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<title>マイライフ</title>
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<description>毎日の生活で経験したこと、学習したことを投稿したいと思います。</description>
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<title>デジタル速音聴システムⅢ</title>
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<![CDATA[ <p>　<font size="3">皆さん、大変お待たせしました。毎回同じコメントですが、頻繁に訪問してくださった皆さん、いつもありがとうございます。しかしながら更新できてなくがっかりさせてしまってると思います。</font></p><p><font size="3">　忙しさや疲労を理由にしたら言い訳になりますが。</font></p><p><font size="3">　今回は、デジ速を使っている塾の話をしたいと思います。</font></p><p><font size="3">　講義内容を録音したものを、倍速の速さで聴かせ、確認テストをすると一回目より二回目の方が、点数がよかったというのです。</font></p><p><font size="3">　生徒にとっては、今まで活用していなかった、眠っていた脳力を活用出来るようになったからではないでしょうか。</font></p><p><font size="3">　講師の方々も驚くほどの成果が出たというのです。先生の発問に、発言するようになった、それだけ授業に対する、意欲が、学習意欲が出てきてるからだと思います。</font></p><p><font size="3">　学年順位を50番台から一桁に上げた生徒もいるというのです。</font></p><p><font size="3">　学生ならば成績を上げる、志望校合格、社会人なら資格試験合格を目指す、自分のような人がいるわけですよね。社会人でもビジネススクールに通ってれば生徒になるわけですが。</font></p><p><font size="3">　当然、合格するためには、時間かけて勉強しよう、しかも学習のためのテキストも分厚いもの、市販のものも、スクールで配られるものも、分厚いものです。</font></p><p><font size="3">　難関な高校、大学、難関な資格試験となれば、それだけ分厚くなるのは当然と思いますが。</font></p><p><font size="3">　わかりやすいノートを作る、東大生のノートの取り方とかを紹介している本とかがありましたが。経験を重ねて、学習効果の高いノートの取り方も大きな武器になると思いますが、デジ速を使うと、２倍速だと今まで３時間かけていたら１時間半、２時間だったら1時間、３倍速だったら、３時間かけていたものを１時間、２時間だったら40分というふうに、短時間で習得できるようななるというのです。</font></p><p><font size="3">　まだ活用経験はないので、経験者の声みたいなものは言えませんが、やってみるのが早道かと思います。しかし、料金などという厚い壁もあります。</font></p><p><font size="3">　資格試験を目指す生徒という立場だけでなく、人に教える講師という立場からしても、講師としては生徒が習得しやすいように、教えるよう心掛けると思うのですが、</font></p><p><font size="3">学習意欲をもってもらうためには必要なシステムだと思います。</font></p><p><font size="3">　講師とは、インストラクターとは難関な試験の合格を目指す、生徒を合格に導かないといけない立場ですから。自分が出来るだけでなく、生徒が推理する力、推理して問題を解く力がつくように導いていかないといけないと思います。</font></p><p><font size="3">　自分も今もスクールに通ってますが、あらゆるものをヒントに正解を導ける楽しさを経験しましたので。</font></p><p><font size="3">　中にはインストラクターを目指す人が面接で「この資格をもっています」「この資格とりました」というアピールをしたというのです。</font></p><p><font size="3">　満足してもらえましたでしょうか。次回はあまり間隔を空けず更新したいと思います。約束守れよ、ですよね。</font></p><p><font size="3">　詳しくはデジ速で検索</font></p>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 22:25:12 +0900</pubDate>
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<title>デジタル速音聴システムⅡ</title>
