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<title>月下の日美</title>
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<description>佐藤勝彦さんの「相対性理論と量子論」から量子論にはまる。天文宇宙検定をきっかけに、天文史にも興味を持つようになる。そろそろ1級を受けるか思案中。</description>
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<title>最速最短！量子論</title>
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<![CDATA[ <p>最近大きな本屋に行ってなく、立ち寄ったらタイトルの本を発見。吉田信夫さんは大好きなので即購入。3年も前に発売されていたのか。完全に見逃していた、、</p><p><br></p><p>今まで読んできた本の内容が、超分かりやすく書いてある。この本を読んでから他の本を読んだ方が断然良い。</p><p><br></p><p>その前に購入した「この世界を科学で眺めたら」も良かったなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-12944994547.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2025 08:37:58 +0900</pubDate>
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<title>ダークパッチ</title>
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<![CDATA[ TeNQの年間パスポートを購入後、初めてダークパッチを探索。<br>結果は見つからなかった。<br><br>それもそのはず、半年で僅か20～30しか見つかっていないということで、これだと大よそ1週間に1個のペースということになる。<br><br>半日ずっと探していたら見つけられるかも知れない..<br><br>今回は有田誠さんのお言葉カードを頂戴した。<br>果たして企画期間中に全てを揃えることはできるのだろうか。<br>こんなことを考えている人は恐らくいないだろうが..<br><br>また、いつ見てもシアター宙は感動する。<br>後半の音楽が何とも言えない。<br><br>ふと思ったのだが、途中で星座を構成する恒星が光るような演出があると良いかもと思った。<br>天文宇宙検定で勉強している時に、いろいろな恒星が地球から何光年離れているかは本を読めばある程度分かったのだが、距離感が分かるような図が見当たらずイメージしにくかったので、映像で3次元的に見れれば分かりやすく記憶にも一発で残るのではと考えた。
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-12098264848.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 08:54:44 +0900</pubDate>
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<title>公式テキスト2級(2015 〜 2016)</title>
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<![CDATA[ 近くの本屋で購入。<br><br>変わったところは以下の通り。<br>値段は変わらず。<br><br>・ページ数が若干増えた(151ページ → 157ページ)<br>・章末問題数が増えた(5問 → 10問)<br>・用語集が索引前に追加された<br>　プラスワンの内容がここに移った<br>・10章の各節のタイトルが変更された<br>　中身はほぼ同じだが、レッドエイジ、アストロバイオロジーが加わった<br><br>また、パッと見た感じで表が増えた。<br>これから各章の違いも少しずつ見ていこう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-12067121362.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 16:10:07 +0900</pubDate>
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<title>準1級</title>
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<![CDATA[ ふと、公式サイトの"受験のご案内"を読んでいたら、以下の記述を見つけた。<br><br>準1級：1級試験で60点～69点で合格<br><br>前に希望していたものが早くもできたのかと思い、期待して読み進めてみてもこれ以上、準1級の情報はみあたらなかった。<br><br>果たして、合格したら合格証はもらえるのだろうか。また、今後はこの準1級が点数が1級の合格点に満たないという位置づけから、内容も新たに変わる一時的な前段階なのか少し気になる。<br><br>2級の公式テキストが2015～2016年版となり、新しくなったようだから購入してみよう。
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-12065097932.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 23:51:00 +0900</pubDate>
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<title>公式問題の感想</title>
