<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>本日もアラフォーですよ♫  Ｙ子しゃんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ame3fure4/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気が向いた時だけブログ書きます。よろしくね( ^ ^ )/</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>その後</title>
<description>
<![CDATA[ 男女の友情は成立するかしないか？<br><br>たぶんそれぞれが育った環境が関係してくるんじゃないかなと考えることがあります。<br><br>その後、友人の紹介で知り合った同年代の男性とお友達になったのですが、とても良いかたでした(^ ^)<br><br>穏やかで優しい人。<br>デートにも行きました。<br>しばしば「あ、好意を持たれているな」と感じさせてくれるストレートなかたでしたが、私の中ではどこまでも友人という枠以上には発展出来ませんでした。<br><br>ゆるく交流が続きましたが…<br>このままではいけない、そう感じました。<br><br>色々な意見があるとは思いますが、私は男女の本当の友情はないと思っています。<br><br>心から「友情だよ！」って言える人は本当にうらやましいです。<br>そうお互いに思えたらいいのに。<br><br><br>もしかしたら年齢的なものがなければもっと気軽な関係が築けたのかもしれません。<br><br>婚活は、若い頃からのほうが出会いの場も多いし必ずしも結婚を前提とは限らない点でもっと気楽だし時間をかけて考える余裕がありますね。<br><br>アラフォーにもなると、自分のこと、相手のこと、それこそたくさんのことが悩ましいかな(￣◇￣;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11557699837.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 00:16:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人との出会いで拾うもの</title>
<description>
<![CDATA[ でねでね、そのデートへ行った人とはその後どうなったかというとですね…<br><br>初めてのデートの時に「お友達」というのを必要以上にアピールしていたY子。だってお付き合いするつもり、本当に全然なかったんだもん。<br><br>でも、せっかくデートすることになっちゃったんだからと、終始面白い(色気のない)話をして笑ってばかりいましたよ。<br><br>どんな形にしろ、人との出会いは大切なものだもの。思いっきり「楽しかった」って相手に思って欲しいものです（＾∇＾）<br><br>し、しかし…Ｙ子はここでもまたやらかしてしまったのです⭐<br><br>デートの途中で、こともあろうに。<br><br>彼がお会計をしてくれた時(すみません、どうもありがとう！)、ほんの一瞬のつもりで預かった彼の小荷物(激軽です)<br><br>何でだかそのまま私が持ってしまっていて…(この場合、2人ともズボラ？)気が付いた時には。<br><br>ど、ど、ど、何処かに無くしちゃってたんですっっっΣ（ﾟдﾟlll）😱<br><br>ウソぉぉぉぉ～⚠(＞Д＜)<br><br>その後はもう探し回って大変でした。<br>で、解決するには出来たのですが(汗)<br><br>その間、あのおとなしい彼がこりもせずに何度もさりげなく次のデートに誘ってくれていました。<br><br>もう申し訳なくて申し訳なくて(＞_＜)断るとかそんなの以前に、お詫びをするつもりで、次はこちらがご馳走します（泣）と、またデートすることになり。<br><br>…と、こんな感じで、ふと気が付くとその後何度もデートしていました。<br><br>正直、最終的には情にほだされて、私の性格上、断ることが出来なかったです。<br><br>それでも、一緒にいてそれはそれで楽しかったんだと思います。<br>相手から好かれていることが、居心地が良くて。<br><br>初めにずっと気になっていた男性のことは、結局はよく知らない人なんだと実感するようになっていました。<br>知らないままが良いのかもって。<br>私は次第に、その夢見心地な仮想恋愛のような淡い気持ちから解けて、いつしかすっかり脱皮。<br>少しずつ違う自分へと変化していたのかな。<br><br><br>デートした人とはそれから色々な場所に遊びに行ったり、結構良い雰囲気になったりしてしばらく良い関係を築いていたんですが…<br><br>サヨナラしました(￣▽￣)（笑）⭐<br><br>エヘヘ⭐⭐<br><br>不思議な人でもあり、ちょっぴり気難しくてちょっとした手強い神経質さんだったけど。