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<![CDATA[ <p>　なかなか更新できず、その間も毎日のように訪問してくれた方もいたようでありがとうございました。</p><p>忙しさや疲れからなかなか手を付けてませんでしたが、極力更新したいと思います。</p><p>　塾でこのデジタル速音聴システムを活用したところ、一度速音聴のCDを聴かせて確認テストをした場合と、二度目にCDを聴いてから、確認テストを行った場合、二度目の正解数が倍以上になっていたという生徒がいたようです、</p><p>　中間テストや期末テストで。150点から200点位あげれた人もいるようです。</p><p>この速音聴システムをうまく活用して自分の目指してる試験の合格したいし、</p><p>人に教えるとなると、このシステムを利用したいなと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11714159626.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 22:54:20 +0900</pubDate>
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<title>デジタル速音聴システムⅠ</title>
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<![CDATA[ 　ようやく更新することができます。この間、訪問してくださった皆様、お待たせしました。<br>また、この間、読者になってくださった皆様、ありがとうございます。<br>極力、更新するように努力したいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。<br>　今回は、脳の活性化について今までお伝えしましたが、この件に関して数回にわたってお伝えしたいと思います。<br>　それがデジタル速音聴システムです。<br>ホームページをご覧いただければ、わかると思いますが、このシステムで脳を鍛えるとなると結構な金額になります。勿論、自分としてはそれだけ払う価値はあると思います。<br>　当然、皆様も経験あると思いますが、高校受験や大学受験のために、予備校や進学塾に通うとなると、それなりの高い金額が発生しますし、今の自分も色々と受けたい資格試験があれば、そのための講座も結構な金額になります。<br>　でも、それだけの金額を払うことに納得しているわけです。皆様も同じだと思います。<br>しかし、もろもろの生活費で、なかなか支払うことにためらいが発生しますよね。<br>ローン組んで払うことも可能ですが、他にもローンを組んで払ってるものもありますし。<br>　自分としては、車のローン、住宅ローンや家のリフォームローンなどもあるため、簡単に買おうという決意が出来ないのです。皆様も同じ経験してると思います。<br>　ご存知の方もいると思いますが、カードを発行すれば、貸し出しをしているカード会社や銀行もあります。三菱UFJやみずほ銀行、モビットやアコムというカード会社を聞いたことがあると思います。<br>緊急の場合、限度額内であれば、借り入れは可能です。でも返済には利息が発生します。<br>そこまでして借りるのか、どうするのかってことですね。<br>　自分としては、もう少し余裕が出来たら購入したいと思ってます。<br>　もちろんまだこのシステムを活用してないため、効果はわかりません。だから自分の経験の話は出来ず、他人様の経験を書籍で読んだものしか、この場では伝えられません。<br>　このシステムでは、普通の速さの２倍速や３倍速の速さでCDを聴き、最初は聴き取り辛い、でも３倍速の後に２倍速、等倍を聴くことで１か月たったころには、３倍速でも聴き取れるようになったようです。<br>　そして、その後今まで自信がなく、チャレンジすることを躊躇っていたのが、挑戦意欲がでるようになったという話も本に載っていました。<br>　次回は、受験や進学塾でのどのような効果があったのかをお伝えしたいと思います。お楽しみに。<br>　詳しくはこちら。<a href="http://www.dejisoku.com/">http://www.dejisoku.com/</a>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11645036420.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 20:46:01 +0900</pubDate>
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<title>脳の活性化Ⅳ</title>
