<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>amb4568520のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/amb4568520/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amb4568520/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>突然の秋</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は何だか凄く寒かった。<div>気温で言うなら21℃だからそこまで寒いわけでもないのだけれども、体感温度が真夏に慣れていたせいか風が吹くとパーカーが欲しくなるくらいには寒かったのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>季節の変わり目には比較的敏感な方で、ウェザーニュースを見ていなくても外に出て朝の風を肌で匂いで音で感じられればなんとなくわかる。</div><div>&nbsp;あ、今日から春だとか夏だとかなんだかそういう感覚。</div><div><br></div><div>とは言え、今日のは一時的なものでまだ残暑厳しい日が続くだろうから完全に秋ともいえないのだけど。</div><div><br></div><div>とはいえ、なんとなく季節の変わり目は学校だったり職場だったりの雰囲気が一転している気がする。</div><div><br></div><div>季節の変わり目の風は懐かしい匂いを運んできてくれる。</div><div>気持ちが浮き立つような、わくわくするような、少しこそばゆいような。</div><div>上手く言葉に出来ないけど、童心に還るって多分こういう気持ちも含まれる様に思う。</div><div><br></div><div>秋はどこへ行こうか。</div><div>山登りが楽しみな季節がきた。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amb4568520/entry-12306543481.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 23:29:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初心過ぎて何書いて良いかわからないブログ</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを書くなんて随分久しぶり。(何年ぶり？w)<br><br>長続きしないのだけど、まぁ一日に何が有ったかとか、その日の出来事や成果を何らかの形で残しておくと脳トレになるとかならないとか聞くんでボケ防止には一役かってくれるだろうと始めてみるわけです。<br>まぁそんな有意義な事書けないしまして毎日とか絶対無理だけどw<br><br><br>先日仕事で知り合った友人に会ってきた。<br><br>その友人は見た目も男前で知的、頭も良く機転の利く頼りになる男ではあるものの夫婦間では亭主関白で男尊女卑、言葉はキツく理屈や理論で感情を度外視した様な発言もしばしばといった感じで奥さんを人前でもよくdisっている。<br><br>対して奥さんはどうなのかというと特に不貞腐れるという感じでもなく、そうだね〜くらいに流しているのか受け止めているのかよくわからない。<br>しかし家庭環境での苦労話しなんかを聴くとあぁ信頼してるんだなぁというのが伝わるのでネガティヴという事でも無さそうだった。<br><br>奥さんに対して特別辛辣な態度という訳でもなく、自分に対してもそこそこ風当たりは強い。<br>もし周囲にも同じ様な態度であるならば恐らく友達は少ない方だと思う。<br><br>そんな友人が奥さんへ定期的に"手紙"を贈るのだとか...。<br><br>手紙。自分の筆跡で想いを伝える。<br>それも、誤字脱字がない様下書きまで備え契約書宜しくクソ丁寧に確実に書くのだそうだw<br><br>なんだか彼らしいというか可愛らしいというかそのギャップが何だか凄く面白かった。<br>彼は冷たいと思わせる態度や発言とは裏腹に、とても情に厚く幼く可愛らしい。<br><br><br>なんだかすっかり彼の話になっているが、今回僕がこの日記で書きたいテーマは『手紙』だ。<br><br>LINEやメールに慣れきって近年に至っては会社に出すハガキを除けば文字を書いて何かを伝えるなんてのは皆無。<br><br>文字を書かずキーボードで入力する事が習慣化した為か、時折簡単な漢字が書けなくなったり漢字の書き順がわからなったり字のバランスがおかしいなどのエラー(一部元からだけど)が発生する様になった。<br><br>ともあれ、上記の件を含め文字を書く事の有意義さに加え手紙を書くという様な文化的な事を暫く(長年)していないものだから、いつか誰かに手紙が書けたら良いなと思う様になった。<br><br>誰に贈るのか、何を伝えるのか、何の為に書くのか何も決まってはいないがこの電子化社会でとても人間らしい行為だと思った。<br><br>世界に一つしかないフォントは自分の手の中にしかないのだから、内容より何より形としてこれに勝る自分らしさは無い。<br><br>ただ僕は文字を書く上で長年抱えているコンプレックスの様なものがいくつかある。<br><br>『字が汚い』<br><br>どうも僕は字が下手でいつ書いても綺麗に書けずに恥ずかしい思いをする。<br><br>もしいつか僕の手紙を受け取ってくれる人が現れたら、それすらも僕らしいとどうか笑って貰えたらいいのだが...。<br><br>いつか運良く僕にも子供が出来たら、書道は習わせたいと思ってる。<br>だって自分の字を書く行為って一生ものだからね。<br><br>一生もので思い出したけど、実は小学校低学年の頃一度だけラブレターを書いた事があった。<br>隣の席の女の子で、笑顔がとても可愛いんだ。<br>隣の席になれて毎日幸せだったのを覚えてる。<br><br>でも、ある朝礼の時、先生が突然彼女の転校を告げてきた。<br>ビックリしたよ。ずっと一緒に進級できryものだと思ってたから。三年生になったら彼女が転校してしまうという事がなんだか凄く辛くて何とかして想いを伝えねばと思った時、手紙を書く事にした。<br>色んなうんちくをたれた気がするけど、ちゃんと『好きです』って入れたのだけ覚えてる。<br><br>二週間くらいして彼女が返事を書いてくれた。<br>間違いなくその時の人生で最も緊張した瞬間だったと思う。<br>家に帰って1人になったのを確認してから手紙を読んだ。<br>彼女らしい丸みを帯びた可愛らしい字でありがとうの言葉や一緒に進級出来ないことの残念さだったりとかが書いてあった。<br>『好きです』の返答に対しては触れていなかったので概ねフラれたわけだけど不思議と悲しくは無かったかな。<br><br>もう20年以上前になるけど、その時彼女から貰った手紙は今でも大切に持っている。<br>言うまでもないけど未練とかでは無くて、人生で初めて貰った好きな子からのお手紙だからなんとなく思い出にして起きたいって気持ち。<br><br><br>気持ちがこもってるから捨てられずに残してしまう。<br><br>いつかそんな手紙を出せたら良いなと思うし、そんな手紙をまた貰えたら老後に少しほっこりできる楽しみを残せておけるかもしれない。<br><br>手紙にはそういう魔力があると思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amb4568520/entry-12304395123.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 22:18:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
