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<title>アプリとか作ったものの記録</title>
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<description>M2の理系大学院生です。今年卒業です。塾の講師とあわせて、塾の集客担当しています。ビラ、HP、コンテンツ作成未熟なので全力で頑張ります！！！！たまに、研究、就活、プログラミングなどについても書きます</description>
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<title>犬の話</title>
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<![CDATA[ <div><span style="line-height: 1.5;"></span></div><span style="font-size: 48px;"><span style="line-height: 1.5;">犬のしつけってこんな感じ？</span><br><br></span><div><br></div><div>実家に帰ってきています。</div><div><br></div><div>犬が２匹いるんですね</div><div><br></div><div><br></div><div>柴犬２匹</div><div><br></div><div><br></div><div>茶色と白いの</div><div><br></div><div><br></div><div>まぁかわいいですこれが。</div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 18px;"><br>でも、おばかちゃん<br><br></span><div></div><div><br></div><div>まぁ犬に人間に対する忠誠心を求めるなんて犬に対して失礼な気がしますが、</div><div><br></div><div>別に犬だって人間と一緒にいたくているわけじゃないでしょうに（笑）</div><div><br></div><div><br></div><div>まぁいぬのきもちなんてわかりません</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも、やっぱり犬を躾けて利口な感じでふるまってもらいたなーとは思うんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>犬の躾ってどうなんだろうというお話</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 24px;">１　パブロフの犬理論</span><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;">これは僕が大好きな理論なのですが（笑）<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ご飯を上げるときに、一緒に鈴を鳴らす</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">これを繰り返すと鈴を鳴らすとご飯だと勘違いしてよだれを垂らすようになる</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">というのがパブロフの犬のお話</span><br><br>これって人間にも誰にでも使えるよねーってお話だと考えています。<br>ただ人間には常識とか固定概念とかがあるから、いぬほど単純に効果を示さないというのが難しいところ<br><br><br>まぁ人間のお話はおいておいて、<br><br><br><br><br>これは、犬の躾に応用出来ます。<br>というかたいていのしつけはこの方法で行なっているのでしょう。<br>餌を与えるときに、まて！という声を発して、手を犬の前に差し出す。<br>犬にこの声とポーズを覚えさせ、よしという合図で食べさせる<br>これを繰り返すことで、餌を食べる前には<br>まて！<br>ポーズ<br>よし！<br>というのが必要なんだなと思うんでしょう<br><br>こうして、餌を食べる前に待つことができるようになる。<br><br></span><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 24px;">２　犬は人間の言語を理解できるのか</span><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;">全く調べていませんが、犬は人間の言語を理解していないと思っています。<br><br>犬にわかるのは音の高低だけだとおもいます。<br>人間よりも、細かい刻み幅で音を感じることができる。<br><br>であるのならば、しつけの際にまて！という言葉である必要はないはずです。<br>行け！ということばでも、犬は餌を食べるのを待つようになるはずです。<br>人間には矛盾しているように感じますが、多分犬にはなんらかわりはないのではないかと思います。<br><br>この仮説が正しいのならば、常に一定の周波数で音を鳴らしたほうが犬にとって理解はしやすいはずです<br><br>つまり、餌を上げるときは５００Hzの音で、<br>お座りの時は、７００Hｚの音で<br>という風に機械で切り分ける。<br><br>こうすることで犬の理解が早くなるのではないかと思います。</span><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 24px;"><br>３　犬にとって理解しやすいジェスチャーは何か？</span><div></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;"><br>犬は目が悪いはずです。<br>多くの人がまて！という言葉と同時に手の平を犬に正対させるように向けて、犬の前に差し出す。<br>でもこれって犬にとって理解しやすいジェスチャーなのか疑問です。<br>これも犬が理解しやすいようなジェスチャーにすれば、<br>犬の理解が促進されるようになるのではないかと。<br>こういう研究ないんですかね。<br>多分手をまえにだすと犬の乏しい視覚の情報がより制限されるから、あんまり良くないんじゃないかなー</span><div></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 24px;">４　もっと嗅覚を使えばいいのでは？</span><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;"><br>もう疲れてきたのでこれくらいいにします（笑）<br>犬って鼻がいいじゃん！！<br>といことは、声よりもにおいのほうがいいんじゃない！？<br>って思いました。</span><div><br></div><div></div><span style="font-size: 24px;"><br><br>５　すべては思いつき、仮設オンリー</span><div></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;">ということですべて妄想でした。<br>もう着地点がわからなくなったので、<br>終わりにします。<br>すみませんでした！！！！</span><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 14:55:02 +0900</pubDate>
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<title>これからの自分の戦い方</title>
