<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/amazonfishing/rss.html">
<title>南米・鳥獣虫魚・探遊</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/</link>
<description>南米大陸生活四半世紀のグランデ・オガワが、生活、熱帯魚などの動植物、最近の釣行、過去の釣行などを綴った現地発信のブログ</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12498408644.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12493559615.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12440107636.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439614328.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439150291.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439053422.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12438962313.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347641874.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347381339.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347121311.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12498408644.html">
<title>今年の１１月、シングー支流イリリ川のタライロン・チーム隊員募集</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12498408644.html</link>
<description>
 怪魚が跳ねる！ 淡水シーラカンスのニックネームを冠する異形のタライロン。まさにアマゾン怪魚の代表格です。彼らの生息地は地域が限られますが、アマゾン南岸では、タパジョス河とシングー河の中～上流が本場です。シングーでは、支流であるイリリ河に特に多く潜んでいます。  イリリ・タライロン 以下のスケジュールでタライロンを攻略するチームを企画しています。  イリリ・タライロン・ファイト ２０１９年１１月２日：日本発３日：ブラジル着、一泊４日：国内便でベレンへ、国内便で移動してアルタミラ1455着、車両に
</description>
<dc:date>2019-07-27T18:22:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12493559615.html">
<title>２０１９年１１月・チリ、隊員募集</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12493559615.html</link>
<description>
サルモニダエのグランドスラム・チーム隊員募集 今年の１１月末から１２月始め、チリのパタゴニア北部の釣行を企画しています。  美しいプエロ川 スケジュールは、以下です。日程⇒１０日間：釣り日数：約５日間 ２０１９年１１月２７日（水）：日本発　　　 ２８日（木）：サンチャゴ着、オガワ合流、夕方サンチャゴからプエルト・モントに空路移動、夕食は海鮮、プエルト・モント泊２９日（金）：早朝にプエロ川のロッジへ移動（３時間）、午後ボート釣り、ロッジ泊３０日（土）：終日ボート釣り、ロッジ泊１２月１日（日）：終日
</description>
<dc:date>2019-07-13T20:46:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12440107636.html">
<title>著作の宣伝・５</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12440107636.html</link>
<description>
実際のブラジル化石採集のお話しも書いている。 採集中のグランデ ★   グランデ・オガワのツィーター★   ２０１７～１８年度チーム隊員募集
</description>
<dc:date>2019-02-14T16:10:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439614328.html">
<title>著作の宣伝・４</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439614328.html</link>
<description>
「アマゾン誕生の驚異と古代生命の秘密」には、昔ＰＣで描いた古生物イラストが載っている。 マニラプトラのイラスト この他に、アストラポテリウム、狂鳥、パンパテリウム、スミロドンなどのイラストも使った。 ★   グランデ・オガワのツィーター★   ２０１７～１８年度チーム隊員募集
</description>
<dc:date>2019-02-12T14:41:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439150291.html">
<title>著作の宣伝・３</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439150291.html</link>
<description>
アマゾン・ドット・コムの購入ページには、こんなのも載っている。 出版社からのコメント アマゾンマン松坂實の友人で、博物学者＆釣魚名人グランデ・オガワのアマゾン博物学の第一弾です。本誌に掲載されている写真、図版、イラストすべてグランデ・オガワの自作です。野人松坂實の対局に燦然ときらめく、知の巨人渾身の一冊。当社では、最新のオンデマンド印刷機を備え、絶版なしの出版体制を整えています。 はははは……　知の巨人だってさ！　進撃しちゃおうか。 恐竜と一杯のグランデ ★   グランデ・オガワのツィーター★ 
</description>
<dc:date>2019-02-10T16:17:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439053422.html">
<title>著作の宣伝・２</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12439053422.html</link>
<description>
アマゾン・ドット・コムの購入ページを開くと、こんな紹介文が載っている。 商品の説明：内容紹介 かなり昔っから、「アマゾンは海だった!」という諸説が巷で語られている。神秘雑誌の愛読者系なら、チベットの僧院に保管されている伝説の粘土板に古代世界地図があって、南アメリカ大陸のど真ん中に巨大な海が描かれていたというミステリー説を支持するかも知れない（笑）。ブラジルの北東地方セアラ州に分布するサンタナ層群から中生代白亜紀の浅海性の魚類化石が多産することを傍証にして、アマゾンが海だったと説いているのを某雑誌
</description>
<dc:date>2019-02-10T06:36:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12438962313.html">
<title>著作の宣伝・１</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12438962313.html</link>
<description>
このところ、かなり相当怠けている、このブログ……（汗） ちょっと自己宣伝を書いてみよう。 去年リリースされた本がある。「アマゾン誕生の驚異と古代生命の秘密」サブ・タイトルは、南米淡水魚の進化に肉薄する ! 本の表紙 アマゾンで購入できる。 ★   グランデ・オガワのツィーター★   ２０１７～１８年度チーム隊員募集
</description>
<dc:date>2019-02-09T19:44:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347641874.html">
<title>フィッシュ・スカルの再来・９</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347641874.html</link>
<description>
フィッシュ・スカルの組み立ては、出来合いのプラモデルとちょっと似ているところはある。でも人工の造形ブツであるプラモデルは、各部の部品がぴったりと組めるようにできてるから、完成させるのに難しいことはない。 プラモデルのスピノサウルス骨格 しかしながら、天然ものスカルでは多くの部品が、きちんとぴったり組むことが不可能である。たとえば関節のように動く部分の接合隙間には、骨と骨の間に軟骨というものがある。骨を剖出して脂抜きを処理すると、その軟骨は消滅してしまう。軟骨は、油脂のかたまりみたいなもんなので、
</description>
<dc:date>2018-01-26T16:55:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347381339.html">
<title>フィッシュ・スカルの再来・８</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347381339.html</link>
<description>
ヴェネズエラのマラカイボ湖に近い新生代・新第三紀・中新世の上部（５００万年前ころ）とされるウルマコ層から、ハマギギ類の化石が報告されている。Aspistor verumquadriscutisという種だ。 化石ハマギギ類の背面 上の画像の右側は、比較のための同属・現生種である。次に裏面を見てみよう。 化石ハマギギ類の裏面 比較のための右にある骨に、逆さまになった十字架のキリストくんがいるね。化石になってるほうは、かなりおぼろげだけど、ゾンビーに風化したキリちゃんがいる。 ドラス類のヒレ棘化石と現
</description>
<dc:date>2018-01-25T17:16:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347121311.html">
<title>フィッシュ・スカルの再来・７</title>
<link>https://ameblo.jp/amazonfishing/entry-12347121311.html</link>
<description>
古来よりカトリック法曹界で知られているクルシフィックス・フィッシュと呼ばれるブツがある。すなわち「十字架魚」（笑）。 ありがたやありがたやのフィッシュ・スカル こいつは、ある種族のナマズ類の頭骨の裏面であ～る。ある種族とは、いわゆる「海ナマズ類」、すなわちナマズ目のハマギギ科（アリウス科）、マウスブルーダー・ナマズである。 ブラジル沿岸のハマギギ類たち アリウス類は、世界中の沿岸に生息している。アマゾン河口部にも何種類かいる。まあ先のお話しになると思うけど、気が向いたらクルシフィックス・フィッシ
</description>
<dc:date>2018-01-24T17:37:55+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
