<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>amannnu書房</title>
<link>https://ameblo.jp/amannu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amannu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>普通な事柄だらだら日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>やっぱりラーメンズ</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090707/22/amannu/5e/7e/j/o0640048010209529274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090707/22/amannu/5e/7e/j/t02200165_0640048010209529274.jpg" alt="amannnu書房" width="220" height="165" border="0"></a><br>ラーメンズ、片桐ジンジン。<br><br>この写真のはがきは、仲の良い友人から送って頂いたものをパソコンのカメラで撮って、尚かつ自分のパソコン壁紙にしています。<br><br>ここまでしていると、わたしはラーメンズがかなり好きなんだろうと思ってしまいます。<br>とくにこの片桐さんが好きなんでしょう。<br><br>しかし、母親にこのはがきをを見られた時、「え？これあんたちゃうん？？似てるからてっきりそうやと思った。」と言われて、ちょっと複雑な気分になりました。<br>確かに好きな片ジンですが、似ていると言われると、ちょっと喜べない…と思いました。<br><br>やっぱりラーメンズ。<br>また舞台を観に行きたいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10295389564.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 22:11:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ららら奈良</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090629/09/amannu/1a/27/j/o0240032010204783911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090629/09/amannu/1a/27/j/t02200293_0240032010204783911.jpg" alt="amannnu書房" width="220" height="293" border="0"></a><br>先週奈良に遊びにいきました。<br><br>友達が前々から法隆寺に行きたいと言ってたので、朝早くから法隆寺に行きました。<br>その日は土曜日で、さすがに観光客がぼつぼついてました。<br>いつも（平日とか）より人の姿が多い法隆寺でした。<br><br>ここは何回来ても、気分が盛り上がるところで、始めは大人しく観光しようと心かけてましたが、良い仏像や建築やお香の香りを嗅いていると、やはりテンションが上がってしまいました。<br>あっちこっちを見回っていると、気がつけば2時間は過ぎていたかな？という感じでした。<br><br>その日は最高に晴れて、真夏日和。<br>あっついわ～っと言いながら、2時間の寺滞在。<br>法隆寺の魅力が伝わると思います。<br><br>その後、慈光院という寺にも行きました。<br>そこは庭がさつき庭園で、さつきがモッとした丸さが、何ともかわゆい庭でした。<br>そんな庭を見ながらお抹茶をだして頂き、めっちゃ甘い茶菓子を食べて飲んだ抹茶は美味しかったです。<br><br>その後は奈良町に赴き、そこでならしかがゆうゆうと、そこかしろに歩いていました。<br>今はなんか、雄鹿が一番盛んな時期なのか、すごく奇麗な毛並みに奇麗な角でした。<br>余裕さえも感じられるくらい、悠然とその場に雄鹿が立ちはだかっていました。<br>角触っても、近くで体を触っても、全く動揺しない雄鹿。<br>これからの雌鹿の獲得に思いを馳せているのかも…と感じるくらいの立ち振る舞い方でした。<br><br>そんなこんなな奈良観光。<br>面白いです。奈良は面白い！<br>ぜひ、今一度、奈良へ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10289703402.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 09:43:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイボンボン</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090627/21/amannu/ad/b8/j/o0240032010203901421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090627/21/amannu/ad/b8/j/t02200293_0240032010203901421.jpg" alt="amannnu書房" width="220" height="293" border="0"></a><br>近日購入した髪留めゴム、ボンボン。<br>ピンポン玉の大きさより一回り小さいかな？っというくらいの大きさなボンボンが、ゴムについています。<br>刺繍糸で模様が作られていて、カラフルなのも魅力のひとつ。<br>とにかくかわいい一品。<br>髪につけていると、ボンボンの存在感がこれまたかわいい。<br>目に入るんです。そこそこ大きいし。<br>黒い髪の日本人女性には、なかなか良いアクセントになります。　　もちろん、髪の色がカラフルな人にも似合うはず。<br>ボンボンのカラーが色々あるので。<br><br>で、ボンボンはCHIRORIという店に置いてます。<br>そしてここにはボンボン同様、かわいいグッズが盛り沢山ありました。<br><br>CHIRORI…あなどれない所です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10288773709.