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<![CDATA[ 　皆様、こんばんは。昨日まで、訪問してくださった皆様、大変お待たせいたしました。なかなか<br>更新できませんでしたが、今日ようやく更新することにしました。<br>忙しいのを言い訳にしてしまいますが、これからはできるだけ時間を作り極力更新したいと思います。<br>　そうは言っても実際となるとなかなか難しいんですがね。<br>今日は脳の活性化ついて最後にコメントいしたいと思います。<br>　大きな実績を残した偉人や大事業を成し遂げた人は始めからスイスイといったというわけではないそうです。<br>　発明家のエジソンも研究を続ける中で失敗もあった、それでも<font color="#ff1493">あきらめなかった</font>。<br><font color="#111111">失敗すると普通、失敗を続けたり、すると普通、自信を無くしがちですが、</font><font color="#ff1493">それでもあきらめなかった。<font color="#111111">やってみてこれをすると失敗すると分かったと、<font color="#ff1493">プラス思考</font>で乗り切ったそうです。<br></font>　<font color="#111111">リンカーン大統領も大統領になるまで、落選したりなど、決して順風満帆ではなかった様です。<br>彼の場合、悲しい最期を迎えることになりましたが、そこまでなるまでにあきらめなかったから偉人として後世に語り継がれる人物になったのではないでしょうか。<br>　誰でもみんな、苦戦が続くとあきらめたり、投げ出したりしがちだと思います。実現が難しければ難しいほど「やっぱり無理か」みたいな感じで、どうしても時間に限りがあったりすればそれを言い訳にして、もしくは疲れや気力が続かなかったりで、あきらめがちだと思います。<br>　よほど強い精神力がある場合や、絶対に成し遂げたいという思いがある場合でないとなかなか難しいのではないでしょうか。<br>　絶対に合格したいと思えば、忙しくて時間が足りず、睡魔に襲われて何もできずに寝につきたくなっても、一日数ページだけでもテキストを読もう、と思ったり。<br>　できるだけ短時間で片付けて勉強する時間を作ろうとして、食事や風呂の時間をできるだけ短縮して、その分、勉強する時間を設けようとしたりとか。<br>　そうは言っても、実際にはやることが多いと、出来ずに終わってしまうことがあります。これは大きな課題です。なので、この日はこれをやると計画を立てて一つでも成し遂げられるように頑張りたいです。計画を立てても、どうしてもかなりの時間を要する試験勉強、分厚いテキストを網羅するのにはどうしてもかなりの時間を要する。それを時間短縮で合格に必要な知識、スキルを身に着けるようにやっていけるのがデジタル速音聴システムだといいます。<br>　次回よりでじたシステムについて紹介していきたいと思います。<br>詳しくはこちら<a href="http://www.dejisoku.com/">http://www.dejisoku.com/</a></font><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11629773934.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 22:34:58 +0900</pubDate>
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<title>脳の活性化Ⅲ</title>
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<![CDATA[ 　しばらく間が空きましたが、今回も脳の活性化についてお伝えしたいと思います。この間、訪問してくださった皆様、お待たせしました。<br>　前回お伝えしたように人間の脳細胞は１０００億近くあると言われてます。しかしながら生涯で活用する部分というのは約5%にすぎないというのです。これでは非常にさみしいので、未使用の部分を活用できるようにして、人生に新たな活躍の場ができたら、新たな生きがいが生まれると思います。<br>　天才や偉人と呼ばれる、大きな実績を残した人、この人たちは特別な才能があったからだと考えられます。それだけではないようです。彼らも脳細胞の数は他の人たちと何ら変わりはないようです。では何が違うかというと、豊富な脳細胞をいかに活用できたかということだそうです。<br>　信じられないかもしれませんが、私たちも脳細胞をうまく活用できれば、天才や偉人と呼ばれる人たちと同じような実績を残すことが出来ると言われてます。<br>　眠っている脳細胞を活用出来るようにするためには、<font color="#ff1493">メンタルブロック</font><font color="#111111">と呼ばれる分厚い壁を壊さないといけないようです。<br>　毎日の生活での様々な経験は左脳に記憶されるようです。左脳はその記憶をもとに、新しいことにチャレンジしようとするときに、過去の経験から「難しい」「難しいからやめたほうがいい」などとチャレンジすることを妨げることがあるようです。<br>　左脳は過去の経験から危険を予見して回避することが役割のようですが、これが新たなことにチャレンジすることを妨げる場合があり、マイナスの効果になる場合もあるようです。<br>　過去の失敗のデータが蓄積されてるのがメンタルブロックというそうです。