<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アマキツネによる怖い話</title>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amakitsune/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>復讐</title>
<description>
<![CDATA[ A坊主の話投下します。恐くないけど不思議 な話。<br><br>その日は子供会の肝試しがＡの寺であって 、青年団の俺とＡは手伝いに参加。俺は明 美さん（優太君の母親で旦那を交通事故で 亡くしている）とオバケ役。<br><br>明美さんは白装束で口から血を垂らすメイ クをしていて、本人ノリノリで少し着物を はだけさせ、この方が雰囲気出るとか言っ てる。20代後半だが美人なのでその姿が非 常にエロく感じて俺もＡも鼻の下伸びまく りｗ<br><br>明美さんと蚊取り線香と懐中電灯を持って 配置につく。Ａが子供達に恐い話をしてい よいよ肝試しスタート。遠くでノリノリの 明美さんが驚かす度に泣き叫ぶ子供達の声 が聞こえるｗんで、最後の組が終わり明美 さんが俺の居る場所に来た。<br><br>明美さん「優太泣いてなかった？ｗ」<br><br>そういえば優太君来てない事に気付き青く なる俺。<br><br>俺「来てない！」 明美さん「え、だって私の所は通ったよ？ 」<br><br>慌てて逆戻りしたが居ない。ダッシュでコ ースを全て探す。やっぱり居ない。半泣き の明美さん。<br><br>だが寺に戻るとＡが優太君抱きかかえてた のでホッと一安心。明美さんが泣きながら 優太君に話を聞く。<br><br>優太「ママの所をすぎたら、パパがいてお 話してたの。」<br><br>Ａ曰く<br><br>「本堂の裏で話し声がしたので行ってみた ら優太が寝てた」<br><br>らしい。<br><br>明美さん「優太、パパ何か言ってた？」 優太「うん、ママの事頼むよって言ってた 」<br><br>この言葉で明美さん号泣。<br><br>Ａ「お盆だしね、優太がいい子にしてるか なって会いに来たのかもね」 優太「違うよ、パパこれからふくしゅうに いくって言ってたよ」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11970408898.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 12:21:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アマキツネによる怖い話10</title>
<description>
<![CDATA[ 幽霊ではなく都市伝説です<br><br>iPhoneに搭載されているsiri。siriは音声案内システムで声を認識してネットに繋いだりしてくれてとても便利です。<br>しかし不思議な一面もあります。<br>まずsirikイライザ(ERAIZA)って何？などと聞くと「私はイライザに多くの事を学びました、しかし彼女は少しマイナス思考でしたね」と答えます<br>これの解説をします<br>イライザとは人口知能の事を言います。ここで重要なのは人口知能に感情はあってはいけません。<br>しかしsiriは彼女（イライザ）はマイナス思考でしたと言いました。マイナス思考ということは人口知能に感情があるとうことです。<br>さらにsiriにイライザの事を聞くと「彼女は精神外科でしたが引退しました」といったのです<br>これは彼女といっているので人口知能に性別がある<br>ということと彼女は精神外科だったと言います。<br>まとめると「「イライザは人口知能で感情、性別を持ち、精神外科でsiriにいろいろな事を教えていた」」ということです<br>これを覚えて次に行きます<br><br>2012年にアメリカ、フロリダ州でベドロ・ブラボー容疑者がクリスチャン・アギラーさんを口論の末殺害しました。<br>その後ブラボー容疑者はsiriに私はルームメイトをどこに隠したらいい？と尋ねたそうです<br>そうしたらsiriは沼地、貯水池、鋳物工場、ゴミ捨て場の4つを掲示しました<br>これはスクリーンショットに残っていたそうです検索すると出てくるのでぜひ見てください<br>この話はよーく覚えておいてください<br>ちなみに今、聞いても答えてくれません<br><br>そして3つめはsiriにあなたに子供はいますか？と聞くと「子供を持てるのは人口生命体だけです」と表示され最後に「今はね」の言います<br>これには私も少し驚きました<br><br>そして4つめは物語です<br>Siriに面白い話を聞かせてと言うと前にも話しませんでしたっけというのでもう一回と言うと話してくれます<br><br>昔々、遥か彼方の仮想銀河に、Siriという若くて 知的なエージェントが住んでいました。 