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<title>三十路女の挑戦！</title>
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<description>三十路過ぎてカナダ生活で日々感じた事。大好きなビールについて。ベジタリアンの相方との暮らし。最大の敵PMSの悩みや解決策。不思議な家族達の事。などなど三十路女の気持ち、考えなど書いていけたらと思っとります。</description>
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<title>診断結果</title>
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<![CDATA[ また半年も放置しちゃった。<br><br>ここを覗いていただいてる人は少ないと思うけどさ...<br><br><br>さてさて、おかげさまでカナダで処方され使っていたピルも使い切り、食事も日本食、言葉のストレスも減ったしって事でピルなしで暮らしてみっか！と前向きだった春の事。<br><br>予想以上にピルの偉大さを知ることとなった。<br><br>まーーーーイラつくし、下腹部はシクシク痛むし、生理直前には泣き叫ぶわ、当たり散らすわ、鬱になるわで最悪のPMS復活祭。<br><br><br>引っ越したばかりの環境で、主婦友達も居らず、ネットで調べてた婦人科を受診することに決めた。<br><br>もちろんPMSがひどいこと、いずれ子供が欲しいことを伝えたわけだけど、ここは日本。<br>すんなりあっさり処方ってわけにはいかないのか？<br><br>男性にはわからないであろうあの婦人科での診察。いつになっても好きになることはできないっす。<br><br>初めて行った病院の医師の顔をみて数分後に出された診断結果は....<br><br>「(隠れ)子宮内膜症」<br><br>聞いたことあるし、最近流行りの現代病であることは知ってたけど....<br><br>まさか自分がそうであったとは........<br><br><br>これからどーしよー？<br>どーするべきなのー？<br><br><br>前向き。前向きに。<br><br>まあ、しばらくは無理だよねー<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 00:06:00 +0900</pubDate>
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<title>気がつきゃ２月。</title>
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<![CDATA[ 時々ではなく、帰国間際から帰国、そして現在まで本当に時間は<br>あっという間に過ぎてしまった。<br><br>久しぶり過ぎてパスワードも忘れてましたからね。<br><br>カナダ生活を綴るはずが日本で暮らし始めて丸２ヶ月が経過。<br><br>帰国して食生活も日本の物になり、言葉のストレスも減りPMSも落ち着くのでは？と期待していた私。<br><br>あまかったです。何も変わっちゃいません。<br><br>ペコペコ期（常に何か食べていたい）を過ぎ、イライラ期のまっただ中にいます。<br><br>でもなぜに、またここを開くきになったのかって？<br><br>ここに愚痴ってやろーじゃねーか！と思ったからですね。<br><br>読んでもらえなくとも良いんです。<br>言葉を文字にする事で落ち着きたいんです。<br><br>近々には帰国後のカルチャーショックについて書いてみる事にします。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 22:16:13 +0900</pubDate>
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<title>自己中とは</title>
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<![CDATA[ 頭痛がしています。<br><br>今日職場であった出来事をホームステイママ（＝相方の母上）に愚痴りまくり、彼女の共感をえて熱くなってしまった故の頭痛だと思われます。<br><br>私より１つ年上のバツ２の女性S。仕事っぷりは悪くない。与えられた仕事はしっかりこなす方。だけど......<br>一緒に働くスタッフ達から彼女の評判はとても悪く、彼女とシフトがめったに重ならない私でも、噂は耳にしていたし、少々気になる点もあったのは以前からの事。<br><br>それが本日、爆発的に見て取れたのです。<br><br>現在私の職場はかなりの人手不足。特にこの週末はサンクスギビング（カナダの収穫祭）と重なり、家族と過ごしたい人たちはみな休暇を取るので、バッタバタ。<br><br>そこで、めったにシフトの被らないバツ２のSと働く事になった。<br>ボスが居た昼過ぎまではボスに対して良い顔して働いていた様子の彼女。