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<title>純情(すなお)</title>
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<description>ふんわりとやわらかで何の不足もこだわりもなく澄み切った、張り切った心を持ち続けるための自己修養ノート</description>
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<title>感謝の心</title>
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<![CDATA[ <p>■最終的に到達すべきは「感謝の心」である。</p><br><p>この世に生を受けて生かされている自分に、そしてそうさせている宇宙の大いなる力を自覚し</p><br><p>謙虚に感謝する。</p><br><p>この気持ちが芽生えればそこに感謝の気持ちが生まれおごりや争いの感情が出てこない。</p><br><p>「他人本願」ということばがある。</p><br><p>人様のお力であり、人間は一人では何もできない。</p><br><p>今の自分があるのは人様の支えがあってこそ。</p><br><p>自分を戒め、傲慢な気持ちを失くす。そして一木一草に至るまで感謝の心をもつことが目標。</p><br><p>とかく人間は順調だとおごりが出てくる。</p><br><p>「入魔」ということばは魔境に入ることである。</p><br><p>自分を見失い人生を失敗する例がある。</p><br><p>どんな時にも自分を見失わず冷静な判断をすることを心しなければならない。</p><br><p>人間の価値は自分で決めるものではない。囲りが決めるものなのだ。</p><br><p>自分で価値を決める人が多い。</p><br><p>おごりを捨てなければならない。謙虚にならなければいけない。</p><br><p>常に自己を戒め、感謝の心を持つことだ。</p><br><p>心が緩まぬようにせねばならない。</p><br><p>気が体の全てを支配している。</p><br><p>気をいつも充実させて生きていこう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/amaono/entry-10023112558.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2007 14:45:49 +0900</pubDate>
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<title>天の声</title>
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<![CDATA[ <p>天才画家の絵や天才作曲家の音楽は宇宙の力で創造されたものである。</p><br><p>その作品に触れ、感動するということは、宇宙（天）と心を通じること。</p><br><p>宇宙の調和を感じて心が調和することになる。</p><br><p>天才とは神の子。　人並みの幸福な生活を拒絶された不幸な人である。</p><br><p>天に選ばれて、天の意思を伝えるという使命を課せられた人である。</p><br><p>天才は天と人界をつなぐ伝承者である。</p><br><p>私たちは天才に感謝しなければならない。</p><br><p>天才の作品に接することによって汚れ歪んだ心を洗い、きれいな調和のとれた心を</p><br><p>とりもどすことができるのだから。</p><br><p>人は安定と平和を得て謙虚さを失う。</p><br><p>今楽しければ、自分さえ楽しければという意識。</p><br><p>天に対する敬虔な祈りを忘れている。</p><br><p>天はそれを苦々しい顔で眺めているがついに堪忍袋の緒が切れて「おい、もう少しまともになれや」</p><br><p>と人に反省を促す。</p><br><p>このまま行けば破滅するぞと示唆する。</p><br><p>鋭敏な感覚を持つ人はこの天の声が聞こえる。</p><br><p>人も空の星同様に、宇宙の絶対法則に従わなければならないのだ。</p><br><p>第一の価値は、お金ではなく教養（真善美）に変わったのだ。</p><br><p>とりわけ「美」が、高い価値を持つ時代になったのだ。</p><br><p>美は、言葉と論理を拒絶する。</p><br><p>感じるものであり、感じるしかないものである。</p><br><p>美に感動すること、すなわち宇宙を感じることである。</p><br><p>美は、自然の美と芸術の美があるがマティスやモーツァルトなど天才の芸術作品の</p><br><p>ほうが一度人間の血を通ってきているだけあって、心の調和に直接効果がある。</p><br><p>これからは美に対する感性を磨いて「敬天愛人」の心を持って生きたい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amaono/entry-10014381464.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2006 09:54:45 +0900</pubDate>
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<title>言葉は最高のエネルギー</title>
