<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>働くを考えるアビタ</title>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amebablogger0176/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>モチベーションを褒めてアップさせる</title>
<description>
<![CDATA[ どうやったらモチベーションがアップするのか。<br>いろんな方法があるけど、その中でも今回興味深かったのは褒めること。<br>しかし単に褒めるだけではダメ。<br>ではどうするか。<br><a href="http://bizteria.jp/2570v06n37">モチベーション、やる気がアップした成功事例まとめ</a>、にもあるように行動指針との整合性が取れてなくてはダメ。<br><br>具体的にはどの行動指針を褒めているのかを明確にする必要がある。<br><br>だから褒めるのは戦略的に行う必要があるのだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/entry-12309961605.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 01:02:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>表面的な働き方改革の議論</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メディアの報道などで、政府の働き方改革の取り組みに関するニュースをみると、そこで目にするのはこんなこと。</p><p>&nbsp;</p><p>残業を減らしましょう。</p><p>正社員のパート社員の差をなくしましょう。</p><p>子育てしながらでも働ける制度をつくりましょう。</p><p>介護をしながらでも働ける制度をつくりましょう。</p><p>などなど。</p><p>&nbsp;</p><p>確かにこれはこれで正しい。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そのまま実施してもうまくいかない。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://bizteria.jp/2248v05n20" target="_blank">「働き方改革」 成功事例・先進事例 まとめ</a>に書かれている事例をみると、単なる表面的な働き方改革ではなく、業務や働き方などについて本質や原点に立ち返った上で、様々な取り組みを進めている。</p><p>&nbsp;</p><p>そう。働くことの原点に立ち返る必要があるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>成功事例をみてみると、そんなことを感じざるを得ない今日この頃。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/entry-12303784388.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 20:53:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保育園での働き方改革</title>
<description>
<![CDATA[ <p>働き方改革の実施状況は企業毎にも異なるが、業界ごとにも特徴がみられる。</p><p>&nbsp;</p><p>保育園の業界を考えてみる。保育園が他の業界と際立っている点の１つは、保育士の給与が安いこと。</p><p>&nbsp;</p><p>他の業種と比べても、一番低く水準だという。</p><p>&nbsp;</p><p>「<a href="http://bizteria.jp/2148v37n02" target="_blank">働き方改革と保育士問題</a>」には、保育業界において「働き方改革」を妨げる理由として、</p><p>&nbsp;</p><p>１、給与水準</p><p>２、業務内容</p><p>３、人間関係</p><p>&nbsp;</p><p>が挙げられている。</p><p>&nbsp;</p><p>では、なぜ保育士の給与は上がらないのか。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、これまでの歴史的な経緯や、財源の問題、各保育施設の経営状況などが、複雑に絡みあってる。</p><p>&nbsp;</p><p>何とかできないものだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/entry-12302129714.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 22:59:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「働き方改革」のパネル・ディスカッション</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日開催した<a href="http://bizteria.jp/2114v03n44" target="_blank">第17回ビズテリア・フォーラム</a>でのパネル・ディスカッションのテーマは「働き方改革」</p><p>&nbsp;</p><p>登壇したのは、ベンチャー企業の経営者、政治家、キリスト教会の牧師、大学教授など、全くことなる分野のキーパーソンが一同に集結。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれの立場から、働き方改革について、現状と今後の展望を語り合った。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/entry-12302121829.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 22:33:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雑用に追われる営業の日々</title>
<description>
