続いて曲間に、</font></p><br><p><strong><font color="#008000">「軽い？」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">と笑いながら言った。</font></p><br><p><font color="#000000">この言葉を聞いて、</font></p><br><p><font color="#000000">さっきは「軽っ」なんて思ってごめんなさい、って思った。</font></p><br><p><font color="#000000">あー、全然軽くなんて無いんだなというのが伝わってきた。</font></p><br><p><font color="#000000">曲が進むにつれて</font></p><br><p><font color="#000000">この「ソーリー♪ソーリー♪」がだんだん良くなってくる。</font></p><br><p><font color="#000000">suzumokuってライブ中は常に明るい感じの雰囲気なんだけど、</font></p><br><p><font color="#000000">内面は常に深いところにあるんだ。。と切なくなった。</font></p><br><p><font color="#000000">この3曲はまだ次のアルバムに入るかわからない、といってたけど</font></p><br><p><font color="#000000">最後の曲は絶対入れて欲しいです。</font></p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「皆さんから向かって右側にある</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　さっきから口をぱかっと空けてるやつ」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">ん？</font></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「ガットギターです。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">あー。</font></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「これは僕の25歳の誕生日に</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　楽器店に勤めている友人がくれたんですよ。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　"わーいいのー？"って思って。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　結構弾くのは苦労しまして。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　次はこのギターを使って三曲。」</font></strong></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★適当に透明な世界</font></p><br><p><font color="#000000">ガットギターの音色は重厚でやさしい感じがした。</font></p><br><p><font color="#000000">うん、この曲にぴったりだ。</font></p><br><p><font color="#000000">この曲の、"コンビニで買った傘"からの"適当に透明な世界"。</font></p><br><p><font color="#000000">ほんとによくこんな歌詞を思いつくなぁ。</font></p><br><p><font color="#000000">この曲はまるで一本の短編映画のようで、いつも切なくなる。</font></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★セスナの空</font></p><br><p><font color="#000000">あっ、この曲きた？</font></p><br><p><font color="#000000">ガットギターバージョンということで、あの弾むようなリズムの感じではない。</font></p><br><p><font color="#000000">実はこの曲が一番好きで、かつ楽しみにしていたので、</font></p><br><p><font color="#000000">ちょーっとだけ、残念だった。</font></p><br><p><font color="#000000">この曲の"記憶だけの　遠い君も　みえているのかな"という部分を聞いて、</font></p><br><p><font color="#000000">泣いた記憶がある。</font></p><br><p><font color="#000000">この詩をかいた人は、本当にやさしい人なんだ、と感動したのだ。</font></p><br><p><font color="#000000">曲をきいて、その作り手の人間性を感じたのは初めてだった。</font></p><br><p><font color="#000000">あと、"～軽く　咳をして"というところ。</font></p><br><p><font color="#000000">よく、こんな具体的な表現を言葉にできるなーと。</font></p><br><p><font color="#000000">ものすごいリアリティを感じる。</font></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★如月</font></p><br><p><font color="#000000">この曲もほんと、せつない。。。</font></p><br><p><font color="#000000">自問自答する詩と、ひたすらに優しい旋律に泣ける。</font></p><br><br><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「次は『西工場の煙』という曲なんですが、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　かつて岐阜県のK社というギター工場に勤めていて</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　そのときにできた曲です。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">やっぱりそうなんだー、そうではないかと思っていたのよ。</font></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★西工場の煙</font></p><br><p><font color="#000000">この曲のイントロのギターから歌がはじまるところ、いつ聞いても鳥肌がたつ。</font></p><br><p><font color="#000000">"ゆっくりでいい　ゆっくりでいいから"のところ、最高に好きです。</font></p><br><p><font color="#000000">suzumokuはいったん音楽をやめて就職したけど、</font></p><br><p><font color="#000000">その当時の気持ちが、</font><font color="#000000">手に取るように伝わってくる。</font></p><br><p><font color="#000000">そんな曲だと自分では解釈している。</font></p><br><p><font color="#000000">生で聴くと、CDよりもさらに強弱をつけた演奏と歌い方で</font></p><br><p><font color="#000000">もう、ひたすらに引き込まれる。</font></p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「次は『レイニードライブ』という曲です。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　僕は車を運転しないんですけど</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　そんな僕が作った曲です。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">えー、うっそー(笑)</font></p><br><p><font color="#000000">私は車を運転しなくなってかなりたつのだけど</font></p><br><p><font color="#000000">本当に運転してるときの感じが蘇ってくる曲だから。