<br>午後になり、サンクスギビングで休暇中の人がお茶やら遅めのランチしにきて予想以上に忙しくなり、それでも順番に昼ご飯休憩をとるのが職場の決まり。<br><br>８時間労働の人は４時間目辺りで休憩を取るのが一般的。でもココはカフェで毎度その通りに休憩が取れるわけではないのはみんな承知の上のはず。<br><br>その忙しくなり始めた時に事は起きた！<br><br>同じ時間に数人のスタッフが働き始める事は少なくないわけで、後の事も考え同じ時間に始めた３人のうち、周りの様子を見極め、まず働き者の２０歳Lちゃんをランチへと送った。<br><br>すると、ほぼ同時に<br>バツ２のSが　「私９時から働き始めてまだ休憩取れてないんだけどっ！！(｀Δ´)」と言ってきた。<br><br>私「これからLちゃんが休憩だから...彼女と相談し、、て、、、」と言おうとしてる私の元へバツ２のSが勝手に自分の昼食をオーダーしてきやがった。<br>ま、オーダーして後で休憩行くならいっか、と思っている暇もなく<br><br>バツ２のS　「私休憩はいりますから～じゃ！」<br><br>と自らの昼ご飯を作り終え、一言私に告げさっさと休憩に入っていった。質問でもなんでもない。ただの報告。<br><br>バツ２のSはバリスタ（コーヒーを作るポジション）で今日は働いていたが、彼女の休憩中もう一人のバリスタが１０個以上のドリンクオーダーを一人で必死にこなしていても見えてないのか？ただのバカか？休憩中のため無視。<br><br>その場所を手伝えるのはバツ２のSか働き者のLちゃんしかいなかった。<br><br>働き者Lちゃん　「裏で休憩とるから、忙しくなったらいつでも読んで～」と言い残して休憩に入ったため、私は申し訳ないと思いながらも彼女にヘルプをお願いした。<br><br>本来なら、働き者のLちゃんの休憩のはずが、彼女は少し食べては手伝い、また食べては手伝い、、、と全く休まらない休憩となってしまった。<br><br>そんなのは全く気にしていない様子のバツ２のSはゆっくり休憩を取り、幸せそうに戻ってきた。<br><br>その後、そのSはたった３つのコーヒーを作るのに<br>「凄く忙しいの、ドライブスルーの注文取れないから誰かおねが～い！」と何度も叫んでいた。<br><br>あまりにも自分勝手過ぎる彼女の行動にブチ切れ、<br><br>私「今日はスタッフ足りないし、今もう一人が休憩中だから、あなた自身でお願いしますー」と叫んでみた。<br><br>声がでかいとよく言われる私が怒鳴り気味に言ったのに...彼女は更に<br><br>「誰か～！ドライブスルーの注文とってー！」と叫び続けるのであった。<br><br>私の英語のせいだと自分を責めた。私には何もできない。あきらめ、働き者のLちゃんに感謝するしかない。<br><br>今年の春に２度目の離婚をし、その数日後から新しい彼氏を探し求め、何度も違う男と職場に顔を出している。職場の皆が、彼女が雌豹であると知っている。本人も分かっているようで、これまた厄介。<br><br>そして今思う、<br><br>自己中心的＝自己中とはまさに彼女のためにある言葉だ！<br><br>ちなみに、Lちゃん曰く、<br>バツ２のSはシフトが始まってすぐ、軽い朝食食べてたんだけどね....<br><br>どんだけ食べれば気が済むんだろうか.....ご飯も。男も。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 11:24:29 +0900</pubDate>
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<title>毎月の事</title>
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<![CDATA[ 日本への引っ越しを控え、出費がかさむなぁ。とココ数週間は毎日のように考えています。<br>宝くじでさえ買えない私ですし、大富豪に今からなるのはまず無理な話ですし。。。<br>はぁ。困った。困った。<br><br><br>ココ数日は月一鬱とも言える時期がやってきてます。<br><br>春の終わり頃から、皮膚に貼るホルモンをコントロールする薬（ニコチンパッチみたいな感じの低容量ピルです）を使い始め、予想以上の副作用に一ヶ月のうち数週間もの間、何にでもイラつき、相方に当たり散らし、泣く。<br>ネガティブな事を考えすぎて不眠。<br>そして、不眠のよる疲労からか、ストレスが発散出来ぬまま職場でも突然泣き出し、涙は止まらない。<br><br>という、何とも生活に支障をきたすほどの数ヶ月を経て、ようやく落ち着いてきたのが最近の６週間ほど。<br>薬になれたって事でしょう。<br><br>それでも、やっぱり生理の１、２日前は超ネガティブ期に突入します。今がまさにその時。<br><br>明日への不安。数ヶ月後の不安。遠い未来への不安。<br>そして、相方のお金の使い方、貯め方への不安へと、どんどんネガティブな事ばかりをグルグル考え始めちゃう。<br><br>分かってはいるわけですよ。<br>コレがPMSだって事は。<br>考えないようにしても、コントロールが効きません。<br><br>ただただ私の思いに発言にうん。うん。とうなずいてくれるだけで良いんです。<br><br>でも、そうは問屋が卸しません。<br><br>相方も人間ですからね。