<br><br>やっぱりそれはそれで楽しかったです。<br><br>ドン引きすることもあったけど。<br><br>こいつは～💢てイラっとすることもあったけど。<br><br>がっかりな人だなって最終的には思ったけど(*_*)<br><br>でも一期一会！<br><br>出会いは学び。<br><br>アリでしょうo(^▽^)o<br><br><br>この人との縁が切れた時、後にはしこりではなく爽やかな開放感が待っていました。<br><br>未熟ではあったものの恋愛として楽しかったけれど、やっぱりはじめの成り行き感は消えてなかったのかな。<br><br>だから時々「本当にこれでいいのかな？」って感じることもしばしばでした。<br><br>だからある意味予想通りというか。<br>これが完成形でした。<br><br><br>でも、こういったことの積み重ねにより、うまく行こうが行くまいがやっぱり自分で最後まで納得の出来る恋愛を探しに行きたいなって、思うようになったんです。<br><br>待っているなんていや。<br><br>誰かに流されるなんていや。<br><br>私、笑わせて欲しいって人のために笑っていたくはないよ。<br><br>この人を笑わせたいって感じられる人のために笑っていたい。<br><br>それを自分が今この時望んでいるんだ、って…<br><br>恥ずかしながらアラフォーになってからようやく発見することが出来ました。<br><br>「恥ずかしながら」？<br><br>ううん、ホントはちっとも恥ずかしいなんて思ってないよ( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>うれしかったです。<br><br>自分のなりたい自分に素直に向き合えるようになった気がして。<br><br>地図はなくとも、まだ見ぬ目的地へのベクトルは自分自身で指し示す。<br><br>棚から幸せという名のぼた餅が落ちてくるのを待つのもいいかもしれません。<br><br><br>でもY子は、どうせなら、そのぼた餅ごと、自分で材料を集めてこねてふかして、作り上げたいな。<br><br>誰かが幸せを運んで来てくれるのを踏ん反り返って待つんじゃなくって。<br><br>友人でもパートナーでも見知らぬ人にでも、自分から運んでいけるような人になりたい。<br><br><br>空を見上げていて、ふとそんな気持ちになっていた、ある日のY子でありました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11551412083.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 17:37:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なりゆきデート</title>
<description>
<![CDATA[ そうそう、それでちょっと色々あって、デートを断れなくなってしまい、結局おでかけしてきました(°_°)<br><br>でももうはじめから「この人とは付き合うことはない。だから思わせぶりなことはしないし言わない」と、心に強く思っていました。<br><br>もちろん私だって、デートひとつがそんな重大な事件？みたいには全く考えてはいませんよ（笑）通常は。<br><br>そもそもY子は誰と話してもぜ～んぜん緊張しないお気楽な人間です。<br><br>緊張のあまり口数が少なく…ならない（笑）<br>緊張のあまりご飯が進み…ます（笑）<br><br>緊張のあまり笑顔が途切れ…ないし（笑）<br><br>デートはいつでも能天気に、何も考えずに自然体で楽しみます💕<br><br><br><br>ただ、その人の真剣さ、真面目さ、そして何よりもお互いアラフォーという、人によってはデリケートで微妙な年齢だということもあり、軽はずみな態度は取ってはいけないなと感じていました。<br>じゃ、何でデート行くんじゃっ(-｡-;？…ですよね💦<br><br>だ、だから、色々とバックグラウンドがあって、断れない状況になってしまったんですってば💢(すみません、逆ギレです)<br><br>それに、その人は口数は少ないけれども話しやすい(異性を感じさせない)雰囲気の良い人で、普通にお友達になれたらなぁと思っていました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11550590008.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 14:11:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイミングは恐ろしや</title>
<description>
