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<title>amami2020のブログ</title>
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<title>4月16日のこえ</title>
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<pubDate>Thu, 16 Apr 2020 22:36:48 +0900</pubDate>
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<title>4月10日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="405" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/K4G6YzKcy5q9bD4oajHD" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="4月10日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="K4G6YzKcy5q9bD4oajHD"></iframe></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2020 22:33:17 +0900</pubDate>
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<title>4月10日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="405" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/gaTl5XJlWzi92RCWAraI" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="4月10日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="gaTl5XJlWzi92RCWAraI"></iframe></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2020 22:24:35 +0900</pubDate>
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<title>4月9日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/ZIrYsgIBfbjmS29jTrqz" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="4月9日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="ZIrYsgIBfbjmS29jTrqz"></iframe></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p><br><p></p>
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<pubDate>Thu, 09 Apr 2020 21:16:22 +0900</pubDate>
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<title>3月28日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/8sLRkzjQMNHo7ev6xdjp" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月28日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="8sLRkzjQMNHo7ev6xdjp"></iframe></p><br><p>こんばんはあまみのそらです。<br>今日はちょっと、こどもの歌の話をします。<br><br>昨日たまたまテレビで「おかあさんといっしょ」のファミリーコンサートをやっているのを見てました。<br>つけたらやってた、って感じなんですけど。<br><br>そしたらある曲を聞いて、私、あの、号泣してしまいまして。<br><br>子どもの曲って、みんなのうたにあるような名曲いっぱいあるんですけど、まさかおかあさんといっしょの曲で、今までも何度も聞いたことある曲だったんですけど、泣くとは思いませんでした。<br><br>「ぼよよん行進曲」という曲です。歌ってみることはできないんですけど、ちょっと、歌詞が、どんな感じかと言うと<br><br>どんな大変なことがあっても君の足の</p><br><p>その下には丈夫なバネが付いているんだよ<br><br>そのバネを使って、ぼよよーんと飛んで…<br><br>まあそういう元気が出る歌なんです。<br>なんでかな、3月末のこの気分にピタッとはまっちゃったかもしれないんですけれども。<br><br>これあのネットで調べると、中西圭三さんが作ってらっしゃる曲のようです。<br><br>それで「あっ！」てなんかイメージしてくださる方もあるかもしれませんですね。<br><br> YouTube でもいろんな方が歌ってるんですけれども、できればこれは「おかあさんといっしょ」のお兄さんとお姉さんのバージョンで聴いていただきたいなと思っています。<br><br><br>あのこどもの歌って言葉はもちろん易しいんですけれども</p><br><p>易しいだけでいいっていうものではないと思うんですよね。<br><br>簡単な言葉ならいいわけじゃなくてやはり子供だろうと大人だろうと心に届く、そういう言葉を練って練って選び抜かれて</p><br><p>歌詞にしてるんじゃないかなあと思います。<br><br>絵本でも私そういうことよく思うんですけれども。<br><br>本当に素敵な歌詞で、メロディもとても素敵な歌です。<br><br>よかったらぜひ聞いてみてください。「ぼよよん行進曲」という曲のお話をさせていただきました</p>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2020 23:23:06 +0900</pubDate>
