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<title>アニメ日めくり帳</title>
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<description>アニメの感想やお気に入りの紹介などを徒然なるままに・・ネタバレが嫌な人は絶対に見ないで下さい</description>
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<title>91days　ラストシーンの考察</title>
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<![CDATA[ <p>「91days」の最終話をみました。<br>新作も中盤だというのに今頃何？と叱られそうですが、最終話をみて「あのラストは何なんだ。」「アヴェリオは死んだの？」「あの足跡はどうなってんの？」などと何となくもやもやした気持ちを引きずったまま秋アニメに入っている人も多いのではないかと思います。</p><p>私自身、思考が二転三転したあげく、誰かが書いていた「この結末に答えはない。其々がいろんな結末を想像すればそれでいいんだ」という書き込みに半ば強引に納得させられ悶々としながら一日過ごしたのですが、やはり納得がいきませんでした。</p><p>しかし「こういう事なんじゃないか？いやいやこれしかない！」と言える答えに辿りつきました。<br>読んで頂ければ多くの方に賛同して頂けるんじゃなかと思います。<br>このアニメの結末は視聴者がそれぞれ感じたままでよい、、、確かにそうかもしれませんが少なくともラストシーンでキチンと二人の結末は示されていたようです。</p><p>。</p><p>【足跡の謎】<br>ネロがアヴィリオに向けて銃弾を発射したのは事実ですが命中したか否か？または急所を外したか否か？は解りません。なので視聴者はその答えを探す為、ラストの描写に括目する事になります。だが足跡からみえてくるものは更なる謎であり視聴者は様々な事を想像するしかないのです。</p><p>しかし、この足跡にはどうしても理解できない謎があります。それはいくら捜しても車に戻ったネロの足跡が描かれていないのです。またアヴィリオが撃たれたのであれば倒れた痕が残っていたりするはずなのになにも描かれていません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/52/9e/j/o1920108013804789118.jpg"><img width="420" height="236" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/52/9e/j/o1920108013804789118.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/82/f4/j/o1920108013804789107.jpg"><img width="420" height="236" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/82/f4/j/o1920108013804789107.jpg"></a></p><p>不自然です。</p><p>これはアニメーターのミスなのでしょうか？いやいやこの重大なシーンで間違う事はないでしょうしあってはなりません。<br>ならば何故、ある筈の足跡を描かなかったのでしょうか？</p><p>いろいろ考えていたら見えてきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">この足跡はリアルではない。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">この並んだ二つの足跡はネロとアヴィリオが共に生きた91日だったのだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>ここまで理解すると「アヴィリオの足跡の少し先まで伸びたネロの足跡」のその意味が恐ろしいほど良く分かります。<br>アヴィリオはネロに撃たれて死亡。<br>ネロは追ってによってまもなく消される。又は自決する。<br>この物語の結末、2人の運命はちゃんと描かれていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/4d/31/j/o1920108013804789065.jpg"><img width="400" alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/4d/31/j/o1920108013804789065.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/e1/80/j/o1920108013804789071.jpg"><img width="400" alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/e1/80/j/o1920108013804789071.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/8a/7e/j/o1920108013804789076.jpg"><img width="400" alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/8a/7e/j/o1920108013804789076.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/ff/f6/j/o1920108013804789086.jpg"><img width="400" alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/ff/f6/j/o1920108013804789086.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/b6/36/j/o1920108013804789099.jpg"><img width="400" alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/14/ame219/b6/36/j/o1920108013804789099.jpg"></a></p><p>追ってとすれ違った後のネロはとても険しい表情です。迫りくる死への恐怖と共に自分の人生、ファミリーの事などを振り返っているのでしょう。そしてアヴィリオへの思い出に思考が移り助手席に置いたパイナップル缶にふっと目をやります。そしてしばらく黙考。</p><p>やがてネロは穏やかな表情を見せます。あれは悟りの境地に達したとでもいうか死への恐怖を少なからず払拭した瞬間ですよね。あえて台詞を入れるとしたら「アヴィリオ、すぐに会えそうだぜ！」とでもしておきましょうか？</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 15:14:12 +0900</pubDate>