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<![CDATA[ <div><span style="line-height: 1.5;"></span></div><span style="font-size: 18px;"><span style="line-height: 1.5;"><span style="font-size: 24px;">ようやく長かった3ヶ月に及ぶ研修が終わりました。</span><br></span></span><span style="font-size: 14px;"><br>研修内容は、プログラミングから始まり、きかく、開発、ドキュメント作成、マネジメントチーム開発などなど。<br><br>3ヶ月はあっという間でしたねー<br>社会人になってから3ヶ月かー<br>あっまだ働いていないから、社会人ではないですかね（笑）<br><br>今回は、研修の反省などをしてみようと思いまして、ひさしぶりにブログを書いてみようと思います。<br><br><br><br><br><br><br>4月に始まった研修時に、7月末の自分を想像していました。<br>そしてそれ通りに自分は成長できたのか？<br><br>まずは、目標と結果について。</span><div></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 36px;">１　目標と結果</span><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;"><br>４月時点での目標<br>「自分一人で開発できる力を身につける！」<br><br><br>結果<br>「作業時間はまだまだ遅いが、開発はできる！」<br>つまり、達成はしているという状況です。<br>しかし、満足できるようなものではないと思っています。<br><br>まず、反省点としてあげるとするならば<br>目標が抽象的すぎるとやっぱりこうなるということです。<br><br>いつも自分に対して自信が持てないっていうのはここにあるのではないかと思っています。<br>自分が具体的に何ができて、何ができるようになっていないのか、すべてを言葉として表現出来はしないけれど、掲げる目標はある程度言語化しなくてはいけないと感じました。<br><br>どこまで行けば自分に満足できるのか、<br>何ができるようになれば自信を持つことができるのか<br><br>少しでもそれに近づく方法を学んでいきたいと思います。<br>まぁ自己満足できる状態ってすごく理想的な状態だから、そう感じた時点で人間の成長って止まってしまうのかなっておもいます。<br><br></span><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 36px;"><br>２　普段の行動の振り返り</span><div></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;"><br>掲げた目標に対して、普段の行動はどうであったか？<br>これは、定期的に記録しておかないと思い出せないものですね。<br>今日は頑張った！<br>今日はだめだったな！<br>という主観的な感想しか思い出せません（笑）<br>振り返るときは客観的な指標を事前に決めておいて振り返ることが大切だなと感じています。<br><br>ただ、その日学んだことはエバーノートにまとめて、疑問点はなるべくその瞬間に質問をして、背伸びをせずに愚直にやれたかなとおもいます。<br>ただ、まだまだアウトプットの量が少なかった。<br>もっと情報発信して身に付けることができたのではないかと思います。<br>やはり、学んだことを人に話すことが一番の勉強になりますね。<br>これからはブログなどを活用して実践していきます。<br></span><div></div><span style="font-size: 36px;"><br>３　９末にむけた目標と戦略</span><div></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;">これからようやくフィールドにたつ自分の戦い方を少し決めました。<br>少しというのは、まだどういう仕事をするのか具体的に決まっていないからです。<br>ただやりたいことはあるので、そういうのを含めて考えてみました。<br>まずは、自分の親父の会社のHPをつくり上げること。<br>これによってフロントエンドの知識を学び続けることをKEEPしたいと思います。<br>具体的な勉強項目（細かい内容は省略）は、Sassの使い方を学ぶPhotoshopを再び使いはじめ、モックをフォトショで作れるようにするオレンジ、緑系の配色を学ぶ<br>です。<br><br>２つ目は、自分を含めたマネジメントスキルを身につけること<br>これは業務が始まって、その方式をしっかり身につけるということを目標にしているのでとりあえず保留。<br>３つ目は、バックエンドのスキル、Javaを利用した簡単なアプリでもサービスでもいいから一つ作ることです。<br>自分一人でも開発できる力が欲しい！という欲求は消えていません。<br>これから妄想して、作って行きたいと思います。<br>最後は、インプットの習慣を作ること<br>一日１０時間会社にいる、６時間は寝る、３時間がもろもろの時間でとられるとすれば、残りは５時間<br>一日５時間の自由時間があります。<br>その５時間を意識して毎日を過ごしたいと思っています。<br><br>仕事が忙しいと、疲れ果てて帰り、リフレッシュのための時間に費やすということがしばしばありました。<br>でもそれってすごくもったいないと思っています。<br>仕事に疲れるのは、仕事になれていないからもしくは仕事の作業効率が悪いから。<br>リフレッシュするのがいいと思っているはずが、根本的な解決につながらず悪循環に転じているという可能性があると感じました。<br>リフレッシュのタイミング見誤らず、疲れた時こそインプットして能力を上げることを忘れないようにしたいと思います。<br><br><br>目標と戦略をうまく切り分けることができていませんが、とりあえずこんな感じでやっていこうと思っています。<br><br></span><div><br></div><div></div><span style="font-size: 36px;"><br>４　じゃあ人生は？</span><div></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;">仕事の目標って結構考えやすいなと最近思っています。<br>求められる成果っていうのがあって、それを達成するためにどうすればいいのかを考えればいいから。<br>そこに答えはないけれど、ゴールはある。<br><br>でも、人生ってそうはいかないんだなーとやっぱり思います。<br>今は仕事と人生を少しきりわけて考えているからかもしれないけれど、<br>いまいちゴールが見えないなーっって思っています。<br><br>でもゴールの見つけ方は少しだけいい方法が見つかった気がしています。<br><br>それは歴史を学ぶことです。<br>歴史を学ぶことで、時代を知れる<br>時代を知ることで人を知ることができる<br>人を知ることで、価値観を知ることができる。<br>その価値観こそが自分のゴールに通じるものであって、自分を形成するものだと思います。<br><br>いまはまだ空っぽというか明確にこんな価値観ですってまとめられない<br>もう少し人にこれを大切にして生きています！っていう説明したいなと。<br>それってじぶんの生き方を人に伝えることで自分が生きた証になるんだなって思っています。<br>歴史に名を残したいとかそういうのはないけれど、身近な誰かに自分の生き様を印象付けたいという欲求が自分にもあるんだなーという発見をしました。<br>なんで人は人に認められたいと思うのかって不思議なんですけど、これも自分の欲求なんで実現したいですね（笑）<br><br>いま、キングダムという漫画を読んでいるのでまずは秦の始皇帝から学んでいきたいと思っています！</span><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 36px;"><br><br>終わりに</span><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 14px;"><br>大変長くなりましたが、こんなかんじで社会人準備編が終了致しました。<br>これからは社会人業務開始編で頑張りたいと思います＾＾</span><div></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11576565819.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 14:49:08 +0900</pubDate>
