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<title>めーじっくのブログ</title>
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<description>のほほんブログへようこそ★</description>
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<title>2017年＊最後のブログ</title>
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<![CDATA[ <p>夏に出したはずの小さな一歩は地につくことなく</p><p>足浮いたまま、私フリーズしてた…</p><p>&nbsp;</p><p>紅白がまもなく終わる…ウラトーク楽しかった</p><p>孤独のグルメも見納めたし♪</p><p>&nbsp;</p><p>今年もがんばって毎日仕事に行けました。</p><p>寝坊はしても遅刻せずに何とか間に合い行けました。</p><p>毎日ヒヤヒヤで余裕のない一年は相変わらずだったけど…</p><p>&nbsp;</p><p>大好きだった劇団のお芝居にもたくさん行けた。</p><p>京都の劇団、劇団「劇団」。通称、ゲキゲキ</p><p>初となる東京公演もされて、東京まで追っかけたな…</p><p>本当にいい思い出です。</p><div>&nbsp;</div><div>ゲキゲキのお芝居を私は心からオススメします！</div><div>『ゲキゲキ』の名前を頭の片隅に。。</div><div>何かのご縁で公演を知ったらぜひ行ってみてください。</div><div>&nbsp;</div><div>きっとこの劇団と劇団のみんなのこと好きになるはずです。</div><div>どうか、覚えていてくださったら私も嬉しいです。</div><div>&nbsp;</div><div>PCのキータッチがいまだに慣れん！泣</div><div>&nbsp;</div><div>今年の最後の方は、くよくよとしてしまって</div><div>大切なもの諦めたり、余計に落ち込んで</div><div>いろんなことがうまくいかなくて</div><div>歳のせいなのかなと不安ばっかりだったけど</div><div>少しずつ、少しずつ、</div><div>ホントにスローだけど進めたらいいです。</div><div>&nbsp;</div><div>よい、お年を。</div><div>&nbsp;</div><div>mesic♪</div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 31 Dec 2017 23:59:24 +0900</pubDate>
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<title>2017年＊最初のブログ</title>
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<![CDATA[ <p>ココのこと、忘れたわけじゃなかったけど</p><p>離れすぎて帰り方がわかんなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>新しいパソコンで初めて書くブログ。</p><p>さっきね、ピグにインしてみたら、いろいろ変わってて</p><p>髪の変え方にどれだけの時間を要したか</p><p>&nbsp;</p><p>私のピグ、まだリラックマ持ってた。笑</p><p>&nbsp;</p><p>昨日の夜、久しぶりに映画に行って</p><p>「君の膵臓をたべたい」っていうのを観た。</p><p>&nbsp;</p><p>それを観たせいなのと、少し前にココを始めたときのこと</p><p>ちょっと思い出してたりしたから、ふっとね。</p><p>&nbsp;</p><p>ココに戻るなら、今日がいいかなって思ったの。</p><p>&nbsp;</p><p>強い自分になれますように。</p><p>ダメ人間の私が出した小さな一歩に続く二歩目を踏むために</p><p>そんな気持ちをこめて。。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170730/23/ame-mgg/f5/79/j/o1108138513994154574.jpg"><img alt="" height="525" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170730/23/ame-mgg/f5/79/j/o1108138513994154574.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>友達が後ろから私を撮ってた。</p><p>わたし、太陽の塔を撮るのに必死。笑</p><p>&nbsp;</p><p>この写真、とても気に入ってるから今日の記念に。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 00:17:41 +0900</pubDate>
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<title>和紗さんライブ『Kazusa Room Vol.4』</title>