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<title>僕だけがいない街　感想</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのアニメ記事です。<br>冬アニメの中で断トツの噂と人気を誇った「僕だけがいない街」についての感想及びまとめをしようと思います。<br>この物語は原作とアニメと映画が同時進行していたので原作終了した3月4日（ヤングエース4月号発売日）で既にアニメも映画も独自路線で進行しており結末が全く読めない状態の中、私は毎週ものすごく楽しみにこのアニメを見ていました。<br>そして最終話の放送日、私は正座して放送を待ち終了とともにテレビに向かって拍手していました。<br><br>このアニメはいい。とにかくいい。<br>私はこれまで数え切れないほどのアニメを見てきましたが、これほど唸り心を揺さぶられたアニメはありません。<br>だからまだ見ていない人はこの記事を読む前にとにかくアニメを見て欲しい。<br>ネタバレなしの無垢な状態でアニメを見てほしいと思います。<br>原作派はあそこがカットされているとか煩いですが12話という制限の中でアニメ制作は驚くほど緻密に計算し作られています。全然物足りなさを感じなかったし自然の流れで展開しており問題は全くありませんでした。そしてなにより原作にない美しさがあったと思っています。<br>寧ろ、12話という制限の中でよくもこれだけの作品を作ってくれたと制作陣を褒めるべきだと思います。<br>映画は藤原竜也も有村架純も大好きなので実は見たいと思っていました。ですがアニメの終わり方が素晴らしかったので自分はこのままの美しいままでこの物語を記憶に留めていきたいと思いました。映画はバットエンドという感想をみてしまい「僕だけがいない街」というタイトルの意味が本来の意味を成していないという事実を知った今では猶更です。<br><br><br>ここからは感想とまとめです。<br>とにかく加代ちゃんを助けるために奔走する主人公にドキドキし、二人で見に行ったクリスマスツリーの場面は多くの視聴者が心を奪われたのではないでしょうか？あの部分は美しすぎた。アニメでしか表せないツリーの美しさ、辛い事しか知らない加代ちゃんが見せた笑顔・・思い出すだけで幸せな気分になります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/aa/b2/j/o0800035213608806321.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/aa/b2/j/t02200097_0800035213608806321.jpg" alt="" width="220" height="96" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/1f/ea/j/o0800035513608806410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/1f/ea/j/t02200098_0800035513608806410.jpg" alt="" width="220" height="97" border="0"></a><br><br><br>ここで注意しなければならないのはこの話は加代ちゃんとのラブストーリーではないということです。ここを見誤ると悟が入院し記憶を無くしている時成長した加代ちゃんが子連れで現れたところで「なんだよー」という気持ちになってしまうのです。<br>悟はなんども加代ちゃんのドキッとする仕草や行動に「しっかりしろ29歳」と言っています。これは加代ちゃんを助けるのは母親を助ける為であることを再認識しているのであり視聴者へのメッセージであると思いますね。<br>悟は子供を抱いた加代ちゃんと再会した際にガッカリするのではなく止めどない涙を流します。これは恋愛感情があったなら絶対にありえない事です。<br>確かに加代ちゃんとの話が美しかったし時間を多大に割いたためそういう気分になるのも分かりますがここは大切な事です。海外勢が加代ちゃんに失望していたのは筋違いであり「八代は15年まったのに加代はまたなかった」なんて意見はガッカリですね。寧ろ、「加代ちゃん助かってたんだ」と悟と共に喜ぶのが妥当だと思います。そして何よりこの加代ちゃんとの話に力を入れた事により視聴者を獲得し結果成功しているのではないかと考えてしまいます。<br><br>毎週、アニメを見た後に感想など読んでいましたが「話数が足りないから愛梨はもう出てこないだろう」という意見を何度か見受けましたが結果うまく纏めてくれて本当に良かったです。まぁ愛梨が本当にカットされて犯人逮捕して終わりであればこのアニメは評価をガクッと下げざるを得ないし愛梨とのラストあってのこの物語ですよね。大団円、そして感動のラストシーンでした。<br><br>河原の壁に「Re:Re:」と落書きされていたけどこれはリバイバルした世界を更にリバイバルという意味だったのでしょうか？<br>その後青い蝶がとび愛梨との再会（愛梨にとっては初）シーンがあるのだから・・<br>何処かで見たのですがラストシーンからのEDは「Re:Re:」をつかう予定でつくっていたようです。何らかの理由で計画を見直したのだと思います。<br>計画通りに「Re:Re:」でラストシーンに入るのは見てみたい気もするけど愛梨との再会でのあの音楽の方が自分的にはシックリきて感動が増し成功だったと思います。<br>この物語ではシュタインズゲートのような世界線は存在せず未来を上書きするので「Re:Re:」された世界が唯一の現実世界であり母親の死も上書きされてなくなります。素晴らしいラストです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/7a/f9/j/o0600033713608806929.