<br><br>イライラしながら、泣け叫びながら思うままの発言をしてしまう私をパートナーにである私に選んだ事を悔やんでる事でしょう。またかよ...と疲れてる事でしょう。<br><br><br>毎度、<br><br>『いつになったら、貯金出来るようになるの？』<br>『いつになったら、部屋を片付けるの？』<br>『買う事ばかりを考えてないで、いらない物を処分してからにして』<br><br>と常日頃から思っている事が、溢れ出てしまうわけですから。<br>大した事を言ってるつもりはないのですけどね。<br>一番の問題はお金の使い方と貯め方が気に入らないんです。（PMS時にはいつもこの話題になるので）<br><br>相方はどちらかと言えばカナダでも裕福な家庭で育ちました。<br>彼の父親もまたお金の使い方が上手ではなかったと彼の母親からは聞かされていて、私がなんとかするしかないように感じ始めました。<br><br>似てほしくないとこって似るもんですよね。<br><br>私も未来に娘を持つ事になっても....PMSは遺伝しないでほしい。<br><br>相方に当たり散らして嫌われる事は悲しいですからね。<br>なかなか、本人には言いにくいんですよゴメンナサイって。<br><br>PMSの霧が晴れてきたら、ハグして謝ろう....。<br><br>ソウシヨウ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 04:59:47 +0900</pubDate>
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<title>冒険　#2</title>
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<![CDATA[ カヌーの旅に行くと決めた私たち。<br>相方はおおよそのイメージは固まっていたようだけど詳しく伝えてくれる事はなく、ただただライフジャケットを借りる事に集中していた私。<br><br>あまり泳ぎ得意じゃないもんで。。。<br><br>プールでは問題ないのです！<br>でもココはカナダで、足のつかない湖に放り出される事を考えるとライフジャケットはまさに命綱ですから！！！！！<br><br>ライフジャケット、パドルは相方の叔母さまたちから無事にゲット。<br><br>で、次はと言うと防水バッグ。<br>コレが凄く優れもので、日本ではあまり見慣れないモノ。（夏のアウトドア大好きな方は知ってるのだろうけど）<br><br>私が初めて見たのは、数年前キャニオニングを日本で体験した時、ガイドの人が荷物をその防水バッグに入れて担いでたときだった。（キャニオニング？？と思う方は各自で検索してみてくださいね）<br>あの中には何が入っていたのかはしらないが、背負っていたバッグを渓流に放り投げて浮いていたのは鮮明に覚えてる。<br>浮いてる事にもだけど、水って凄く小さな隙間でも通り抜けるって思ってる私には、<br>ええええええ？濡れちゃうよぉぉぉぉぉ～って一人で焦って、ガイドに聞いたっけか。<br><font size="4" color="#FFFFCC">濡れないっつーコトですか？！</font>と。<br><br>そうです！穴さえ開いてなければ基本大丈夫みたいです。<br>素材的にはゴムボートみたいな感じで、結構重いんですよ。 重くないのもあるんですけど強度は若干劣るかな...?!<br><br>話が防水バッグにそれましたが、それらを買うには予算オーバー。<br>しかも日本に持ち帰るのには重量オーバー。と分かっていた私たち。<br><br>と言うわけで、アウトドア大好きなお友達夫婦にお願いして見ると、さすがカナダのアウトドア好きは違うわぁぁ！（彼らはアウトドアのアスリートなので確実に便利で良い物を持っているのは知っていたんですけどね）<br>彼らはたくさんの種類を用意してくれて、持ち物が収まるのに間に合う分だけ借りる事が出来、更に安心。<br><br>コレで必要な大物は無事に手に入り、次は食料調達だーーーーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif" alt="おにぎり"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/074.gif" alt="チョコレート"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 14:47:27 +0900</pubDate>
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<title>賛成も。反対も。</title>