<![CDATA[ 色々と考え始めたY子でしたが、わくわくどきどき時間をそれなりに楽しみながらも、ドライではないですが、割と冷静な目を自分に常に向けています。<br><br>目の前に出現したハードル…自分が目指すものなのか、超えたいものなのか、…それとも本当はそれはただの絵なのか。<br>静かに穏やかに判断します。<br><br>だから、どんな時でも「恋は盲目」という言葉がありません。<br>でも一生懸命に、一途に好きになりますけどね(^_^*)<br><br>もちろん相手のアラは探しません。私は審査員じゃないもの(*_*)<br><br>ただ、逆に自分に対してかなり厳しくなります。自分が自分に嘘をついていないか、無理をしていないか、問います。<br><br>でも、ホントはね、誰かを好きになったら、マイナス面も気にならなくなっちゃいます。だから本来は「恋愛体質」っていうのかしら、こういうのは？<br><br>だからこそ、冷静な回答を、自分に問うんです。<br>きっとそういう時って、せっかく掴んだ新しい恋を離したくなくって現実から目をそらそうとしてしまうから。美化してしまっているから。<br><br><br><br>うーん、どうかなぁ…と思い始めた頃。<br>また私の時間が動き始めました。<br><br>きっかけがあったのですが、色々な事情が重なり、ある男性とデートに行くことになってしまいました。<br><br>アラフォーにして何だかんだとお固いY子。一応、何の繋がりすら発生していないんだけど、しかも自分の中で違う感情がムクムクと出てきてしまっていたから別に何の問題もなかったのに、それでも例の気になる人がいるのに、何かあっちこっちにシッポをふっているみたいで嫌だな私…とか思っちゃいまして💦<br><br>たかがごはん。<br>最近はなかったけれど、今までだってデートってもっと気軽だったじゃん。<br>普通にお友達とご飯へ行く、ってだけじゃん…って、ココロの声。<br><br>でも、たかがデートなんですが、されどデート。<br><br>相手のかたは私と同年代だしとても普段は静かな真面目な感じの人(顔見知り程度でした)<br>そんな人がちょっぴり頑張って(あ…嫌な言い方。すみません)お誘いしてくれたんです。<br><br><br>「何だかいっつも元気ですごく笑顔だよね」<br><br>言葉の端々に穏やかな好意を感じました。<br>そういえば私、いつも楽しそうに見えたかもしれません。<br><br>どんなことがあっても笑顔でいられるって幸せなんだ、って心の底から感じていたので(それは今も)、出会う人全てに対して笑顔だったんです。<br>たとえ、相手から笑顔が返ってこなくっても、十分♫<br>上を向いて歩いている私自身に、笑顔、で。<br><br><br>まさかこの人はデートには誘ってこないだろうという、よくわからない無意識の感覚があったので(汗)本当にあっと言う間にいつのまにかデートの約束って感じになってしまっていました。<br><br>相手からはお友達として、って雰囲気は全くなかったし、それこそ断らなきゃ断らなきゃ…(&gt;_&lt;)って⭐⭐うわーんどうしたらいいの～<br><br>でも、結局デートしました💧<br><br>あれま…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11548407420.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 14:19:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>阿藤快さんに会っちゃった(=^ェ^=)</title>
<description>
<![CDATA[ たまには違う話題を書いてしまいますね♫<br><br>みなさんは最近街中で、どなたか芸能人を見かけたりしたことはありますか？<br><br>ついついまじまじと見ちゃったり、しちゃいますか？<br><br><br>わたくしY子は…<br><br>万が一街で見かけてしまった場合、なるべくソーッと、気が付かないフリをします。<br>相手に「気付いてませんよ～」オーラを出します(逆に不自然？)<br><br>横を通り過ぎることがあっても極力振り向かないように努力します(^_^;)(あっ！とは思うので、ついつい見ちゃいそうにはなるので要注意)<br><br>何でかと言うと…「カメラが一緒ではない限り、そのかたもオフの時間を過ごしているだろうから」。<br><br><br>…なハズだったのですが、ついついつい今回はマジマジと見ちゃいました<br><br>ゴメンナサイ、阿藤快さんヽ(￣д￣;)<br><br>とあるデパートで母と一緒に上りのエスカレーターに乗っていた時のことです。<br>下段にいた母のほうを向いて後ろ向きに立っていたのですが(良い子はそんなことをしてはいけません)、その間にたまたまチラリと逆方向、つまり下りのエスカレーターが視界に入りました。