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/7a/f9/j/t02200124_0600033713608806929.jpg" alt="" width="219" height="123" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/8e/12/j/o0600033713608807008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/8e/12/j/t02200124_0600033713608807008.jpg" alt="" width="219" height="123" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/85/ea/j/o0600033713608807070.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/05/ame219/85/ea/j/t02200124_0600033713608807070.jpg" alt="" width="219" height="123" border="0"></a><br><br>現実世界で中学生誘拐事件が解決し本当に良かったですね。一方、自分の子供を虐待する親の事件が多発している現実に悲しくなります。<br>加代が悟の家で当たり前の朝食が出されたのを見て泣き出してしまうシーンがありましたが本当に心が折れる思いでした。<br>私たちは当たり前の幸せに気付かずに生活していますが現実世界では加代と同じ扱いを受けている子供がいるのです。<br>多くの方に是非アニメ版を見てほしいと思います。<br>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 05:21:42 +0900</pubDate>
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<title>全豪、優勝はドイツのケルバー</title>
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<![CDATA[ 深夜、全豪オープン女子決勝戦みてたんですが見ごたえあるいい試合だった。<br><br>優勝はドイツのケルバー。３３回目の挑戦で初優勝とか、なかなかの感動です。誰だという方は初戦で日本の土居美咲に辛勝した選手といえば記憶にあるかもしれません。<br><br>アンゲルク　ケルバー（独）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/06/ame219/84/fa/j/o0730068713554320543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/06/ame219/84/fa/j/t02200207_0730068713554320543.jpg" alt="" width="220" height="207" border="0"></a><br><br>～優勝後のコメント～<br>私はずっと頑張ってきました。そういう人生です。初戦でも一度はマッチポイントを握られ、もう片足はドイツへ帰る飛行機に乗っていたのです。それでも頑張って優勝できたなんて本当に嬉しいです。それにしてもグランドスラムで優勝できるなんて全く私の人生と来たら・・あぁ・・<br><br><br>セリーナは最初からパワーに物を言わせる試合をしていたけど粘り強いケルバーにイライラして力が入り信じられないようなミスを連発。遂に1セット目を落としてしまいます。<br>２セット目は力を抜いたプレーで立て直し6-2で取りました。しかしまだ本調子ではなかった。狙ったボールが悉くアウトになるとカモーンを連発。もう人間とは思えない形相に観ている方もタジタジ・・<br>4-4で迎えた３セット目第９ゲームはセリーナがキープするかケルバーがブレイクするかという勝敗を大きく左右する大事なゲームでデュースに次ぐデュース。手に汗握り息を詰めてみていました。そしてアドバンテージを取られ追い詰められたケルバーが放つスライスショットは見事だった。しかも同じ場面で２回も。<br>しかし第⒑ゲームではセリーヌがまたしてもブレイク。<br>この時、うーん結局女王が勝つのかも・・と落胆しかけたのですが、第11ゲーム目のケルバーは固くならず執拗にセリーナの重いボールをリターン。そして遂にその時が来ました。<br>セリーナのリターンがアウトになった瞬間、コートに倒れこみ大の字になってしまいました。<br><br>自分はそれほど詳しいわけではないし毎回みている訳でもないのですが選手がコートに寝るのをみたのは松岡修造がウィンブルドンでベスト8に入った時以来だったので少し驚きました。努力や苦労に耐えて掴んだ優勝と彼女のテニス人生、または人生そのものを垣間見た気がしました。<br><br>だからこの優勝後のコメントは凄く心を打つものでした。<br><br>ゲームが終わり笑顔で抱きあう二人の姿は絵になるものだった。特にセリーナは試合中の鬼のような形相とは打って変わり優しい笑顔でケルバーを称え、表彰式でも「あなたは優勝するに値する素晴らしいゲームをした。本当におめでとう」と称えていましたね。彼女の試合は実を言うとこれまでは強すぎてみる気がしなかったのですが今回はいい印象を持つことが出来ました。次はきっと立て直してくるのでしょう。でも長く女子テニスを引っ張ってきたのだし時代の流れかもしれないですね。<br><br>セリーナ　ウィリアムス（米）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/06/ame219/e0/0e/j/o0636045413554321561.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/06/ame219/e0/0e/j/t02200157_0636045413554321561.jpg" alt="" width="220" height="157" border="0"></a><br><br><br>それにしても初戦敗退後、じっとコートを見つめ去っていった土居選手の表情が忘れられません。彼女はこの悔しさを、私は新女王を苦しめたんだという自信にかえて次の大会での活躍を期待したいと思います。<br><br>土居美咲<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/06/ame219/18/3b/j/o0546065013554320771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/06/ame219/18/3b/j/t02200262_0546065013554320771.jpg" alt="" width="220" height="261" border="0"></a><br><br>記憶を頼りに書いたので間違っているところがあるかもしれません。悪しからず。<br>
