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<title>あまぞんの日記</title>
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<description>超人予備校のあまぞんが自由に書きます。</description>
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<title>アイアンマン２</title>
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<![CDATA[ <span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/18/amazonyo/48/e4/j/o0400026612714737870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/18/amazonyo/48/e4/j/t02200146_0400026612714737870.jpg" style="width:220px; height:146px; border:none;" alt="ミッキーローク" ratio="1.5068493150684932" id="1381656645642"></a><br><br>最近「アイアンマン３部作」にハマっている。<br>２の悪役が凄い。まさかミッキー・ロークだとは気づかなかった。<br>「ナインハーフ」では超色男でエロかったのに。<br>こんなに悪くなるとは・・・<br>ゴツイ体だなあ。<br><br>マンガだった「アイアンマン」を一気に「映画」にしちゃう俳優。<br>バットマンのヒース・レジャーは不気味だった。<br>この人は威圧感。<br>どちらも哀しい影がある。<br><br>フー！　アイラブ悪役。<br><br><br><br><br><br><br></p><p></p> </span>
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 18:13:15 +0900</pubDate>
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<title>自由</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>ちょっと風邪をひいています。<br>たくさんのことがありました。<br>バタバタした一ヶ月。もう少しで落ち着くはずです。<br><br>未知なることは怖いけれど<br>最近は楽しくなってきました。<br>いつか点と点とがつながるはずです。<br><br>働く自由<br>芝居する自由<br>都会に行く自由<br>田舎で暮らす自由<br>アハハン<br><br>かつてないほどの自由な時間です。<br>もちろん責任が伴いますが<br>自由になるために働いたり我慢したり勉強したり<br>いろいろ準備がいります。<br>準備が楽しいからやるってのもあります。<br>準備が楽しいことのゴールは大丈夫な気がします。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 00:15:34 +0900</pubDate>
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<title>引っ越し</title>
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<![CDATA[ あと少しで引っ越しだ。<br><br><br>演劇をやるために大阪に出てきた。10年くらい芝居をやって、今は休憩中。<br><br><br>仕事もした。友達もいっぱいできた。踊りもした。<br><br><br>大阪留学を十分に楽しんだ。たくさんの人にお世話になって、おかげで無事に生活できた。異様なほどにまわりに恵まれた。<br><br><br>映画『風立ちぬ』の中で<br>【君の10年を精一杯生きたか？】という台詞がある。自分に聞かれたようだった。<br><br>【はい。30年分くらい生きた気がします】って答えよう。<br><br>かなり濃厚でチャレンジし続けた10年だった。<br><br><br>10年前は、まさか人前で芝居するなんて。<br><br>まさかアメリカで歌って踊るなんて。<br><br>まさかしっかりした会社に勤めるなんて。<br><br>まさかまさか今もまさかが続いている。<br><br><br>まさかに麻痺してるんだわ。きっと。<br><br><br>まさかにつきあってくださった、たくさんの皆さん、本当にありがとうございました。<br><br>これからも、まさかがあればよろしくお願いします。
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<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 01:10:57 +0900</pubDate>
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<title>ジャンゴ　繋がれざる者</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/01/amazonyo/16/f7/j/o0280040012650501644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/01/amazonyo/16/f7/j/t02200314_0280040012650501644.jpg" style="width:220px; height:314px; border:none;" alt="ジャンゴ" ratio="0.7006369426751592" id="1376669841338"></a><br><br>すっきり壮快。<br>マニアックで個性的な人が、１周してスタンダードを作ると、こんなにもまとまるんだなあ・・・。個性があるから変わった脚本でなくとも十分。<br>このくらい起承転結がはっきりしてるほうが向いているのかも。<br><br>前作「イングロリアスバスターズ」だっけ。<br>映画館で「なんで観ちゃったんだろう・・・」と後悔するほどの残虐シーンが。<br>これもそこそこですが、スカっと娯楽映画です。<br><br>「うまい爺さんだな～」と思ったら、サミュエル・L・ジャクソンだったり。<br>ディカプリオは嫌な成金が似合う。年をとった方がいいわ。<br>主役のジェイミー・フォックスがいいんだな。<br>かっこいいし切ないし、出過ぎないところがいいんだな。賢い。<br>もちろん歯医者（賞金かせぎをジャンゴに教える）も芸達者。<br>「イングロリアスバスターズ」のでアカデミー助演男優賞を受賞。上手すぎて不快になるほどだった。<br><br>奴隷制度という重たい歴史を扱っていますが<br>ここまでハッキリと打ち出したら、観る方も覚悟して受け取れる。<br>ふわっとさせても仕方ないし。これでいいと思うな。<br><br>曲やアングルが昔の邦画と西部劇をゴチャまぜにしている。<br>監督の映画愛が過ぎる造りです。<br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/amazonyo/entry-11594045138.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 00:56:59 +0900</pubDate>