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<![CDATA[ ５日間ほどネット環境から遠ざかっていたので、カナダ時間７日午後に東京オリンピック開催決定とのニュースを耳にしたワタクシ。<br><br><br>寿司屋の店主：　日本のニュース知ってる？<br><br>私：いいえ。何があったんですか？<br><br>寿司屋の店主：　２０２０年東京オリンピック決まったよ！（喜ばしい雰囲気で）<br><br>私：　そうなんですか。正直複雑な気持ちですね。他に金使うトコ（福島の被災者の方達などなど）あるだろうに...<br><br><br><br>喜ぶとこだったんでしょうか？一気に否定的な言葉があふれてしまったワタクシ。<br>歪んでますかね？<br><br><br><br><br>世界中のアスリートと呼ばれる人たちが、オリンピックをボイコットしたり....<br><br>なんてコトは起こらないのだろうか？？<br><br>日本の中に住んでるより、外国のメディアの方が日本の放射能に対しての疑惑や懸念を追求しているように思う。<br><br><br>見て見ぬ振り。知らぬが仏。空耳。こんな言葉は日本の政治家のために作られた言葉なのかもしれないですね。<br>ははは。<br><br>笑ってる場合じゃないけど、笑けてきますよね。<br><br>どーなる？東京オリンピック？！<br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 06:24:19 +0900</pubDate>
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<title>冒険　＃１</title>
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<![CDATA[ 相方と付き合い始めた頃から、時々耳にしてきた彼の夢の一つに<br><br><font color="#FFFFCC" size="2">’’数日間のカヌー（またはカヤック）旅行がしたい’’</font>と言うモノがあった。<br><br>本格的なキャンプ、カヌー経験もなく、ましてやあまり泳ぎの得意ではない私にとって、<br>’ふーん大自然の中をキャンプですか。ほぅ。どんなんかな？’<br>程度で聞き流し気味に過ごしてきた約４年間。<br><br>夏の初め頃に、冬に日本への帰国が決まった事。が相方をあおったのか、それが2週ほど前にに決行された。<br><br>言われるがまま、仕事の休暇申請をし、何が必要なのかも分からぬまま、相方を信じるしかない三十路女の冒険の始まり。<br><br><br>それは、クートニー湖（カナダ、BC州の東側）というバカでかい湖で行う事が決まった。<br><br><br>相方が子供の頃、夏は毎年その湖のほとりにあった別荘（現在は相方の父が手放したらしい）で唇がムラサキになるまで泳ぎ、嵐が来る時はワクワクしながら湖を見つめたという思い出の湖。<br><br>カナダに来てから何度か私も行った事はあったが、今回ばかりは全く別。<br><br>では旅の支度から少しずつ紹介していく事にしましょうか.....<br><br><br><br><br><br>続きは....冒険　＃２ にて<br><br><font size="2"><br></font><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 04:46:15 +0900</pubDate>
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<title>最近の若者は...</title>
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<![CDATA[ 十年ほど前までは、最近の若者は云々...なんて言われてたっけ私も....<br><br><br><br>さてさて、、<br><br>この街で1番大きくて、1番忙しいと言っていいカフェでシフトリーダー的な存在で働いている私。(エスカレーターなどないような小さな街ですが）<br><br>高校卒業以来いっさい英語に触れなかった私の未熟な英語でも、結構なポジションを与えてもらっているのには感謝だが、田舎ゆえ高校卒業後には都会の大学に進学する人が多くて長期で働く人が少ないために外国人の私がシフトリーダーなどをしなければならないこの状況。<br><br>何が大変って？！<br><br>もちろん英語で説明しなきゃ行けない事が1番かもしれないσ(^_^;)<br><br>ただ、毎日思うのは、私が高校生の頃こんなにアホじゃなかった気はする<br><br><br><br>まず気になるのは、掃除の仕方。<br><br><br><br>ちりとり足でおさえてゴミをとろうなんて国に産まれてしまって残念ね。としか思えない。<br><br>日本人の三十路女から見れば、突っ込みどころ満載のカナダの最近の若者達。<br><br>足でおさえたちりとり結局しゃがまにゃ取れないのに.....<br><br><br>こんな、カナダの最近の若者達の信じられない行動も時にはブログに書こう！<br><br>と今決めた。<br><br>ちなみに、このカフェで働いてるお陰で語学学校も行かずに英会話を勝手に学んでるので、給料もらってレッスン受けてると思えば安いな.....(o^-')b<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 10:32:17 +0900</pubDate>
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<title>掃除したい病</title>