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<![CDATA[ 2016年の最初のブログは、<br>昨日の和紗さんのライブのことを…<br>私にとって今年初めて行くライブでした。<br><br>普段、行きたいライブがあっても<br>なかなか行くことは叶わないし<br>時間がある時に限って出れなかったり、<br>だからね、ライブに行けた時はいつも感謝の気持ちでいっぱい。<br>まずは行かせてくれた子供たちに感謝。<br><br>仕事が終わって足早に向かったのは<br>京都は木屋町三条にある【Modern Times】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/00/ame-mgg/5c/9a/j/o0800080013560283149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/00/ame-mgg/5c/9a/j/o0800080013560283149.jpg" width="100%"></a><br><br>お腹が空きすぎて、Modern Timesのご飯が楽しみで仕方なかった。<br>オムライスとパインジュースを食し、それでも足りず、大好きなチョコっとパフェを追加で注文♥<br>生クリーム多めで美味しいんやもん！<br><br>パフェを食べる頃には、ライブも始まってて、いつ食べようって感じだけど『Kazusa Room』というライブは、普段のライブと少し違って、和紗さんの部屋に遊びにいくような、そんな気軽な感じで楽しめるライブになってるから遠慮せずに食べたりできるし、それがほんとに心地いいのです。<br><br>昨日の和紗さんは、よく喋ったな＾＾<br>もちろんそれがまた良かったんだけどね。<br>喋りすぎたかな？って、和紗さんは心配されてたけど、全然そんなことなかったよ！<br><br>昨日の驚きと言えば、サポートメンバーで、いつもパーカッションを担当されてる<br>梶谷 遼平さん(梶谷さんは『MILKBAR』というバンドのドラマーさんでもあるのです)<br>私の憧れの男前でクールだった印象が崩壊した日でもありました。笑<br><br>もちろん、いい意味でね♪<br>和紗さんが、客席のみんなに説明する梶さんという人のことが、梶さんが喋れば喋るほどわかりすぎて、もうホントにおもしろかった。<br>誰も梶さんの暴走を止めれなかった。笑<br>いや、暴走じゃないんやろうな、素なだけやったんだと思う。<br>梶さんもリラックスしすぎだった、そんな素敵な『Kazusa Room』でした。<br><br>さてさて、歌はといえば、<br>和紗さんのオリジナル曲と、カバー曲で構成されてる、このKazusa Room。<br>昨日のセットリストは和紗さん自身の<a href="http://s.ameblo.jp/kazusa-net/entry-12125734896.html?frm_id=v.jpameblo&amp;device_id=0ce3c23be90843418a53c43fef54b91a">ブログ</a>にUPされてます！<br><br>そのなかで、スティーヴィー・ワンダーの<br>「I Just Called to Say I Love You」を歌われたんですが、<br>和紗ver.のサビの伸ばすとこがすごく聴いてて心地よかったというか自分好みでした。<br><br>ノリのいい曲の時は、梶谷さんのカホンやハイハット、ウィンドベルが、トントコ、シャーン、シャラララー、みたいな、わかります？このイメージ。。 <br>もう、見てて楽しくって踊りたくなるような、いつも楽しすぎて見とれて手拍子が何度も狂います。<br><br>私も子供の頃、ドラムに憧れて中学高校と吹奏楽でパーカッションをしてたんです。だからこそ余計に楽しいのです♪<br><br>もう一人のサポートメンバーであるwaka*さん、とても小柄な女性なのですが、彼女のピアノはとにかくパワフル！<br>ものすごくかっこ良いのです。体全部で曲やステージの雰囲気を感じて、それを鍵盤で奏でるというか、えーん、うまい具合に例えられない。<br><br>これまでも、彼女の伴奏を聴いて<br>それはもう素敵すぎて、たまらなくなって笑いがこみ上げてきたことが何度もあります。<br>パワフルだけじゃなくて、しっとり聴かせてもくれるwaka*さんのピアノ、これからも楽しみです♡<br>あんな風に弾けたらなぁ、、羨ましい！<br><br>昨日のライブのセットリストは<br>久々の和紗ライブの私にとって<br>とても嬉しかったりもしました★<br><br>お気に入りの曲がいっぱいヾ(＾v＾)<br>だから、いっぱいうるうるしちゃったし、<br>いっぱい笑顔にもなっちゃった。<br><br>アンコールの『夢空』<br>この曲の、和紗さんの力強い歌声を聞くたびに、これぞ和紗さんだ！って私はよく思います。わたし、やっと和紗さんに会いに来れたんだ！って感動しちゃった。<br><br>そして、最後の一曲。<br>あの曲ならいいなぁ…って思ってたら<br>ポロロンって弾かれた感じが何となく…<br>もしかしてってドキドキしてたら<br>大好きな曲だった、めっちゃ感激。<br><br>こちらは、和紗さんの弾き語りで。<br>しっとり、ゆったり歌われた一曲、<br>ものすごく、ものすごくよかったです。<br><br>『たった一行の初恋』という曲なのですが、この曲を聴くたびに、いまの自分について考えてしまいます。<br><br><br>和紗さんが、会場のみんなに、2016年の一文字を考えてね！って、書くカードを受付時にもらったんです。<br>和紗さん、サポートメンバーのお二人とも考えたのは違う漢字でした。<br><br>それぞれ、みんな立場も思いや目標も違って、だから当然思いつく漢字も違うんだろうけど、自分では考えないような漢字だったりするし、すごい発見というか、勉強になりました。<br><br>私は『信』っていう一文字にしました。<br><br>わたしね、ものすごく自分自身に自信がなくて、いろいろ決意とか誓いとかたてるんだけど、それが崩れるきっかけは、やっぱり自分への自信のなさで。。<br><br>自分の大切な人たちのこと、信じてるつもりなのに、信じきれなかったり、ホントはどーんと信じて寄りかかりたいのに、迷惑なんじゃ、、とか、なんか余計なことばっかり考えちゃって、結局心から信頼しきれてないのかもしれない。<br><br>それって、自分への自信のなさからきてるんだろうなって。