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 06:38:09 +0900</pubDate>
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<title>お詫び</title>
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<![CDATA[ 昨日、ブログを更新した際に、コメントを残した方がいらしたようなのですが気が付かず記事を削除してしまいました。<br>せっかくコメント頂いたのに大変申し訳無い事をしてしまいました。<br>お詫びいたします。<br><br>これに懲りずまたコメント頂けますよう宜しくお願いします///
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<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 21:34:34 +0900</pubDate>
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<title>秋アニメを振り返って一口感想</title>
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<![CDATA[ 秋アニメも終了し容赦なく冬アニメに突入していますがまだまだ秋アニメの余韻に耽っていたい自分であります。<br>次のアニメに移る際は2週間位の空白期間があっても良いのではないかと思います。よかった作品を振り返れるしその事により円盤やら諸々の商品も売り上げアップするのではないかと個人的には思います。<br><br>そこでもう一度秋アニメを振り返り自分なりの評価と一口感想をしたいと思います。<br><br>視聴したアニメは次の作品です。なので評価に作品名がなくてもそれは私が個人的に視聴しなかったというだけのことですので悪しからず。<br>「えっこれが」と思うものが上位にあったりまたは酷評もしてますが私個人の意見ですので気にしないで下さい。宜しくお願いします。<br><br>それが声優　　　★★★★★<br>これは地味だけどすごくいい作品です。後半特に良かったです。<br>12話の晴れやかなところで終わらず13話の査定で現実の厳しさに突き落とすというまさにそれが声優ならではの最終話でした。<br>こんこん好きです。<br><br>オーバーロード　★★★★★<br>ゲームに詳しいわけではないので知らない言葉などもありましたが全く気にならないほど痛快で面白かった。<br>特に最終話が秀逸でした。ぜひ2期を！<br>アルベドが人気ですが自分はナーベラルとシャルティアが好き。<br><br>実は私は　　　　★★★★<br>委員長とか校長とかめちゃ面白かった。白神葉子の関西弁がやけに新鮮でツボでした。<br><br>赤髪の白雪姫　　★★★★<br>1話の感想で「いい最終回だった」というコメントを結構みましたが将にそんな感じです。<br>もう少し苦労の末に幸せを掴む話かと思ったら全てがあっさりすぎて残念でした。これなら1話だけで完璧だった。<br>でも、それでもなんか良いんだよね。<br><br>ワカコ酒　　　　★★★☆<br>これ、海外で見てる人が地元でまねしたらいい商売になるんじゃないかなと思いながらみてました。<br><br>シャーロット　　★★★☆<br>12話で終わらせるなら前半を詰め後半をじっくりやるべきだと思います。話が面白くなってからがあまりにも詰め込みすぎで・・・<br>できるなら2クールでやってほしかったですね。残念な作品。<br><br>六花の勇者　　　★★★<br>しり上がりに面白くなった。<br>フレーミーいいです。これは続編あるでしょう。<br>だって最終話でまたまた7人になってしまったという事は裏切り者がもう一人いるという事だよね。<br><br>がっこうぐらし　★★★<br>くるみがゾンビ化しためぐねぇにやられたところがピークかな。<br>最後はあまりにもあっけない終わり方にビックリ・・っていうか終わってないんだよねこの状況<br>12話で学校にやってきてたゾンビは圭なのかな？<br><br>下ネタ　　　　　★★★<br>4話あたりまでは楽しめたんですが5話のED、あれは少しやりすぎでは？まぁいいですけど・・<br>それにしても新井里美さんはすごいですね。あの方が担当しただけでキャラがたちます。<br><br>プリズンスクール★★★<br>前半は下ネタ、後半はプリズンの方が面白かった。<br>理事長、なんであんな話し方するの？　ま、いいかｗ<br><br>奥様が生徒会長　★★★<br>猿渡がかわいすぎるｗ<br>たまに出てくるB地区も・・も、問題ない。<br><br>青春×機関銃　　★★<br>今期最高に面白いと思ってた時期が私にもありました。ハイ。<br>結局、女だってこと告げないんだね<br><br>GATE　　　　　　★★<br>地獄の黙示録を盛大にパクった時点ではずかしーい作品でした。<br>中世レベルの敵相手に自衛隊無双とか。<br>日本すごいねー自衛隊すごいねー　フゥ<br>星の数はロゥリィに！<br><br>うしとらは途中で見忘れてそのままになっていますがかなりの評価なのでゆっくりと見直す予定です。<br>わかばガールも見忘れて止まっているので最後まで見ます。ほんわかしてて結構すきです。<br>時田萌子がいい<br><br><br>おまけです。<br>最近の記事で何度もいってきたことですがこれはもうコラボといっていいレベルじゃないですかねぇｗｗｗ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/ff/12/j/o0800045113449198926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/ff/12/j/t02200124_0800045113449198926.