</font></p><br><p><font color="#000000">すごいな、suzumoku。</font></p><br><p><font color="#008000"><strong>スズモク「初めて運転したのが、</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　工場に勤めていた時に</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　資材を運ぶトラックを運転したときで。</strong></font></p><br><p><font color="#008000"><strong>　　　　　　いきなりこんな凄いのから運転しちゃって。」</strong></font></p><br><p><font color="#000000">ははっ、無事でよかったね（笑）</font></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★レイニードライブ</font></p><br><p><font color="#000000">日常の後悔や空しさを感じながらも、明日への希望・期待を感じさせる曲。</font></p><br><p><font color="#000000">何回もいうけど、生で見ていることにひらすら感動。</font></p><br><p><font color="#000000">この曲のギターは妙に心に染みる。</font></p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「次で最後の曲です。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">インストを除いてはもうこの曲だけだから、最後とはわかっていたんだけど。</font></p><br><p><font color="#000000">やっぱり"えー！！"といってしまった。</font></p><br><p><font color="#000000">いやー、本当に今日のライブはずーっと聴いていたかった。</font></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「この曲は、自分の周りには常に別の世界があって、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　それぞれの世界で自分の考えが及ばないところ</font></strong><strong><font color="#008000">で</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　いろんな事が起こってるんだよ、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　って言うことを伝えたかった曲です。」</font></strong></p><br><p><font color="#0000ff">★週末</font></p><br><p><font color="#000000">初めて聴いたときに、この曲の結末に衝撃を受けた曲。</font></p><br><p><font color="#000000">ライブではさらに強く感じる。</font></p><br><p><font color="#000000">本当にsuzumokuは、音楽をやるために生まれてきたのではないかと思う。</font></p><br><p><font color="#000000">ただただ、ひたすらに感動。</font></p><br><p><font color="#000000">suzumokuと同じ時代に生まれたことに、心から感謝した。</font></p><br><br><br><br><br><p><strong>アンコール</strong></p><br><p><font color="#000000">アンコールでは物販のTシャツに着替えて登場。</font></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「このTシャツいいでしょ？</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　僕の撮った写真がプリントされています。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　これは写真・地の色ともに毎回変わる予定なので</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　何かをコレクションしたい人はぜひ。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　僕も何かを集めるのが好きです。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">欲しいんだけどねー</font></p><br><p><font color="#000000">白地にシンプルな写真プリントは妙齢女子には厳しいっす…。</font></p><br><p><font color="#000000">次回に期待するよ、suzumoku。</font></p><br><p><font color="#000000">ここで会場から"ユニクロ！"の声が。</font></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「(笑いながら)ユニクロでは売ってません。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　打倒！UT!なんつって。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　でも、ユニクロは本当安いですよね。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">あはは！何言ってるんだか（笑）</font></p><br><p><font color="#000000">スズモク「アンコールなら、アンコールらしいことをします。」</font></p><br><p><font color="#000000">何？何？</font></p><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「ギターってのは、カッコイイんだぞ、</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">　　　　　　ということで。『Blue Box』」</font></strong></p><br><br><br><p><font color="#0000ff">★Blue Box</font></p><br><p><font color="#000000">ひたすらにギターをかき鳴らすsuzumoku。</font></p><br><p><font color="#000000">か、か、かっこいいー。</font></p><br><p><font color="#000000">うんうん、本当カッコイイよ！！</font></p><br><p><font color="#000000">やっぱり、ギター頑張ろう！とひそかに決意。</font></p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#008000">スズモク「最後は新曲です。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#008000">この曲は1月からitunesで配信されるとかされないとか。」</font></strong></p><br><p><font color="#000000">最後に新曲？うわー4曲も新曲やってくれたよ。</font></p><br><p><font color="#0000ff">★素晴らしい世界</font></p><br><p><font color="#000000">圧倒的だった。</font></p><br><p><font color="#000000">suzumokuの歌って、</font></p><br><p><font color="#000000">一回聴いただけで歌詞がすっと入ってくるのだけど、</font></p><br><p><font color="#000000">この曲も始めから歌詞の世界が広がる。</font></p><br><p><font color="#000000">声も最高に伸びやかになっていて、最後までsuzumokuワールド全開。</font></p><br><p><font color="#000000">早くヘビロテで聴きたい。