<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>虹の橋〜ペット火葬から納骨まで</title>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amanohako/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>動物と暮らす上で避けては通れないお別れ…我が子のように大切にしてきたからこそ、思い出も大切にしたい。きちんと人間と同じように扱いたい。そんな方達のためになるような情報を載せていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ペット葬儀あまのはこ 新年のご挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ 2016年を迎えて、少し時間が経ちましたが、皆様は素敵な新年を迎えられましたでしょうか。<div><br></div><div>天の箱事業部のQです。</div><div><br></div><div>本年もどうぞよろしくお願いいたします。</div><div><br></div><div>さて、今年の天の箱の抱負は動物と素敵な生活を送るため、ますます役立つ情報を提供することです。</div><div><br></div><div>弊社はペット葬儀の会社ではありますが、それ以前に、動物を大切に、共存する世界になればいいという考えを持っております。</div><div><br></div><div>安易に命を落とす動物がいなくなるように、準備や相談にものれる体制も企画しております。</div><div><br></div><div>まだまだ準備不足ですが、今年中に、天の箱内で、役立つイベントを行う企画などもしていきたいと思いますので、どうぞ今後のお知らせをお待ちください。</div><div><br></div><div>なお、天の箱は皆様のプライベートなお時間を確保するため、完全予約制をとっております。</div><div><br></div><div>どうぞ、お気軽にご連絡くださいませ。</div><div><br></div><div>03-5428-1889</div><div><br></div><div><a href="http://www.amanohako.tokyo/">ペット葬儀天の箱</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12114836987.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 15:55:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペット葬儀   年末のご挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ 天の箱事業部のQです。<div><br></div><div>2015年も残すところあとわずかとなりました。</div><div><br></div><div>昨日は、あまのはこにて大掃除と、氏神様へのご挨拶を済ませてまいりました。</div><div><br></div><div>大掃除の間にも、ご見学に来ていただいた方もいらっしゃいました。</div><div><br></div><div>年末最後の最後まで、本当にどうもありがとうございます。</div><div><br></div><div>大掃除は済みましたが、年末年始も休まず、24時間運営でまいりますので、ご質問等がございましたら、ご遠慮なく、下記の番号までお電話ください。</div><div><br></div><div>株式会社ファンバス</div><div>天の箱事業部</div><div>03-5428-1889</div><div><br></div><div>来年はもっと地域に密着し、皆様と仲良くなれるような施設にしたいと思っております。</div><div><br></div><div>もちろん他地区の方もHPや、パンフレットなどご覧いただけると幸いです。</div><div><br></div><div>2015年、天の箱がオープンして3ヶ月、あっという間に年末になりましたが、2016年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。</div><div><br></div><div>皆様、良い年をお迎えください。</div><div><br></div><div><a href="http://www.amanohako.tokyo/">ペット葬儀天の箱</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12109272992.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 09:22:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペット葬儀 あまのはこ 殺処分0活動へ。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんばんは。あまのはこ事業部のQです。<br></div><div><br></div><div>神奈川県川崎市はペットの殺処分が0だそうです。<div><br></div><div>どのように運営しているのか気になるところですね。</div><div><br></div><div>さて、本日は、みなさまに尊い命の価値を知っていただくことで、殺処分を0へ、という活動を開始したことをご報告いたします。</div><div><br></div><div>私たちはペットの葬儀を手がける会社ですが、その心は尊い命を粗末に扱うような飼い主さんや業者様が減るように、との想いから始まっています。</div></div><div><br></div><div>亡くなってからの商売だと感じる方も多いと思いますが、前にも書いた通り、私自身、どの動物も本当に大好きなのです。</div><div><br></div><div>長く、幸せに生きてほしい。</div><div><br></div><div>例え、身体に何か障害があったとしても、幸せに暮らしてほしい。</div><div><br></div><div>そう願っています。</div><div><br></div><div>中には生まれた時から青空の下で、毎日自分で食べるものを探さなければならない…という先進国とは思えない状態で生まれる子たちもいます。