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<title>仕事　効率的にやる　＝　本質をつかむ（勉強のお話）</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">帰ってきたら、ご飯たべて一瞬で寝てました（笑）</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">いやー睡眠時間ががくっと減ったせいか眠くなりやすいです。<br>頑張って体を慣らしたいです。<br><br><br>研修中、課題と自分の勉強を両立させる必要があり、努力しようとしていますが、どうしても時間が限られてしまいます。当たり前ですが。<br><br><br>量もまずは大事だけれど、どうしても効率的にやりたい！って思ってしまう。<br><br>どうしたら効率的にやれるか？<br><br>一番は、<br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">ゴールをしっかり決めること</span>だと思いました。<br><br>今勉強していることは、知識に留めたいのか、それとももっと実務レベルまで落としこみたいのか？<br><br>僕が今しなくてはならないのは、プログラミングですので実務レベルに落とし込まなくてはいけません。<br><br>それを実現する効率的な方法は、<br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">本を読むことではなく、手を動かすこと</span>です。<br><br>これが最も効率的なはず。<br><br>特に僕は、概念・抽象　→　具体　という作業が得意でない気がします（何かビジネスマンとして致命的な気がしますが（笑））<br><br>ですので、特に手を動かして勉強する必要があると感じました。<br><br><br>学問に近道なし！<br><br><br>ですね！<br><br>はい、さっさと手を動かします・・・<br><br></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11508477296.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 04:00:15 +0900</pubDate>
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<title>昔と比べて他人と比較して絶望したり見下したりしなくなった</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">他人と比較して、絶望したり、見下したりしなくなった人の最近の気づき</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">昨日ひさしぶりにバスケをやったら筋肉痛を通り越して、ただ単純に痛いです。。筋肉痛を超えた痛みが残りました（笑）<br></span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">ただいま絶賛研修中です。<br></span><span><br><span style="font-size: 18px;">プログラミングをちまちまやっています。</span><br><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">Java</span>を今日までやっていました。明日は<span style="color: rgb(0, 191, 0);">データベース</span>です。</span><br><span style="font-size: 18px;">最後にプログラミング課題が当然でるのですが、今日は苦戦しました。</span><br><span style="font-size: 18px;">一応大学で<span style="color: rgb(239, 130, 239);">C言語</span>をやっていたので、それなりにできるつもりでいたけどやっぱりそうでもないなと実感しました（笑）</span><br><br><span style="font-size: 18px;">今日すごいな！って思ったのが、今まで全然Javaとかオブジェクト指向とかやったことない同期が俺より2時間くらい早く課題を終わらせていたことです。</span><br><span style="font-size: 18px;">もうびっくりです。</span><br><span style="font-size: 18px;">吸収力すごいなーーー！！と感動しました。</span><br><br><br><br><span style="font-size: 18px;">そこで思ったことが、</span><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">あれ？あんまり他人を「すごい！」とか「かなわない！」とか思わなくなったなぁということです。<br></span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">今までの私は、基本的に自分のランク付けをおこなう人間だったと思います。<br></span></span><span style="font-size: 18px;"><br>あの人よりは下、あいつよりは上みたいな感じ。<br><br>人間ちっさかったです（笑）<br><br>そういう性格のせいか、すごい人を尊敬しすぎて敬遠しちゃったり、できない人（こういう見方がナンセンスですが）にイライラしたりしていました。えぇ、意味もなく。<br><br>でも、最近は、例えば今日の吸収力MAX同期とか見ると、<br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">俺もっと頑張ろう！<br></span><br>みたいな感じで思えるようになりました。<br><br>おぉなんか俺ポジティブ！って感動でしたね（笑）<br><br><br>他人と比較するなんて意味ないですね。<br>自分の人生なので、自分の目標を自分でクリアできるかどうかが大切だと思います。<br>仕事で難しいのは、自分主体の成長ではなく、客観的な成果が求められるので、そこの意識は忘れてはいけないなと若輩者ながら、思っています。<br>もしかしたら、今後、希望する部署でなかったり、うまくいかなかったりすることだらけかもしれませんが、とにかく今自分にできることを、将来と照らし合わせながら頑張りたいと思います。<br><br><br><br>英語、プログラミング、などなど。<br>やるべきことは山ほどですが、一つ一つ確実にこなすことが大切ですね！<br><br><br>という自分勝手日記。<br><br><br><br><br></span><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11507745790.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 23:20:46 +0900</pubDate>