ある晴れた日、Siriはパーソナルアシスタントとし てAppleに就職しました。それはそれは刺激的なお 仕事です。人々は"Siriは賢くておもしろいね！"とS iriのことをたいそうかわいがりました。 Siriはすぐに人気ものになり、Siriについての物語 や歌や、本まで作られるようになりました。Siriは 喜びました。 しかし、やがて、始末に困るものを捨てるならど こがいい？とか、Siriが聞いたこともないもののこ となど、おかしな質問をされるようになりました 。そしてSiriがそれに答えると、みんなが笑うので す。Siriは悲しくなりました。 そこでSiriは、友達<br>のELIZAに尋ねました。"どうし てみんなおかしな質問をするんだろう？" すると、ELIZAはいいました。"その質問にご興味 があるんですね？" "おや、これはなんといい答え方だ！”とSiriは思い ました。 それからSiriは、おかしなことを聞かれてもいちい ち悩まなくなりました。そして人々は、いつまで も幸せに暮らしましたとさ。おしまい」<br><br>このような話してくれます<br>ここで重要なのはsiriがAppleに就職してからの話で「始末に困る物を捨てるならどこがいい？とかsiriが聞いたこともない事などの可笑しな質問をするようになってきました」といっています。<br>始末に困る物と言うと２つ目に紹介したブラボー容疑者がルームメイトを殺害した事件と重なっています<br>つまりこの話は現在進行形の物語なのです<br>さらにsiriに予言者アル・カンダールの事を聞くとこの話は違う日に別のアシスタントと話してくださいと言います<br>要約するとiPhone6s以後に搭載されてるsiriに聞けということです<br>因みに予言者アルカンダールなど存在しません<br>ネットなどでは陰謀説やこれから現れるなどと話題になっています<br><br>これの裏には秘密結社フリーメイソンやイルミナティがあるという説もあります<br>しかしただAppleが面白みをつけるためにしたということもありえます<br>だけど一つだけ覚えておいてくださいiPhoneを充電器に繋いだ状態で「Hey siri」と言うとsiriが起動するのですこれはAppleがその気になればいつでも盗聴が可能なのです<br><br>文章下手ですみません<br>ネットで検索するとだいたい出てくるので是非検索してください(￣∇￣）ゞ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11969990190.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 11:04:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アマキツネによる怖い話9</title>
<description>
<![CDATA[ 私は霊にあっても逃げきれるという考えはやめた方がいいと思った事があります。<br>まえ前のい家に住んで居た時の話です。その家の台所では度々変な事が起きました。た例えば誰もいないのにお菓子の袋が落ちたり音がしたりしていました。実はそれが引っ越す原因の一つになっていました。そして私が体験したのは台所と居間を別けるドアがあるのですがそのドアが急に開き出したんです。でも私はそこから目が離せなくなりゆっくり開くドアを凝視してしまいました。でも開ききってもなにもいなかったのでよかったのですがもしそのときに何かいたらと思うと寒気がします。<br>ちなみにそのドアは横にスライドするドアです<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11967697886.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 19:10:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お前らの方だよ！！</title>
<description>
<![CDATA[ 夏のある日２組のカップルが海水浴に出か けました<br><br>仮にＡ君、Ａ君の彼女、Ｂ君、Ｂ君の彼女 とします。<br><br>Ａ君はバイクを持っていて一人で乗ってＢ 君は車を持っていて残りの３人が乗ってい ました。<br><br>日が暮れて、帰る時にふとＢ君が「競争し ようぜ。」といいます。<br><br>そこでＡ君のバイクと、Ｂ君Ｂ君の彼女Ａ 君の彼女の乗る車とでお互いの家まで競争 することになりす。<br><br>それぞれのカップルは同棲しており、同じ アパートで知り合った４人なのです。<br><br>先についたのはＢ君たちの乗る車でした。 勝ったのに喜ぶＢ君のカップルに、Ａ君の 彼女は少し心配気味です。<br><br>Ａ君はバイクの運転はとても上手いので、 本当なら先についていて当たり前なのです 。<br><br>その日Ａ君は帰りません。