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br>スコップを持つ胡桃（がっこうぐらし）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/be/2a/j/o0800044013449200778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/be/2a/j/t02200121_0800044013449200778.jpg" alt="" width="220" height="121" border="0"></a><br>スコップを持つ白神葉子（実は私は）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/3d/48/j/o0800045113449199251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/3d/48/j/t02200124_0800045113449199251.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br>積まれた机類（がっこうぐらし）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/ed/07/j/o0800044013449201429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151009/23/ame219/ed/07/j/t02200121_0800044013449201429.jpg" alt="" width="220" height="121" border="0"></a><br>積まれた机類（実は私は）<br><br>最後まで読んでいただき有難うございました。<br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 23:24:19 +0900</pubDate>
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<title>グリコはアニメに感謝を</title>
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<![CDATA[ 今や外人にも大人気のポッキーですが、なぜこれほど人気かというと様々なアニメシーンでポッキーが登場していることも理由の一つなのです。<br><br>過去、私が見たポッキーが登場したアニメを挙げると「ハヤテのごとく」「喰霊零」「けいおん！」などを思い出すのですが他にも「らき☆すた」「ローゼンメイデン」「ケロロ軍曹」「にゃんこい！」「けんぷファー」などで登場したようです。<br>そして今回、「Charlotte11話」でも登場していました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/14/ame219/25/e9/j/o0800042713430045757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150920/14/ame219/25/e9/j/t02200117_0800042713430045757.jpg" alt="" width="220" height="117" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/14/ame219/e6/1e/j/o0800043113430045983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150920/14/ame219/e6/1e/j/t02200119_0800043113430045983.jpg" alt="" width="220" height="118" border="0"></a><br><br><br>ぐたぐたな展開から殆ど惰性でみていたのですが8話の後半から怒涛の展開となりました。見続けて良かったです。<br>こんなに面白い話がまっているなら2クールでゆっくりやってほしかったなと思います。<br><br><br><br>さてポッキーがでる作品と言えば私には大好きな作品があります。前記したハヤテのごとく2期25話（最終話）、「執事とお嬢様の話ですから」です。<br><br>風邪を引き元気のないナギのわがままによりポッキー（作中ではパッキー）を買いに行かされるハヤテなのですが何故かどこも売り切れている。たった一つ残っていたお店でも西沢さんに先を越され、結局ポッキーを探して地の果てまで行くも手に入れられず、思案の末、自分で作ることに。<br>手作りポッキーを手に帰途につくも今度はトラックにはねられポッキーはボロボロになってしまいます。隠しカメラで一部始終をみていたナギは気が気ではありません。<br><br>まぁ実にバカげた話なのですがハヤテがルパン三世のカリオストロの城になぞってナギが手にしたポッキーに万国旗を張るところとか疲れ果てて眠ってしまったハヤテにナギがそっとキスをするラストシーンがとてもキュートなのです。<br><br>ポッキーが登場するアニメは多いけどＢパートまるまるポッキーの話にしてしまったのは後にも先にもこれだけですね。<br><br>ラストのナギの台詞<br>「パッキーを買いに行っただけでこれほど心配をかけさせるとは何とダメな執事なのだ。しかも持ってきたのがたった1本。・・・だがあのパッキーは世界一美味しかったぞ！」<br><br>この作品は日本人はもとより外人にも大変人気があったし最終回でこんな話をされたらポッキーが強烈に印象にのこるのも頷けます。<br>この記事を書きながら作品を見直したのですが笑いながら号泣してしまいました。キモいですね。でもやっぱりいいものはいい。ナギの健気さとハヤテの優しさが最高です。久しぶりに西沢さんも見れたし。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/15/ame219/b9/aa/j/o0800042613430093330.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150920/15/ame219/b9/aa/j/t02200117_0800042613430093330.jpg" alt="" width="220" height="117" border="0"></a><br><br><br>最初にポッキーをつかったのが何という作品なのかはしりませんが、アニメ業界では目新しい手法が使われると他の作品でもすぐ真似され踏襲されてしまうのでこういった流れから多くのアニメで使われるようになったのでしょう。<br>現在ではおにぎりを知らない外人は希ですがほんの数年前までは「日本人がアニメの中でたべている黒いものは一体なんなの？」という疑問が大いに寄せられたものです。学校の下駄箱やお墓、神社などの動画をみた外国人が「アニメと一緒じゃん」という反応をするのも非常に面白いのですがそれくらい彼らはアニメを媒体として日本の事を知ろうとしています。これは昔、アメリカに憧れ映画をみてアメリカの生活やファッションを知ろうとしていた日本人のようです。<br><br>日本市場の縮小を理由にグリコでは他社に先駆けて海外展開をしていますがアニメ効果については言及せずあたかも自分たちの仕事の成果であるかのごとく振る舞っています。しかし最大の効果が実はアニメにあったのだと認め何らかの反応を示してもいいのではないかと思うのです。<br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 14:02:17 +0900</pubDate>
