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<title>ニュース　なんでも屋かんでも屋</title>
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<description>ニュースや日常のナンデモカンデモ取り上げて行きます。</description>
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<title>新START　戦略兵器削減条約の行方</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(250, 128, 114);">新START</span>、年内批准は困難＝米共和有力議員が表明<br><br>【ワシントン時事】カイル米上院議員（共和）は16日の声明で、オバマ政権が強く求めている米ロ核軍縮条約「新START」の年内批准は困難との見解を表明した。カイル議員は、米ロの戦略核弾頭配備数をそれぞれ1550発に制限する新STARTの批准に向けたオバマ政権との協議で主導的役割を果たしてきた。<br>同議員は、新STARTに関連する問題や核戦力近代化をめぐり、懸念が解消されていないとして、年内の批准は困難との考えを民主党のリード上院院内総務に伝えたことを明らかにした。<br>一方、バイデン副大統領は同日の声明で、「新STARTを年内に批准できなければ、国家安全保障を脅かすことになる」と強い懸念を表明。オバマ大統領は、共和党が求めている核戦力・施設の近代化計画を策定したとして、改めて年内の批准を要請した。<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101117-00000043-jij-int<br><br><br><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">新START</span><span style="font-weight: bold;">とは　</span><br><br>戦略兵器削減条約　（　Strategic Arms Reduction Treaty　）<br><br>Strategic：戦略的<br><br>Arms：武器・兵器<br><br>Reduction：削減・縮小<br><br>Treaty：条約<br><br>新が付いているのは、すでに1991年にアメリカ合衆国と旧ソビエト連邦（現ロシア）との間で、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">START I</span>　が、結ばれているから。<br><br>今回、批准が危ぶまれているのは、<br><br>2010年4 月にアメリカ合衆国政府とロシア政府が署名した　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">START IV</span>。<br><br><br>これまでも、米ロ両国政府間でミサイル防衛について合意できていない部分があり、<br><br>批准が拒否・破棄されることもあった。<br><br><br>ちなみに、批准とは、当事国における最終的な確認・同意の手続き。<br><br><br>余談だが、中国の戦略核弾頭数は急増、米口を超える可能性も指摘されている。<br><br>オバマ政権は、今年、中国と核問題に関する対話を模索する方針を示したが、<br><br>交渉に応じる可能性は低いようです。<br><br>中国軍事専門家のリチャード・フィッシャー氏は、１６日付のワシントン・タイムズ紙で、<br><br>「中国は地球規模のパワーを手に入れるまで、自らの核計画を制限、<br><br>あるいは他国に情報を提供する交渉には関心を示さない」と述べています。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cfe79f6.0e445ad1.0cfe79f7.708768f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f640997%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10454801%2f" target="_blank">戦略兵器削減交渉</a> 
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10709622217.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 09:39:54 +0900</pubDate>
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<title>北方領土は誰のもの？（２）　アイヌの民の悲劇</title>
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<![CDATA[ 大国のエゴに翻弄され続けたアイヌの民の悲劇<br><br>生まれ育った土地を半ば強制的に移住させられ、<br><br>帰りたくても帰れない。<br><br>ただ海の向こうに見える島影を眺めることしかできない。<br><br><br>彼らの悲劇は、それにとどまらない。<br><br>明治以降、<br><br>和人（日本人）との交わりが深くなればなるほど、<br><br>和人のアイヌ差別が激しさを増してくる。<br><br>特に、風習や、文化的・生活レベルの違いからだと思うが、<br><br>アイヌの民は、自らを劣った人種だと思い込むようになっていった。<br><br>「そう思い込まされた」と言ったほうが正しいかもしれない。<br><br>結果、和人と結婚することで、子孫の「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">アイヌの血を薄めよう</span>」<br><br>と考えるアイヌの民が非常に多くなってしまった。<br><br>このような和人への同化が進む中で、彼らは、<br><br>自分達が「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">アイヌの民であることを隠して生きて行こう</span>」<br><br>とするようになります。<br><br><br>想像してほしい。<br><br>自分が「日本人の血を薄めよう」と考えるなら、どれほど心が葛藤するかを<br><br>想像してほしい。<br><br>自分が「日本人であることを隠して生きて行こう」とするなら、どんな気持ちになるのかを<br><br><br>「北方領土は誰のものか」と叫ぶ前に、<br><br>思い出してほしい。<br><br>アイヌの民の悲しい歴史があったことを。<br><br>思い出してほしい。<br><br>アイヌの民は、今も苦しんでいるということを。<br><br><br><br>日ロ両政府の「領土交渉」に、アイヌの声は届いているのか？<br><br>国益を叫ぶ声に、かき消されてはいないだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10706995405.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 17:49:56 +0900</pubDate>