<br>左脳は送られた情報を翻訳・言語化する役割もあるようですが、高音速なデータを処理するのは得意でなく、高速処理が得意な右脳に援助を求めるようです。<br>　こうして、左右脳の共同活性化が行われ、メンタルブロックが取り壊され、脳内のネットワークが密になり、処理速度が速くなり、脳の一部分だけでなく、他の部分も活性化されるといいます。<br>　是非やってみたいと思います。書籍は買い、途中まで読んでます。<br><a href="http://www.mother.ne.jp/">http://www.mother.ne.jp/</a><br>&nbsp;その他の商材の案内はこちらです。<br><a href="http://www.dejisoku.com/">http://www.dejisoku.com/</a><br>多くの英会話のスクールや教材がネット上で宣伝されてますが、どれも魅力あるなとは思いましたが、本屋で高音速CD付きのテキストが売ってました。是非活用したいなと思います。<br>やがては英会話についても、コメントしたいと思います。<br>　最後に何度かお伝えしてますが、脳の活性化につながるTシャツがあると聞きます。まだ買ってません、もし買った方いましたら、感想を聞かして欲しいです。色々な病気にいいと聞きます。<br>病院にお勤めの方、患者さんに着用してもらってはどうかなと思いますし、高音速とともに、脳の活性化ということで、認知症の方への対策にも如何ではと思います。<br><a href="http://dog.weball.jp/t-shirt/?ad=X1lw5zCO06012dt">http://dog.weball.jp/t-shirt/?ad=X1lw5zCO06012dt</a></font>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11614513381.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 21:15:36 +0900</pubDate>
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<title>パソコンインストラクターとしてⅧ</title>
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<![CDATA[ 　本日は<font color="#ff1493">模擬講習</font>についてお伝えしたいと思います。<br>講習を終えたら、今度は実際に設計書を作成するなどして、実際に講義をし、それをビデオ撮影されました。<br>　それが修了試験みたいなものでした。<br>勿論、ただ漠然と講義をするのではなく、今まで学習したことをうまく活用して講義ができているか。<br>　<font color="#ff1493">SFB</font>の<font color="#ff1493">S</font>が何か、それによってどのような<font color="#ff1493">F</font>になるのか。何を伝え、それによって受講生はどんなメリット<font color="#ff1493">B</font>の部分ですね。この三つを理解したうえで授業を進められるか。<br><font color="#ff1493">受講生を飽きさせないような</font>進め方をしてるか。<br>　当然、操作方法を教え、この操作をすればこの処理ができるというのは理解できるが、それによってどんなメリットがあるのか、受講生が納得し、<font color="#ff1493">関心を持ってもらえるように</font>授業を進めないと効果がないということでした。<br>　実際にやったらやはり<font color="#ff1493">舞い上がり</font>、本来は前方のスクリーンを使って説明しないといけないのに<br>自分のパソコン上で開きたい画面が消えてしまい、どこを操作すれば、元に戻るかわからず、生徒役が一人しかいなかったこともあり、マンツーマンで指導部をしてしまいました。<br>　それを論外だといわれました。本来受講生は一人ではないので、マンツーマン指導は絶対にいけない。情けなくなりました。<br>　そんな中で回数を重ねていくうちに、アドバイスをもらい、「皆さんも経験あると思いますが、」<br>「カードの会員番号のように二つ以上存在しない一意のもの」などの言い方はいいですね。<br>と言われたりしました。<br>　しかし、受講生が関心を持ってもらえるように持っていくのは実際にやってみると難しいと思いました。<br>　回数を重ねていくうちに上達するとは言われました。でも実際は受講生が満足できることを意識してやらないと上達は難しいと思います。<br>　次回がこのタイトルの最終回となります。<br>
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<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 19:50:25 +0900</pubDate>