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<title>カラスとゾンビがワード？</title>
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<![CDATA[ 前回の記事で今期アニメでカラスの登場シーンが似ているという話をしましたが今週もまたまたカラスの登場シーンがあったので面白く感じました。<br><br>「実は私は」7話<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150822/19/ame219/2f/7e/j/o0800042813403469198.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150822/19/ame219/2f/7e/j/t02200118_0800042813403469198.jpg" alt="" width="220" height="117" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150822/19/ame219/d5/07/j/o0800043713403470381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150822/19/ame219/d5/07/j/t02200120_0800043713403470381.jpg" alt="" width="220" height="120" border="0"></a><br><br><br>もうこれは偶然ではないですね。明らかに制作サイドの意図でしょう。<br><br>それから「アオハル×機関銃」8話でもカラスが登場、こちらはストーリー性から頭や手にのせる訳にはいかないのでしょうが蛍の正義感が沸き上がった瞬間、カラスの群れが飛び立つという自然な流れで押し込んできました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150822/19/ame219/96/7c/j/o0800041613403470641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150822/19/ame219/96/7c/j/t02200114_0800041613403470641.jpg" alt="" width="220" height="114" border="0"></a><br><br>その他にも「六花の勇者」7話ではカラスの羽をもつ凶魔が登場<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150823/18/ame219/0e/ea/j/o0800042613404411418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150823/18/ame219/0e/ea/j/t02200117_0800042613404411418.jpg" alt="" width="220" height="117" border="0"></a><br><br><br><br><br><br>念のため前回の画像も再度上げておきます。<br><br>プリズンスクール<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/02/7e/j/o0800045113395504926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/02/7e/j/t02200124_0800045113395504926.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>わかばガール<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/29/03/j/o0800040313395505199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/29/03/j/t02200111_0800040313395505199.jpg" alt="" width="220" height="110" border="0"></a><br><br><br>それともう一つ気になっているのは「ゾンビ」<br><br>「学校ぐらし」のゾンビに合わせて「Charlotte」7話では乙坂がゾンビゲームをやっていたし、「それが声優」7話では一ノ瀬双葉の吹き替え初挑戦の仕事がゾンビの役でした。<br>そして「アオハル×機関銃」ではゾンビ行為という言葉が頻繁にでてくる。まぁアオハルのゾンビ行為は気にしすぎなのかもしれませんが前者3つはやはり故意にリンクさせている感がぬぐえないのですがどうですか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/ame219/entry-12064627191.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 19:21:33 +0900</pubDate>
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<title>不思議な一致</title>