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<title>北方領土は誰のもの？（１）</title>
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<![CDATA[ 北方領土は「ロシア領」＝日ロ首脳会談で大統領表明<br><br>【モスクワ時事】ロシアのラブロフ外相は13日、日ロ首脳会談で菅直人首相がメドベージェフ大統領の国後島訪問に遺憾の意を表明したのに対し、大統領が「これはわれわれの領土であり、将来もそうあり続ける」と表明したことを明らかにした。インタファクス通信が伝えた。<br>大統領は、菅首相に対し、極東を含むロシアへの訪問を招請したという。<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101113-00000103-jij-int<br><br><br>北方領土は元々、日本人のものでもなければ、ロシア人のものでもなかった。<br><br>アイヌの民が狩猟・採取をして、穏やかな暮らしをしていた土地だった。<br><br><br>１８世紀の後半になると、ロシア人が千島から南下し、<br><br>蝦夷地（北海道）に出没することが目立つようになってきました。<br><br>それに備えてる形で、北海道に「松前奉行」が置かれ、<br><br>警備に当たるようになります。<br><br>1779年　ロシアが蝦夷地の松前藩に通商を要求<br><br>1792年　ロシア使節ラスクマンが根室に来航　通商を要求<br><br>当時、鎖国中だった日本は、これを拒否。<br><br>ロシア人の南下に対して危機感を抱いた幕府は、<br><br>1808年、伊能忠敬の弟子である間宮林蔵に北方の調査を命じます。<br><br>彼は蝦夷地（北海道）から樺太、さらに間宮海峡を渡って黒竜江下流を調査。<br><br>当時は、清国の人間も多く暮らしており、ロシア政府による支配は十分なものではありませんでした。<br><br><br>このロシアの南下政策は、やがて日露戦争へとつながって行きます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10706324826.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 23:09:28 +0900</pubDate>
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<title>お前が言うな！</title>
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<![CDATA[ <br>米にドル安阻止を要求＝新興国は資金流入に直面―中国主席<br><br>【ソウル時事】中国の胡錦濤国家主席は12日、20カ国・地域（G20）首脳会合で演説し、新興国は資金の大量流入に直面しているとした上で、「主要準備通貨の発行国・地域は責任ある政策を実行し、為替レートの安定を図るべきだ」と述べ、名指しは避けながらも、<span style="color: rgb(128, 0, 128);">米国にドル安阻止を求めた</span>。<br>今回のG20は「<span style="color: rgb(250, 128, 114);">通貨安競争</span>」の回避が最大のテーマ。新興国を中心に、<span style="color: rgb(0, 191, 255);">米追加金融緩和策</span>がドル安を招くとの懸念が広がっており、胡主席はこうした声を背景に米国に是正を求めた形だ。<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101112-00000057-jij-int<br><br><br><br><span style="color: rgb(250, 128, 114);">通貨安競争</span>は、リーマン・ショック以降の世界的な金融危機以降、顕著になってきました。<br><br>今、世界の多くの国が、自国経済の立て直しを、<br><br>輸出の拡大で乗り越えようとして競争状態になっています。<br><br>連日のように報道されている、<a href="http://ameblo.jp/amaotogma/entry-10697309997.html">ＴＰＰ</a>にも関わってくる問題です。<br><br><br>輸出が増えれば、輸出品の製造・加工・流通など、様々な分野で景気がよくなりますよね。<br><br>結果、仕事も増えて失業率も改善されます。<br><br>ただ、輸出の拡大と言っても、簡単に自国の産業力を引き上げるなんてことは出来ない。<br><br>そこで、輸出で有利な立場になるように、意図的に自国通貨を安くしようとするんですね。<br><br>自国の通貨を売却したり（為替介入）、大量にお金を刷って、<br><br>市場にぶちまけるような事（金融緩和）をやってしまうことも・・・<br><br>市場の健全性が今損なわれているのが、大変問題になっています。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 191, 255);">米追加金融緩和策</span>とは<br><br>６０００億ドルの米長期国債購入による追加金融緩和策。<br><br>これにより、さらに市場にお金が溢れ出るようになります。<br><br><br>オバマ政権は、１１月２日の<a href="http://ameblo.jp/amaotogma/entry-10695947268.html">中間選挙</a>で「小さな政府」を志向する野党・共和党に敗れたため、<br><br>財政出動を伴う景気対策が困難に。<br><br>そのため、金融政策への比重が高まります。<br><br>しかし、すでに、ゼロ金利政策は導入済みで、政策金利を下げる余地がないため、<br><br>即効性が期待できるのは、ドル安による輸出拡大しかないのか？<br><br><br><br>中国が<span style="color: rgb(128, 0, 128);">米国にドル安阻止を求めた</span>とあるが、<br><br>米国に言わせれば、中国など主要な新興国が意図的に通貨を過小評価された状態にしていることにも<br><br>問題があるのに、「お前が言うな！」といった思いなのでは・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10705079539.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 19:26:15 +0900</pubDate>
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<title>電気自動車　戦争（２）</title>