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<title>捨てる</title>
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<![CDATA[ 家の片付けをしている。<br><br>捨てるもの<br>あげるもの<br>引き渡すもの<br>わずかに残すもの<br><br>随分といらないものの中で生活してたんだなぁ<br>人からは物が少ないと言われるが。<br>出るわ出るわ白銀の品、黄金の品、掘って掘って掘りまくる<br>わけにもいかず。(byダイコクドラッグ)<br><br>なるべくここに来た時よりも荷物を少なくしておこう。<br>それから、少し人生休憩。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130816/01/amazonyo/a2/f6/j/o0240042812649168209.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130816/01/amazonyo/a2/f6/j/t02200392_0240042812649168209.jpg" style="width:220px; height:392px; border:none;" alt="2013081523130000.jpg" ratio="0.5612244897959183"></a></p><p></p>のんびりします。
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<link>https://ameblo.jp/amazonyo/entry-11593422282.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 01:38:31 +0900</pubDate>
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<title>風立ちぬ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130729/22/amazonyo/e6/60/j/o0450031712627311493.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130729/22/amazonyo/e6/60/j/t02200155_0450031712627311493.jpg" style="width:220px; height:155px; border:none;" alt="風立ちぬ" ratio="1.4193548387096775"></a></p><p></p>泣きました。<br>賛否両論なんてどーでもいい<br>とにかくツボというツボを何回も押されました。<br><br>私の父がパイロットを目指していたもので<br>『紅の豚』も一緒に観たし<br>もちろんこの映画も「絶対に観て」と電話しました<br>空を飛ぶことに憧れて、定年退職してからパラグライダーで大空を飛んでいます。<br>それもあってか、とにかくダメでした。父のことがかぶります（今も元気）<br><br>もの造りをする人<br>愛してやまない人がいる人<br><br>年を重ねるってことはいいことなんだなあ、と思いました。<br>そこには知識ではどーにもならない経験が思い出されるからです。<br>２０代くらいの女の子が「ちょっとむづかしかった～」と映画館から出て来てましたが「あと１０年すればわかるよ」とニヤニヤして追い抜きました。<br><br>次郎という人は文武両道で、優しくて強くて本当にいい男です。<br>誰もが次郎みたいに生きたいと思うでしょう。<br>心臓のなかの熱い核を、ぎゅっともぎとられる映画です。
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 22:51:18 +0900</pubDate>
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<title>華麗なるギャッツビー</title>
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<![CDATA[ 今日は天神祭だ。マトモに帰れないから自動的に映画の日だ。<br><br><br>華麗なるギャッツビーは昔の映画のリバイバル。タイトルは有名だが話は知らない。<br><br><br>時間の都合でなぜか初3D。3Dで見る意味はなかった。<br>スパイダーマンでおなじみのトビー・マグワイアが主人公。宣伝用にはディカプリオ。<br><br><br>なんかディカプリオ(以下ぷりお)はいつもギラギラしている。豪華客船乗ってもお城に住んでもぷりおはぷりお。頭の良くて育ちが悪い。根性悪そうなのに純粋すぎて貧乏クジをひく男。<br><br><br>今回も最高に気の毒。そんな…とミもフタもない話だった。芝居はうまいけど、いつまでも報われないなぁ。<br><br><br>そんで結局、トビーマグワイアって素敵やな、で終わるっていう。<br><br><br>ぷりおは俳優を休んで、環境保全とかをするらしい。うん、ゆっくりしたほうがいいよぷりおよ。<br>今度はちょっとロハスになったぷりおを見ようと思う。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazonyo/entry-11579903772.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 19:23:06 +0900</pubDate>