<br>だから、もっと自分のやることに少しでも胸を張れるよう、もっともっと頑張りたいし自信持ちたいし、自分に自信がもてたら、人にももっとその人のこと信頼して甘えられるかなって、そうしたら、私自身も大切な人たちに、信頼してもらえるかなって、、<br>なんかおんなじことばっか言ってる。<br>ちゃんと言いたいこと伝わってるかな<br><br>今年も長くて熱いブログになりそうだ。<br><br>昨日、お会いできた方たち、<br>ありがとうございました。<br>久しぶりに会えた、いつものお顔…<br>わたしね、すごくホッとした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/00/ame-mgg/f8/d2/j/o0800080013560283167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/00/ame-mgg/f8/d2/j/o0800080013560283167.jpg" width="100%"></a><br><br>やっと手にできた、新しいCD。<br>たくさん聴きますよ(///∇//)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 23:59:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりすぎて。。</title>
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<![CDATA[ ２月の前記事の投稿から数ヵ月…<br>ひょっこりと現れてみました( ´ ` )<br>今夜、急に思い立って★<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150928/22/ame-mgg/f9/9e/j/o0800080013438682333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150928/22/ame-mgg/f9/9e/j/o0800080013438682333.jpg" width="100%"></a>※スマホからの投稿は苦手(´;ω;`)<br> &nbsp; &nbsp;PCがもう使い物にならなくてね…<br><br>皆さんのブログにも姿を見せずごめんなさい。生きてましたよ。<br>生きてはいるんですが、自分の中の時間が止まってて、早く動かさなくては…と焦りながら現実逃避の悪い癖に負けていて。<br><br>ブログをお休みしてる間に、本当は書きたいことがいっぱいありました。<br><br>大好きな劇団のお芝居も観に行ったし、<br>なかなか行けないけどライブにも行ったり、<br>好きな雑貨の話だったり、最近は、しばらく行けてなかった映画館に何度か行ったり、もっとブログを自分の中で気軽にできるといいんですけどね。<br><br>あ、そうだ！この夏ね、３年ぶりの『旅』にも行きました。もちろん車の旅です！今回は九州に行ってきました。そのことも書きたかったり…<br><br>そういや、韓国の旅行記続編は完全にお蔵入りしましたね。笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150928/22/ame-mgg/c3/cb/j/o0800080013438682383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150928/22/ame-mgg/c3/cb/j/o0800080013438682383.jpg" width="100%"></a>※福岡で一目惚れして買った靴下。<br> &nbsp; &nbsp;はくタイミングは、、いつだろう<br><br>最近テレビで、病気の手術されたり、病気で亡くなられた方の報道も多くて、心が痛くなり泣けてきます。<br><br>癌って怖いなぁって。。<br>もちろん全ての病気に対して怖いですし、何かが不自由なのは本当に大変なことで。<br><br>いま、こうして生きてることに心から感謝しないと。…と同時に、この歳になってくると命についても少し考えちゃいますね。<br>だからこそ、後悔しない生き方をしたいんですけどね。。<br><br>息子もとうとう中学３年生になりました。<br>娘も小学校ラストです。<br>相変わらず、どんくさくて失敗ばかりの私に温かく、時には冷たい子供たちですが、基本的にはよく笑っている親子のような気がします。本当にありがたいです。<br><br>久しぶりのブログはこんな感じで。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150928/22/ame-mgg/d5/ea/j/o0800080013438682405.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150928/22/ame-mgg/d5/ea/j/o0800080013438682405.jpg" width="100%"></a>相変わらず、オマケもガチャガチャも好きです♪
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<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 22:42:32 +0900</pubDate>
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<title>友チョコをつくる</title>