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<title>脳の活性化についてⅡ</title>
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<![CDATA[ 脳の活性化について、前回に続いて引続き、お伝えしたいと思います。<br>学生ならば、定期試験や、入試、社会人の人でも資格試験などで成功のためには脳を活性化し、学習してすいすいと暗記でき、躓かずに問題がとけるようになったりしたいですよね。<br>　そして最終的な目標は、試験に受かること。<br>そのために必要なことが右脳開発、この右脳開発について得た情報をお伝えしたいと思います。<br>　人間の脳細胞は、１０００億近くあるそうですが、その３％か４％しか活用できず、生涯を終えると聞きます。本当ですかね。<br>　それはあまりにもったいない。この数は天才も凡人も変わりないと聞きます。<br>では、大きな事業を成し遂げた人は、右脳を有効活用できたのでしょうかね。<br>　例えば天才ピアニストの一人のモーツァルトはわずか３６年くらいの生涯で600近くの作曲をしたそうですね。驚きです。<br>　少しでも右脳開発をして、これからの資格試験やその資格試験を生かしたビジネスに役立てたいものです。<br>　機材の紹介をみましたが、ＣＤを通常の速さの２倍、３倍、MAX１０倍の速さで話してるものを聴くようです。<br>　それによって脳が活性化される、例えば高速道路を降りて、一般道を走ると、５０や６０の速度でも遅く感じる、これは高速の速さに脳が慣れてしまったから。<br>　同じように速度の速い、ＣＤを聴いた後、普通の速さのＣＤを聴けば、ゆっくりにきこえ頭に入りやすくなるようです。<br>　サンプルＣＤを試聴しましたが、速いものを聴いた後に、普通の速さのものを聴くと頭にはいりやすかったです。<br>このデジタル速音聴の活用で語学学習にも成果が出てるようです。音に関する感性が磨かれ、それが語学学習でも威力を発揮するようです。<br>　ＣＤをよく聞き流すだけで効果を発揮すると聞きますが、単語の意味や文章の意味がスイスイと覚えられるのですかね。<br>　ＣＤをよく聞くと本や文章を読んだり、テレビを見たりしても頭に入りやすくなるような気がします。<br>　試験勉強で効果を発揮するには、アンダーラインを引くだけでなく、ノートの取り方を工夫するということを以前知りました。これも必要と思いますが、プラス音聴で右脳を鍛えればさらに覚えが早くなる記憶力が向上するのではと思います。<br>　学習塾でも取り入れてるところがあるようで、試験の点数が大幅にあがったり、大学受験でも成功を収めてる人もいるようです。<br>　難易度の高い試験では、出題範囲も広く、覚えることも多いため、苦戦しがちですが、この音調システムを利用したおかげで学習時間が少ないながらスイスイと覚えられたという声も聞きます。<br>　仕事が忙しくても効率よく、無駄なくこなせるようになったという声も聞きます。<br>ぜひ活用したいですね、しかし金額が金額なだけに簡単には決められません。勿論、分割払いという方法もありますが。<br>　自分はまず、書籍からと思い、買った本がこちらです。<br><a href="http://www.mother.ne.jp/">http://www.mother.ne.jp/</a><br>&nbsp;まだ読んでませんので、読み次第、随時情報を更新したいと思いますが、機材に関しての詳細は<a href="http://www.dejisoku.com/">http://www.dejisoku.com/</a><br>&nbsp;最後にα波、(記憶力向上、学習意欲向上の時に発生する)を増加させ、β波を減少する働きをする貴宝石配合のTシャツの案内をしたいと思います。<br><a href="http://dog.weball.jp/t-shirt/?ad=X1lw5zCO06012dt">http://dog.weball.jp/t-shirt/?ad=X1lw5zCO06012dt</a>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11599773927.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 21:02:02 +0900</pubDate>
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<title>脳の活性化</title>