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<title>モンスターズ・ユニバーシティ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130723/23/amazonyo/71/9b/p/o0720062012620422531.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130723/23/amazonyo/71/9b/p/t02200189_0720062012620422531.png" style="width:220px; height:189px; border:none;" alt="サリーとマイク" ratio="1.164021164021164"></a><br>おお、３月から書いてないので<br>４ヶ月ぶりにアップ。<br>その間けっこう映画を見たなあ。<br><br>今日は『モンスターズユニバーシティ』を観ました。<br>『モンスターズインク』が大好きなのです。<br>これ系のアニメで一番好き。<br>なんたって会社のシステムが面白い。<br>大人向けの凝った造り。<br>今回は前回より数段クオリティがアップしてて<br>開始５分で号泣しました。<br>なんでしょう。<br>SEX AND THE CITYも４人が登場したシーンで号泣したんだけど<br>数年ぶりに友達と再開して<br>すんごくパワーアップしててそれに感動する<br>といった感じ。<br><br>ストーリーもキャラクターも、もちろん演出・美術も素晴らしいのです。<br>安定感抜群の田中さんと石塚さんの吹き替え。<br>この映画は吹き替えで観るようにしています。だってぴったりすぎるんだもの。<br>大学の同級生達も個性的。なんたって校長先生がかっこいい。<br>今回は緑の小さなお友達・マイクが大活躍です。<br>生きる勇気と希望をもらえる<br>すごく尊敬できるいい奴。<br>これを観ると１も観たくなるんだよなあ。<br><br><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/amazonyo/entry-11578839714.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 23:49:10 +0900</pubDate>
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<title>世界にひとつのプレイブック</title>
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<![CDATA[ <br><span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130301/12/amazonyo/4f/5d/j/o0592035012439075413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130301/12/amazonyo/4f/5d/j/t02200130_0592035012439075413.jpg" style="width:220px; height:130px; border:none;" alt="世界にひとつのプレイブック" ratio="1.6923076923076923" id="1362109285336"></a><br><br>いや～、映画ってホントいいですね<br>と言いたくなる作品。<br><br>なんの予想もつかない映画だったので<br>観てみました。<br>ダンスするってのは知ってた。<br><br>精神病院から退院したばかりの主人公と<br>頭のおかしな美人ダンサー<br>ノミ屋をはじめた親父<br>唯一マトモなお母さん<br>あとは<br>おかしい（マジ）人ばかり<br><br>でも何をもって普通というのか？って<br>思うようになります。<br>「こんなヤバイ環境はイヤだ」と思ってたら<br>観てるうちに<br>「なんて素敵で優しい人たちなんだ！最高！」と<br>思ってしまうという。<br><br>自分のために怒ったり泣いたりして<br>本気で戦ってくれる人がいるって<br>すんばらしいのだな<br>と気づかされます。<br><br>主人公はセクシーすぎるし<br>ヒロインは22歳には見えない貫禄の演技。<br>必見です。<br><br><br></p><p></p> </span>
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<link>https://ameblo.jp/amazonyo/entry-11481022346.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 12:40:34 +0900</pubDate>
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<title>脳には妙なクセがある</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/12/amazonyo/d6/46/j/o0300030012407744659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/12/amazonyo/d6/46/j/t02200220_0300030012407744659.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" alt="脳には妙なクセがある" ratio="1" id="1360122113654"></a><br><br>池谷先生の2冊目<br><br>読み進むごとに難しくなってきた・・・<br>実験例が多くなる<br>よって、算数的な思考も必要<br>算数がキライ<br>少しおっくうに・・・。（半分まで頑張った）<br><br>項目ごとに分類されているから<br>興味がある内容から読んでもいいかもしれない<br><br>感想はまた書きます。</p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/amazonyo/entry-11464798834.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 12:37:43 +0900</pubDate>
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