<![CDATA[ <p>営業担当者は忙しい。</p><p>&nbsp;</p><p>顧客先にまわって、挨拶して。</p><p>商品の購買ニーズがないかききまわって。</p><p>タイミングをみて、提案をする。</p><p>契約をとる。</p><p>契約がとれたら、今後は、納品にむけた社内調整。</p><p>取引先に発注することもある。</p><p>そして、納品。</p><p>その後のフォローも忘れず。</p><p>そしてさらにアップセルも狙う。などなど。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなにもいろんなことをしなくてはならない営業。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも一番大変なのは、新規開拓だ。</p><p>&nbsp;</p><p>DMやテレアポ、展示会での名刺交換、ホームページからの問い合わせ、</p><p>様々な機会をみて、個別訪問のアポイントをとる活動だ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、なかなか大変な労力がいる作業だ。</p><p>&nbsp;</p><p>断られ続けて、心が折れてしまう人もいる。</p><p>&nbsp;</p><p>それに加えて、通常の営業活動。</p><p>&nbsp;</p><p>これでは、営業担当者は疲弊してします。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、欧米のように、インサイド・セールスといって、</p><p>アポ取り、と通常の営業を分ける必要がありそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてもう一つ。</p><p>&nbsp;</p><p>社内の顧客情報を整理すると、</p><p>わざわざアポ取りしなくても、新しい営業機会をつくることができる。</p><p>&nbsp;</p><p>それをAIによって簡単にやってくれるサービスが最近注目されている。</p><p>興味ある人は、こちらの記事を参照されたい。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://bizteria.jp/2013v02n11">デジタル・マーケティングの落とし穴 ～お客様がちゃんと見えていますか？</a></p><p>&nbsp;</p><p>いずれにしても、もっと営業を現場まかせにしないで、営業しやすい環境や営業活動をしえんしてくれる仕組みがあれば、</p><p>まだまだ営業担当者の頑張れる余地はあると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/entry-12278106271.html</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2017 15:56:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「働き方改革」で自分の働き方を考えてみた。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今、政府とか国会とかで議論されている「働き方改革」</p><p>&nbsp;</p><p>電通とか東芝とか、大企業での長時間労働がブラックだということで、メディアがさんざん叩いています。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとホワイトな企業を増やそうということですね。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃ、自分にとって「働き方改革」はどんな意味をもつのかと、ちょっと考えてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「働き方改革」をざっくり言うと、こんなことでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>１．「長時間労働はよくないので短くしましょう」</p><p>２．「派遣やアルバイトの待遇もよくしましょう」</p><p>３．「副業や兼業もオッケーにしましょう」</p><p>&nbsp;</p><p>一つ目の「長時間労働」については、</p><p>長時間労働そのものがダメということではないような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに電通の事件みたいなことは防止しなくてはならないので、</p><p>一定の歯止めは必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、やはり働きがいというのもあるので、</p><p>限られた労働時間の中で、いかに会社にとっても、自分にとっても</p><p>意味のある仕事をするかということだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり仕事の質や価値をこれを機に改めて考え直すということです。</p><p>&nbsp;</p><p>２つ目の「派遣・アルバイト」については、</p><p>これはいわゆる同一労働・同一賃金ということですね。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、仕事内容と報酬の関係ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>終身雇用で全員が正社員という時代のときは、</p><p>「先輩についていけばいい、会社が面倒をみてくれるのだから」</p><p>という感覚で、</p><p>自分が何に対して報酬をもらっているのか、あまり意識していなかったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、これからは、正社員も派遣やアルバイトも</p><p>みんなプロとして、何に対してお金をもらっているのか</p><p>という意識で働くことが必要でしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん経営側にも同じ意識をもってもらいたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>３つ目の「副業・兼業」。</p><p>これは、これまでは「かくれてこっそり」という感じでしたが、</p><p>これからは、正々堂々と副業をできる社会になっていくでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>その時には、「できる奴ほど副業や兼業をしている」という感覚になっているのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>一つの会社からしか給料をもらっていない人は、</p><p>「できないヤツ」とか思われる時代になるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、中には、</p><p>副業しているふりをする人まで出てきそうですね。</p><p>「俺、引く手あまたでこまっっちゃうよ！」みたいな自慢とか。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>働き方を考えるワークショップがあります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://bizteria.jp/1830v05n59">「働き方改革」共創ワークショップ</a></p><p>&nbsp;</p><p>経営者や管理職、人事担当者向けの本格的な内容ですが、</p><p>一度、真剣に働き方を考えてみたいという方にはお勧めの内容です。</p><p>様々な分野で活躍する人達のも人脈づくりにもなります。</p><p>&nbsp;</p><p>よかったら参加してみて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amebablogger0176/entry-12271848150.html</link>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 13:41:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