</div><div><br></div><div>そんな子たちのために活動している方達の少しでもお役にたてるよう、ボランティア活動をすることに致しました。</div><div><br></div><div>まだ、正式に任命されていないので、詳しく書くことはできませんが、これからどんどん幸せな子たちを増やせるよう努力してまいりたいと思いますので、引き続き、どうぞお付き合いお願いいたします。</div><div><br></div><div>幸せな最期から発信する殺処分0活動を。</div><div><br></div><div><a href="http://www.amanohako.tokyo/">ペット葬儀あまのはこ</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12102449851.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 22:43:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペット葬儀 担当者の想い</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。天の箱事業部のQです。<div><br></div><div>遅ればせながら、なぜQ(キュー)かということについて書かせていただきます。</div><div><br></div><div>私の名前は邱(きゅう)なのですが、大抵読んでもらえません。邸(てい)さんと間違われてしまうことも多くあります。</div><div><br></div><div>なので、絶対に読んでもらえるであろう、Qをチョイスしております。</div><div><br></div><div>余談でしたが…</div><div><br></div><div><br></div><div>本日は私がペットの納骨堂を運営しようと決めたきっかけを書いていきたいと思います。</div><div><br></div><div>何を隠そう、私自身、虫から大型動物まで、全ての生き物をこよなく愛する変わり者です。</div><div><br></div><div>私には息子がいるのですが、2人で夏の夜に近所の公園に仕掛けをしてカブトムシやクワガタを採りに行くような女子です。</div><div><br></div><div>普通は父親の役目？ですが、我が家では動物マニアの私がその役目を担っています。</div><div><br></div><div>そんな私ですが、よくあるサイトを見ます。</div><div><br></div><div>「里親募集」</div><div><br></div><div>毎日入れ替わり立ち替わり、色んな動物の里親募集がされます。</div><div><br></div><div>そこには一般の方からの募集、動物保護団体からの募集と2通りの募集があります。</div><div><br></div><div><font color="#0000ff">急募、シェルターから助けてあげてください！</font></div><div><font color="#0000ff"><br></font></div><div>とか、</div><div><br></div><div><font color="#0000ff">処分まであと3日</font></div><div><font color="#0000ff"><br></font></div><div>とか、尋常ではない数の動物達が登録されています。</div><div><br></div><div>それを見る度に、悲しくなります。</div><div>こんなに可愛いのに。</div><div><br></div><div>そして疑問が。命のカウントダウンされている子が救われない場合、どうなるのか…</div><div><br></div><div>保健所が処分するんだろう。</div><div><br></div><div>保健所って処分したらご遺体はどうしてるんだろう…</div><div><br></div><div>調べれば調べるほど、悲しく、酷い現実が沢山わかりました。</div><div><br></div><div>コンパニオンアニマルとして人間のエゴで産まれて来たのに、人間のエゴで殺され、ゴミのように捨てられ、なぜ人間はそのようなことをするのか…</div><div><br></div><div>それをしばらく考えていました。</div><div><br></div><div>そして私なりに行き着いた答えがあります。</div><div><br></div><div>動物達を手放す人は「死」を想像出来ていないんだと。</div><div><br></div><div>例えば、結婚して子供が出来ますよね。</div><div>親は苦労しながら子供にルールを教えます。</div><div><br></div><div>車に飛び出したら危ないよ！</div><div><br></div><div>知らない人について行ってはいけないよ！</div><div><br></div><div>子供を守るために教える教育もあるはずです。</div><div><br></div><div>子供に教えるのと同じように、ある程度知能のある動物(主に犬のことを言っています)には教育が必要です。</div><div><br></div><div>子供同様、危険に直面しないよう教育すれば、犬はとても優秀で優しいパートナーになれます。どんな子でも。</div><div><br></div><div>別の視野で考えてみます。</div><div><br></div><div>ロボットではないですから、病気にもなります。人間と違って医療費は10割負担です。実質人間より高いでしょう。</div><div><br></div><div>人間だって産まれて一度も病院に行ったことないって人はあまりいませんよね。</div><div><br></div><div>それと同じで、必ず病院にはかかるでしょう。少なくともワクチンは義務ですから。</div><div><br></div><div>死なないために、安全のために必要なことですよね。</div><div><br></div><div>飼う動物の一生死ぬまでを想像し、自分の生活との割合を考えることが足りないのかなと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「死」</div><div><br></div><div>これは個体差はありますが、私たち人類にも、動物にも、同様に訪れるものです。