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<![CDATA[ 今年のバレンタインデーは、やっと娘が頑張りました★<br>毎年、○○ちゃんと、○○ちゃんに渡して…って言うだけ言って<br>娘はさっさと寝て、夜中に私がせっせと作るという、<br>何かがおかしかった友チョコ作り。<br><br>いい加減、高学年になったんだし、そろそろ自分でしてもらわねば！<br>女子力を娘に持ってもらいたい！っていう私の願いと<br>いただく中には、たまに謎めいた（ごめんなさい）お菓子もあって<br>娘の好きなように作ってもらうのは心配だった。っていうのもあり<br>得意ではないんですが、私が作ってました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/fd/24/j/o0800106713225558551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/fd/24/j/t02200293_0800106713225558551.jpg" alt="1424522720211.jpg" width="220" height="293" border="0"></a><br>ちなみに去年は、チョコブッセ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/b6/02/j/o0800106713225558543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/b6/02/j/t02200293_0800106713225558543.jpg" alt="2015-02-22-16-11-20_deco.jpg" width="220" height="293" border="0"></a><br>ラッピングは、透明の袋に折り紙を切って入れて<br>後ろは普通のなるべく透明なテープでとめて<br>表は、右下にマスキングテープの重ね貼りをして<br>それぞれ名前を書きました。マステの重ね貼りいい感じ。<br><br>で、今年は娘も作りやすいクッキーにしました★<br>カントリーマアムのようなソフトな感じ（希望）<br>まず、分量を量るところから苦戦してたので、<br>娘にとってもいい勉強になったと思います＾＾<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/e1/bf/j/o0800080013225547329.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/e1/bf/j/t02200220_0800080013225547329.jpg" alt="IMG_20150214_160617.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>使ったレシピに真ん中をへっこますと早く焼ける！<br>と書いてあったけど、こういうことだったのか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/9e/19/j/o0800080013225547320.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/9e/19/j/t02200220_0800080013225547320.jpg" alt="IMG_20150214_162152.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>焼けた＼(^o^)／でも焼き過ぎた？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/b9/41/j/o0800080013225550365.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/b9/41/j/t02200220_0800080013225550365.jpg" alt="IMG_20150214_172836.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>なんというか、サブレのような…<br>味がないわけではないけど、なんとも普通すぎる。<br><br>娘からもらった友チョコを、友達は美味しいと言ってくれるか…<br>これでは言わせられない気がする…<br>言わせたい！美味しいって少しでも思って欲しい！！<br>これが私のホントの気持ちだったりするのです。<br><br>だから娘に、もう一度作り直さないか相談してみました。<br>次は刻んだチョコレートを生地に混ぜて作ることと、<br>次は三倍の量の生地を一気に作ろうと！<br>喜んではいなかったけど、作る！って言った娘はえらい！<br>チョコを刻むより食べたい娘はヘバってましたけどね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/15/ame-mgg/f6/fb/j/o0800080013225546032.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/15/ame-mgg/f6/fb/j/t02200220_0800080013225546032.jpg" alt="IMG_20150214_175534.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>次は少し小さめにして、まんまる。そのまんま。<br>こういう和菓子ありそう（＾ｕ＾）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/00/32/j/o0800080013225548998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/00/32/j/t02200220_0800080013225548998.jpg" alt="IMG_20150214_183116.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>焼き時間も少なくしてみた。<br>チョコが入ったことで、この割れ感がいい？