</font></p><br><p><font color="#000000">本当にアルバム発売が楽しみだ。</font></p><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#000000">最後、「ありがとう。」といってステージを去っていったsuzumoku。</font></p><br><p><font color="#000000">こっちこそ、本当にありがとう。</font></p><br><br><br><p><font color="#000000">来年ライブも絶対いきます！</font></p><br><br><br><p><font color="#000000">アルバムも楽しみにしてるね！</font></p><br><br><br><p><font color="#000000">ゆっくりでもいいから</font></p><br><p><font color="#000000">suzumokuがずっと音楽を続けてくれれば、と願ってやみません。</font></p><br><br><br><p><font color="#000000">suzumokuが音楽を続けてくれる限り、ずっと愛し続けるよ('-^*)/</font></p><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/amaguri0903/entry-10403782064.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 02:07:10 +0900</pubDate>
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<title>ゴッチとスズモク</title>
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<![CDATA[ ゴッチ、お誕生日おめでとう。あなたを、あなたの音楽を知っている私はとてもラッキーです。いつも救って貰ってます。ありがとう。<br>これからもずっと大好きです．．<br>そんなわけで、勝手にゴッチ生誕祭とかこつけ、ケーキを食べてから、スズモクライブへ。<br>書きたいこと沢山あるけど、今日は一言。<br>スズモク、あなたの歌を再び聴くことができて、本当に嬉しかったです。音楽をやるために生まれてきた人って本当にいるんだと、実感したよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/amaguri0903/entry-10402247462.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 01:03:14 +0900</pubDate>
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<title>pe'zmoku@赤坂ブリッツ直後</title>
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<![CDATA[ pe'zmoku活動休止前ラストライブがさっき終わりました。<br>ありがとう、最高だったよ。
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 21:46:45 +0900</pubDate>
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<title>pe'zmoku@心斎橋クアトロ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091007/02/amaguri0903/35/ad/j/o0480080010269333179.jpg"><img alt="刻むマイ・ギター-091004_1117~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091007/02/amaguri0903/35/ad/j/t02200367_0480080010269333179.jpg" border="0"></a></div>2009年10月3日土曜日<br>ペズモクのライブに行ってきました。<br>整理番号が良くなかったので開場後30分くらいに会場へ。かなりの満員だったけど、後方だけどどうにかスズモク寄り位置に。<br>開演までの会場SEが、Los Campecinous! で聴き惚れているうちに客電が！<br>登場？！と思ったら、先ずはビデオが始まった。ペズモクヒストリーで、まぁスズモク失踪の件に絡んでくるわけだけど、このビデオがね、実に良くできてて。なんかスズモクに謝らせるとか、そういう方向にもっていくのではなく、それも歴史の一部として、前に進んで行こうみたいな感じ。今回のライブ自体が、終始この空気は流れていた。<br>会場みんなの気持ちが高まったところに、ペズモク登場！！あー、スズモクだぁ。。またこうして見れたなんて、夢みたいだ。なんか、もうこれだけで嬉しくて。<br>一曲目は、アノ風ニノッテ。このあとも、ノリのいい曲で会場がどんどん盛り上がっていく。本当に楽しくて楽しくて、感傷に浸っている暇なんてないくらいだった。でもちょっと落ち着いた曲、アンダンテとかテイルライトとかになると、スズモクの声が染み込んできて、さすがに泣けてきてしまった。特にテイルライトを歌っているスズモクは最高だった。<br>前にペズモクのライブを見た時は、歌声も楽器の一部なんだなと感じたのだが、この日はスズモクの声が際立っていた。スズモクが一曲一曲大事に歌っていることが伝わってきて、心と心が繋がったような気がした。<br>どうしようもない深い淵に落ちてしまった夜に、セスナの空を聴いて救われたこと、もう一度スズモクの声を聴きたいと祈った日々が思い出されて、本当に今、この声を聴いているのが幸せでたまらなかった。<br>次の日は、ちょっとだけ大阪観光。写真は空中庭園セスナの空と、蒼白い街がひろがってるー！と勝手に感極まる。
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<link>https://ameblo.jp/amaguri0903/entry-10358903316.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 02:28:55 +0900</pubDate>
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<title>ペズモク@心斎橋クワトロへ</title>
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<![CDATA[ もうすぐ開場なんだけど、整理番号が420番。。今日は姿をみるのは諦めて、ゆっくりバージョンで行こうかと。<br>一曲一曲、心に刻みつけよう。
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<link>https://ameblo.jp/amaguri0903/entry-10356308229.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 18:10:34 +0900</pubDate>
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<title>ファラー@渋谷nest</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/22/amaguri0903/db/f6/j/o0480080010252271465.jpg"><img alt="刻むマイ・ギター-090912_2136~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/22/amaguri0903/db/f6/j/t02200367_0480080010252271465.jpg" border="0"></a></div>ファラー、最高だった。<br>洋楽アーチストの単独ライブにいったのは、そういえば初めてだ。<br>This is my life をやってくれて嬉しかった。また来日してほしいっ！！
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<link>https://ameblo.jp/amaguri0903/entry-10341279545.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 22:28:56 +0900</pubDate>
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