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<![CDATA[ 季節ごとのアニメをみていると全く関係ない作品なのに驚くほど似た場面をみることがあります。<br>その2つまたは3つが制作時期が違うのなら参考にしたとかオマージュとかパクリとか理由を見つけることはできますが、制作した時期が同じだといろいろと考えてしまうのです。<br><br>今季でいえば例えばこれです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/02/7e/j/o0800045113395504926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/02/7e/j/t02200124_0800045113395504926.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/29/03/j/o0800040313395505199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/29/03/j/t02200111_0800040313395505199.jpg" alt="" width="220" height="110" border="0"></a><br><br>プリズンスクールの会長とわかばガールの若葉、アニメの方向性も女の子の性格も全く違うこの2作品でこれです。<br>カラス使いの会長にはいつもカラスがつきまとっています。それはわかる。だが若葉の行動を観察していたらカラスに餌をあげていたりｗｗその場面はあまりにも唐突に現れる場合が多い。<br>そこは普通ネコか子犬だろ！というギャグなんですが・・・<br><br><br>もう一つはキャラそのものが被っている場合。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/a0/d6/j/o0800045113395505626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/a0/d6/j/t02200124_0800045113395505626.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>オーバーロードのアルベド、知っている限り女で2本の角を持ったキャラって他に思い浮かばないのですが・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/b2/01/j/o0800045013395505828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150814/13/ame219/b2/01/j/t02200124_0800045013395505828.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br><br>「実は私は」3話で小人宇宙人の委員長を人間大に変えたり元に戻したりした謎の女にも角が・・・<br><br>いままであまりいなかった容貌のキャラが一度に湧きました。<br>しかも普通の角じゃなくバッファローの角みたいになってるところまで同じだー！<br><br><br>1週間待っている間に違う作品同士が結びついちゃって話が解らなくなってしまう事もあります。<br><br>これは偶然なのでしょうか？それとも制作サイドの狙いなのか？またはアニメーターがどこかで繋がっていて遊んでいるのか？ホント謎なのですよ。
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 14:00:43 +0900</pubDate>
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<title>お勧め夏アニメ</title>
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<![CDATA[ 夏アニメも2～3週間がすぎましたが今期見たいアニメは決まりましたか？<br>まだという方は自分がみて面白いと思ったものをチョイスしましたので参考にしてみてください<br><br><br>Charlotte<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/O3NSP3D8bUc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>能力者たちがどのような運命を迎えるのか、涙のラストとなる気がしてならない。<br><br><br>六花の勇者<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/0udZvMp7IVE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>魔人復活を阻止するために選ばれた6人の勇者は魔哭領に集結する習わしだった。しかし六花の紋章をもつ勇者はなぜか7人集結する。紛れている敵は一体誰なのか？<br>ドキドキする展開、面白いです。<br>『このライトノベルがすごい!』作品部門において2012年3位にノミネートされています。<br><br><br>青春機関銃<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/DMYlkOlRB8s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>生徒会長、立花蛍は友人がホストに散財させられたと勘違いし、正義感からそのホストを断罪するべくホストクラブに乗り込むのだが店を滅茶苦茶にした挙句に自分の勘違いだったと知り店の修理代の為、松岡というホストの趣味サバイバルゲームの一員に加わることとなる。実は女である立花のことを皆、男と信じているところとか立花の正義感がとても面白いです。<br>立花の声は小松未可子さん。今季、「うしおととら」の中村麻子の声もやってますね。男子と女子の声うまく使い分けてます。<br><br><br><br>赤髪の白雪姫<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/JNo5n_XmA2I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>絵の色使いがとても綺麗。物語も美しく壮大。<br>そして1話2話も素晴らしかった。深夜アニメの中でまさに掃き溜めに鶴のような正統派アニメといえるでしょう。<br>外人さんがかなり期待してるようです。自分も期待します。<br><br><br>実は私は<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BDonHeTke1w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>想いを寄せるコに告白しようとしたら彼女は実は○○だった。