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<title>アメブロカスタマイズ店</title>
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<description>アメブロカスタマイズでホームページの代わりに集客！アメブロカスタマイズとネットマーケティング方法について詳しく紹介してます。</description>
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<title>PPC広告ー検索連動型広告についてー</title>
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<![CDATA[ PPC広告が大きくわけて4通りあることは前回のブログ（PPC広告を学んでみる）で説明しました。<br><br>今回はPPC広告の中でも検索連動型広告についてお話していきます。<br><br>インターネットが普及するようになり、パソコンをネットに繋いで、調べものをした経験は誰もが一度はあるはずです。<br><br>情報収集のために、ヤフーやグーグルなどの検索BOXになにかしらのキーワードをいれる行動はコンピューターに詳しいオタクのやる行動ではなく、ごく自然のこととなりました。<br><br>そのキーワードに連動して表示される広告が検索連動型広告です。<br><br>検索連動型広告は簡単に理解できると思います。<br><br>ヤフーやグーグルなどで検索するキーワードを入れ、その検索結果の画面をみてみると、その画面の丈夫や右側、そして下部の部分に、四角いカタチで色分けされた文章が表示されている部分があります。<br><br>これが検索連動型広告です。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/04/e8/p/o0620043212032527822.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/04/e8/p/o0620043212032527822.png" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br>ネットのユーザーは検索結果の中に、自分が欲しい情報に狙いをつけて、クリックして、サイトをのぞきます。<br><br>検索BOXに入力したキーワードに関連した広告が表示されるという仕組みは、広告主側からすればかなり効果的な広告方法といえます。<br><br>自分の売っている商品と、その商品を欲しがっている人とマッチングできるのですから、これほど簡単なseo対策はありません。<br><br>広告を表示させるのに、呼び込むキーワードは、広告主自身が自由に選択できます。<br><br>２語以上の組み合わせも設定できます。今は２語の組み合わせがスタンダードだと思います。<br><br>１語より２語のほうがターゲットを絞りやすく、ターゲット層を絞り込んだ濃い集客ができます。<br>またそれ以外にもコスト管理や費用対効果がわかりやすく、また即効性もあります。<br><br>コスト管理については、広告がクリックされた時点で広告費が発生するので、自分のサイトにやってきてはじめて広告費が発生します。<br><br>１クリックの単価、広告費の予算の上限などを広告主側で設定できるのでコスト管理はとてもしやすいです。<br><br>そして費用対効果も簡単にわかることができます。<br>あるキーワードでPPC広告を出して、たくさんクリックされているんだけど、売り上げに結びつかない。。<br><br>そんな場合は、そのキーワードと自分のサイトがうまくマッチングしていない可能性があります。<br><br>もしうまくいっていない場合は広告内容の改善をしたり、サイトの改善が必要となります。<br><br>即効性はに関しては、最速です。広告審査の時間を含めて数分程度で完了します。<br><br>自分が狙いたいキーワードを、数分間で検索のトップページに表示させることができるのでタイムセールスのような広告もスムーズに行えます。<br><br>検索連動型広告はとても便利だと思いますが、、キーワード広告よりも、効果が期待できるといわれているのがコンテンツ連動型広告です。<br><br>次回はコンテンツ連動型広告についてお話していきます。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ameblostore/entry-11284356006.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 21:48:03 +0900</pubDate>
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<title>PPC広告（リスティング広告）について学んでみる</title>