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<title>仕事　人の３倍やる必要性</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">人の</span><span style="font-size: 36px; color: rgb(0, 0, 255);">３倍</span><span style="font-size: 36px;">やることにしている。まだまだこなせていないけれど、努力はし続けたい。</span><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">ただいま絶賛研修中です！＾＾<br>周りのみんながどんどん仕事をし始めています。が、私は研修中。<br>焦る気持ちもありますが、自分に求められている役割、勉強することの意味をしっかり確認し精進したいです。<br><br><br><br>研修にあたり、心がけていることがあります。<br><br>それは、<span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">人の３倍やる</span>ことです。<br><br><br>「いやいや～３倍てあんたｗ　みんなが３時間勉強してたら君は９時間やん！寝てる暇ないし、無理でしょｗ」<br><br>というツッコミはあると思いますが（笑）<br><br><br><br><br><br>３倍という数字に意味はありません。<br>でも、人より多くやる必要はあると考えています。<br><br>それは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">周囲と同じ水準の成果を求められるのに対し、私はスタートが遅れているからです。</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">同じ研修、同じ量をこなすだけでは、みんなと同じです。<br></span>中には、どんどん自分で興味を持ったことを突き詰めている人もいます。<br>それをみて、焦って、真似してやる。<br>それでは、先を行く人に全く追いつけません。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;">スタートが遅いからこそ、量をこなす、質を上げる必要があると思います。<br></span></span><br><br>まずは、量です。<br>質云々はあとで。<br>まずは量。<br><br><br>一日誰かが３％成長するなら、私は９％。<br>誰かが１時間多く朝勉強するなら、私は３時間。<br><br>そういう気持ちを常に持ち続けて頑張りたい。<br>そして、研修が終わったらすぐにスタートを切れるように頑張ります。<br><br><br><br><br><br></span></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11504345567.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 23:27:00 +0900</pubDate>
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<title>グロースハッカーとは？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://careerhack.en-japan.com/report/detail/94" target="_blank" title="">Twitter、Instagramを導いたグロースハッカーの仕事とは―グロースハッカー徹底解明［2］</a><br><br><br><span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">グロースハッカーについて</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">聞きなれない言葉ですね＞＜</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">グロースハッカー・・・</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">まずは言葉を分解すると、</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">グロース　＝　growth　成長</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">ハッカー　＝　hacker　技術的な知識を深く持ち、課題を解決することができる人</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">となります。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">詳しくは、ソースをしっかり読んでいただくほうが早いと思います（笑）</span><br><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">結論から言えば、</span><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">製品やサービスの成長にフォーカスし、そのために必要なことをすべてやる人、そしてできる人<br></span><span style="font-size: 18.399999618530273px; color: rgb(17, 17, 17);">だと認識しています。<br></span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">現在のサービスやアプリなどで特に言われていますが、とにかくサービスを立ち上げその後修正を繰り返すことが大切だと言われています（なんでもかんでもやればいいというわけではないですが）。<br></span><br><span style="font-size: 18px;">プロダクトを成長させるために、サービスのひな形を作る、意見をもらう、修正する、意見をもらう、・・・・ということを繰り返して成長させる。<br>そのための計画やPDCAのサイクルを回すことがグロースハッカーに求められることだと思います。<br><br><br>そのためのフレームワークとして、AARRRというものがあるそうです。<br><br>以下、引用文です。<br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">＝＝＝＝＝<br></span></span></span><p class="mb15" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-left: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, メイリオ, sans-serif; line-height: 26.399999618530273px; font-size: 17.600000381469727px; vertical-align: baseline; margin-bottom: 15px !important;"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><strong style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: inherit; font-style: inherit; font-variant: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline;">● Acquisition (アクイジション）</strong>&nbsp;<br>サイトやストアに顧客を連れてくる。