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<![CDATA[ <p>人はことばで動く。　人はことばに感化される。</p><br><p>このことは自分の経験からもまた、いろいろな事例からも真実である。</p><br><p>ほめことばや励ましのことばは意欲を高揚させ、いっそう頑張ろうとする力を引き出したり、</p><br><p>また、元気や勇気や自信という資質を拡大させてきていることは誰もが知っていることである。</p><br><p>また、逆に否定的なことばによって傷ついたり、落ち込んだり、自信をなくしたりということも</p><br><p>経験からみんな知っていることである。</p><br><p>それほど普段何気なく使っていることばであるが、これほど人の気持ちに強く影響を与えている</p><br><p>ことを真剣に考え、もっともっと大切に使わなければと思って日々心がけてきた。</p><br><p>ことばには力がある。　ことばには魂がある。ということを先達の人から教わってきた。</p><br><p>ことばは人生をつくる。　ことばの使い方によって運命も健康も幸福もつくるということを学んできた。</p><br><p>しかし、まだまだ修養が足りなくて無意識に否定的なことばやマイナスことばをはいている自分に</p><br><p>気付くことがありこれではいけないと反省することも多い。</p><br><p>この機会にもう一度気を引き締めて、意識的にことばの使い方に注意を向けて実践していこうと</p><br><p>あらためて心にきめた。</p><br><p>自分も含め周囲の人間に対しても力を与えるようなことば、元気が出ることば、喜ぶような</p><br><p>ことばを数多く出し続けるように努力しようと思っている。</p><br><p>人生成功の秘訣は周りの人、縁ある人を豊にすることが自然に自分も豊になることであると</p><br><p>教わってきた。</p><br><p>そのように生きたいと常々考えている。</p><br><p>生きるというのは心をきれいにすることである。</p><br><p>きれいな心とは純情な心すなわち相手中心の心である。</p><br><p>その心に到達できるように日々の生活で実践していこうと再度心に言い聞かせている。</p><br><br><p>人生成功の魔法のことば</p><br><p>　ありがとう　ありがとう　ありがとう　ありがとう　ありがとう　ありがとう　ありがとう　ありがとう</p><br><p>　ついてる　ついてる　ついてる　ついてる　ついてる　ついてる　ついてる　ついてる　ついてる</p><br><p>意識的に数多く使うことば</p><br><p>　力が湧くことば　元気が出ることば　美しいことば喜ぶことば　思いやりのことば　感謝のことば</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amaono/entry-10014372153.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 22:48:54 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開します</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくブログの記事投稿を休んでいました。</p><br><p>退職して自分の時間がもてるものと思っていたのが卓球協会の仕事や、倫理の会議、ライオンズの行事</p><p>などさまざまと予定が入り、じっくりと取り組む時間がありませんでした。</p><br><p>時間はつくるものとわかってはいながら楽なほうに逃げていたように反省している。</p><p>このブログを自己修養のために活用していくことと宣言しながら、、まったく恥ずかしいことと弁解の余地もない。</p><br><p>毎日少しずつでも続けることが大事なことである。</p><p>そのことも、自分の修養のひとつである。</p><br><br><p>気合を入れなおし、今日からまた取り組んでいこうと思う。</p><p>積極的な心、明るい笑顔、元気、素直な心、感謝を忘れない、謙虚などそういう資質を日々点検しながら</p><p>実践していこうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/amaono/entry-10014041230.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 17:12:11 +0900</pubDate>
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<title>純情(すなお)</title>
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<![CDATA[ <p>初めてのブログです。</p><p>自分の自由日記として、自分の心を奮いたたせてくれる、元気にしてくれる日々の応援歌として思いのままに綴っていきたいと思っています。</p><p>ともすれば安易にそして楽に生きようとしがちな自分の心を戒め、ムチを打って励ましてくれる修養ノートとして活用したいと思っています。</p><p>日々新鮮に、若々しくそして常に夢を持って生きていく生き方を心がけていきたいと思っています。</p><p>常にチャレンジする気持ちを失わず、日々進化し続ける自分でありたいと思っています。</p><p>そのことによって自己の存在感を自覚し、心の充実を実感できればと思っています。</p><br><p>「はじめるのに遅すぎることはない。思いたった時が最善のタイミングである」</p>
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<link>https://ameblo.jp/amaono/entry-10008504289.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2006 10:09:08 +0900</pubDate>
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