<br><br>するとすると、何とそこにはあの阿藤快さんがΣ(￣。￣ﾉ)ﾉアラッ⭐<br><br>ちょうど空いていたこともあり、どちらも動かずとも勝手にエスカレーターに運ばれている状態だったため、しかもちょっとビックリしてしまったので、つい視線が釘づけになってしまいました(その間、母は逆向きだったため全く気が付かずに私に喋り続けていました(^_^;))<br><br>本当に固まったまんま、じーっと見ちゃいました<br><br>心ならずも何と無くポカーンとしたまま阿藤さんをいわゆる「ガン見」してしまった私<br><br>沈黙の数秒間…<br>じ～～～っと⭐<br><br>あまりにストレートに視線を向けて来る失礼な一般人に対し、阿藤さんもポカーンとびっくりした表情をしてらっしゃいました(￣◇￣;)ゴメンナサイ…<br><br>で、それから私はハッ(&gt;_&lt;)と我に帰りどうしたかというと…<br><br>阿藤さんに向かってペコリと会釈をしてニコーッ（＾∇＾）と微笑んでしまいました。<br><br>知り合いでもないのに、よく考えるとかなり馴れ馴れしいワタシ(°_°)<br><br>つ、つい…(あわわ)<br><br><br><br>白いシンプルなシャツをおしゃれに着こなしていらした爽やかダンディな阿藤さん。<br><br>軽く会釈と(たぶん)笑顔を返して下さいました( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>私は上へ阿藤さんは下へと消えていきましたが、それまで1人で？喋っていた母が気付いて「ん？知り合いいた？」と不思議がっていました（笑）<br><br><br>ほんの一瞬の出来事でしたが、素敵なかたでしたよ～(*ﾟ▽ﾟ*)<br><br>阿藤さん、せっかくのプライベート時間に一瞬でしたが気を遣わせてしまいまして本当にごめんなさい。<br><br>芸能人を見かけてもいつも「ふーん…」程度なY子ですが、今回は何となくちょっぴり嬉しかったです♫<br><br>エヘヘ☺<br><br>⭐⭐すみません(汗)お名前を旧のほうの字にしてしまっていました。わかっていたはずなのに～(*_*)ごめんなさい、訂正いたします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11547144332.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 21:46:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「自分」を知る</title>
<description>
<![CDATA[ またまた書いてしまいましょう（笑）<br><br>どんなに前向きになってはいても、本来は無駄なものを一切省く面倒くさがりやなわたくしY子(メイクだって復活したとは言っても、ちょんちょんペッ位のもんです(￣Д￣)ﾉホントー)<br><br>さて、気を抜くと次回は1年後！…なーんてことになりかねないから、ちゃんと続けて書いてみます。<br><br><br>人は楽しそうにしていると少しは違って見えるようになるようです。<br><br>前にもそれとな～く書きましたが、アラフォーにしてちょぴっとだけ(^^;;モテ期が来ました。<br>ちょぴっとだけね…<br><br>嘘つけ！アラフォーのくせにっ！言わせておけばぁぁぁっ(般若)(♯｀∧´)、なかた。<br><br>すすすすみません、ゴメンナサイ💧<br><br>で、でも…いいじゃん…アラフォーだって😅そういうこともあるんだから💦<br><br><br>無邪気に楽しそうにしていたら、デートに誘われたりなんかしました。<br><br><br>何だかんだとお固いY子なんですが、一応例の気になる人の存在があるので、他の人のことは興味はありませんでした。<br><br>でも同時にその気になる人のことは本当に好きなのかどうかはちょっとわからなくなってきていました。<br><br>見かけると嬉しい、楽しい。<br>でもだからといって話したいのか？となると、この人は何というか、自分の中では違う気がしていました。<br><br>パートナーとしての魅力。<br>思いやり、包容力、優しさ。<br><br>…違う。この人は、違う。<br><br>偶像化していたイメージが壊れたのか？<br><br>いえいえ、違います。<br><br>現実的にY子が冷静になったのか？<br><br>うーん、それも違いますね⭐<br><br>実際には、その人をある一定の離れた距離感の中で、遠目に眺めていたかっただけなんだと思います。<br><br>つまり、ただの「ファン」<br><br>認めたくはなかったですが、そういう気持ちだったことに自分自身で気が付いてしまった時、ちょっとしたショックでした。<br><br>何じゃい、ワタシ！？(ｰ ｰ;)って💦<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11546203995.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 15:26:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感謝のきもち</title>