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 21:38:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そんな日</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090620/10/amannu/4b/ef/j/o0240032010199787195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090620/10/amannu/4b/ef/j/t02200293_0240032010199787195.jpg" alt="amannnu書房" width="220" height="293" border="0"></a><br>昨日、昆虫館に行ってきました。<br>橿原にある昆虫館で、周りがのんびりと田舎風景に囲まれている良い所でした。<br><br>昆虫館の中は、名前のとおり昆虫まみれでした。<br>変わった奇麗な蝶がたくさん展示してありました。<br>そのなかのこの写真の蝶は、真ん中の黒の点模様が、ふくろうの目に見える…とかで、蝶の隣にふくろうの顔の写真が添えられるほどでした。<br><br>温室コーナーもあって、そこでは生きている蝶が放し飼い。<br>右往左往、自由自在に飛び回っている蝶たち。<br>一緒に行った人がそこに入った瞬間に、蝶たちに好かれて蝶まみれになってしまいました。<br>その人は、そんなに蝶が自分に寄ってくるとは思わなかったので、想定外の展開にぎゃーっと声を出しながら慌てて温室コーナーから出てきました。<br>出ようとするその人に、なおもひっつく蝶たち。<br>…蝶、あなどれない……　　そう思った瞬間でした。<br><br>そんな昆虫館の遠足を終えた夜、仕事仲間の寿退社のお祝いで、うちうちの飲み会をしました。<br>遠足の一仕事終えた後のビールは格別に美味しく、ことの他のど越しがよく通りました。<br>そんな中、偶然にも飲み会のわたしの席の周りに、世代が合う人達が集まってしまい、そこだけ80年代フィーバーに。<br>80年代の音楽の話から、ドラマの話、アニメ、お笑い番組へと、話は勢いが留まる事なく続き、熱く熱く語っていくうちにどうしようもなく盛り上がりました。<br><br>「ダブル浅野」のキーワードが80年代話をフイーバーさせるきっかけでした。<br><br>とにかく、そんな日でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10283982188.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 10:10:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５月最後の日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は朝から曇り空です。<br><br>昨日わたしはボランティアで仕事場で開催するバザーに行ってました。<br>そこでやきそばを売ってました。<br><br>不況の煽りがここまで響いているのかと（他の皆さんが言うには）いうぐらい、人が少ない上にバザーの出品量が少なかったそうです。<br>なので、やきそばも１１時半から１２時半くらいが人のピークで、１３時過ぎたらぱたっと人の足が途絶えました。<br>暇だったのでぼけーっとしていたら、やきそば係で一緒の人が、「やきそばの焼きかたをレクチャーしたる！」っと言って、わたしに６人前のやきそばを焼かせてくれました。<br><br>始め鉄板に油をひいて、肉を炒めて、野菜を炒めて、その上にやきそばをのせてソースをかけて、下から上に掻き混ぜる。<br>っと、一通りチャレンジさせて頂きました。<br>レクチャー後は、「あと２、３回やったら出来るな。そうしたらもうキミはやきそば一人で担当出来るわ。」とのこと。<br><br>…やきそばマスターへの道はまだまだ遠い。そーゆーことでしょう。<br><br>っと、昨日はそうやってハードに一日を終えました。<br>そういえば、バザーの最後に土砂降りの雨が降って、結構長く足止めされてました。<br><br>今日も昨日の天気がまだ引きずってる感じな天気。<br><br>梅雨はもうすぐそこですね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10271299553.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2009 10:04:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初の潮干狩りにて</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、姉夫婦と子供達三人と一緒に潮干狩りに行ってきました。<br><br>わたしは初の潮干狩りで、気合い入れていくつもりだったのが、数日前から体調を崩している状態でした。<br>母から、「そんなんでいってたら絶対風邪ひくで。」っと言われました。<br>どうしようと考えてたら、これまた母が、「長靴で行ったらえーで。」っと言ってくれました。<br><br>確かに、海の水はまだまだ冷たい季節。<br>風邪気味の体調では、今流行ってるブタインフルにまでかかってしまうのでは…と思い、母のお言葉通りに潮干狩りに長靴を持っていきました。<br><br>その日、天気予報では曇りのち雨とでていたのに、午前中は見事に晴れて、汗ばむ陽気でした。<br><br>そんな浜はもちろん、短パンにビーチサンダル姿。<br>ちびっ子は水着姿な子たちもいて、少し暑い砂浜にそこそこそんな人達が群がっていました。<br><br>その中をひとり、長靴のGパン長袖姿のわたし。<br>誰一人として、長靴をはいて潮干狩りをしている人はいなかった現実。<br><br>この時は長靴に大満足していました。<br>何故なら、海際にも長靴だから濡れずにいけるし、砂浜が暑くてもゴム製長靴は完璧なまでに暑さを足に届かせないしで、長靴の素晴らしさに浸ってたくらいでした。<br><br>…けど、一日時間をおいて見ると、ちょっとおかしな格好だったかな……と、思いました。<br><br>初の潮干狩りにて、長靴の可能性と場所の不一致が分かった機会でした。<br><br>因に、潮干狩りでアサリはあまりとれず、会場の浜辺を出る際にあらかじめとって砂抜きしてあるアサリを一袋頂きました。<br>姉の旦那は、潮干狩りをやってる目の前で、そこの係の人たちがアサリを浜辺（かな？）あたりにぶわっとばらまいてる姿を見てしまって、もういいかっと手をとめたそうです。<br><br>潮干狩り、実に面白かったです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10267613245.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2009 10:22:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨の土曜日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は天気予報がいった通りの大雨。