<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あまねのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/amane211mado/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amane211mado/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>離婚してから付き合ったゆとり世代君②</title>
<description>
<![CDATA[ あの日は色々話して流れでエッチしてまたねってﾊﾞｲﾊﾞｲ(ヾ(´・ω・｀)した。翌週もまた翌週もってエッチはしてたいたが少しづつ2人の距離感が近くなってきた。<br>なんでやろうな？いないタイプだったから真面目だったからか惹かれたのはあったな。毎日、LINEしたり電話もするようになった。<br>そこで、仕掛てみた！ねぇR君、お試しで一週間付き合ってみない？って。<br>戸惑っていたし、年上と付き合った事ないから不安いっぱいみたいだったがお試し付き合いがスタート(笑)<br>何だかんだ一週間はあっという間に過ぎて、どーするか聞いたら、好きになったからこのままでと付き合う事になった。<br>付き合って少ししてクリスマスが近くなって指輪を買って貰った。営業してから指輪は指にはめられなくてもネックレスに通していつも身につけていた。<br>遠距離だったからなかなか会うなくても毎日電話をしてたね。<br>浮かれてたんやな私（笑）年甲斐もなく(笑)笑けるわw<br>年を越して、娘らに会ってみる？って聞いたら緊張しながら、うん会って見たいってなってR君の家にお泊まりに初めて行った。<br>とりあえず、4人でご飯食べて少しすると下の娘がR君の手を繋いでいた。あの子は上の娘より警戒心が強いのに嬉しいそうだった。<br>R君も照れていたけど、優しく2人の娘を受け入れてくれた。<br>私は結婚したいとか思ってなかったが向こうは結婚したいと言い始めてきたのもこれぐらいの時期だった。結婚に対していいイメージがなかったのもほんまにやし、いつかこの子は私から離れていくやろうなってだから高望みはしてはいけないし、現実から目を背けてはいけないと思っていた。<br>私は営業の仕事のせいで心身ともに疲れきっていた。毎日泣いて帰る日々、悪い事してないのに同期のせいで悪者扱いはされるし、罵倒するワンマン社長。子供が体調崩して早退したらその日の夕方に女課長からは明日くるかこないか今答えを出せ！って追い込まれる。自分らしさは無くなり苦しい日々をやり過ごすだけでいっぱいだったあの頃も、毎日電話で励ましてくれたR君。<br>ただね。やれるよ！大丈夫だよ！辞めちゃえばいいよ！って言われていくうちに追い込まれいったのも事実だった。<br>若いからね…辞めればいいって考えに直結するのかもしれない。彼の優しさなのは理解していたけど、辞める勇気も時には必要なのは分かっていたがすぐに辞めてしまうを口に出してしまうのは今どきの子だから？って考えるようになった。さて、また明日
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amane211mado/entry-12203894061.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 22:01:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚してから付き合ったゆとり世代君</title>
<description>
<![CDATA[ R君に会ったのは離婚して一年経たない頃だったな〜ちょうど今の仕事の前の営業をしてた頃だった。慣れない仕事と離婚してまだ不安いっぱいの時で、そんな時にR君に会った。<br>ネットで仲良くなって会う約束して10こ下の男の子だからどんな子だろう？と思って約束の場所まで行ったなぁ。知り合いで年下は結構いるがみんなしっかりした男の子や女の子ばかりだからゆとり世代って言っても抵抗もなかった。<br>初めましてから挨拶して車に乗って、R君は緊張と人見知りをするらしく目は合わせてくれなくて私から色々話しを振ってドライブをした。<br>ドライブばかりじゃって事になりラブホへ行った。色々な話しをした。お互いの仕事や家庭環境、元カノの話しや離婚の話し子供の話し。少しづつだったけど目もやっと合わせて話しが出来るようになった（笑）<br>年下の知り合いでいないタイプの男の子でこの子もしっかりした子だとこの時は、思ったんだよね…続きはまた明日
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amane211mado/entry-12203587738.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2016 22:37:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚して約束2年と数ヶ月かぁ〜（笑）アイツとの出会い</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="contents"><div><p style="margin:30px 0 7px;">今日はゆとり世代君のせいでイライラしてたから友達にリフレッシュさせてもらいにお出かけしたよ(♡´ ˘ `♡)</p><div style="margin-top:5px;text-align:right;"><span style="font-size:10px;vertical-align: bottom;opacity:0.7;">9月25日 19:32 Ameba</span></div></div><div style="margin-top:60px;text-align:right;"><a style="font-size:16px;" href="https://s.amebame.com/#profile/9129450563">タイムラインを見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amane211mado/entry-12203505459.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2016 19:34:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
