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<title>☠魔梨香☠のブログ</title>
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<title>初ブログ！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493" size="6">みなしゃんこんにちわぁ～！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120128/20/ame-ba-113/08/e4/p/o0320024011760718856.png"><img border="0" alt="☠魔梨香☠のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120128/20/ame-ba-113/08/e4/p/t02200165_0320024011760718856.png"></a><br>わたくしこの際小説を書いてみようかと思いまして<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">では心してみてくだシャイ魔里香小説へGO!<font color="#ff0000" size="4">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある日。私は学校へ行く途中あのことすれ違った。あの子とは私の好きな人だ<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16">(私＝紗彩）私はずっとあのこに思いを寄せてきている。けど・・・私の存在は薄くてｗけど一応友達はいるんで・・・その友達は美海という子だ美海は私の一番の親友で幼稚園のころからいっしょなのです。けど私と美海は好きな人がおんなじで・・・そしてきょうはあのこと合コンなの<img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16">チャンス！～そして合コンが始まり～<font color="#800080">『じゃあ最初は自己紹介からでいいかな？』私「いいですよ」美海『いいよ～賛成～」私『私はｋ高校の渡辺紗彩ですよろしくお願いします』美海『私も紗彩とおなじくｋ高校の佐藤美海で～す』～他の人が終わり～(今頃ですがあのこ＝拓也<font color="#0000ff">）<font color="#800080">拓也</font>『</font>俺も美海ちゃんたちとおんなじのｋ高校の岡本拓也です』そして合コンが終わり。</font><font color="#0000ff">帰り。私『あの拓也君話があるんだけど…』拓也『あっ。いいよ』私『あのずっと拓也君のことが好きだったの・・・もしよかったら付き合ってくれないかな？』拓也『いいよ』私『ほんと！？』</font><font color="#ff1493">～そして次の朝～　美海『紗彩。ちょっと来て。』私『うん。』(なんかおかしいぞ）～屋上～美海『ねえ紗彩。私たちって友達だよね？』私『えっ？うんそうだよ？』美海『じゃあ拓也君と付き合うのやめて！』私『なんで！？』美海『お前が拓也君とつきあってるからだよ！』私『美海がそう言ってもうち別れる気ないから！！』美海『もぅお前なん…』<font size="6">がちゃ</font><font size="4">拓也『何やってるんだよ』美海『拓也君こいつうそつきなんだよ！』私『え！？何がうそつきなの？』拓也『美海がうそつきなんだろ？しかも紗彩のことお前ってひどくないか？』美海『ッ・・・・』拓也『紗彩行こうぜ』紗彩『う…うん』</font><font size="6">バタンッ！</font><font size="4">美海『今に見てなさいよ。ふふ。』～<font color="#00bfff">夜～ピーンポーン紗彩の母『はーい』美海『こんばんは。あの忘れ物を届けに来たんですけども』紗彩の母『あぁ～いいわあがってちょうだい』</font><font color="#800080">紗彩『あっ。美海何しに来たの？』美海『紗彩に忘れ物を届けに来たのよ』紗彩『それはどうも。そこに置いといて』紗彩の母『はい。飲み物よ。』拓也『あっどうもありがとうございます』紗彩『じゃあうちトイレしてくるね』拓也『美海座れよ』美海『うん』美海(ジュースに毒入りの粉を入れた飲んだら亡くなる可能性があるもの）紗彩『あぁ～のど乾いたな～』<font size="7">ごくごく<font color="#00ff00">次の朝<font size="4">紗彩『なんか吐き気がするわ。うっうぇぇぇ』その日紗彩は血を流して亡くなられていた。拓也『おい。美海昨日変な粉入れただろう」美海『バカ言わないで』拓也『俺見たぞ。』美海『知らないわよ！』～夜～拓也が倒れて亡くなっていたというしらせがあった。<font color="#000033">美海『あぁ～いやなやつがいなくなってよかったぁ～』<font size="6">～そして４年後～</font><font size="4">美海は何者かに殺させて道に倒れていたと連絡がありました</font><font size="6">　　　　　　　　　　　皆さんこれまで読んでいただきありがとうごじゃりました<img alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16" height="16">また魔里香小説を書きたいと思いますのでその時はまた読んでくださいね<img alt="ぺこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif">ではまたね！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120128/20/ame-ba-113/08/e4/p/o0320024011760718856.png"><img border="0" alt="☠魔梨香☠のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120128/20/ame-ba-113/08/e4/p/t02200165_0320024011760718856.png" width="220" height="165"></a><br>グッパイ～！</font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></p>
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 21:48:55 +0900</pubDate>
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