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<![CDATA[ 　<span style="font-size: 12px;">脳の活性化のための機材があるという情報を入手しました。脳トレゲームとかは聞いたことがあります。<font color="#ff1493">パソコンで脳力開発、右脳開発して高速学習</font><font color="#111111">、ＣＤで普通の速さより１．７倍速、２．７倍速、３．７倍速の速さで話してる内容を聞き取ることで、<font color="#ff1493">右脳が活性化され、記憶力向上、暗記力向上にもつながり、</font>普通の学習時間より短い時間で、知識が身につくという効果が出ているようです。英語のCDを聴き、今までだったら普通の速さで聞き取りやすかったとは思いますが、速さが少しずつ１．７倍、２．７倍というように速くなってるわけです。<br>　試聴しましたが、聞き取れる部分、聞き取れない部分ありました。聞き取れなければ巻き戻してもう一度でも二度でも聞くようにする。話す速さが、速いため集中して聴けるようになる、それでも聞き取れない場合もありますので、それは繰り返しやっていくうちに右脳が鍛えられてだんだんと聞き取れるようになるのではないかと思います。<br>　これは学習塾などでも活用され、記憶力向上、暗記力向上につながり受験に役立ったとも聞きます。勿論、資格試験にも役に立つのではないかと思います。<br>　下記に案内のページを設けました。結構な額なので簡単には決められないですけどね。<br><a href="http://g-business.sakura.ne.jp/dejisoku/intro.php">http://g-business.sakura.ne.jp/dejisoku/intro.php</a><br>&nbsp;それと他にも記憶力を向上できるα波を増加でき、β波を減らす効果のあるTシャツが販売されているようです。β波とは、病気の原因とされるストレスのことをいうようです。<br>貴宝石を配合しており、貴宝石は遠赤外線を強く放射し、マイナスイオンを発生する働きをすると聞きます。遠赤外線とマイナスイオンにより、神経痛や自律神経などの回復が早く、マイナスイオン装置を導入した動物病院では、入院している犬や猫の体調もよくなるという効果が出ているようです。詳しくはこちら<br><a href="http://dog.weball.jp/t-shirt/?ad=X1lw5zCO06012dt">http://dog.weball.jp/t-shirt/?ad=X1lw5zCO06012dt</a></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11595620722.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 15:21:21 +0900</pubDate>
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<title>パソコンインストラクターとしてⅦ</title>
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<![CDATA[ <p>　<font size="2">今回はコース<font color="#ff1493">詳細設計</font>についてお伝えしたいと思います。</font></p><p><font size="2">事前準備をして、コース設計をして、いざ講義をし、講義を終えた後、依頼者側、企画者側から、「期待していたものをやってもらえてない」と言われることがあるようです。</font></p><p>　<font size="2">そのために、授業内容を詳しく取りまとめた、<font color="#ff1493">コース概要定義書</font>を作成し、トレーナー側と企画者側で事前に打ち合わせを行う。</font></p><p><font size="2">　所要時間、受講人数、目的・要求項目、到達目標、使用機材、使用教材などを書面に書き込み、企画者側に</font><font size="2">確認し、<font color="#ff1493">合意を得る</font>。</font></p><p><font size="2">　コース概要定義書を完成した後は、<font color="#ff1493">コースの詳細設計</font>に入ります。</font></p><p><font size="2">どの順序で進めていけばよいか。We  can  サポートモデルをもとに<font color="#ff1493">Insert(興味をもたせる)、</font>そのためにどういった話をしたらよいか、<font color="#ff1493">Explain(説明する)</font>ここでもどういった話の仕方が分かりやすいか、</font></p><p><font size="2"><font color="#ff1493">Connect (実務と結びつける)</font>普段の業務に関連した例を使って、理解を深めてもらう。</font></p><p><font size="2">　その他、実演するとき、注意する点、間違えやすい点も伝えるなり、わざと間違えて、「このやり方は間違いですよ」と伝えるなり、どういうやり方がいいでしょうかなどの発問をする。</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">　Lessonn(練習させる)、Reconfirm(理解度・習得度の確認)</font><font size="2">に関しても、経過を見守り、出来てない人にも「惜しいですね「もう一息ですね」「ここまでは出来てます」などの励ましの言葉。