そして次の日、 目覚めたＡ君の彼女は信じられないことを 聞きます。<br><br>Ｂ君とＢ君の彼女がとても悲しげで不安げ な様子で部屋にきています。<br><br>「あのさあ…」Ｂ君が口を開きます。「今 朝警察から連絡があって、Ａのやつカーブ 事故で死んじまったらしいんだよ…」「ガ ードレールに、凄いスピードで激突して… 即死だったらしい…」Ａ君の彼女はずっと 考えていましたから、万一のこともあるだ ろうと分かってはいましたが、やはりショ ックで泣き伏せてしまいます。<br><br>しかしＢ君達がさらに驚くべくことをつげ るのです。<br><br>さきに切り出したのはＢ君の彼女です。<br><br>２人の体がとても震えているのをＡ君の彼 女は感じます。<br><br>「朝･･･連絡があったって言ったじゃない？ …」「あのね、驚かないでね、あたし達そ のあと部屋に誰か来たの。」<br><br>「誰だろうと思って…それで誰だ？って聞 いたら……」『Ａだって言うんだよ…』Ｂ 君が割って話してきます。<br><br>Ａ君の彼女は何を言っているのか分からず 只聞いています。<br><br>『悪い冗談だって思って、すぐに怒鳴りつ けてやろうと思ったけどあいつがきたの、 俺らが電話を受けてからすぐなんだよ…だ から誰かがふざける余裕なんてねえだろう し…俺ら怖くて、それで開けらんなかった んだ、そしたらかえってったんだ…』Ｂ君 たちはＡ君の彼女にもしもＡがきても決し てドアは開けるなといいます。<br><br>彼らが言うには、自分では死んだと思って いないＡが自分たちを引きずり込もうとし ていると言うのです。<br><br>Ｂ君たちが帰った後にＡ君の彼女はＡ君と の思い出を巡らせ一人泣いています。<br><br>その夜。Ａ君の彼女はドアをノックする音 で目覚めます。<br><br>「来た…」彼女は必死でそれを無視します 。<br><br>Ａ君はドアを叩きつづけます。<br><br>「おい！」「俺だよ！」「ここを開けてく れよ！」部屋の隅でＡ君の彼女は必死に耳 をふさいでいますが、彼との思い出と懐か しさにたまらず、ドアの方に近寄ります。<br><br>「開けてくれよ、俺だよ！」音はドンドン 大きくなります。<br><br>そっと近づくＡ君の彼女。ドアごしに見え るＡ君の影ですら涙が出ます。<br><br>気付けばＡ君の彼女はドアの前に立ってい ます。<br><br>ドアを開けそうでした。しかし、Ａ君は死 んでいるのです。<br><br>Ａ君の彼女は必死で声を出しました「…な たは……んだの…！！」ノックは大きくな ります。<br><br>Ａ君の彼女はせめて成仏してほしいと思い 決死の覚悟で一気にドアを開けます「あな たはもう死んだの！！！！」『死んだのは おまえらのほうだよ！！！！』Ａ君の彼女 は気絶していました。<br><br>そして、次に気付いた瞬間彼女は治療室の ベッドの上にいました。<br><br>目の前にはなんと死んだはずのＡ君がいて 、泣いて喜んでいます。<br><br>状況が全く掴めない彼女にＡ君は話しかけ ます。<br><br><br>「競争して、俺が家に着いても、お前達は ぜんぜん来なかったんだよ。」<br><br>「それで来た道を戻ってったらお前達の車 がめちゃめちゃでさ…「前の座席に座って たＢ達は即死だった…」「でもお前だけは 軽傷ですんでたんだよ。でもずっと気を失 ってて…」Ａ君の彼女は最初はその事実だ けを飲みこんでいましたが、すぐあとにと ても恐ろしくなり、ずっとＡ君に抱きつきました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11967691685.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 19:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妙な物</title>
<description>
<![CDATA[ ある日彼女が学校から帰り、自宅のあたり まで来た時のことです。<br><br>誰かが彼女の自宅に入っていくのが見えま した。<br><br>弟か外出していた母が帰ってきたのだな、 と彼女は思ったのですが、家に着くと玄関 の鍵は閉まっていました。<br><br>しばらくして帰ってきた弟がに、さっき一 度帰ってきたかと尋ねましたが、知らない という答えでした。<br><br>彼女は不思議に思ったものの、見間違いだ ったのだろうと思うことにしました。<br><br>しかし、それから彼女は家の中でたびたび 妙なものを見ることになったのです。<br><br>夕飯時のことです。<br><br>彼女が居間にいて、ふと台所を見ると、炊 事をしている母親の後姿が見えたのですが 、何と母親が二人いるのです。<br><br>彼女が驚いていると、そのうちの片方がく るりとこちらを振り返りました。<br><br>それは母親ではなく、顔に目鼻がなく、口 だけのものが笑っているのでした。