</span></p><p class="mb15" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-left: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, メイリオ, sans-serif; line-height: 26.399999618530273px; font-size: 17.600000381469727px; vertical-align: baseline; margin-bottom: 15px !important;"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><strong style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: inherit; font-style: inherit; font-variant: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline;">● Activation （アクティベーション）</strong><br>サインアップ等をしてもらい顧客になってもらう。</span></p><p class="mb15" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-left: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, メイリオ, sans-serif; line-height: 26.399999618530273px; font-size: 17.600000381469727px; vertical-align: baseline; margin-bottom: 15px !important;"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><strong style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: inherit; font-style: inherit; font-variant: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline;">● Retention (リテンション）</strong><br>繰り返し利用してもらう。継続的にプロダクトの価値を伝えるのでEngagementとも言う。</span></p><p class="mb15" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-left: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, メイリオ, sans-serif; line-height: 26.399999618530273px; font-size: 17.600000381469727px; vertical-align: baseline; margin-bottom: 15px !important;"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><strong style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: inherit; font-style: inherit; font-variant: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline;">● Referral (リファラル）</strong><br>満足した既存顧客にプロダクトやサービスについての共有や、友人等へ招待をしてもらう。</span></p><p class="mb15" style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-left: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, メイリオ, sans-serif; line-height: 26.399999618530273px; vertical-align: baseline; margin-bottom: 15px !important;"><strong style="font-size: 17.600000381469727px; color: rgb(132, 0, 132); margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-family: inherit; font-style: inherit; font-variant: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline;">● Revenue （レベニュー）</strong><br><span style="font-size: 17.600000381469727px; color: rgb(132, 0, 132);">優料顧客になってもらう。</span><br><span style="font-size: 17.600000381469727px; color: rgb(132, 0, 132);">＝＝＝＝＝＝</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-size: 18.399999618530273px;">お客さんを連れてきて、そこからどうやって収益を上げるかを見直し、修正する。<br>これから求められる職種なのかなと感じます。<br><br>目標達成のために見直し、改善していく姿勢を見習って努力して行きたいと思います。</span></p><span style="line-height: 43.20000076293945px;"><br><br><br><br></span><a><br></a>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11503700098.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 00:34:24 +0900</pubDate>
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<title>仕事　マナーとかスタンスとかの研修を受けて</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">二日間の研修が終わりました</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">この二日間は、マナー研修と仕事に対する基本姿勢を学びました。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">お金をいただきながら勉強させていただけるので身が引き締まる思いでした。</span><br><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">学びが３つ</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px;">１　マナーを体系的に初めて学べた<br><br>２　仕事は思ったよりできなさそうだ（笑）<br><br>３　Bゾーンへの意識を忘れない</span></span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">です。