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<title>3月26日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/ZHfFahugokh7x60P98h9" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月26日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="ZHfFahugokh7x60P98h9"></iframe></p><br><p>こんばんはあまみのそらです。<br><br>皆さんは子どもの頃に読んで、面白かった本で、今は手元にないんだけれども、もう一度読んでみたいなぁと思う本はないでしょうか。<br><br>私は一冊ずっとずっとそうやって探していた本がありました。<br><br>それをですね去年かな、やっと見つけてネットで古本で買うことができたんです。<br><br>タイトルは『四次元の世界をさぐる』講談社から出ている本でなんとハードカバーなんですけれども、値段が290円 ！<br><br>ISBN っていうコードやバーコードも何もついてない古い本です。<br><br>わたしこの本がとても好きで、あの不思議な話が科学の</p><br><p>話として書いてあるんですね。<br><br>バミューダトライアングルって同じ世代の方なら聞いたことあるかもしれないんですけども、アメリカと南米の方だったかな、のそばの海で、「魔の三角形の海域に、船とか飛行機がそこを通ったりすると消えてしまう」<br>というようなお話聞いたことある方もいるかと思うんですよね。<br><br>あとは高速道路を走っていたら、なんだか真っ暗なところに入ってしまって、気が付いたら何千キロも離れたところに出ていた、とか。<br><br>で、一番好きで、もうとにかくそれがもう一度読みたかったっていうのかよ！四次元の話なんですね。<br><br>四次元の世界ってこういうことですよっていう例として、建物の話が出てるんですけど、1階</p><br><p>から入って建物の中で何階も上の方に上がっていって、窓の外のバルコニーのつもりで出たら、1階だった！とか、カリフォルニアの野原の中の家に入ったのに、また階段を上がっていったらニューヨークの街が見えた！とか。<br><br>今思えばちょっと滑稽な事なんですけれども、私はこの四次元の話がとっても好きで、なのに理系に進めなかったんですよね。<br><br>そういう知識をつけるほうには行けなかった行かなかった。<br><br>だからこそ憧れとしてこの本への思いが募っていったのかもしれません。『四次元の世界をさぐる』という本のお話をさせていただきました</p>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 23:18:52 +0900</pubDate>
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<title>3月25日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/XDVvcJ1BNmDchXZES6mf" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月25日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="XDVvcJ1BNmDchXZES6mf"></iframe></p><br><p>こんばんはあまみのそらです。<br>今日はまた雲に関する文章と言うか、一つちょっとご紹介したいなと思っています。<br>雲を見るのが好きな、クラウドウォッチャーの方は結構知ってると思うんですけれども、イギリスの方でギャビンプレイター＝ピニーさんという方がですね、国際的な「雲を愛でる会」という団体を立ち上げてるんです。<br>れっきとした、会費を払う団体なんです。日本円だと年間4000円いくらぐらいなんですけど。<br>この方、TEDでもプレゼンをやってるので.検索していただけるとお話が聞ける、とても魅力的な、雲について熱く語ってくれる方なんですけれども。今日はその「雲を愛でる会」という団体の声明書、</p><br><p>ページ1ページくらいなんですけれども、ちょっと長いので前半を読みたいと思います。<br>『雲の楽しみ方』という、河出文庫、河出書房出版社から出ている翻訳本の中から読ませていただきます。<br><br>雲を愛でる会声明書<br><br>われら雲を愛でる会は、雲が不当にも悪者扱いされていると考える。<br>雲がなければ人生は果てしなく味気ないのである。<br><br>われら雲を愛でる会は、雲は自然の歌う詩だと思っている。万人に開かれた雲は、自然が誰にも分け隔てなくその姿を見せてくれるものである。<br><br>われら雲を愛でる会は</p><br><p>「青空一辺倒思考」と戦うことを誓う。くる日もくる日も雲のない単調な空を眺めなくてはならなかったら、人生は退屈極まりない。<br><br><br>声明もう少し続くんですけれども、私はこの「青空一辺倒と戦う」というところがすごく好きな部分です。<br><br>なかなか外に出かけられなくて楽しみが減っちゃってる毎日ですけれども、窓があれば、空が見えれば、雲をじーっと眺めてみるのも、とても楽しいと思います。<br><br>今日は「雲を愛でる会」の声明書を読ませて頂きました</p>
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<pubDate>Wed, 25 Mar 2020 23:37:54 +0900</pubDate>
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<title>3月24日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/FnJ0cPxQTdbRLOUbeUBm" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月24日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="FnJ0cPxQTdbRLOUbeUBm"></iframe></p><br><p>こんばんはあまみのそらです<br><br>今日は『銭湯図解』という本のご紹介をしたいと思います。<br>著者は、塩谷歩波さん、中央公論新社から出ている本です。<br>塩谷歩波さんという方が、銭湯のイラストを建築技法の形で、建築図法かな、の形で書いて、文章も添えてという仕立ての本なんですね。<br><br>私はこの本のことを新聞で知ったんですけれども、なんでこれが書かれたかって言うとですね。<br><br>塩谷さんがお仕事で、心身の調子を崩されてしまって、お休みしている時に銭湯通いを始めたと。