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<![CDATA[  昨日のリチウム権益のニュースの理解の参考になればと思い、<br><br>2010年5月9日放送の、ＮＨＫスペシャルを紹介します。<br><br>タイトルは『自動車革命　次世代カー　電池をめぐる闘い』<br><br><br><br>市場獲得を狙って、日本・中国・アメリカの<br><br>三国の熾烈な争いの様子が映し出されていました。<br><br><br>話の軸になるのは電気自動車の心臓部であるリチウム電池の開発。<br><br><br>電気自動車の動力源であるリチウム電池は、まだまだ蓄電力が弱く<br><br>走行距離に関しては、ガソリン車に遠く及ばない。<br><br>ガソリン車と同じだけの距離を走ろうとすると、現状では電池本体が<br><br>大きくなって、かなりの重量になってしまう。<br><br>また世界規模の市場を獲得するには、寒冷地や、悪路による振動など<br><br>悪条件にも耐えて安定的に電気を供給することが求められる。<br><br>ナノレベルの分野で、まだまだわからないことが多くあるようだ。<br><br><br><br>リチウム電池の開発では、世界でトップだった日本だが<br><br>ライバル関係であった中国とアメリカにタッグを組まれ<br><br>市場を持っていかれそうな危機的な状況に立たされている。<br><br><br>日本はこの現状を打破するため、ライバル関係にある複数の電機・自動車の<br><br>メーカーが互いの極秘資料を持ち寄ってでも協力。<br><br>「チームジャパン」を結成して戦いに勝ち残ろうとしている。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cfe79f6.0e445ad1.0cfe79f7.708768f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6375307%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13566671%2f" target="_blank">電気自動車ウォーズ</a>
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10703785271.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 12:51:52 +0900</pubDate>
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<title>電気自動車　戦争（１）</title>
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<![CDATA[ リチウム権益獲得でリード　ボリビアと研究開発で合意<br><br>石油天然ガス・金属鉱物資源機構（ＪＯＧＭＥＣ）は１０日、南米ボリビアとの間で<span style="color: rgb(250, 128, 114);">リチウムを抽出する研究開発</span>や事業化協力を進めることで合意したと発表した。<br>レアメタル（希少金属）の<span style="color: rgb(0, 191, 255);">リチウムは、電気自動車（ＥＶ）の電池として需要が拡大する見通し</span>で、韓国や中国などとの間で争奪戦が激化している。<br>ボリビアのウユニ塩湖には世界のリチウム埋蔵量の約半分（５４０万トン）が眠るとされ、今回の合意で日本勢が権益獲得に向けてリードした格好だ。<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101110-00000560-san-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101110-00000560-san-bus_all</a><br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">リチウムを抽出する研究開発</span><br><br>ボリビアのウユニ塩湖には世界のリチウム埋蔵量の約半分（５４０万トン）が眠るとされているが、<br><br>ウユニ塩湖のリチウムは、マグネシウム濃度が高いため、<br><br>抽出が難しいという問題点があります。<br><br>そのため、産出国であるボリビア政府は、権益を一切渡さない方針を<br><br>ついに転換せざるを得なくなったと見られます。<br><br>つまり、ボリビア独自での抽出は困難なため、<br><br>韓国や中国などとの間で争奪戦のなか、<br><br>日本の技術力を頼ったということでしょう。<br><br><br>ちなみに、海水からリチウムを抽出することも可能だが<br><br>現在はコスト面で難あり。<br><br><br><br style="color: rgb(0, 191, 255);"><span style="color: rgb(0, 191, 255);">リチウムは、電気自動車（ＥＶ）の電池として需要が拡大する見通し</span><br><br>２０２０年には、倍増に近い需要が見込まれているようです。<br><br><br><br>"リチウムイオン電池"に関して<br><br>少し古いですが、今年の春に、<br><br>ＮＨＫスペシャルで取り上げられていましたので<br><br>明日、中身を簡単にご紹介しようと思います。<br><br>良ければ明日も、覗いてやってください。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cfe79f6.0e445ad1.0cfe79f7.708768f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6375307%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13566671%2f" target="_blank">電気自動車ウォーズ</a>
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10702892138.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 15:11:07 +0900</pubDate>
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<title>&quot;再利用&quot;はお好きですか？</title>