<description>
<![CDATA[ そんなわけで、何かにつけて最強か？な感じに前向き思考に急激に変化していったわたくしY子。<br><br>何というか、自分でも「？」な程に何でもかんでもが嬉しい感じでした。<br><br>まるで、それまで狭くて小さな金魚鉢でぽわぁ～と泳いでいるんだか仮死状態なんだか見分けがつかなくなっている魚が(あくまで金魚ではない所がミソ)ある時突然急流に放たれて、「あっ、そういえば自分、魚だったわい」と急に思い出し慌てふためいてジタバタ自己流にもがき泳ぐうちに「生きるってすんばらしい！例え周りからは痛くてみっともなくっても(号泣)スゴイんだぁぁ～✨」と人生の真の意味に開眼、苦しいながらも急流の真逆を目指し始めて天を目指す(「登竜門」の語源知ってます？)…そんな感じ（＾∇＾）<br><br>わ、わかりにくいかな…ていうか、大袈裟？<br><br>でもでもでもね。本当にそんな風でした。<br>「なんか…キラキラしてる(￣◇￣;)」て言われましたよ（笑）<br><br>何でもかんでもに感謝する心が芽生えました。<br>あ、もうこの時点で、例の気になる人のことはどちらかというと「蚊帳の外」でしたね😅ついで、みたいな。<br><br>挑戦出来ることへの感謝、挑戦したいと感じられる状態にあることへの感謝。成功を目指せることへの感謝、失敗出来ることへの感謝。<br><br>すべてに。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11546114056.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 14:06:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボロボロの笑顔</title>
<description>
<![CDATA[ じわわ～ん  じわわ～ん…<br><br>「ああ、今年も蝉が頑張ってるなぁ」<br><br>わたくしＹ子は、真夏の炎天下、世間の淑女の皆々様が紫外線に目を向け、日焼け止めクリームできちんとお肌対策に備えていた頃…<br><br>日焼け止めどころか、やはりノーメイクでした（笑）よく、それに気付いた外野(母)が悲鳴を上げていました(ｰ ｰ;)<br><br>そんな私が。<br><br>今では「板垣死すとも自由は死なず」か？て位に、「メイク無くしてY子にあらず！」になってます (//∇//)アラー<br><br>Y子はそもそも美人ではないので残念なことに多少塗り塗りした所で大変身出来ないのですが、ここでも自分の意識の変化 があるのです (´･Д･)」<br><br>ちゃんとメイクアップすることが気持ちを引き締めてシャキッとなるし、何よりもそうすることがエチケット、最低限の礼儀だと感じるようになっていました。<br><br>人の目が気になる訳ではありませんでした。ただ、自分がそうしたかった。<br><br>今日もワタシは一生懸命に呼吸するぞっ♫…って。<br><br>私自身が、言葉にならない心の高まりを、ワクワクを強く感じていました。<br><br><br>気になる人が出来たくらいで？<br><br><br>そうそう（笑）<br><br>でも、それは本当に、ただのきっかけでした。<br><br>しばらく眠っていたエネルギーの蓋がちょっとずれた瞬間に新鮮な空気が入り込み、一気に膨れ上がっていったみたいでした  <br>Σ(￣。￣ﾉ)ﾉ  ウオッ<br><br>人生は不思議なものです。<br>昨日歩いていた道が、同じ道ではなくなる瞬間がある。<br><br>同じ道、同じ時間、同じ自分。<br>でも、例えばいつものように歩いていて、葉っぱが一枚落ちてくる。風に揺られて落ちてくる。<br><br>その時にふと足を止めて、顔を上げて、今日の空の色が昨日とは違うことに感動出来る自分でいられさえすれば。<br><br>まわりを変えるのではなく、自分が変わる瞬間がやって来るのかも知れません。<br><br><br>その気になる人のことはよくは知らなかったんです。<br><br>だから正直、何がそんなに気になっていたのか、その後日を追うごとにわからなくなってしまいました。<br><br>そんなある日、偶然にその人とちょっとした関わりが発生した時。<br><br>「あれ？こんな顔してたっけ？」「な、なんでだろ…この変な反応(オドオドしてらして妙な動きが)」などなど、段々と不思議な点に気が付きました(ﾟoﾟ;;<br><br><br>よく知らないということもあり未知数過ぎる(多少怪しいのもある)その人には告白とかそういうことはまだ考えてもおらず、ただたまに見かけるのが楽しいだけの存在でしたが…<br><br>この人の何がいいんだったっけ？？