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<![CDATA[ PPC広告には「検索連動型広告」、「コンテンツ連動型広告」、そして「興味関心連動型広告」と３種類があります。<br><br>下記を簡単に説明します。<br><br>（１）検索連動型広告<br>検索連動型広告とは、検索エンジンサイトで、検索キーワードに連動して検索結果に表示されるテキスト広告のことを指します。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/04/e8/p/o0620043212032527822.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/04/e8/p/o0620043212032527822.png" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br><br>（２）コンテンツ連動型広告<br>コンテンツ連動型広告とは、インターネットユーザーが閲覧しているWebサイトのコンテンツや文脈にマッチした広告が表示される広告のことを指します。<br><br>画像はアメブロの広告です。アメブロの広告はコンテンツ連動型広告だったんです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/81/9a/p/o0620043212032527820.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/81/9a/p/o0620043212032527820.png" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br><br><br>（３）興味関心連動型広告<br>興味関心連動型広告とは、インターネットユーザーが過去に閲覧したり、検索したページの内容に応じて広告を表示させる興味関心に連動した広告のことを指します。<br><br>見込み客の過去のウェブサイトのアクセス履歴や検索キーワードを基づいて、<br>興味や関心に合わせた広告を表示する広告です。この広告手法は最近できました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/38/de/p/o0620047012032527821.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120617/14/ameblostore/38/de/p/o0620047012032527821.png" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br>ちなみにリスティング広告という言葉聞いた事ありますか？<br>これはPPC広告と同じです。<br><br>PPC広告（リスティング広告）で有名なのが、GoogleのAdwords（アドワーズ）とYahoo!リスティングがあります。<br><br>両サービスとも簡単にはじめることが可能で、他の広告に比べると低予算で、かつ、ターゲット層をし織り込んだ濃い集客ができます。<br><br>自分で好きなように広告がだせて、コスト管理、費用対効果ができるPPC広告は<br>現在Webサイトのアクセスを集めるためには必要不可欠な広告媒体になっています。
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<link>https://ameblo.jp/ameblostore/entry-11279780289.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 14:46:30 +0900</pubDate>
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<title>広告宣伝費としてseo対策をする</title>
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<![CDATA[ 広告宣伝費。これを全くしないで口コミだけで自分のお店が繁盛するのが<br>一番いいのですが、それは現実的にはなかなか難しいことです。<br><br>飲食店ならホットペッパーなどに登録するとおもいます。<br><br>費用の相場は地域ごとにちがいますが　<br><br><a href="http://www.cells-inc.com/price.html " target="_blank">広告代理店セルズ</a><br><br><a href="http://coupon.human-work.jp/price-kanto.htm" target="_blank">ヒューマンワーク<br></a><br><br>の２つのサイトが参考になると思います。<br><br>いずれも広告宣伝費がかかりますが、それはseoも同じです。<br><br>seo対策を広告費と考えて、戦略的にマーケティングを仕掛けていくなら<br>PPC広告なども視野にいれないといけません。<br><br>PPC広告をseo対策と併用することでさらに効果を上げる事が可能となります。<br><br>常に自分のサイトが上位表示され、アクセスを呼び込むような仕掛けをするのが<br>インターネットマーケティングです。<br><br>PPC広告ってなに？<br><br>聞いた事はあるけどよくわからない。。。<br><br>そんな方のために簡単にPPC広告がどんなものか説明していきます。<br><br>PPC広告は難しそうなイメージを持たせる言い方ですが<br><br>「Pay Per Click」<br><br>の頭文字を省略した言い方で、意味は「クリック課金」です。<br><br>PPC広告（クリック課金）は、その名の通り、クリックされると課金されるのですが<br>広告が表示されるだけでは宣伝費は発生しません。<br><br>実査にくり区された回数だけカウントし、その回数にだけ広告費を支払えばいいという合理的な仕組みから、インターネットマーケティングにおいてかなり注目を集めていいます。<br><br>yahooやグーグルはどのようにしてお金を儲けているか少しはわかったのではないでしょうか？