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<![CDATA[ コーヒー粉や茶殻の再利用　脱臭剤や磨き粉、食材に活躍<br><br>レギュラーコーヒーの抽出後に残る粉や茶殻。ごみ箱に捨てると、何となく生ごみのにおいが少なくなっているような気がしませんか？　<br>そう、コーヒーの残り粉には脱臭効果、茶殻には消臭・抗菌作用があり、いずれも脱臭剤などとして再利用できる。（村島有紀）<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101109-00000564-san-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101109-00000564-san-soci</a><br><br><br>ニュース記事に取り上げられるくらいだから、<br><br>世間一般にはあまり知られていないことなのかな？<br><br>"再利用"にご興味のある方は、<br><br>上記ＵＲＬより、続きをお読みになって下さい。<br><br>お役に立つことがあるかも。<br><br><br>家の中のにおいって、「住んでいる人にはなかなか分からない」って言いますしね。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cfe79f6.0e445ad1.0cfe79f7.708768f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5914123%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13087763%2f" target="_blank">おばあちゃんの知恵袋再利用大事典</a>
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10702256131.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 21:17:17 +0900</pubDate>
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<title>&quot;観光立国&quot;に向けて</title>
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<![CDATA[ 観光分野の「<span style="color: rgb(250, 128, 114);">ダボス会議</span>」　東京で２０１２年に開催<br><br>馬淵澄夫国土交通相は９日午前の会見で、世界の観光関連企業のトップ約１００人で構成される「<span style="color: rgb(0, 191, 255);">世界旅行ツーリズム協議会（ＷＴＴＣ）」の国際会議が２０１２年に東京で開催</span>されることが決まったと発表した。<br>この会議は、観光産業と地球社会とのかかわりをテーマに毎年開催されている。国際機関や各国政府、経済団体などの関係者約千人が参加することから、「観光分野のダボス会議」と呼ばれ、第１０回の今年は中国・北京で開催された。<br>２０１２年の開催地には、東京のほか世界４都市が立候補。日本は今年９月に奈良市で開催したアジア太平洋経済協力会議（ＡＰＥＣ）の観光担当相会議で、馬淵氏がＷＴＴＣに直接誘致を働きかけるなど、官民一体で誘致活動を展開してきた。<br>馬淵氏は会見で「さらなる訪日外国人の誘致や観光関連投資の促進につなげていきたい」と語った。<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101109-00000539-san-bus_all<br><br><br><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">ダボス会議</span><span style="font-weight: bold;">とは</span><br><br>世界経済フォーラム（WEF：World Economic Forum）が、<br><br>毎年1月にスイス東部の保養地ダボスで開催する年次総会。<br><br>もともとは、欧州の経営者らがグローバルな企業経営について議論するために集まった会議だが<br><br>グローバル化が進む中、世界を代表する政治・経済の指導者が集まるようになり、<br><br>世界の経済・社会の現状改善に向けて取り組むことを目的とするようになった。<br><br><br><br><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">世界旅行ツーリズム協議会（ＷＴＴＣ）」の国際会議が２０１２年に東京で開催</span><br><br>日本の"観光立国"を、世界にアピールする狙いがあるんでしょう。<br><br>能力不足との指摘もあるが、先日の羽田空港のハブ化もその一環。<br><br>羽田空港は、"観光立国"推進の後押しとなることが期待されています。<br><br><br><br>ちなみに、世界経済フォーラムの旅行・観光競争力ランキングにおいて<br><br>日本は、２００９年＝２５位、２００８年＝２３位。<br><br>世界の国別ランキングを知りたい方は、<a href="http://www.weforum.org/pdf/TTCR09/TTCR09_Rankings.pdf">コチラ</a>から。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cfe79f6.0e445ad1.0cfe79f7.708768f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6673303%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13866043%2f" target="_blank">観光立国へのアプローチ</a>
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 13:19:39 +0900</pubDate>
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<title>斎藤佑樹投手、エースナンバー　「18」</title>
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<![CDATA[ 斎藤佑樹投手、背番号「18」に。日本ハムが指名挨拶<br><br>プロ野球ドラフト会議で、北海道日本ハムファイターズから1位指名された早稲田大学・斎藤佑樹投手(22)が、6日、東京・西東京市の早稲田大学野球部合宿所で指名挨拶を受けた。<br>日本ハム・山田GMから、背番号「18」を提示され、斎藤は「エースナンバーなのでプレッシャーは感じますが、それに負けないくらい頑張りたい」と意気込みを語った。<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101108-00000007-devi-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101108-00000007-devi-ent</a><br><br><br>エースナンバーの背番号18<br><br>ダルビッシュとの2枚看板で売り出そうという意図がありあり。