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/15/ame-mgg/c1/05/j/o0800080013225546020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/15/ame-mgg/c1/05/j/t02200220_0800080013225546020.jpg" alt="IMG_20150214_183430.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>最初に作ったよりも美味しくできました♪<br>やっぱチョコ入ってる方が美味しかった<br><br>当日そのまま渡しに行った友達もいましたが、<br>二日後に学校の友達に渡す頃のクッキーの状態が<br>しっとりしていて（湿ったのか、なじんだのか）<br>それがちょうど食べやすく美味しかったです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/29/53/j/o0800080013225550389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/29/53/j/t02200220_0800080013225550389.jpg" alt="IMG_20150214_182824.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>バレンタイン当日にいただいたもの♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/c0/8e/j/o0800080013225551521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150222/16/ame-mgg/c0/8e/j/t02200220_0800080013225551521.jpg" alt="1424588706667.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>先日、かっぱ寿司に行ったら<br>フライドポテトにチョコがかかってて<br>ホイップクリーム添えたのがあったので頼んでみた。<br>まずくはない。しかしフライドポテトはやっぱ塩だな！<br>
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<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 17:12:00 +0900</pubDate>
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<title>映画『くちびるに歌を』試写会</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150218/14/ame-mgg/21/18/j/o0800080013221781701.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150218/14/ame-mgg/21/18/j/t02200220_0800080013221781701.jpg" alt="IMG_20150217_220803.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>アンジェラ・アキさんの名曲「手紙～拝啓 十五の君へ～」を<br>モチーフにした小説を、新垣結衣さん主演で映画化された<br>『くちびるに歌を』（2015年2月28日全国公開）<br>こちらの試写会に当たったので今週行ってきました♪<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/BkF_28NOgnk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>アンジェラ・アキさんの「手紙～拝啓 十五の君へ～」は<br>以前コーラスで歌ったこともあり、思い入れのある曲。<br>本当に素敵な曲だし、歌うともっともっといい！<br>コーラスで歌った時は、途中に手拍子も入れながら歌って<br>みんな自然と笑顔になって楽しく歌ったのを思い出します。<br><br>映画はというと、まず長崎県の五島列島の自然の美しさ！<br>それがより一層映画の良さを感じさせてくれました。<br><br>そして、生徒たちの初々しさと、ひたむきさ<br>青春っていいな。こんな思いをしてみたいな。<br>そんな風にも思ったし、ちょっと羨ましかったな。。<br><br>『ただの青春映画じゃない！ただの感動作じゃない！』<br>いただいたチラシにも書いてありましたが、<br>生徒たちの成長、そしてまだ中学生である彼女たちが<br>感じる気持ちに切なくなって涙が溢れてきたし<br>観に行けて良かったな。って最後に思える映画でした。<br><br>入場するときにいただいたチラシの中に封筒がありました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150218/14/ame-mgg/85/3b/j/o0800080013221781690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150218/14/ame-mgg/85/3b/j/t02200220_0800080013221781690.jpg" alt="IMG_20150218_144755.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br>監督である、三木孝浩さんが試写会に参加した人達に宛てた手紙。<br>この手紙からも、この作品のぬくもりを感じてほっこりしました。
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<link>https://ameblo.jp/ame-mgg/entry-11991473034.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 20:43:13 +0900</pubDate>