<br><br>yahooメールやGmailなど無料で便利なサービスを使わせてもらっているのも、全ては人を集めるための戦略です。<br><br>facebookも同じですね。ページの端に必ずなにかの広告があるはずです。<br><br>あの広告はクリックされなければ無料で掲載されてPPC広告なのです。<br><br>PPC広告が実際どのように使われているか、一度自分の目で確かめてそのサービスを<br>実感してください。<br><br>次回からはお金を使ったseo対策、PPC広告についてお話していきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ameblostore/entry-11279697528.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 11:54:57 +0900</pubDate>
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<title>youtubeの上位表示対策</title>
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<![CDATA[ 今回はyoutubeの上位表示方法について<br>説明します。<br><br>youtubeのトップページの検索窓にキーワードを入れたさいに自分の<br>動画が上位表示されやすいコツを２つだけです。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120617/11/ameblostore/f3/cd/p/o0800044212032274745.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120617/11/ameblostore/f3/cd/p/o0800044212032274745.png" width="400" height="300" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br>上記はyoutube動画のアップロード画面です。<br><br><br>この画面にある「タイトル」「説明」「タグ」をターゲットとなるキーワードとマッチング<br>させる。<br><br>そしてアップロードした動画の再生回数と、評価を上げる。<br><br>以上2点です。<br><br><br>youtubeを使って自分のお店を紹介している人もいます。<br>店内の様子を動画で伝えるということは、初めてそのお店を訪れようとする<br>お客様にはどのような雰囲気かとても参考になります。<br><br>ただし、自分のお店の紹介だけでは、ユーザーにとってはあまり面白いものではありません。<br><br>その動画がおもしろくないとユーザーはいい評価をしてくれないので<br>その動画をみたユーザーにとってもなにかメリットを残してあげないといけません。<br><br>動画コンテンツを作るときは、ブログで文章を書く以上にエンターテイメント性が必要になってきます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 11:35:15 +0900</pubDate>
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<title>検索順位はどのようにして決まっていくのか</title>
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<![CDATA[ ネットで集客をするために、ターゲットとなるキーワードを決めたら<br>次に何をすればいいのか。<br><br>もちろんアクセスアップをはかり、その過程の中でseo対策というものがあります。<br><br>seoとは、search engine optimization(サーチエンジンオプティマイゼーション)<br>の頭文字をとったものです。<br><br>意味は検索エンジン最適化という意味です。<br><br>具体的にいうと、グーグルやヤフーなどの検索エンジンで上位に表示されているページのことですね。<br><br>上位ページとはどのページのことをいうのか。<br><br>１ページ目、もしくは２ページ目が上位ページでしょう。<br><br>３ページ以降にあるページはネットに存在していないページとまで言われています。<br><br>インターネットを使うユーザーはヤフーとグーグルなどの検索エンジンを使ってサイトを探すので<br>あなたにとっての見込み客は目的のサイトを探すために、目的にそったキーワードで検索してきます。<br><br><br>インターネットでなにか自分の手に入れたい情報を探すユーザーの傾向としては<br>検索結果画面で自分の探している情報や商品などのサービスがないと、さらに検索窓に<br>関連したキーワードを打ってきます。<br><br>つまり自分から進んで探しにいっているこということです。<br>当たり前かとおもいますが、普段テレビなどをみているときは、テレビの制作者側から<br>勝手に情報が飛び込んでいます。<br><br>なかには必要のない情報もたくさんあるとおもいます。男性でしたら、女性の化粧関連のcmには興味ないですよね。<br><br>少しでも興味を持たせようと、華やかな女優を使ったりして、興味をひこうとしますが、ネットに関してはその必要はありません。<br><br>検索ユーザーは目的意識が非常に高く、購買意欲の高い見込み客がたくさんいるからです。