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<![CDATA[ 8/21に1級、2級の両方の公式問題集を入手。<br><br>昨日、2級の予想問題だけを全てトライしてみた感想。<br><br>・約1時間くらいかかったが、それほど難しくない<br><br>・丸暗記だと解けない<br>　これは予想問題だけに限った話ではないが、消去法で選択肢を絞りこんでも、最後にその語句の他との違いまで理解していないと解けないようになっている。<br><br>・初めて2級を勉強する人は、この問題集で過去3回分+予想問題を体験できるが、これを全部覚えたとしても恐らく合格は厳しいだろう。<br><br>　というのも、過去3回分の問題が掲載されているとはいっても、<font color="#FA8072">過去問題全ては掲載されていない</font>ため(抜粋されている)、これだけでは不十分であるからだ。<br><br>やはり合格するためには過去問題だけを解いて覚えるのではなく、<br>　- 天文宇宙検定の公式サイトから過去問題を全てダウンロードして解く<br>　- 公式テキストを全て熟読<br>　- 他の教材と併用しながら不明な点は徹底的に調べて理解する<br>　- 参考書の中にある章末問題は解く<br>　- さらに公式サイトの天文宇宙クイズをやる<br>ことは最低限必要だろう。<br><br>初めて受験した時、試験場で隣の人が自分で勉強したノートの内容を見ながら試験に備えて復習しているのを見て、それほど勉強しないとダメなのかと思ったが、落ちてその通りだと思った。<br><br>～～～～～～<br><br>今日、<strong><font size="2"><font color="#FFCC33">「TeNQ」</font></font></strong>へ行ってみた。<br><br>宇宙ミュージアム"TeNQ（テンキュー）"<br><a href="http://www.tokyo-dome.co.jp/tenq/" target="_blank">http://www.tokyo-dome.co.jp/tenq/</a><br><br>一言感想。<br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="3">「深い・・・」</font></strong></font><br><br>- いろいろ考えて各エリアがつくられていると感じた。<br>- <font color="#9370DB">「シアター宙」</font>だけでなく、<font color="#9370DB">「はじまりの部屋」</font>も良かった。<br>　映像と音楽がとてもマッチしていた。<br>- 天文宇宙検定2級の受験者にとっては展示内容はそれほど苦にならないと思われる(事前知識があるため)<br>　逆に子供にとっては難しいかも知れない(＝大人向きということになるか)<br><br>また、<font color="#9370DB">「ミッションラリーQ」</font>というものがあり、1時間以上かけて全問正解させて(係員にヒントをもらいながら・・・)宇宙に繋がる穴に入って来た。<br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="3">「ここも深い...」</font></strong></font><br><br>最初にチケットを申し込む際に、これは絶対面白いだろうと思い、年間パスポートを購入しようとしたが既に完売であった。現地でチケットを発行してもらう時に、いつパスポートが再販売されるのか聞いてみたところ未定とのこと。<br><br>先ほどwebで見てたら、7/8オーブン後7/22で完売したらしい。<br><br>これを見て納得。<br><br>最後に...<br><br><font color="#9370DB">「宇宙ストア」</font>で天文宇宙検定2級の公式テキストが売っているのを発見。<br><br>ミッションラリーでついつい本気になってしまい予想以上に時間を要してしまったから、今度はゆっくり・じっくり見に行こう。<br><strong><u>※早く年間パスポートを追加販売して下さい!!</u></strong> to TeNQ関係者の方々<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-11913945918.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 20:07:54 +0900</pubDate>
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<title>公式問題集</title>
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<![CDATA[ 先日、公式問題集の刊行日が8/20になっていた↓。<br><br><a href="http://www.astro-test.org/textbook/" target="_blank">天文宇宙検定公式問題集</a><br><br>1級は以前の内容とどの程度違うのか、2級は自分が予想していた内容(番外)と何が異なるのか気になるので予約購入してみよう。<br><br>&lt;番外編&gt; ← テキストにない予想問題みたいなもの<br><a href="http://ameblo.jp/amatsugu/archive1-201309.html" target="_blank">第3回2級問題9章(番外22)</a><br>
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 07:57:51 +0900</pubDate>
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<title>1級参考書の感想</title>
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<![CDATA[ 先週の月曜日に書店から連絡があり、受け取って読んでみると、<br><br>まず、<br><br><font color="#0000ff">「カラーでない・・・」</font><br><br>正直、2級と同じイメージをしていたため驚いたがそれはよしとして、パラパラっとめくってみると、<br><br><font color="#0000ff">「数式が多い」</font><br><br>全部で6章から構成されているが、全章を通して節番号がふられている。<br>つまり、第6章3節というものはなく第6章56節となっており、1から56節まで順番にふられているような構成となっているのだが、全節を通して簡単なものから高度なものまで必ず数式が出てくる。<br><br>ここで思ったのは、<br><br><font color="#0000ff">「完全に大学講義用のテキストだ」</font><br><br>そして、各節にある問題を試しにやってみると<br><br><font color="#0000ff">「解答がない・・・」</font><br><br>解答のタイトルには「問いなどの略解」などとなっている。