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<title>劇団「劇団」＊第６回本公演『LARPs』その②</title>
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<![CDATA[ 大みそかに滑り込み更新なるか…<br>この演劇のことは今年中に記事にしておきたかったんだもん。<br><br>前記事で書いた、劇団「劇団」さんの第６回本公演。<br>実は観に行ったのは１０月３１日の初日だけじゃないんです。<br>千秋楽であった１１月３日、再び大阪に行ってきました。<br><br>初めて観劇するゲキゲキさんの公演、<br>最初と最後の公演をみてみたかったんです。<br>こういう考え方って少しマニアックなのかしら…<br>そんなことないよね！きっと！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/8a/12/j/o0800106713135806988.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/8a/12/j/t02200293_0800106713135806988.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>千秋楽のこの日はホントにいいお天気でした。<br>今回は私たち親子ともう一人、親友の娘さんも誘って行きました。<br>娘さんと言ってもね、自分にとっては半分娘みたいな存在なんだ♪<br>なかなか観劇なんて、きっかけがないとできないことでしょ。<br>そういうきっかけを、中学生であるその子にも作りたかったんです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/90/c0/j/o0800131613135815897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/90/c0/j/t02200362_0800131613135815897.jpg" alt="" width="220" height="362" border="0"></a><br><br>前回のような大遅刻は絶対にしたくない！！<br>今回は自分が絶対に間違えることのない道で行きました。<br>出るのが遅くてギリギリだったけど！<br>なんと右端の最前列が空いていて中学生二人を前へ座らせ<br>最前列のドキドキに耐えられなかった娘と私はその後ろへ…<br><br>そう！！前回大遅刻して、慌ててチケットを渡したので、<br>半券をもらい忘れてることに終わってから気付きショックすぎたので<br>今回もそうだったら…とちゃんと写真を撮っておきました（暗っ）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/e3/30/j/o0800106713135806987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/e3/30/j/t02200293_0800106713135806987.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>開演時間となり、ドキドキワクワク。<br>２度目だけど前回遅刻して観れなかった３０分はあまりに大きい…<br><br>最初からみて思ったこと。やっぱり、最初から見なあかん絶対！<br>音響の効果がすごくおもしろくって、<br>オープニングに向かっていく音楽が本当にカッコよくて<br>そして、音楽と役者さんたちの動きが素敵すぎて鳥肌もの。<br>ホントに言葉にできないくらいカッコよくて泣いちゃいました。<br><br>映画を観ているような…なんとも言えないカッコ良さでした。<br>もうー！！！文字で伝えられないのが悔しすぎるけど、<br>私、ホントにハマっちゃったんです（＾ｕ＾）<br><br>ストーリーは、２回目なのでだいたいわかっているのに、<br>また新鮮な気持ちで楽しめる時間でした。<br><br><br>空想の世界、トーベ王国。<br>王女と妖精たちは楽しく暮らしていたところに<br>家臣の悪い企みによって王家は危機に…<br>その危機を救うため人間の力を借りる事になり、<br>現実世界で体験型RPGへの参加者を募ります。<br><br>ファンタジー嫌いな青年が、<br>あるきっかけでLARPsに参加することに…。<br>実は誰よりもファンタジーの世界が好きなはずなのに<br>幼き頃の夢か現実かわからない記憶のせいで<br>ファンタジーを毛嫌いするようになりました…。<br><br>そんな青年がトーベ王国を救うため<br>気弱な彼から、勇敢で強い姿に成長していく…<br>その変化をみていくのもすごく興味深かったです。<br><br><br>前記事でも書きましたが、個性的なキャラクターの登場。<br>殺陣←たて。これずっと、さつじん。やと思ってた(T_T)<br>今日知ったの！たて。って読むの！<br><br>戦うシーンも迫力があって、突然スローモーションの動きになったり、<br>ただ戦うだけじゃない、そんな演出がとても楽しかったです。<br><br>でね、物語は空想の世界だと思っていたトーベ王国は<br>実は、遊びでもゲームでもないパラレルワールドだった。っていう<br>衝撃の展開となり、もう途中からハラハラでした。<br>けれど、物語をみていくうちに、<br>空想だったからできること、やろうと思う気持ち、<br>『空想は現実を超えられる。』<br>『大事なのは、あなたが信じるかどうか。。』<br>セリフを聞き、自分の頭の中で、まじまじ考えてました。<br><br>大人になるにつれて、夢をみることが少なくなったり、<br>夢を諦めたり、夢に見切りをつけて前へ進んでいく。