<br><br>なのでseo対策をしっかりと行い、効率よく購買意欲の高い見込み客を自分のサイトに誘導することが重要になり、検索エンジンで自分のサイトがどの位置に表示されているかが、注目されるようになりました。<br><br><br>ところで検索順位はどのようにして決まっているかご存知でしょうか？<br><br><br>人間がひとつひとつのサイトを評価するには限界があります。<br>なのでロボットが定期的に、自社検索エンジンに登録されているサイトを巡回して、ここの検索エンジンの独自の基準（検索エンジンアルゴリズム）に基づいて、検索結果の順位を決定しています。<br><br><br>ロボットとは、各サイトを巡回して、ページ情報を収集するプログラムのことのです。<br><br>このプログラムは「クローラー」とか「スパイダー」「巡回プラグラム」などとよばれています。<br><br>そのロボットが巡回してきて、あなたのサイトを見たときに、この検索エンジン独自の基準に基づき、あなたのサイトをランキングづけします。<br><br>さて、このロボットがどこをみているかがわかれば、その対策がわかってきます。<br><br>しかし、ヤフーやグーグルなどの検索エンジンは検索結果の順位を決定する基準を<br>明示しておらず、非公開としています。<br><br>さらに検索エンジンのアルゴリズムは日々変化していて、seo対策を行っているライバルが増えると同時に検索エンジンのアルゴリズムも複雑化がすすむといういたちごっこのような状態が<br>この先もずっと続くと思われます。<br><br>それでは対策の仕様がないじゃないか！<br><br>と思われて当然でしょうが、検索エンジンのロボットは主に<br><br><br>内部要因（どんなサイトなのか）<br>外部要因（どれだけ支持されているか）<br>コンテンツ要因（有益な情報を発信しているか）<br><br>の３つを中心に検索順位を決めています。<br><br>つまりやることはこの３つの要因を最適化して、サイトを作成すれば、検索エンジン上位表示できる確率が高くなるといことです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ameblostore/entry-11254850489.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2012 16:58:07 +0900</pubDate>
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<title>ブログに何を書けばいいのか。</title>
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<![CDATA[ ブログに何をかけばいいのかわからないです。<br><br>このような質問がありました。僕なりの考えを今日は書いていこうと思います。<br><br>少し話しはそれますが経営に必要な４原則をご存知でしょうか？<br><br>経営の本などに書いてる経営の４原則。<br><br>これは日頃、本を読んで勉強している人はわかりますよね。<br><br>「人」「物」「金」「情報」<br><br>ですね。<br><br><br>はじめから全てを持ってる人はいないです。<br><br>お金がない人も「情報」は動けば0円でもいくらでも<br><br>手に入れることができますよね。<br><br><br>情報の集め方はどうやるのか？<br><br>知りたい方はたくさんいます。<br><br><br>質の良い情報を集める一番の手段は自分が情報の発信者になることです。<br><br>実は情報収集で一番大事なのはインプットではなく、アウトプットということになります。<br><br><br>なぜだかわかるでしょうか？<br><br><br>これは自分に置き換えてみればわかると思いますが<br>いつも日記のようなブログ（今日はこれを食べました、お花見しました）を更新している人には、<br>こちらからわざわざ情報を与えるというようなことはないと思います。<br><br><br>でも普段から面白いことを言ってる人、自分にとってお話したいなと思う人には<br>その人に気に入られるように自分から相手が欲しがるような情報を<br>提供すると思います。<br><br>情報はギブ&amp;テイクでしか入ってこないんです。<br><br>相手にとっていい情報とはなんでしょうか？<br><br>「へー、そうなんだ、知らなかった、いいこと聞いちゃった」<br><br>このような反応がでる情報をたくさん発信してみてください。<br><br><br>情報はアウトプットするためにインプットする。<br><br><br>この考え方を浸透させてください。<br><br><br>何度も言いますが情報はギブアンドテイクです。<br><br>アウトプットしない人に情報はまったくはいってきません。<br><br><br>毎日ブログで質のいい情報を発信することはとても大変なことです。<br><br><br>ただ、これは習慣で毎日やっていれば、慣れてきます。<br><br>問題意識を常に自分に問いかけて<br><br>「これはいい情報かもしれないな」<br><br>と意識してください。<br><br><br>質のいい情報とは人によって変わります。<br><br>一番簡単なのはグルメ系ですね。<br><br>これは日記とあまりかわらないですが、少し工夫するだけで<br><br>質のいい情報になります。<br><br><br>お店のレビューですね。<br>自分が美味しいと思ったお店だったらメニューなど写真にとって<br>この料理がとても美味しかった。