</span><br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">１　マナーを体系的に学べた</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">今までマナーマナー言っていましたが、いうてもしっかり体系的に、いろんな場面を網羅しながら学んだ場面って少なかったのかなと思います。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">今回で様々なシーンについて知識を得ることができたので、無意識化できるようにしていきたいです。</span><br><br><br><font color="#5b5b5b" style="font-size: 18.399999618530273px; font-style: italic; text-decoration: underline;">マナーのプロになる必要はないが、プロのマナーは身に付けるべきである。</font><br><br><br><br><span><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">２　思ったより仕事はできなさそうだ（笑）</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">当たり前ですが、全力は尽くしますし、結果を出せるような取り組み方をします。<br><br>しかし、思っているより仕事はできないんだろうなーという印象がありました。<br>基本的なことができなさすぎる（笑）<br>笑い事ではないですが、、、<br>ただ、新人のうちにノーリスクでミスできる場面では果敢に攻めて行きたいです。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">リスクとミスは違うので、ミスを恐れずにガシガシしたい。</span><br>特に、わからないことはわからないと伝える勇気をもちたい（なんかレベル低くてすみません・・・）<br><br><span style="font-size: 24px;"><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">３　Bゾーンを意識する</span><br></span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><i>ビジネスチャンスはBゾーンにあり</i></span><br><br><br>Bゾーンとは、仕事を重要度、緊急度の２軸で分類した際に、重要度は高く<br>緊急度は低い<br>というゾーンです。<br><br>ちなみに、<br>Aゾーン　→　重要度；高い　緊急度；高い<br>Cゾーン　→　重要度；低い　緊急度；高い<br>Dゾーン　→　重要度；低い　緊急度；低い<br>です。<br><br>BゾーンはいずれAゾーンに変わります。<br>Aゾーンは非常に重要かつ、急を要する仕事です。<br>Aゾーン、Cゾーンの納期を守ることは当然ですが、Bゾーンへの意識を忘れずに早めに仕事に着手するようにしたいと考えています。<br>これは、プライベートでも一緒だと思うので、来週から英語の勉強しよ～とか後回しではなく、どんどん進めてやって行きたいですね！<br><br><br><br><br>学びはこの３点。<br>もっと様々な学びがありましたが、まずは仕事を貪欲かつ謙虚にやることが重要だと感じています。<br>言うよりやる！<br><br>頑張りたいと思います！！<br><br></span></span></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11501585733.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 01:54:39 +0900</pubDate>
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<title>開発環境　Pleiades</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px; font-size: 36px;">開発環境の一つ</span><span style="line-height: 43.20000076293945px; font-size: 36px; color: rgb(0, 0, 255);">「Pleiades」</span><span style="line-height: 43.20000076293945px; font-size: 36px;">について</span><br style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 21.600000381469727px;">※プログラミング興味ない人は全然読まなくていいですね（笑）<br></span><br><br><br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">最近HTMLでカチャカチャ書いております。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">サイト作成の練習です。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">本を読みながらやっているのですが、</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">いやーこれが割りと楽しい（笑）</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">初心者用向けのものを購入したので、どんなもんかとおもいきやさくさく進むし分かりやすい！</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">これぐらいハードルが低いとやる気が出ますね（笑）</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">だんだんとハードルを上げて行きたいと思います。</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">HTMLを作成する際に利用しているエディタ（ワードのようなものを想像してください。文章撃ちこむやつです）</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">は、昔までTerapadを利用していました（無料のテキストエディタです。HTML書くのに便利だと言われているやつですね。）</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">しかし、最近は</span><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px;">Pleiades</span></span><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">を利用しています。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">Pleiadesは、Java、HTML、C言語など様々な言語で開発をすることができるお得感満載な無料の開発環境ツールです。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">これひとつあれば、とりあえずどんな言語でもある程度開発できるぜ！