<br><br><br>入団１年目からＣＭ以来が殺到しそうな「ハンカチ王子」<br><br>『金の成る木』には、群がる者がいっぱい出てくるというが、<br><br>すでに、複数のマネージメント会社が獲得に動き出しているという。<br><br><br>下世話な話を持ち出して恐縮だが、<br><br>大学時代、北川景子や深田恭子と浮き名を流した「ハンカチ王子」<br><br><br>『金』と『女』に溺れないよう、ご注意ご注意。<br><br><br><br>ところで、慶応との東京六大学野球優勝決定戦後のインタビューで、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「何か持ってると言われ続けてきましたけど何を持っているのか確信しました。それは仲間です」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>てなことを言ってましたが、あまりにも発言が優等生すぎませんか？<br><br>本当に自分が考えて言ったのでしょうか？<br><br>少し言わされ感もあるような、不自然さが・・・<br><br><br><a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cfe79f6.0e445ad1.0cfe79f7.708768f4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4343626%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12027754%2f"><img border="0" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0938%2f09387716.jpg%3f_ex%3d64x64&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0938%2f09387716.jpg%3f_ex%3d40x40"></a>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 15:40:21 +0900</pubDate>
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<title>『皇帝』ハイレ・ゲブレシラシエ　引退へ</title>
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<![CDATA[ マラソン世界記録ゲブレシラシエが引退表明<br><br>【ニューヨーク＝岡田卓史】男子マラソン世界記録保持者で「皇帝」の異名を持つハイレ・ゲブレシラシエ選手（３７）（エチオピア）が７日、途中棄権に終わったニューヨークシティー・マラソン後、現役引退を表明した。<br><span style="color: rgb(250, 128, 114);">右ひざを痛め</span>て２５キロ付近でレースをやめたゲブレシラシエ選手は「今まで引退のことを考えたことはなかったが、きょうがその日だ。若い人に道を譲りたい」と、涙ながらに語った。<br>ゲブレシラシエ選手は１９９６、２０００年の五輪１万メートルで連覇。その後マラソンに転向し、０７年のベルリン・マラソンで２時間４分２６秒の世界新記録を樹立。<br>０８年北京五輪では大気汚染を理由にマラソンには出場しなかったが、直後のベルリン・マラソンで２時間３分５９秒を記録し、自らの世界記録を更新した。ニューヨークシティー・マラソンには初出場。<br>来年２月に開催される第５回東京マラソンへの出場を表明していた。<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101108-00000224-yom-spo<br><br><br>ハイレ・ゲブレシラシエ選手の略歴は<a href="http://ameblo.jp/amaotogma/entry-10693602899.html">コチラ</a><br><br><br>来年の東京マラソンへの出場を表明していただけに残念です。<br><br>大会記録の更新も期待されていた選手ですしね。<br><br><br>３５歳で自らの世界記録を塗り替えているだけに、<br><br>年齢の壁を乗り越えて、まだまだこれからも活躍して行くと<br><br>思っていただけに、急な展開に驚きです。<br><br><br><span style="color: rgb(250, 128, 114);">右ひざを痛め</span>たとありますが、　レース前日にＭＲＩで、<br><br>右ひざに水がたまっていることが、分かっていたそうで、<br><br>そのことが、今回の突然の引退の引き金になったとも伝えられています。<br><br><br>母国では、レースで稼いだ賞金を元手に、<br><br>自動車ディーラーやホテルの経営もしており、<br><br>実業家としての顔もお持ちのようです。<br><br><br><!-- Start AffiliSearch --><style type="text/css"><!-- a:hover.af {position: relative;} .popup {display: none;} a:hover.af .popup {display: block;position: absolute;top: -20px;left: 40px;} --></style><table><tbody><tr><td><table><tbody><tr><td><table width="100%"><tbody><tr><td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ce68ccb.a52c8a0d.0ce68ccc.d924f8b8/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F5801890%2F" target="_blank">東京マラソンの走り方</a></td></tr></tbody></table></td></tr><tr><td></td></tr><tr><td colspan="1" align="right"><font size="1"><!--削除・編集禁止→--><a href="http://www.osadasoft.com/" target="_blank" style="color:#B0B0B0">osadasoft</a></font></td></tr></tbody></table></td></tr></tbody></table><!-- End AffiliSearch -->
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<link>https://ameblo.jp/amaotogma/entry-10700822471.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 11:56:23 +0900</pubDate>
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