<br><br>と書いてみてください。<br><br><br>ブログや日記で「今日はこれ食べましたー」みたいなことって<br>見栄をはりたいのか、有名なお店でご飯を食べた時しかブログで発表しないですよね笑。<br><br>最近流行のセルフブランディングということを実行しているのか<br>ただ自慢しているのかわかりませんがこれではダメです。<br><br>他人から「この人はいいもん食ってるなー、うらやましい」と思われますが<br>それだけです。<br><br>コンサルタントだったら<br><br>「この人はいつもいいお店でご飯を食べてる！成功者だ」<br><br>と思われますが、これはセミナー講師がそのように思わせるためのマーケティングの一環なので<br>あなたがそれを真似することはないです。<br><br>別に有名な店、外見がオシャレでキレイなお店じゃなくてもいいんです。<br><br>勤務先が横浜なら、毎日ランチで横浜にある飲食店の食べ歩きをしてください。<br>毎日横浜でランチをしてブログで今日食べたランチのお店を書く。<br><br>２ヶ月もすれば横浜のランチにはかなり詳しくなるでしょう。<br><br>そこでブログの文章の最後に<br><br>「横浜にランチする機会があればぜひ連絡してくださいね、完全に私の独断と偏見まじりの安くて美味しいお店紹介します♪」<br><br>こんな感じでしめれば、そのうち<br><br>「横浜でランチを考えているなら、あいつに聞け！」<br><br><br>と言われるくらいになるかもしれません<br><br>こうなればブランディングの完成です。<br><br><br>別に高い料理じゃなくていいんです。<br><br>高級料理よりも、安くて美味しい情報を欲しがる人のほうが圧倒的に多いのですから。<br><br>グルメ以外にも考えればたくさんありますよね。<br><br><br>自分が興味あること、趣味、今日「へーそーなんだ！」<br><br>このように思ったことを自分の体験におきかえてアウトプットする。<br><br><br>このようにブログを書いていってください。またブログを書いていって<br><br>この情報はこの人に聞こう！<br><br>このように思わせるような記事を書き続けることができれば<br><br>ブログも立派なメディアになると思います。<br><br><br>そして、このような人には情報もたくさん入ってきます。<br><br>仲良くなれば、自然と、<br><br>「ここだけの話だけど、〇〇はこれからくるらしいよ、」<br>「これがいまきてるらしいよ」<br><br>という新鮮でブログなどでは公表しない質の高い情報がはいってくる可能性が高くなります。<br><br><br>私だったらseoやインターネットマーケティングについて、よくお話をしています。<br><br><br>複数の飲食店を経営しているオーナーとお話をする機会が最近多いのですがその方から<br><br>「これから〇〇が吉祥寺のように栄えてくる」<br><br>という情報を手に入れました。<br><br>吉祥寺といえば、東京で住んでみたい場所No.1に選ばれたりして<br><br>商店（飲食、アパレル等）がたくさんある地域です。<br><br>ここで「なぜですか？」という質問をすれば<br><br><br>吉祥寺と同じような地域になる理由がわかり<br>「へーそうなんですか」と普通の人じゃあまり知るチャンスができない<br>かなり濃い情報を手に入れることができました。<br><br>もちろん、僕には必要ない情報ですが話のネタにはなります。<br><br><br>そしてこのような情報はブログでは書かないで会ったときに<br>伝えることが多いです。<br><br><br>情報はアウトプットしてはじめて入ってきます。<br><br>ブログに何を書けばいいのか？大体理解したでしょうか？<br><br>何もネタがないときは自分が今日ニュースなどを見て<br>「へーそうなんだ」と思ったことを自分がなぜ「へーそうなんだ」と思ったか<br>きちんとブログに書けば読み手にとってもおもしろい情報が簡単に書けるようになります。<br><br>常に問題意識を持っていればネタには困りません。<br><br>ぜひ今日から実践してください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 13:29:11 +0900</pubDate>
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<title>コンプレックス商材は儲けやすい</title>
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<![CDATA[ インターネットの特徴の一つに人には言えない悩みや相談できないことを<br>ネットで調べるということがあります。<br><br>検索エンジンで自分のコンプレックスについて調べたことはあなたも一度はあるはずです。<br><br>身体の悩みでいうと<br>「脱毛」「毛深い」「ワキガ」「口臭」「体臭」などですね。<br><br>女性に息が臭いと言われれば、男性ならネットで原因を調べるはず。<br>「唾液　臭い」もかなりヒットなキーワードだと思います。<br><br>このようなキーワードを解決するようなサイトを作ると、そのサイトは人が集まるサイトになります。<br><br>ほかにもコンプレックス商材で代表なのが「恋愛」ですね。<br><br>「浮気」「モテない」「ED」「浮気調査」「嫉妬しない方法」<br><br><br>色々あると思います。<br><br>また人に言えないことで一番の悩みがお金に関してでしょう。<br><br>「借金」「自己破産」「法律」<br><br>上記に紹介した言葉はコンバージョン率がとても高く、儲かるキーワードになります。<br><br><br>解決したい悩みが強ければ強いほど、解決願望は強いので、その悩みが解決できるような<br>サービスをなどを提供すれば、ユーザーはその商品を買う確率は高いと言えます。<br><br><br>だだし、上記のキーワードは当然、競合サイトも多いです。前述したキーワードを参考にして<br>ニッチキーワードによってピンポイントで狙いを絞っていくのも悪くはないです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 14:28:26 +0900</pubDate>