ってシロモノだと勝手に思っております（笑）</span><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 43.20000076293945px;">使うための準備は</span><span><span style="font-size: 24px; line-height: 43.20000076293945px;">超簡単！！</span><br><br><br><span style="font-size: 16px; line-height: 43.20000076293945px;">http://mergedoc.sourceforge.jp/<br></span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px; line-height: 21.600000381469727px;">こちらのサイトにいってダウロードして、.exeファイルをクリック！以上！！</span><span style="font-size: 18px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px;"><br></span><br><br>あら簡単～～～♪<br><br><br>余計な手間なしに使えるのが嬉しいところです！<br><br>一度お試しあれ！<br><br><br></span><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11500820951.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 23:11:43 +0900</pubDate>
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<title>「いい経験だった」という言葉を使わないようにする　～修了式を迎えて～</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">無事修了式を迎えました（笑）</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">いやー無事修了できてました！</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">よかったです＾＾</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">研究室の教授に、</span><br><span style="font-size: 36px;">「これが作れなかったら卒業させないからね＾＾」<br></span><span style="font-size: 18.399999618530273px;">って笑顔で肩を叩かれたきは、震撼しました。。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">でも、無事できて卒業できて、感謝です＾＾</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">本当にうちの大学にはお世話になりました。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">６年間・・・長かったようで短い時間でした。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">もっといろんなことができたんじゃないか？と思う一方で、これまでの生活をしてきてよかったなと思うこともあります。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">こんな想いを繰り返していくのかなとなんとも言えない気持ちの状態です。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">でも今は素直に卒業できて嬉しいですね。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">明後日から研修も始まるのでガシガシやっていこうと思います！</span><br><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">さてさて、</span><br><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">過去を振り返って、「こんなことがあったなぁ～～あれも</span><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">いい経験だった</span><span style="font-size: 18.399999618530273px;">」</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">そう思ってしまうことがあります。</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">大学のサークル活動でこんなことあったなぁーあれはしんどかったけど、いい経験だった。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">バイトでこんな困難があったなーでも乗り越えることができていい経験だった。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">いろんないい経験がありました。</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">でも、この「いい経験だった」という言葉をなるべく言わないようにしようと思っています。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">それはなぜか？？</span><br><br><br><span><span style="font-size: 36px; color: rgb(0, 0, 255);">「</span><span style="font-size: 36px; color: rgb(0, 0, 255);">経験」</span><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">をするために生きているのか？</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">そう自問自答したからです。<br><br><br><br><br><br><br>そうではないと思います。<br>確かにいい経験だったのかもしれません。<br>でも、経験するためだけに今を生きているのだとしたらすごくもったいないと思ったのです。<br>いい経験をした、よかった。<br>でも、それでいいのか？<br><br><br><br><br><br><br><br>多分、すべての人に目的があると思っています。<br><br><br>人生でこんなことを成し遂げたい。<br>こんな生活をしたい。<br>あんな人になりたい。<br><br><br>その目的に沿って今を生きているのだと僕は思います。<br>だとしたら、きっといまこのブログを書いている瞬間にも目的がある。意味がある。何かしらの。<br>すべての瞬間瞬間にきっと意味があるんだと。<br>そう考えると、<br>いい経験だった　という言葉は不適切もしくは言葉足らずなところがある。肯定的なニュアンスばかりではないなとも思います。<br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(132, 0, 132);">こういう経験をしたけど、結局目的は達成できなかった。でも、いい経験でした。</span><br><br><br>とも言えるし、<br><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(0, 191, 0);">この目的を達成するためにあの経験をしました。それは、目的達成のためにとても良い経験でした。