<br>知り合いは外で仕事という今日…　　大変です。<br>昨日まですっきりと晴れてたのに。<br><br>昨日といえば、ようやく仕事が決まりました。昨日に。<br>嬉しいです！！　　でもま、バイトなんですがね。<br><br>まぁバイトでも、こう仕事が見つかったのは少しほっとしました。<br>思いのほか、何もしていなく仕事が決まってない自分が、自分にとって不安材料だったのだな…っと、仕事が決まった今、そんな風に感じます。<br><br>シイクの日に思ってたように、何よりも自分が何を求めているのかが分からないというのが、もどかしい不安でした。<br>決まった仕事から、求める答えが出るのかは分かりませんが、少なくとも自分の中で興味をもった仕事であることが有り難いです。<br><br>凹んでた時期は、なにも興味がわかなかったものだから、本当にわたしは仕事出来るのか？！って心配しました。不感症なのでは？！とも心配しました。<br>人は好奇心と探究心は生きていく中で大切だと、ふと思いました。<br><br>興味をもった仕事は、始め３日間の研修に行かせて頂いて、その後４日間ボランティアで働かせて頂いて、で、やっぱりもうちょっとここの仕事を知りたい…という思いで、責任者の方との話し合いで、雇って頂けるということになったわけですよ。<br>こんな経緯をみていると、わたしは探求研究しながらの仕事を好むんだなって思います。<br>でもこういう仕事が一番お金には縁遠いんですけどね。<br><br>とにかくこうして次の目標が見つかったので、気合い入れてがんばっていきたいです。<br><br>雨の日の今日、目標に向かう前の小休憩だと思ってのんびりすごします～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10248773532.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 10:56:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４１９（シイク）の日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はシイクの日。４月１９日はわたしの誕生日です。<br>とうとうきてしまったこの日。<br>そしてやたらと超天気。<br>夏日和の気候なシイクの日。<br>良過ぎる天気！めでたいと思わざる終えないでしょうか。<br><br>今年で２９年目を迎える誕生日。２０代最後の年…　　感慨深いと言っておきたい。<br>色々とまたタイミング的に事が起こってますし。<br><br>そんな時期だから自分を見失う期間が見事にやってきました。<br>本当に見失って、にっちもさっちもいかなくなってしまいました。<br>こんな事は今まで経験したことないから、かなり狼狽しました。<br><br>そうなって初めて自分がとてもグレーなヤツだと感じました。（GLAYは関係なし）<br>どっちつかず状態がまさかここまで引きずるとは！！　　って、なりました。<br>その結果、未だ仕事は見つからず。<br><br>等身大の自分は見事に期待を裏切る有様でした。<br>自分には何にもない。っていうことが分かった2009年目の誕生日でした。<br><br>ここから三十路に向かって進みだすんだろうな～と思う今日このシイクの日でした。<br>まさに感慨深い！　　かな？<br><br>最後に、やっぱりユニコーンはイイ曲、イイアルバムを作ります。<br>何故か今にケダモノの嵐にハマり中。<br>これも感慨深い…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10245342931.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 15:29:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読み終えた本からの実感</title>
<description>
<![CDATA[ ハリーポッターの最新巻を今週から読みだして、昨日読み終えました。<br><br>この本が出だしたのがもう10年ほど前になるのでしょうか？<br>年月はこういう形で身にしみます。<br>最初の賢者の石の話では、もう読んでいると自然に想像力が働いて、ハリーポッターの世界観が広がっていたのに……<br>最新巻の死の秘宝では、自分で驚くほど想像力が働きませんでした。<br>ちょっとショック。<br><br>で、ここで年月を実感したというわけです。<br><br>年々体は衰えてくることは、度々の飲み会で実感してました。<br>が、頭の中の衰えはなかなか実感することはなかったんですね。<br><br>ハリーポッターで、まさか実感するとは…<br><br>そういったイミでもこの本は偉大な物かもしれないと思いました。<br><br>脳トレでもして、鍛えなければいけないかもな…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10235598843.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 11:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３月月末ぼんやり日々</title>
<description>
<![CDATA[ 今日昨日と、この一週間は春の暖かさから遠ざかる毎日です。<br><br>そんな中、わたしは職がなくなり四日目をむかえております。<br>早いのか、遅いのか、とにかく毎日ぼんやり過ごしています。<br>このままこのぼんやりがいつまで続くのでしょう。<br><br>プー太郎は全くもって、実家にいるから出来ることだと思います。<br>お金を実家に入れてないのに、朝昼晩食い散らかす。<br>食欲だけは一人前に減らず、寧ろ増加のイトをたどっている感じです。<br>昔の人の言葉にもあった「働かざる者、食うべからず」はどこへやら…<br><br>ま、こんな日々もそう毎日ないものだと考えて、今にしか出来ない事でも始めようかとも思います。<br><br>……どこまでポジティブに考えれるやら…<br><br><br>…仕事、探します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amannu/entry-10231550737.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 14:42:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