<br><br>各節には「問題」、「演習」、「研究」という形で問題がかなりの量があり、恐らく全部で数百あると思われるが、この略解はわずか4ページ。。<br><br>本の帯には「独力で学べる演習書～」というフレーズがあるが、学生でない私は誰に質問すればいいのだろうか。<br><br>・・・<br><br>受験日までの残り3ヶ月でどうやろう。<br>戦略を考えてみたが、難しい問題でも少しずつ確実に理解を深め、愉しみながら進めていきたい私にはいい案が思い浮かぶはずもない。<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">「今回はパス」</font></span><br><br>問題の解答が分からず中途半端にモヤモヤした状態で受験し、不合格になるのが分かりながら受験するほど意味のないものはない。<br><br>改めて自分は何故1級を受験しようとしていたのか考えてみた。<br>参考書の「はじめに」に書かれている内容、webに記載されている「受験のご案内」、1級問題集の最初に書かれている内容なども読み直してみた。<br><br>少し違っていたのかも知れない。<br>私の中の1級の位置づけが少しだけ変わった。<br><br>以下、天文宇宙ど素人から勉強を始めた<b>私の要望</b>。<br><br>・数式、グラフが多いのは歓迎。しかしもう少し詳しい説明が欲しい。<br>・せめて解答は詳しくして欲しい。参考書を上下に分けても構わない。<br>　2012～2013年の公式問題集の解答にある説明は良かった。<br>・1級天文宇宙博士公式参考書とするなら、大学以上で学んだ方々だけを対象にするのではなく、3級、2級を合格してレベルを上げてきた一般の方にも"愉しみながら"分かるような参考書として欲しい。<br><br><font color="#00bfff">最後に、、、</font><br><br>公式問題集の発刊日が全て8月に延期されていた。<br>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 05:40:08 +0900</pubDate>
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<title>1級の参考書申し込み</title>
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<![CDATA[ 先週、1級の参考書を近くの書店で予約した。<br><br>2級の内容と比較してみると、新たにブラックホールが章立てされ、太陽系、銀河、恒星は2級でもあることからより深く突っ込んだ内容になっていると思われる。<br><br>今まで聞いたことの無い内容が書かれているのかそうでないのか、計算問題が多くなっているのかなどついつい想像してしまう。<br><br>でも実は、天文学史のより深い話も期待していたりする。<br><br>また、公式問題集も変わるが、内容そのものは何も書かれていない(紹介されていない)ため、こちらも同様にいろいろ気になってしまう。参考書のついでに予約をしてしまおうと考えたが、去年の問題集と殆ど同じである可能性も無きにしもあらずということでその場で一瞬悩んで思いとどまった。<br><br>そうこう言っている間に、7月上旬が来週に迫って来ている..<br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 23:10:22 +0900</pubDate>
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<title>1級公式参考書の刊行日が､､､</title>
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<![CDATA[ 1級公式参考書の刊行予定が7月になっていた。。<br><br>仮に7/1日に発売されたとしても、試験日まで約3ヶ月しかない。<br><br>出題レベルが最高でしかもボリュームも多い。<br>さらに受験料と書籍代で￥13544。<br><br>となると、今回は諦めようと考える人も当然出てくるはずなので、受験者数にも影響が出るだろう。<br><br>せめて半年前に刊行して欲しかった。<br><br>来年も改訂版にも関わらず、同様に3ヶ月前に刊行されたら、受験離れが進んでしまうかも知れない。<br><br>せっかく、今のテキストを改善させるように参考書の刊行に踏み切ったのだから、ここは早めにして頂きたい。
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-11871502761.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 19:42:00 +0900</pubDate>
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<title>公式テキスト</title>
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<![CDATA[ <br>やっと公式テキストの刊行アナウンスがされた。<br><br>http://www.astro-test.org/textbook/<br><br>1級に関しては、初の参考書が出るかたちとなり、合わせて問題集も去年に続いて出るようだ。<br><br>問題集は7月、参考書は6月刊行予定。<br><br>今から楽しみだ。<br><br>参考書の大きさは他のテキストと同じだが、ページ数は倍の約300。ただ、価格は3倍以上の税別5000円もする。<br><br>アマゾンで1級の問題集が酷評であったため、今回の参考書は少し期待したい。
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<link>https://ameblo.jp/amatsugu/entry-11858257818.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 21:21:00 +0900</pubDate>
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