<br>いやー、ヒロインだけじゃなくクラス委員長の正体までもが・・・<br><br><br>オーバーロード<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RuNAPPcjDr4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>私はゲーマーではないのですが何気なくみてみたら嵌ってしまいました。面白いと思います。<br><br><br>がっこうぐらし<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mYyu0yys5Ks" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>このＰＶ観ても萌えアニメとしか思えませんね　一話放送後、原作売上が10倍にもなったというアニメです。<br><br><br>それが声優<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/T6t8KAYD0I4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>shirobakoの声優版といったところか？　感動しながらみています。<br><br><br> 下ネタという概念が存在しない退屈な世界<br>《イヤホンまたは音量ダウン推奨しますｗ》<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PAZmHjICc3U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>最近施行された法案などに対する社会風刺なのでしょうか？<br>なでしことはナデナテシコシコって意味ではないぞ！<br><br><br>監獄学園（プリズンスクール）<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HSvlOPMLQFQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>評判だおれかなと思ったのですが、相撲好きの女子と仲良くなったあたりから結構面白くなりました。それに主人公が神谷浩史さんか？みるっきゃないじゃん。<br><br><br>うしおととら<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/sOlvF6MiDTY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>なんか昭和の匂いプンプンするアニメですね。ヒロインとの会話もまたしかり。<br>今後どう展開してゆくのか最後まで見届けようと思っています。<br><br><br>ワカコ酒<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/o-yiymhCRRA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>最後は大人のあなたに<br><br>「全国書店員が選んだおすすめコミック2014」で10位にランクインした作品。アニメに先立って1月からドラマも放送された。<br>ワカコという26歳ＯＬが仕事帰りに今日もふらりと立ち寄った店で美味しそうな肴をつまみに一杯キューッとやりプシューと息を吐く。ワカコの台詞の一つ一つにそうだなと思いながら無性に酒を飲みたくなる。<br>わずか2分間の至高の時間です
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 14:56:49 +0900</pubDate>
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<title>友人帳、ラムネ水に想う</title>
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<![CDATA[ 夏目友人帳肆（4期） 第11話と13話にラムネ水と呼ばれる湧水の話があります。<br>この11話から13話は夏目が藤原夫妻や友人達と出会い、想い出しては負けてしまうという理由から長く封印していた両親の写真をもう一度みるところから始まります。優しかった両親の事を思い出した所に親戚から、空き家になっている夏目の実家を売りに出すという電話があり、もう一度だけみておきたいので行ってもいいかと藤原夫妻に告げます。子供時代の辛い思い出や両親の事を思いだしながらも現在の幸せを再認識するという話です。友人とは泉から炭酸水が湧き出るラムネ水という所を探す探検をしながら友人たちの優しさにふれます。<br><br>最後の夏目の台詞からＥＤへの流れが絶妙。<br>河野マリナのＥＤ「たからもの」は本当にすきです。<br>たからものとは当然、夏目が苦労の末掴んだ藤原夫妻と優しく楽しい友人達のことでしょう。<br><br>数年前、友人帳の舞台となる人吉にこのラムネ水が実際にあることを知り興味をもちました。。<br>ラムネ水という名前が付いているのだから昔はそう感じることができたのだと思います。ですが現在はアニメでも言っているように赤錆が付き飲むにはかなり勇気が必要なようです。この赤錆の原因が鉄枠なのか湧水が鉄分を多く含んでいるからなのか不明です。動画を見ると実際ボコボコとガスがでています。なんのガスが不明ですが岩盤にco2を多く含んでいるのかもしれません。<br>動画を見るまでは何らかの条件がそろい天然酵母が発酵したんじゃないかと思っていました。子供の時、母親から松の葉を使ってサイダーを作る方法を教えて貰ったからです。松でなくても自然酵母はいくらでもあります。酵母が発酵するために必要なブドウ糖は木の実が落ちた可能性もあります。両方が起きている可能性もありますね。<br>私もこの話から母親の事を思い出しました。<br><br>ラムネ水の動画はこちらです。<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uHUNJas-j4g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/ame219/entry-12041209401.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 21:32:54 +0900</pubDate>
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