<br>夢を持っていた自分を置いて大人になる。<br>記憶が曖昧ですが、こんな感じのセリフもありジーンとしました。<br>自分にも夢はあったけど、叶わず諦めたなぁって…<br>役者さんの語りかけるような話し方にも涙して…<br>こんな素敵なこと言ってるくせに、この人ってば、<br>仕事をサボってLARPsに参加してる会社の部長さん。<br><br>かわいい王女は、凛としてるのに男前女子。<br>LARPsへの案内人である、妖精ランプ、<br>この方も可愛くて、でも頼もしくて良かったな…。<br><br>カッコよくて、それでいて笑いがあって楽しくて、<br>その中にある大事なメッセージのようなものを<br>物語や役者さん、音楽や全てのものから伝わってきた気がしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/fa/78/j/o0800060013135802845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/fa/78/j/t02200165_0800060013135802845.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>観劇後に夕食を食べたときに、４人でわちゃわちゃ話して、<br>お芝居に出てきたセリフや登場人物を思い出しながら<br>そこにあったナフキンに必死でメモしました＾＾<br><br>そうだ。お話が終わったとあと、カーテンコールまでの間、<br>観客席が暗くなったときに、たくさんの人がすすり泣いていました。<br>自分も泣いていましたが、それもまた印象的でした。。<br>観ていた人の心にいろんな思いが届いてたってことですよね。<br><br>ホントにね、この演劇を観れたこと、<br>この演劇に誘ってくれた大切な友人に感謝したいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/4a/a3/j/o0800060013135802902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/4a/a3/j/t02200165_0800060013135802902.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>いまでもね、子供たちとLARPsの話をたまにして楽しんでます♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/f6/e2/j/o0800106713135803609.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/f6/e2/j/t02200293_0800106713135803609.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 23:59:21 +0900</pubDate>
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<title>劇団「劇団」＊第６回本公演『LARPs』その①</title>
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<![CDATA[ ミュージカルは、少し大人になった頃に一度だけ観に行ったことはあった。<br>でも、ちゃんと記憶にあるのはその一回だけ。<br><br>演劇を観ることにほとんど縁のなかった私が観に行ってきたのは<br>京都を中心に活動されている劇団。<br>その名も<a href="http://gekidan-gekidan.com/" target="_blank">劇団「劇団」</a>、通称『ゲキゲキ』さんの公演。<br>やっとやっとやっと書けた・°・(ノД｀)・°・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/22/62/j/o0800106713135817543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/22/62/j/t02200293_0800106713135817543.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>この公演を教えていただいてからとにかく楽しみで、<br>チケットとフライヤーを手にしたその日は嬉しすぎて<br>初日である10月31日を迎える直前なんてワクワクで眠れないほど。。<br><br>初日は夜の公演のみ。<br>場所は大阪・大阪市旭区にある「大阪市立芸術創造館」<br>子供たちが学校から帰ってくるのを待ち、ギリギリ車での出発。。<br>大渋滞と道を4回も間違え、公演時間が過ぎてしまい大遅刻するという<br>大失態をしてしまうのは知る人ぞ知る私の姿…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141122/18/ame-mgg/07/7d/j/o0800060013136903862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141122/18/ame-mgg/07/7d/j/t02200165_0800060013136903862.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>到着後、静かに会場に入れていただき、まず思ったのが、近っ！！<br>100名くらいの会場とは聞いてたけど、感覚もわからなかったし、<br>ステージまでの近さというか、役者さんとの距離が近くて驚いた。<br>後ろの方の席だったんだけど、客席も階段になっててよく見えました。<br>まっ平らの床にイスがあるのかな…と思ってたから<br>ステージがよく見えるっていう環境がものすごくありがたかった。。