</div><div><br></div><div>この言葉だけを見ると、いいイメージはありません。</div><div><br></div><div>私たちの仕事は華やかな、笑顔の絶えない仕事ではありません。</div><div><br></div><div>ただ、思うのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>死を想像し、知識をつけ、受け入れられれば、酷い思いをする動物達が減るのではないかと。</div><div><br></div><div>私たちは小さな会社です。</div><div>しかし、動物に対する想いはどこにも負けません。</div><div><br></div><div>動物一匹一匹を最後まで大切にする、必ず看取る、マイナスではなく、皆様に平等に訪れる「最後」から発信する動物保護活動があってもいいのではないか。</div><div><br></div><div>それが私たちが納骨堂を運営することになった理由です。</div><div><br></div><div>なかなか伝わりずらい内容かとは思います。</div><div><br></div><div>拙い文章ですが、皆様にこの想いが伝わることを祈っています。</div><div><br></div><div>全ての動物には人間同様命があります。</div><div>その命に大きい小さいはありません。</div><div><br></div><div>ぜひ人間同様、動物の命の尊さを認識していただきたいと思います。</div><div><br></div><div><a href="http://www.amanohako.tokyo/">ペット葬儀天の箱</a></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12096367208.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 22:08:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペット葬儀　合同火葬と永代供養</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。あまのはこ事業部のQです。<br><br>今日は、合同火葬、永代供養について詳しくお答えしたいと思います。<br><br><br>人間ですと法律というものがございますので、わかりやすいですね。<br>ご家族がお立会いになり、最後のお別れをし、火葬炉へ。<br>待合室でご飲食をしながら、ご家族、ご友人と共にお骨になるのを待ちます。<br>その後ご家族を筆頭に骨壺へお骨を収めます。<br><br>これが通常の流れだと思います。<br><br>1つの火葬炉にお一人様しか入らないのが普通です。<br><br>しかし、動物はいくつか火葬の方法をお選びいただける火葬業者様が多いです。<br><br>・個別火葬<br>・合同火葬<br>（まれに埋葬というものもございますが、地方に多いようです。）<br><br><font color="#0000FF"><strong>個別火葬</strong></font>　人間同様の火葬方法になります。骨壺にお骨を収めるご収骨をご家族でなさるか、専門スタッフにお任せするかで、お値段が変わってくることが多いようです。<br><br><font color="#0000FF"><strong>合同火葬</strong></font>　こちらは動物特有の火葬方法です。その日火葬に訪れる何組かの動物をいっぺんに火葬してしまうやり方です。<font color="#FF0000">ご返骨はありません。</font>大体のところが、その後<font color="#0000FF">永代供養</font>と記載してあります。<br><br>この合同火葬、個別火葬よりも安価で納骨や墓地を考えていない方向けのものではありますが、とても大きな落とし穴がある場合があります。<br><br>これはあくまで一部の悪徳手口の業者によるものですが、合同火葬（返骨なし）とうたい、ご遺体をお預かりし、火葬もせずに山に捨てたり、そのまま焼却場へ持ち込み、焼却依頼することもあります。残念ながら、合同火葬の場合、火葬に立ち会えない場合が多いので、きちんと火葬がなされ、その後永代供養*（埋葬や納骨）などがなされるところまで見届けられないデメリットがあります。<br><br><br><br><font color="#FF0000">簡単に言うと、我が子がどこでどうなったのか、事実上は不明になってしまうのです。</font><br><br><br>＊上記の中に永代供養という言葉が出てきましたが、永代供養とは合同の墓地や納骨室にお骨を収め、合同慰霊碑をたてご供養する方法です。永代供養が納骨室の場合、全部のお骨を納骨室に収めるわけではなく、1部のお骨を納骨室で保管し、残りは埋葬となることが多いようです。<br><br>上記のようなデメリットも存在する合同火葬ですので、安易に値段だけで判断せず、きちんと火葬後は「いつ、どこで、どのようにご供養されるのか」きちんと答えられる業者様にご依頼することが、安心できるペット葬儀につながることになります。<br><br><br>いかかでしょうか。<br>沢山の専門用語が飛び交うものの、これといった規制や定義がないのがペット葬儀の特徴です。<br>ですので、一口に合同火葬、永代供養といっても、様々な方法があります。<br>イメージをされている方法と明らかにかけ離れている場合もありますので、ぜひ一度詳しくご確認いただくことをお勧めいたします。<br><br><br>常にご遺族のご希望に添える努力をいたします。<br><a href="http://www.amanohako.tokyo/" target="_blank">ペット葬儀　天の箱<br></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12094742861.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 13:14:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペット葬儀　やっていいこと悪いこと</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。ペット納骨堂あまのはこ運営担当のQです。<br><br>本日は前回予告した通り、ペット葬儀でやっていいこと悪いことの情報を書いていきたいと思います。