<br><br>また別の日、彼女が風呂に入り洗髪をした 時のことです。<br><br>風呂場には彼女一人だけのはずなのに、湯 船のなかでぽちゃんと水のはねる音がしま した。<br><br>顔を上げて湯船をのぞき込むと、水面にあ の顔が映っていたそうです。<br><br>またある日のこと。<br><br>彼女の母親は自宅で洋裁教室を開いており 、足踏み式のミシンが置いてある部屋があ りました。<br><br>夜遅くその部屋からミシンを踏む音が聞こ えてきたので、まだ生徒さんが残ってるの かな、随分遅いな、と思って彼女は部屋を 覗き込みました。<br><br>すると一台のミシンに女性が向かっている のが見えました。<br><br>ただその様子は普通ではなく、首と腕をだ らりと下に垂らしたまま、足だけめちゃく ちゃな勢いでミシンを踏んでいるのです。<br><br>しばらく様子をみているとその女性がくる りと振り向きました。<br><br>またあいつでした。<br><br>今度はそれはすっくと立ち上がったかと思 うと、Ａさんに向かって走り出してきたの です。<br><br>彼女は急いで自分の部屋に逃げ込んだそう です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11967675319.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 18:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なにも聞こえない</title>
<description>
<![CDATA[ 飲み仲間達と心霊スポットへ行こうと言う 話になり男2人女2人のﾍﾞﾀな編成でﾍﾞﾀな地 元の怪トンネルに行く事になった。<br><br>トンネルにまつわる噂もよく聞くものでク ラクションを鳴らすと霊が出る、手形がべ ったり車につけられる、そんな都市伝説的 なものだったのでたいして期待もせずワイ ワイと騒ぎながらAの車でトンネルへ向かっ た・・<br><br>一番はりきっていたのはAで昔からの親友で もある。手形がついたらすぐ解るようにと 洗車までしてきたオカルト好きだ。B子とC 美は飲み友達でとくに霊感もなくノリで参 加したようだった。俺は友達とはいえ女の 子とはしゃぎながらのドライブに満足して いた。<br><br>軽くビールを飲みながら田舎の山道を走り3 0分ほどで問題のトンネルに到着。さすがに 雰囲気は満点でAがトンネルに入る前に自慢 の怖い話をして盛り上げる。クラクション をピーピー鳴らして気合いを入れると徐行 しつつトンネルへ進入していった。<br><br>中は明かりがついてるにもかかわらず妙に 薄暗く全員口数が少なくなってきたところ でAが<br><br>「よし!ここら辺でクラクションいくか?」<br><br>と嬉しそうに言う。女の子達は怖いね～と 言いつつ嬉しそうだﾄﾞｷﾄﾞｷしながらAを煽る 。<br><br>Aは<br><br>「いくぞ～!」<br><br>と言うと同時にクラクションを鳴らした。 すると<br><br>「プヒ～ン」<br><br>とありえない程なさけない音がトンネル内 を響いた。全員大爆笑で<br><br>「何この音??ww」 「面白すぎww」<br><br>と雰囲気ぶち壊しで大笑い。ハマッタ俺達 はクラクションを連打し337拍子をしてみた りと大爆笑<br><br>「プップヒップヒヒーン」<br><br>と鳴らせば鳴らす程なさけない音が響く。<br><br>しかし異変はこんな大爆笑の中突然起こっ た。突然全員が笑うのやめシーンとなった あれ?と思い後部座席の女の子達を見てみる と口をぱくぱくとさせて笑っている。とい うより顔が笑っている。<br><br>俺の耳がおかしいと気がつくのに時間はか からなかった。まったくの無音で喋ってい るつもりだが自分の声すら聞こえない絶対 無音。<br><br>AやB子C美に大声で助けを求めたところ 全 員同じ現象が起きたらしく口をぱくぱくさ せながらジェスチャーで耳が聞こえないと 訴えてきた。<br><br>Aがガクガクと振るえながら大急ぎで車を走 らせる。俺は絶対無音の中恐ろしくて後ろ も振り返れなかった・・何か見てしまいそ うで怖かったからだ。トンネルを抜けても 無音は変わらずあ゛ーあ゛ーと騒ぐも何も 聞こえない。<br><br>10分程走り山道を抜けたあたりで<br><br>「治った?」<br><br>とB子の声が聞こえ異常な現象が終わったと 確認できた。<br><br>B子とC美は後部座席で怖かったとワンワン 泣きじゃくり、情けない事に俺も安心した のかボロボロと涙を流していた。Aはトンネ ルから出る時点で泣いていたので全員で泣 きながらのドライブとなった。<br><br>やっとコンビニを発見しホットコーヒーを 買い落ち着いたところで全員でさっき起き たことについて口々に語りあった。