<br>えーとえーと…と自分でちょっと困ってしまい迷いが生じてきてしまいました。(そもそも何の関わりも無いから何も始まりようも無いのですが)<br><br><br>それでも何だかいつもるんるんウキウキした気持ちはそのまま消えることはありませんでした*\(^o^)/*<br><br>何かをじっと待つことよりも、迷っても時間がかかっても傷ついても、自分で探して転んで間違って傷付いて泣いて。<br>そしてボロボロになりながら、私は最後に笑いたいって、そんな私が出来上がっていました。<br><br>思いっきり笑いたい。心の底から。<br><br>ニヤリ、とね。<br><br>満足度１００％で！！<br><br>･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11544943670.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 22:03:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の私が明日をつくる</title>
<description>
<![CDATA[ 気分がうきうきになると、ココロのアンテナがぐいぐい働くんですね(・ω・)ノ<br>気になる人が久しぶりに出来てからというもの、それまで何となーく面倒くさがってスルーしたりしていたものがいちいち興味深く感じられるようになっていました。<br>例えば「これに時間を割くのは勿体無いな」てものが「せっかくチャンスがあるのにチャレンジしないのが勿体無い～」て（笑）<br><br>気の持ちようが180度変わりました。<br>そして何をするにも決断も行動も素早くなり。<br>迷っているほうが嫌でしたね、うだうだしているのが( ´Д`)y運気を下げるーって(-｡-;<br><br>フットワークが軽い、迷いがない、いつも元気いっぱい。<br><br>自分自身が変わって行くのをジワジワと感じ始めました。老若男女問わず、私に対する見方が変わっていくんです。どうしたの？どうしたの？ってたくさんの人から言われました。<br><br>多少の事ではめげなくなったし、何でも良いほうに受け取るし、トライして失敗してもそれすら嬉しかった。<br>トライする自分の勇気が何よりも誇らしかったです。<br><br>今、当時を思い出して考えると、気になる人が出来てから自分を自分なりに改革して変化していったのは、ある意味たまたまめぐり合わせが重なったきっかけのようなものでした。<br><br>そして、そのたまたま押してしまった自分スイッチは、その後の私にとっての大きな転機となったのでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11542646795.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 19:44:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キッカケも大切なんです(^_−)−☆</title>
<description>
<![CDATA[ そんなこんなと気になる人が出来てからというもの、おしゃれがとても楽しくなりました。<br><br>不思議だわ～あんなに面倒くさくなっていたのに、と思いながらも、いざ久しぶりに手を掛け始めるとおしゃれが楽しくて楽しくて（＾◇＾）<br><br>別にシンデレラじゃあるまいし、美人になるわけでもないんですが、それまでなおざり(というか雑！)だった自分磨きを少しばかり復活させたら…<br><br>*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:パアァ変身～！(大げさ（笑）)<br><br><br>だいたい面倒くさがりやなのは昔からだから仕方ないんですが、もともとバッチリメイクをしない派だったのに、さらに年月をかけてそこからちびちびとメークを省略していっていつの間にかノーメイクになっていたんですよね∑(ﾟДﾟ)<br><br>そんなやつ、まわりにはいない…な、って感じながらもまぁナチュラルでいいかって♫(メイク命の人からするとある意味ワイルド)<br><br>実際には職場では、今流行りのナチュラル、ではなく「自然児」扱いだったように思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ame3fure4/entry-11540398356.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 14:26:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