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<![CDATA[ 掃除したい！片付けたい！思いが月に１度ほど大爆発します。<br><br>はい、そうです。これが私の<font color="#0000FF" size="4">PMS</font>の症状の一つです。<br><br>片付けの苦手な相方の靴下がアチコチに。<br>着たであろうTシャツが重ねて椅子の背もたれに。<br>パソコンの周りに使い終わったコップや皿が。<br><br>言わなくても片付けるよね....<br>軽く言ったし、そのうちね........<br><br>と見て見ぬ振り出来るのが通常の私。<br><br>だけど、それは突然起こるのです。<br><br><font color="#FFFF99" size="3"><br><br>いい加減にして！！！<br>どーして片付けないの！！！<br>散らかってるの分かってるでしょ！！！<br></font>ヽ(`Д´)ノ<br><br><br>と怒り爆発。<br><br><br><br>相方「うん。これ終ったらやる」（PC見つめたまま振り向きもしない...)<br><br>何も言わず私は自分のモノをわざと音をたてながら片付け始める。<br>足音も強めに。<br>扉閉めるのも強めに。<br>ただひたすら無言で片付ける。<br><br><br>相方「どうしたの？」<br><br><br>無視する私。<br><br><br>相方「何かあったの？」<br><br><br>何か？じゃねーよ！<br>片付けて！って言ってんのにいつになったら片付けてくれんの！<br>？あぁ？！んん？！と思いながら更に無視。<br><br><br>相方「どうしてほしいの？」<br><br><br><font color="#FFFFCC" size="4"><font size="3">片付けてって言ってんのに全くやる気ないじゃん！いつになったらやってくれんの？？？？</font><br></font><br>やってく...れ...ん....辺りからは涙が止まらない私・°・(ノД｀)・°・<br><br><br><br>そうです。これが私のPMSのサイン。<br><br>冷静な時の私にはなんでなんだろーねー？と笑いながら思い返せるのに。。。。<br><br>一人暮らしの頃には気づかなかったのか？<br>それとも、三十路がそうさせてるのか？<br>はたまた、カナダがそうさせてるのか？<br>食べ物がそうさせてるのか？<br>ビール飲み過ぎか？まさかそんなはずはない！！<br><br><br><br>相方「なんでそんな事で泣いてんの？後でやるっていってるじゃん」<br><br>その時の私には、こんな言葉は全く耳に入ってきません。<br><br><font color="#FFFFCC" size="6"><br>片付けてってばぁ！<br><br>RIGHT NOW!!</font><br><br>ま、片付けの苦手な相方には良いきっかけを与えてるわけですけどね(°∀°)b <br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 14:49:53 +0900</pubDate>
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<title>たまに直感！時々優柔不断...</title>
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<![CDATA[ さて、ブログを初めて見ようと思いだしたのはいつ頃だったか？！<br><br>相方に、<font color="#FFFFCC" size="3">’’そんなにビール大好きならビールブログでも始めたら？’’</font>と言われてから、心の隅にはあった気が。それがいつだったのかは記憶にない<br><br>三十路手前で、まさかの外国人と出会い.....<br><br>三十路と共に、ワーホリを決断し.....<br><br>三十路のくせに相方の実家を頼りにカナダで居候開始....<br><br>三度の飯よりビール好きと思われ....（さすがにご飯はしっかり食べてますが<br><br>三年目のカナダ生活で相方と婚約、これから未知なる国際結婚へと....<br><br>とまぁ、ジャンル別に考えると的が絞れぬ現在<br><br><font color="#6699FF" size="3">外国人の妻になるまで</font><font color="#CC0066"><font color="#6699FF" size="3">。</font><br><br></font>なんて大それたタイトルも違う気がする<br><br>たまに直感で思いっきりの良さを発揮するも、こういうとこで優柔不断になる<br><br>あーこれが二十歳だったらもっと直感が強めだったのかしら？と思う三十路の途中なのでした<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 15:45:03 +0900</pubDate>
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