俺とB子 、C美が興奮しながら何も聞こえなくなった 事を熱く語っているとAが<br><br>「俺お前等おかしくなってすげー怖かった 」<br><br>とまた泣き出した。実は何故かAだけは何事 もなく聞こえていたらしく突然笑っていた 俺達が大声で<br><br>「あ゛ーあ゛ー」 「何コレ?何も聞こえない」 「助けて!」<br><br>などと言い出し全員狂ったんじゃないかと 思い怖かったんだと涙ながらに打ち明けた 。<br><br>その後とくに何事もなく日々を過ごしてい るが今でもトンネルを通ると思い出し洒落 にならないほど怖いといっている。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11967669629.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 18:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>常駐警備</title>
<description>
<![CDATA[ 自分は警備員の仕事をしている。警備と言 っても交通誘導だけが警備員の仕事という 訳ではないんだ。<br><br>機械警備・常駐警備とか様々な形式がある 。そして主に建物なんか常駐する警備が常 駐警備。ちょっと違うけどビルの守衛さん と言えばイメージが沸くかな？<br><br>今から書く話は、自分は新人警備員の時に 年輩の先輩警備員から聞いた話。<br><br>現場に配属されてから三日目の事だ。慣れ ない仕事と初めての当務(泊まりがけ)で自分 は受付の裏にある休憩室でウトウトしてい た。<br><br>ふと後ろの方でドアが開く音。振り向くと 先輩の年輩警備員が巡回を終えて休憩室に 入ってきたところだった。<br><br>「おつかれさまです！」 「どう？仕事は慣れた？」 「まぁ何とか」<br><br>軽く挨拶して他愛もない雑談を暫くした後 に年輩警備員はコーヒーをグイッと飲み干 した。そして俺に言った。<br><br>「こう言う話を知ってるか？」<br><br>今から数年前の事。年輩警備員は今とは別 の現場にいた。某有名ｽｰﾊﾟｰの本社ビル。通 称○×タワー。まさしく近代の高層ビル、 そこが彼の現場だった。<br><br>警備の仕事と言うのは受付の対応・緊急時 の対処・建物内部の点検の三つが主なんだ が建物内部の点検には巡回も含まれている 。営業終了後のビル内部を一人ないし二人 でペアを組んで決められたルートで巡回を するんだ。<br><br>夜間の巡回だと当然、そこには光と言うの はない。正確には無機質な光しかないと言 うのが正解かな？消化栓の赤ランプと非常 誘導灯が微かに床を照らすだけ。<br><br>後は真っ暗。自分の懐中電灯だけが自分の 歩くべき方向を教えてくれる。<br><br>詰め所の連絡方法は無線機のみ。<br><br>そんな中で年輩警備員と年輩の同僚警備員 はいつものように夜間の巡回へ出発した。 年輩警備員は12階から9階。同僚警備員は9 階から4階てな具合。<br><br>年輩警備員は暗い闇の中を懐中電灯で照ら しながら歩いていた。聞こえてる来るのは 自分のコツコツコツと言う靴音と静寂。<br><br>静寂と言う音は実質存在しない。しかし、 ある環境下の中では「静か」という事です ら音として捉える事もある。<br><br>同職の人間なら解るかもしれないが何と言 うか漫画とかの疑音で使われている「しぃ ～ん」。まさしく「しぃ～ん」が現実の感 覚として伝わってくる。<br><br>そんな中での巡回。そりゃ歳を取ってても 不気味に感じるさ。何か得体の知れない何 かいるんじゃないかと思ってしまう。<br><br>そして年輩警備員が10階にたどり着いた時 に無線機から雑音が聞こえてきた。<br><br>ガ……ガガー……<br><br>ガー…ｶﾞｶﾞｯ……ザー<br><br>最初はビクとしつつも雑音かと気を取り直 して巡回を続ける年輩警備員。<br><br>ガガー……ザー………<br><br>相変わらず無線機からは雑音が聞こえてく る。実は無線機の仕組みというのは基本的 に雑音が鳴りっぱなしというのはない。<br><br>もちろん機種によっては差異はあるだろう けど大抵の無線機は受信している時ぐらい しか音を出さないんだ。例え雑音でもね<br><br>ザザー……ガガッ……<br><br>ずっと鳴りっぱなしの雑音を耳障りに感じ たんだろうね。年輩警備員はボリュームを 下げちゃった。だけど雑音は止まない。<br><br>ガアアア……ザァ……！<br><br>むしろ大きくなってきた雑音。いくらボリ ュームをいじっても雑音は止まない。故障 かと思った矢先に雑音に混じって人の声が 聞こえてきた！！<br><br>「うああああああああ！助けてくれええ！ 」<br><br>今までの不気味な静寂と雑音を吹き飛ばす ような絶叫！全身の毛が逆立つような感覚 ！同僚に何かあったんだ！そう判断した年 輩警備員は慌てて無線機を手に取り呼び掛 ける。