<br><br>皆様は亡くなった動物は山に埋めたり、公園に埋めたりしていらっしゃいませんでしたか？<br>昔は動物を火葬して、お墓を作るなんて概念はあまりポピュラーではありませんでした。<br><br>しかしながら現代では所有物扱いであった動物がコンパニオンアニマル（生活していく上での伴侶など、人間と親密な関係の動物）としての扱いを受けることが多く、さらに保健所などの指導により、野山にそのまま埋めるという概念は消えつつあります。<br><br>裏を返せば、現代社会では都会であればあるほど、生身のまま土に返すことが困難となりつつあります。無論自己所有の敷地内に埋葬する分にはさほど問題はありませんが、腐敗臭や病気が蔓延する可能性があるので、保健所など、動物を管理する施設では推奨していないようです。<br><br>話は少し変わりますが、皆様は保健所で亡くなった動物（ペット及び引き取り手のない動物のご遺体）を格安で火葬してくださるのをご存知でしょうか。<br>一昔前までは亡くなったら保健所へ連絡をして引き取ってもらうというのが主流でした。ではどうして民間の火葬社がペット火葬に乗り出したのでしょう。<br><br>それは自治体にもよりますが、保健所の火葬方法が、とても業務的にゴミ（廃棄物）としてご遺体を扱うからです。<br><br><br>上部でも申し上げた通り、コンパニオンアニマル化してきた動物たちを飼い主さんたちはゴミとして扱いたがるでしょうか。<br><br>答えは当然NOですよね。<br><br>人間同様いえ、それ以上にかわいがってきた、いつもそばにいてくれた動物をどうしてゴミ扱いできるでしょう。<br><br>このように動物と人間の関係が時代と共に変わってきたことで民間の火葬社が皆様の小さなご家族の丁寧な火葬に乗り出したというわけです。<br><br><br>話を戻します。<br><br><br>割と自由な時代から現代の規制の多い時代と両方経験している方にはとても理解しがたい話だとは思います。<br><br>しかし現代社会では火葬がマナーとして存在します。そして、火葬をしたからといって、ご遺骨を公園や野山に埋めたりできるわけでもありません。<br>この表現はとても嫌いですが、現代社会において、動物の焼骨は廃棄物に当たります。<br><br><u>自己所有以外の土地に焼骨を埋める。</u>これは<font color="#3333FF">不法投棄</font>に当たります。<br><br>ニュースにもなりましたよね。動物の遺骨の不法投棄問題です。<br><br>ではどうしたら良いのか。いくつか方法を書いてみます。すべて火葬後の話です。<br><br>１．ご自宅に持ち帰り保管する。（宗教的？にはあまりよくないとされています）<br><br>２．納骨堂やお墓に預ける。（火葬とは別途お金がかかります）<br><br>３．合同火葬にし、永代供養をする。<font color="#FF0000">※一番安く済ませる方法です。次回詳しく書いていきたいと思います。<br><br></font>４．<font color="#3333FF">粉骨し、散骨する。</font><br><br>お気づきの方もいらっしゃると思います。動物のご遺骨は粉骨（パウダー化）すると不法投棄に当たらず、散骨ができるようになります。<br><br>しかしここにも規定は存在します。<br><br>・火葬後の遺骨を2mm以下に粉末状すること。<br><br>・海上（10km以上の沖合）や所有者の許可のある山岳等の特定の区域に行う。<br><br>これが国の定める相当の節度というものになります。<br><br><br><br>上記のことからもご理解いただけるように、時代は少しづつ流れています。<br>決して不法投棄や現代社会に反する行為をしないようお願いいたします。<br><br>次回はあまり知られていないと思います、合同火葬、永代供養についてです。<div><br></div><div><a href="http://www.amanohako.tokyo/">ペット葬儀天の箱</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12090898234.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 23:01:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペット葬儀の考え方　心の準備編</title>
<description>
<![CDATA[ 初投稿になります。<br><br>この世の中には動物が大好きで我が子同様に大切にしてきている方たちがいらっしゃいます。このブログはそのような方たちのために少しでもお役に立てればと思い立ち上げたものです。<br><br>人間と動物たちの出会い方は様々ですが、必ずついて回るのが「お別れ」です。<br>一緒に暮らしていると、いるのが当たり前になり、なくてはならない存在になり、生きている間はお別れが来ることなんて想像すらできないと思います。<br><br>しかしながら必ず来てしまうお別れ…現実に向き合えずペットロスになってしまう方も多くいらっしゃると思います。<br><br>人間は自分の最期を迎える前に残った家族のために遺言を書いたり、自分の入るお墓を購入したり、いわゆる「終活」をします。このように準備をしていくことで、生き物としての最後を迎える心の準備をします。もちろんご自身のためもあるでしょうけれども、なにより残されるであろう家族のためにとる行動だと私自身は認識しています。<br><br>動物は自身でそのような終活をすることはできませんが、飼い主であるご家族が正しい知識を身に着け、心の準備をすることで動物たちは最高の幸せを胸に虹の橋を渡っていけることにつながるのではないでしょうか。<br><br>悲しい想像はしにくいものですが、人間のような規制のない動物たちの最期をみとるためにもぜひ現在の社会におけるペット葬儀の現状を知っていただきたいと思っております。<br><br>次回は最期に直面した方々のために、やってはいけないこと、やるべきことを書いていきたいと思っています。<br><br><a href="http://www.amanohako.tokyo/" target="_self">ペット葬儀　天の箱</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amanohako/entry-12089395970.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 22:02:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