<br><br>今回の公演である『LARPs』←読み方：らーぷす は<br>ライブアクションロールプレイングゲーム。の略だそうで、<br>体験型RPG。言わば壮大なごっこ遊び。<br><br>マイクのない、役者さんのそのままの声が響きわたるなか<br>いち観客であった私も、その世界にどんどん引き込まれていきます。<br><br>物語は、トーベ王国という空想の世界。<br>ゲームに参加するために向かった現実世界のひとたち。<br>参加者は、自分のなりたい格好になり持つ武器だって作りもの。<br><br>そこで、敵と戦ったりアイテムを手に入れたり、<br>参加者同士の心の交流であったり、自分自身の心の解放をしたり、<br>わたし自身、共感できる言葉がたくさんあって<br>耳から入ってきたセリフが心に沁みていくのを感じました。。<br><br>とにかく登場人物！？が個性的で<br>王女様に妖精と、ファンタジーっぽいと思いきや、<br>変態男だけど勇者、ハイテンションな吟遊詩人、<br>弟の病気を治すために友を裏切り、<br>悪い王家大臣の手下になることを選んだ姉弟。<br>剣道の腕前はすごいけど学級崩壊しちゃった女教師。<br>親の言いなりで生きてきた自分を変えたかった男性。<br>魔物が出てきたり、クレマ草というぬるぬるキャラ。<br>このクレマ草は個人的にも好きなキャラ！<br>アゴが特徴的な悪い大臣は、名前がリーガウスなのに<br>アーゴイルと何度も間違って呼ばれたり…<br>すっごくおもしろかったです＾＾<br>役者さんお一人お一人が印象に残る感じでした。<br><br>役者さんの迫真の演技に自然と涙もこぼれました。<br>一生懸命な人の想いを見て感じると<br>自分でも驚くんですが、突然涙が溢れ出てきます。<br>そういうことが何度もあった演劇でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/16/af/j/o0800060013135803608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141121/15/ame-mgg/16/af/j/t02200165_0800060013135803608.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>この劇団「劇団」さんの公演、<br>舞台美術も小道具、衣装から劇中流れる音楽<br>そして主題歌まで、全て手作りなんだそうです★<br>観て聴いた全てが手作りだったなんて、すごすぎる…。<br><br>今回の『LARPs』の主題歌である『彼方アドベンチャー』<br>ずっと聴いていたくなる、勇気をもらえる、そんな曲でした。<br>この曲を作った、古川陽平さん。<br>私が今年出会い大好きになった京都のバンドの方なんです♪<br><br>このCDの手作り感もすごく良かったな♪<br><br>
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<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 21:20:47 +0900</pubDate>
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<title>Ｐ．Ｓ．元気です、わたし。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 16:38:00 +0900</pubDate>
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<title>『青天の霹靂』</title>
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<![CDATA[ 観たかった映画に行ってきました＼(^o^)／<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140621/02/ame-mgg/5d/b3/j/o0800080012979394061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140621/02/ame-mgg/5d/b3/j/t02200220_0800080012979394061.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>『青天の霹靂』<br>劇団ひとりさんの小説が映画化。監督もされてます。<br><br>大泉洋さんが好きなのと、前に行った映画が始まる前の予告をみて<br>行きたいと思ってたんだけどなかなか…<br>やっと行くことができました。<br><br><font color="#0000ff">売れないマジシャンの男が４０年前にタイムスリップして、</font><br><font color="#0000ff">生き別れたはずの両親との出会いを通して</font><br><font color="#0000ff">自分の出生の秘密を知っていく姿を笑いあり涙ありで描かれています。</font><br><br>映画の上映時間としては９６分と、わりと短い方だと思います。<br>（終わったあと、いつも痛くなる膝が痛くなかった）<br><br>とてもシンプルなお話ですが、いっぱい泣きました。<br>一緒に行った息子もかなり感動して泣いていたようです。<br><br>なんかね、最後は自分も日常生活に戻ったときに<br>前向きにならなあかんな。と思わせてくれる映画でした★<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/FIW4YKakZS8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 15:13:39 +0900</pubDate>
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