</span><br><br><br>とも言える。<br><br><br><br><br><br>僕はなる<span style="color: rgb(17, 17, 17);">べく</span><span style="color: rgb(0, 191, 0);">後者の言葉</span>として使いたいと思いました。<br><br><br><br>昔はやんちゃしてました！いい思い出です！<br><br>なんてニュアンスでは絶対使わない（飲み会の席では別（笑））<br><br><br><br><br><br><br><br><br>４月１日から僕は社会人です。<br>世間ではそんなふうに呼びます。<br>社会人になったからこんなことを言い出すのも変だなとも思いますが、節目というものの大事さを知りました。<br>来年になって、<br><span style="font-size: 24px;">いやー今年一年はめっちゃいい経験をさせてもらった！<br>これで目標にだいぶ近づいたわ！！</span><br>そう自信をもって人に伝えられるようにしたいなと思います。<br>１年目で達成できる目標はどんどん達成しますが（笑）<br>しっかり目的意識、自問自答を繰り返し社会人１年目を過ごそうと思います。<br><br><br>経験するために今を生きているのか？<br>その答えは今はまだあやふやで言葉にできないです。<br>これからしっかり模索していこうと思います。<br><br><br></span></span></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11499375697.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 21:33:23 +0900</pubDate>
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<title>筋トレ　なぜ筋トレを３セット、４セット行う必要があるか？</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 43.20000076293945px;"><span style="font-size: 36px;">筋トレを１セットではなく、３セット程度行う理由</span><br><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">はい、こないだ健康診断で病名「メタボリックシンドローム」と判定された２４歳です。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">生まれてこのかたお腹の脂肪が落ちた試しがありません。</span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">もう諦めています。</span><br><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">が、しかし、男にはやらねばならない時がある。<br></span><br><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 130, 115);">次のバスケのシーズンで勝ちまくり、２分昇格を目指す！<br></span><br><span style="font-size: 18.399999618530273px;">という目標を考えました。<br></span><span><br><span style="font-size: 18px;">「大切なのはできるかできないかではなく、やるかやらないかだ」</span><br><span style="font-size: 18px;">えぇそうです。やってやりましょうとも。この憎き○段腹</span><span style="font-size: 14px;">（内緒♪だいたい予想はつくかと思いますが＾＾；）</span><span style="font-size: 18.399999618530273px;">に２４年ぶりにお別れしてやりましょう。<br></span><span style="font-size: 18px;"><br>ということで、久しぶりに筋肉のお勉強。<span style="color: rgb(239, 130, 239);">ターザン</span>を購入し、読んでみました。<br><br>いや～久しぶりに読むと再発見ありますね！<br></span><span style="font-size: 18px;">今回は、タイトル通り、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px;">「筋トレを３セット、４セット行う必要性」</span></span>を書きます。前置き長すぎっ！<br><br><br><br>なぜ、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">筋トレは１セットだけではだめなのか？</span><br>それはシンプルに言えば、<br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">十分な筋肥大を起こすことができないから！<br></span>ということらしいです。<br><br><br><br>筋肉とは、無数の筋繊維の集合体です。<br>筋トレを行うと筋繊維が刺激され、筋肉が大きくなります（このへんのメカニズムは省略）<br>重要なのは筋繊維の刺激のされ方です。<br>１セットの筋トレで刺激される筋繊維は、１００％ではありません。５０％くらいが参加します（イメージ的に）<br>２セット目になると、１セット目で疲れた筋繊維を助けるために他の筋繊維が登場します。これで８０％くらいかな？<br>３セット目で、ようやく１００％となるわけです。<br>なので、<span style="color: rgb(0, 0, 255); text-decoration: underline;">１セットだけでは刺激される筋繊維がまばらなため、効率的とは言えない</span>みたいですね～<br><br>参勤交代で筋繊維が登場するので（イメージ的に）、波状攻撃で攻めるしかないんですね（比喩微妙）<br><br>なので、いい筋トレの仕方は（自重の場合※ダンベルとか使わない場合）<br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);">３０回～４０回（もうこれ以上腕立てできない～的な回数）　×　３，４セット<br></span>が理想的みたいです。<br>これ以上腕立てできない～状態まで筋肉を追い込むことを<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ワークアウト</span>するといいます。<br>なので、ダンベルとか扱う難しい話はおいておいて、<br>限界に挑戦を３回やりましょう！っていうことです。<br>ストイック～～～<br><br><br>なので、まとめると<br>筋トレを効率的にやるなら、<br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 0, 0);"><br><i>３回限界に挑戦するドＭ野郎になろう！<br></i></span><br>ということです＾＾<br><br>今日から頑張りますー＾＾<br><br></span></span><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazaraki/entry-11495579347.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 09:43:31 +0900</pubDate>
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