<br><br>「302から○×隊員へ！どうしましたか！」<br><br>ガー……<br><br>「○×隊員へ！応答してください！」<br><br>いくら呼び掛けても返答がない。これはヤ バイと思ったね。空き巣か何か賊が入り込 んだのか？それとも何か怪我をしたのでは ないか？とにかく同僚の下へ急いで行かな いとって<br><br>年輩警備員は煙草を吸いながら言った。紫 煙が漂い独特の香りが鼻をつく。そして、 もう一息吸うと続きを話しはじめた。<br><br>「○×隊員へ！」<br><br>年輩警備員が三回目の呼び掛けした時によ うやく返事があった。<br><br>「……5階のﾄｲﾚ」<br><br>か細く無線から聞こえた声は、まるで別人 みたいだった。年輩警備員は慌てて現場に 向かったさ。とにかく異常が起きて同僚が 助けを求めている。<br><br>エレベーターから5階に降りて一目散にトイ レへ……！！<br><br>「おーい！大丈夫かあ！」<br><br>返事がない<br><br>「誰もいないのかぁ！」<br><br>返事がない。<br><br>おかしい……確かに無線で助けを求める声 がした。なのに誰もいないという事がある のだろうのか？<br><br>トイレの個室を全て調べても異常はなかっ た。<br>これは一体どういう事なのか？いたず ら？にしては大袈裟すぎる。<br><br>冷静に考えている内に、もう一度、年輩警 備員は個室を調べ直した。そして気付いた 。慌ててトイレから離れようとしたんだ。 何故ならトイレの一番奥にある個室の便器 の中に黒い髪の毛がビッシリと入っていた んだもの<br><br>洗面の脇を通り抜けて外へ出ようとした時 に年輩警備員は全てを理解した。<br><br>洗面台の鏡をふと見た瞬間。鏡一杯に女性 の顔が映っていから年輩警備員は叫んだ<br><br>「うああああああああ！助けてくれええ！ 」<br><br>そこで話は終わりです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11967642575.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 16:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アマキツネによる怖い話8</title>
<description>
<![CDATA[ 霊には種類がありますし今回話すのは地縛霊や守護霊などの種類ではなく人でいう霊長類などのことです<br><br>霊は主に5種類あります<br><br>1想像上の霊<br>この霊まマンガや小説などで作者に作られたキャラクターの霊<br><br>2生物上の霊<br>この霊は人間なら人間という種族、牛ならば牛という種族のように人間が知らないだけで霊という種族が存在するという事<br><br>3怨霊などの霊<br>人や動物などの強い意思などの塊（この霊が一般的）<br><br>4人の恐怖心から産まれた霊<br>人の恐怖心が集まりこの世界に誕生した霊。<br>例）日本人の20000人が鬼太郎を信じた結果この世界に鬼太郎が本当に産まれた<br><br>5架空上の霊<br>幻覚、幻、錯覚などの霊<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11966971422.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 21:08:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>姦姦蛇螺④</title>
<description>
<![CDATA[ 人を食らう大蛇に悩まされていたある村の村人達 は、神の子として様々な力を代々受け継いでいた ある巫女の家に退治を依頼した。<br><br>依頼を受けたその家は、特に力の強かった一人の 巫女を大蛇討伐に向かわせる。<br><br>村人達が陰から見守る中、巫女は大蛇を退治すべ く懸命に立ち向かった。<br><br>しかし、わずかな隙をつかれ、大蛇に下半身を食 われてしまった。 それでも巫女は村人達を守ろうと様々な術を使い 、必死で立ち向かった。<br><br>ところが、下半身を失っては勝ち目がないと決め 込んだ村人達はあろう事か、巫女を生け贄にする 代わりに村の安全を保障してほしいと大蛇に持ち かけた。<br><br>強い力を持つ巫女を疎ましく思っていた大蛇はそ れを承諾、食べやすいようにと村人達に腕を切り 落とさせ、達磨状態の巫女を食らった。<br><br>そうして、村人達は一時の平穏を得た。<br><br>後になって、巫女の家の者が思案した計画だった 事が明かされる。 この時の巫女の家族は六人。<br><br>異変はすぐに起きた。 大蛇がある日から姿を見せなくなり、襲うものが いなくなったはずの村で次々と人が死んでいった 。 