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<title>地域名を入れると売り上げに直結するケースが高くなる</title>
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<![CDATA[ 検索キーワードに地域名が入っていると売り上げに直結する確率が高くなります。<br><br>自分に当てはめてみればわかりますよね。<br>例えば歯医者などの病院を探す時は自分の住んでる地域、または駅の名前をいれて<br><br>「地域名＋歯医者」<br><br>と検索するケースがほとんどだと思います。<br><br><br>もちろん自分が販売しているサービスにもよりますが、ターゲットが全国ではなく<br>居酒屋やリラクゼーションなど、限られた地域を商圏にしている業種に有効です。<br><br><br>「〇〇駅　焼き鳥屋」「〇〇駅　マッサージ」<br><br>ですね。<br><br><br>このキーワードを上位表示しているとユーザーをお店に誘導できる可能性が<br>高くなるので、売り上げに直結する儲かるキーワードということになります。<br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 16:59:36 +0900</pubDate>
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<title>関連キーワードをうまく使って効果的な検索エンジン対策をする</title>
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<![CDATA[ 「キーワード」<br><br>何度もブログで説明していますがこれは本当に大事です。<br><br><br>キーワードはビックキーワード、ミドルキーワード、スモールキーワードと<br>分類することができます。<br><br><br><br>ビックキーワードとは、例えば「ダイエット」ですね。<br><br>ミドルキーワードは「ダイエット　運動」とか「ダイエット　口コミ」等です。<br><br>スモールキーワードは「ダイエット　運動　タイミング」とか「骨盤　ダイエット　口コミ」<br><br>などです。<br><br><br>ネットが普及した直後はビックキーワードをどれだけ検索順位でトップ表示できるか。<br>これが重要でした。<br><br>ただ最近は少し傾向が変わってきています。<br>ビックキーワドで検索順位トップにサイトが表示されても<br>そこから購入に繋がるといったらそうではなくってきたのです。<br><br>もちろんアクセス数はすごく多いです。<br><br>しかし購入には繋がらない。<br>これでは意味ないですよね。<br><br><br>それではどのようなキーワードが購入に繋がりやすいのか。<br>スモールキーワードが一番購入につながりやすいと言われています。<br><br>ただ一番重要なのは、いかに、購買意欲の高いユーザーが打ち込む可能性の高い<br>キーワードを見つけて、それを上位表示されるかです。<br><br><br>ネットが普及し、ユーザーの検索テクニックも向上してきました。<br>購買意欲の高いユーザーはビックキーワードにミドルキーワードを付け足して<br>検索する傾向が増えています。<br><br><br>これを探せばいいのですが、成約率の高いキーワードは、競合相手もたくさんいるので<br>見つけてもそこから検索順位で上記表示させるweb対策が必要となります。<br><br><br>ここで成約率の高いキーワード、たくさんの方が調べているミドルキーワード、スモールキーワードの探し方を教えます。<br><br><br>ミドルキーワードやスモールキーワードは関連キーワードの他ならないわけですが<br>実はこれは簡単に調べることができます。<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120424/21/ameblostore/11/a7/p/o0800045211934647085.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120424/21/ameblostore/11/a7/p/o0800045211934647085.png" width="600" height="auto" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br>一番下の場所に注目してください。ダイエットに関しての関連キーワードがのっています。<br><br>さらに一番下の肝炎キーワードのいずれかをクリックしてみてください。