<br>とてもハマってしまって、その良さをお友達に伝えよう</p><br><p>シェアしようという時に、イラストを書いて SNS に投稿してたそうなんですね。<br><br>それが縁で銭湯業界の方ともつながって、とうとう塩谷さんは銭湯に就職されたという流れがあるお話なんですね。<br><br>その後も塩谷さんがあちこちの銭湯を取材してまとめられたのがこの『銭湯図解』という本です。<br><br>この本まずイラストが目に付くんですけれども、イラストの中に、あの当たり前ですけれども入ってる人たちがたくさん描かれているんです。<br><br>お風呂なので、みんな裸なんですけれどもなんだかその姿やシンプルな絵なんですけども。表情がとても温かいものが伝わってくる。お風呂だからあったかいんですけど、</p><br><p>こちらまで入ってるような気分になるんですね。<br><br>あと文章にも、人のことが、経営されている方とかそこでリラックスしてる方の様子がよく出てきます。<br><br>塩谷さんは銭湯を通じて人との繋がりというのをもう一度結び直したのかなーって勝手に思っています。<br><br>私も銭湯大好きなんですけれども、私が銭湯に求めるものもそういうものかもしれないなーって思いました。『銭湯図解』という素敵な本をご紹介させていただきました</p>
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<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 21:19:18 +0900</pubDate>
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<title>3月23日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/SuWVGf2TnlvTzLbRuIzt" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月23日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="SuWVGf2TnlvTzLbRuIzt"></iframe></p><br><p>こんにちは<br>あまみのそらです<br><br>今日は詩の朗読ではなく、絵本の話をしようと思っています。<br>仕事がなかなか見つからないと言うか、何をやってもうまくいかない登場人物が出てくる絵本なんですけれども、2冊あります。<br>一冊目は『ぐるんぱのようちえん』という福音館書店から出ている絵本です。<br>ぐるんぱというのは象なんですけれども、一人ぼっちで寂しく暮らしてきたんですけれども、仕事をすることになっていろんな仕事に挑戦するんですよね。<br>でも体が大きいがゆえにどこ行っても、なんかうまくいかなくて、体が大きすぎて、もう結構ですと言われちゃうんです。</p><br><p>いくつもいくつもやって、最後にやっと自分の体の大きさを生かした仕事を見つけるというお話です。<br>なかなか、途中切ないんですけれども、最後はほっとするんですね。<br><br>もう一冊は『ぼちぼちいこか』というタイトルの偕成社から出ている絵本です。<br>こちらはかばくんが主人公でやっぱりぐるんぱと同じにいろんな仕事に挑戦してくるんですね。<br>でもユーモラスにどれも失敗、うまくいかないんです、そういう様子が次々描かれていくんですね。<br>で、かばくんは結局最後まで仕事が見つからないんですね。<br>どういうオチかというのはちょっと実際に見てみて欲しいんですけれども。私、20代の頃にこの本見て、</p><br><p>(自分も)仕事がうまく見つからなかったので、ちょっと切ない思いもしながらでもホッとするような助けられるような気持ちでこの2冊を読んでたなーって思ってます。<br><br>あまり、ちょっと押し付けはしたくないんですけれども、気になる方がいましたら『ぐるんぱのようちえん』と『ぼちぼちいこか』手にとってくださると嬉しいです</p>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2020 22:13:45 +0900</pubDate>
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<title>3月20日のこえ</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/amami2020/35Vu4YJHEWn3eAj1IyYZ" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="3月20日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="35Vu4YJHEWn3eAj1IyYZ"></iframe></p><br><p>こんばんはあまみのそらです。<br><br>今日はですね新潮社から出ている、ひろさちやさんという方が書いた『禅がわかる本』という本の中からお釈迦様の言葉を紹介したいと思います。<br><br>過去を追うな<br>未来を願うな<br>過去はすでに捨てられた<br>そして未来はまだやってこない<br>だから現在の事柄を<br>それがあるところにおいて観察し</p><br><p>揺らぐことなく<br>動することなく<br>よく見極めて実践せよ</p><br><p>ただ今日なすべきことを熱心になせ</p><br><p>『禅がわかる本』という本から引用いたしました。<br>私はこの本を読んだのが、えーとこれも20代の頃ですね。<br>まだ就職する前だったと思います。この「過去を追うな」の一節がとても気に入って、書いて友達に送ったりとか、何度も暗唱したりしていました。<br>何か色々焦る気持ちがある時も、この一文を読むと落ち着いて「とりあえず今日やることを、今やることをやろう」という風に思えました。<br><br>なんか年とってからは、そういう風に自分をチューニングするのもどんどん忘れるぐらい忙しくなっちゃって。<br>昨日は「怒りは無明のうらうへ」っていう言葉を紹介した時に</p><br><p>「仏教の言葉かな」というコメントを頂いて、この「過去を追うな」のことを思い出しました。<br>なんか若い時の自分に教えられてると言うか、救われてると言うか、今そんな気持ちでいます</p>
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2020 22:10:16 +0900</pubDate>
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