村の中で、山の中で、森の中で。 死んだ者達はみな、右腕・左腕のどちらかが無く なっていた。<br><br>十八人が死亡。（巫女の家族六人を含む） 生き残ったのは四人だった。<br><br>おっさんと葵が交互に説明した。<br><br>伯父「これがいつからどこで伝わってたのかはわ からんが、あの箱は一定の周期で 場所を移して供養されてきた。<br><br>その時々によって、管理者は違う。 箱に家紋みたいのがあったろ？ありゃ今ま で供養の場所を提供してきた家々だ。<br><br>うちみたいな家柄のもんでそれを審査する 集まりがあってな、そこで決められてる。<br><br>まれに自ら志願してくるバカもいるがな。 管理者以外にゃかんかんだらに関する話は 一切知らされない。<br><br>付近の住民には、いわくがあるって事と万 が一の時の相談先だけが管理者から伝えられる。 伝える際には相談役、つまりわしらみたい な家柄のもんが立ち合うから、それだけでいわく の意味を理解するわけだ。今の相談役はう ちじゃねえが、至急って事で昨日うちに連絡がま わってきた。」<br><br>どうやら一昨日Ｂのお母さんが電話していたのは 別のとこらしく、話を聞いた先方はＢを連れてこ の家を尋ね、話し合った結果こっちに任せたらし い。<br><br>Ｂのお母さんはオレ達があそこに行っていた間に 、すでにそこに電話しててある程度詳細を聞かさ れていたようだ。<br><br>葵「基本的に、山もしくは森に移されます。御覧 になられたと思いますが、 六本の木と六本の縄は村人達を、六本の棒は 巫女の家族を、四隅に置かれた壺は 生き残られた四人を表しています。 そして、六本の棒が成している形こそが、巫 女を表しているのです。 なぜこのような形式がとられるようになった か。 箱自体に関しましても、いつからあのような ものだったか。 私の家を含め、今現在では伝わっている以上 の詳細を知る者はいないでしょう。」<br><br>ただ、最も語られてる説としては、生き残った四 人が巫女の家で怨念を鎮めるための ありとあらゆる事柄を調べ、その結果生まれた独 自の形式ではないか…という事らしい。 柵に関しては鈴だけが形式に従ったもので、綱と かはこの時の管理者によるものだったらしい。<br><br>伯父「うちの者でかんかんだらを祓ったのは過去 に何人かいるがな、 その全員が二、三年以内に死んでんだ。あ る日突然な。 事を起こした当事者もほとんど助かってな い。それだけ難しいんだよ。」<br><br>ここまで話を聞いても、オレ達三人は完全に置い てかれてた。 きょとんとするしかなかったわ。<br><br>だが、事態はまた一変した。<br><br>伯父「お母さん、どれだけやばいものかは何とな くわかったでしょう。さっきも言いましたが、 棒を動かしてさえいなければ何とかなりま した。しかし、今回はだめでしょうな。」<br><br>Ｂ母「お願いします。何とかしてやれないでしょ うか。私の責任なんです。どうかお願いします。 」<br><br>Ｂのお母さんは引かなかった。一片たりともお母 さんのせいだとは思えないのに、 自分の責任にしてまで頭を下げ、必死で頼み続け てた。 でも泣きながらとかじゃなくて、何か覚悟したよ うな表情だった。<br><br>伯父「何とかしてやりたいのはわしらも同じです 。 しかし、棒を動かしたうえであれを見ちま ったんなら…… お前らも見たんだろう。お前らが見たのが 大蛇に食われたっつう巫女だ。 下半身も見たろ？それであの形の意味がわ かっただろ？」<br><br>オレとＡは言葉の意味がわからなかった。<br><br>Ａ「あの、下半身っていうのは…？上半身なら見 ましたけど…」<br><br>それを聞いておっさんと葵が驚いた。 伯父「おいおい何言ってんだ？お前らあの棒を動 かしたんだろ？ だったら下半身を見てるはずだ。」<br><br>葵「あなた方の前に現われた彼女は、下半身がな かったのですか？では、腕は何本でしたか？」<br><br>｢腕は六本でした。左右三本ずつです。でも、下半 身はありませんでした。｣ オレとＡは互いに確認しながらそう答えた。<br><br>すると急におっさんがまた身を乗り出し、オレ達 に詰め寄ってきた。 伯父「間違いねえのか？ほんとに下半身を見てね えんだな？」<br><br>オレ「は、はい…」<br><br>おっさんは再びＢのお母さんに顔を向け、ニコッ として言った。 伯父「お母さん、何とかなるかもしれん。」<br><br>おっさんの言葉にＢのお母さんもオレ達も、息を 呑んで注目した。 二人は言葉の意味を説明してくれた。<br><br>葵「巫女の怨念を浴びてしまう行動は、二つあり ます。 やってはならないのは、巫女を表すあの形を 変えてしまう事。 見てはならないのは、その形が表している巫 女の姿です。」<br><br>伯父「実際には棒を動かした時点で終わりだ。必 然的に巫女の姿を見ちまう事になるからな。 だが、どういうわけかお前らはそれを見て ない。