</font></p><p><font size="2">以上のように場面場面で、どのような言葉を使うのかなどを決め、コースの詳細設計として決めたら書面に残す。</font></p><p><font size="2">　これをやることで、<font color="#ff0000">授業実施の負担が軽くなるだけでなく、学習効果の高いコースを実施できるようになる</font>。そのためにも、<font color="#ff1493">予習</font>という表現がいいですかね。授業を始める前に、授業内容、その授業で伝える内容を、どのように伝えようか、事前に収集した情報をもとに、確認をし、書面に書いてシュミレーションすれば、本番で躓かず、途中でつっかえたりすることがなくなると思います。</font></p><p><font size="2">　ではまた次回。</font></p><p><font size="2">　</font></p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11592936680.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 09:04:21 +0900</pubDate>
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<title>パソコンインストラクターとしてⅥ</title>
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<![CDATA[ 　今回は<font color="#ff1493">コース設計</font>についてお伝えしたいと思います。前回までは、受講生とどのように接してくべきかをお伝えしましたが、実際にどのように授業を進めていくか、順序立てて計画を立てる、しかし計画を立てても、その通りにはいかない場合があるといいます。<br>　それは<font color="#ff1493">事前の情報収集をもとにコース設計をしたか、しないかで</font>変わってくるようです。<br>情報収集が足りないと、受講生のスキルアップが達成せず、授業の途中で調整も出来ず、受講生にとって満足のいく授業にならない。<br>その情報収集とは何か。依頼者側、企画者側から講習の目的・背景、そして受講生のスキル、どういったスキルを身に着けさせ、どのような業務をできるようにさせたいのか、それぞれの受講生の実務内容。<br>　以上のことを事前に確認し、受講生のこの講義・セミナー・授業での目標を設定する。どのスキルまで身に着けるようにしたらよいのか。何度かお伝えしてますがSFBの<font color="#ff1493">SのSituation(状況)</font>が何か、それによって<font color="#ff1493">FのFunction(スキル)</font>として何を伝えたらよいか、そのスキルを身に着けての<font color="#ff1493">BのBenefit(メリット)</font>は何かで、目標が設定しやすいと思います。<br>　トレーナーとしては、それによってどのような機材が必要なのか。スクリーンが必要な場合、<br>明るさは適度か。せっかくの見せ場のところが、スクリーンの明るさが見づらく、インパクトが残らず終わってしまった、受講生をがっかりさせてしまったなんてことがないように。<br>　会場内にない機材で自分で用意すべきものはなにか。OS、バージョンは何か。セキュリティの問題で使用したいデータをコピーしてもらえるのか、などの確認をし、本番になってあたふたすることのないように、何事においてもと思いますが、事前準備をしっかり行えば、後々楽に進むのでないでしょうか。<br>　しかしながら、実際には、依頼者側の話と実際の受講生のスキルに差があったりと最初に聞いてたことと違ったということがあることも珍しくないようです。多少無理な要求もしてくるようです。<br>　そのため、こちらの希望もあらかじめ伝えるなり、「この状況ではここまでのレベルには達しません」「ここの部分は割愛します」などあらかじめ伝えておく。<br>　実際、授業を始めてから企画者側の話と受講生の状況が違うと分かる場合もあるそうです。<br>そうなると困ってしまいますよね。<br>　後にお伝えしますが、中には模擬講習で、開始する前に「この分野に関して学習したいと伺ってますがお間違いないでしょうか」と受講生に確認していた人もいます。<br>　情報収集が終われば、目標を設定し、目標達成から逆算して、コースの詳細設計を行うようなので、次回はコースの詳細設計についてお伝えしたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ambitious53/entry-11591502845.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 23:31:54 +0900</pubDate>
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