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120424/21/ameblostore/3a/31/p/o0800042011934655783.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120424/21/ameblostore/3a/31/p/o0800042011934655783.png" alt="アメブロカスタマイズ店" border="0"></a></div><br><br><br>ダイエットから　ダイエット　運動　になり　ダイエット　運動方法　となっています。<br><br>さらに検索をかけると「ダイエット　運動　食事」　というキーワードまで<br><br>たどりつきます。<br><br>検索回数は少なくなってきますが、より絞ったキーワードの場合はピンポイントでキーワードを<br><br>打ち込んでおり、より購買意欲の強いユーザーの可能性が高いと考えられます。<br><br><br>また下記のサイトもオススメです。<br><br><br><a href="http://www.sem-analytics.com/lab/unitsearch.php" target="_blank">ヤフー関連キーワードサーチ　</a><br><br><br>上記のサイトはヤフーの関連キーワードに限定されていますが<br><br>無料で関連キーワードを調べることができます。<br><br>ぜひ利用してみてください。<br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 21:19:22 +0900</pubDate>
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<title>AISAS（アイサス）の法則</title>
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<![CDATA[ AISASの法則をご存知でしょうか？<br><br><br>AISASとは、インターネットを積極的に活用する消費者の購買行動プロセスに関する<br>マーケティング分野の仮説である商品を消費者が認知してから購買に至るプロセスを、<br>「Attention（注目する）」<br>「Interest（興味をもつ）」<br>「Search（検索する）」<br>「Action（購買する）」<br>「Share（情報を共有する）」の5フェーズから成り立つとした。<br><br>電通が提唱し、2005年6月に商標として登録されました。<br><br>今までの購入方法（ネットが普及する前）とは何が違うの？<br>と考えた人もいるでしょう。<br><br>ネット普及いぜんは、「Search」がなかったんです。<br><br>また購入者自身、その法品がなぜ欲しいか動機漬けをする作業がなくなったとも言われています。<br><br>これは買う動機漬けが「他人の評価や意見（口コミ）」になったとも言えます。<br><br>現在、の購買パターンは、他人の評価や意見を直接インターネットで調査して、自分の興味や<br>知りたい情報など、検索エンジンを利用する傾向がかなり強くなってきました。<br><br><br>また購買した後にも、変化した動きがあります。<br><br>それは<br><br>「share」(共有)<br><br><br>です。<br><br><br>商品を購入したあとに、その感想や意見等を再度インターネットで発信する過程を<br>とるようになったと言われています。<br><br>このブログの読者様も当てはまる方は多いのではないでしょうか？<br><br><br>さて、この「AISASの法則」がなぜネットマーケティングの中で重要なのか。<br>わかるかたはいるでしょうか？<br><br><br>一言で説明すると、検索エンジンの登場で人々の購買プロセスは劇的に変化したということです。<br><br><br>つまり、あなたの会社の商品やサービスをインターネットを活用してしないと<br><br>消費者は、購入をするきっかけ（理由）を作れないということです。<br><br><br>まず消費者の気持ちになりましょう。<br><br><br>消費者はテレビや雑誌などをなんらかの情報をみて、興味を持ちます。<br><br>ここで関連キーワードをネットで検索します（キーワード選びの重要性、ページの上位表示）<br><br>サイトをみつける（ページの上位表示　seo対策）<br><br>自分の探している情報やサービスについて調べる。（ここではLPO対策を。購入者が欲しい情報、購入に対する不安感、それを解消し、きちんとなっとくさせるホームページ作りが重要）<br><br>情報やサービスの検討（お客様の声（口コミ）などをいれて、購買させる理由を作らせる。またどのような人がそのサービスをリリースしているのか、顔をみせたりして安心あせる）<br><br>サービスを購入。（購入しやすいように、購入までをわかりやすくする）<br><br>ブログや比較サイトになどに、商品を感想を書く（アフターフォローを徹底してお客様の好感度をあげる）<br><br><br>この流れを作ることが、ネットマーケティングの初歩になり、一番重要な箇所でもあります。<br><br>ぜひ消費者の購入するまでの行動、購買プロセスを理解したサイト作りが鍵になります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 01:16:58 +0900</pubDate>
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