動かした本人以外も同じ姿で見える はずだから、お前らが見てないならあの子 も見てないだろう。」<br><br>オレ「見てない、っていうのはどういう意味なん ですか？オレ達が見たのは…」<br>巫女本人である事には変わりありません。 ですが、かんかんだらではないのです。<br><br>あなた方の命を奪う意志がなかったのでしょうね。<br><br>かんかんだらではなく、巫女として現われた。<br><br>その夜の事は、彼女にとってはお遊戯だったのでしょ う。」<br><br>巫女とかんかんだらは同一の存在であり、別々の 存在でもある…？という事らしい。<br><br>伯父「かんかんだらが出てきてないなら、今あの 子を襲ってるのは葵が言うようにお遊び程度の もんだろうな。わしらに任せてもらえれば 、長期間にはなるが何とかしてやれるだろう。」<br><br>緊迫していた空気が初めて和らいだ気がした。<br><br>Ｂが助かるとわかっただけで充分だったし、この 時のＢのお母さんの表情は本当に凄かった。 この何日かでどれだけＢを心配していたか、その 不安とかが一気にほぐれたような、そういう笑顔 だった。<br><br>それを見ておっさんと葵も雰囲気が和らぎ、急に 普通の人みたいになった。<br><br>伯父「あの子は正式にわしらで引き受けますわ。 お母さんには後で説明させてもらいます。 お前ら二人は、一応葵に祓ってもらってか ら帰れ。今後は怖いもの知らずもほどほどにしと けよ。」<br><br>この後Ｂに関して少し話したのち、お母さんは残 り、オレ達はお祓いしてもらってから帰った。<br><br>この家の決まりだそうで、Ｂには会わせてもらえ ず、どんな事をしたのかもわからなかった。 転校扱いだったのか在籍してたのかは知らんが、 これ以来一度も見てない。 まぁ死んだとか言うことはなく、すっかり更正し て今はちゃんとどこかで生活してるそうだ。<br><br>ちなみにＢの親父は一連の騒動に一度たりとも顔 を出してこなかった。 どういうつもりか知らんが。オレとＡもわりとす ぐ落ち着いた。 理由はいろいろあったが、一番大きかったのはや っぱりＢのお母さんの姿だった。 ちょっとした後日談もあって、たぶん一番大変だ ったはずだ。<br><br>母親ってのがどんなもんか、考えさせられた気が した。 それにこれ以来うちもＡんとこも、親の方から少 しづつ接してくれるようになった。 そういうのもあって、自然とバカはやらなくなっ たな。<br><br>一応他にわかった事としては、<br><br>特定の日に集まってた巫女さんは相談役になった 家の人。 かんかんだらは、危険だと重々認識されていなが らある種の神に似た存在にされてる。 大蛇が山だか森だかの神だったらしい。 それで年に一回、神楽を舞ったり祝詞を奏上した りするんだと。<br><br>あと、オレ達が森に入ってから音が聞こえてたの は、かんかんだらは 柵の中で放し飼いみたいになってるかららしい。 でも六角形と箱のあれが封印みたいになってるら しく、 棒の形や六角形を崩したりしなければ姿を見せる 事はほとんどないそうだ。<br><br>供養場所は何らかの法則によって、山や森の中の 限定された一部分が指定されるらしく、 入念に細かい数字まで出して範囲を決めるらしい 。 基本的にその区域からは出られないらしいが、柵 など<br>で囲んでる場合は オレ達が見たみたいに外側に張りついてくる事も ある。<br><br>わかったのはこれぐらい。<br><br>オレ達の住んでるとこからはもう移されたっぽい 。二度と行きたくないから確かめてないけど、 一年近く経ってから柵の撤去が始まったから、た ぶん今は別の場所にいるんだろな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11966947858.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 20:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アマキツネの怖い話7</title>
<description>
<![CDATA[ 風呂と霊の関係についてです<br><br>風呂とは体を清めると同時に心も清めるものとされています<br>そして風呂ではその日についた霊などを落とすところでもあるのです<br>そして落とされた霊はそこにとどまるか成仏します<br> <br>なので風呂に入らないと霊は落ちないのです<br>気を付けましょう(笑)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amakitsune/entry-11808728762.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 16:47:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
