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<title>嵐に翻弄されている～美容外科医～</title>
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<description>日本の医療を守るめに、今後私たちは何をするべきか？</description>
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<title>菅谷先生の近況　ヘリコプター格納庫など</title>
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<![CDATA[ <br>菅谷先生の近況が伝わってきました。<br><br>最近、菅谷氏はスポーツクラブの運営に着手されたうようです。<br><br>広大な土地に、ヘリコプター格納庫、ヘリポートを建設しているということです。<br><br><br>スポーツクラブの詳細とヘリコプター県連の情報は下記のウェブサイトで確認できます。<br><br><br>サニースポーツクラブ（ヘリコプター格納庫）<br><a href="http://suny-sports.com/" target="_blank">http://suny-sports.com/</a>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-11706398398.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 11:12:54 +0900</pubDate>
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<title>違法な手続きによる不当な行政処分</title>
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<![CDATA[ <font size="4">違法な手続きによる不当な行政処分は、その効力を持たないものと思います。<br><br>Ｇ氏は、聴取調書は一資料にすぎず、患者調書やカルテの内容も判断材料となっていると述べています。<br><br>ところが、患者調書については、今回の検査対象であったＪさんのように、治療費を支払いたくない一心で何も聞いていないなどと、本人が事実とは異なることを述べていることもありますから、またカルテ記載の事実というのも、今回この裁判での争点表13番や、平成18年7月14日のＰさんの聴取聴取のように、社会保険事務局が診療録に対する認識の誤りや間違った解釈、見落としなどをして、不正請求であるなどと決め付けていることが多々ありましたから、必ずしも正しいことではありません。<br><br>今回のようにひどいデタラメな検査は、私が医療指導監査官の現役のころは体験したことがありません。<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 10:51:52 +0900</pubDate>
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<title>本年もよろしくお願いします。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">いつもお読みいただきありがとうございます。<br><br>おかげさまで、新しい年を迎えることができました。<br><br>2011年、みなさんはどのような目標をお立てになりましたか？<br><br>しっかりとした目標を立てて、ひとつずつ問題をクリアしてけば必ず実現できるものです。<br><br>まだ今年の目標を立てていない方は、いまからでも遅くはありませんので、ぜひ考えてみてください。<br><br>では、今年もよろしくお願いいたします。</font>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-10767913402.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 11:01:53 +0900</pubDate>
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<title>聴取調書の文書偽造という犯罪行為</title>
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<![CDATA[ <font size="4">今回の保険医指定取り消しに関して、東京都は菅谷氏の検査を行っていません。神奈川県社会保険事務局の作成した聴取調書に基づいてのみ、保険医登録を取り消しにしたわけですから、本件取り消し処分に非常に重大な影響を与えていないなどと言う音はありえないのです。<br><br>偽造された神奈川社会保険事務局の作成した聴取調書などに基づかないで取り消しにしたとするなら、検査をしていない東京都は、取り消しの根拠とする聴取調書もなしに、菅谷医師の登録を取り消しにしたことになってしまいます。</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-10723500886.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 11:29:28 +0900</pubDate>
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<title>聴取調書の文書偽造までされ告訴(2)</title>
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<![CDATA[ <font size="4">元検察官であった弁護士さんの話によると、警察の調書作成においても、被疑者が述べてもいないような内容を記載し、署名までしたら、これが発覚した場合、警察署長の首が飛ぶくらいの大問題だそうです。<br><br>それを5冊にもわたって内容と署名を偽造され、それらを証拠資料として東京都に送りつけられたため、それらの資料に基づいて、検査を受けていない東京都により菅谷氏の保険医登録が取り消しにされてしまったのです。</font>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-10718829163.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 17:26:09 +0900</pubDate>
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<title>聴取調書の文書偽造までされ告訴</title>
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<![CDATA[ <font size="4">菅谷良男先生が聴取調書の訂正を求めたのは、聴取調書に発言してもいない内容や不正などしていないのにもかかわらず不正請求しているような捏造の内容が多数記載されていたためです。<br><br>聴取調書はそもそも捏造を記載するための公文書ではなく、監査においての菅谷氏の発言を記載するための文書です。</font><font size="4"><br><br>菅谷先生は、訂正してもらえるのなら署名するとはっきり述べたと言います。それにもかかわらず変更を要する訂正箇所が多いから面倒と言って訂正を要する箇所を捏造したにもかかわらず、訂正せず、菅谷先生たちの名前を代わりに署名したそうです。</font><font size="4"><br><br>そして後日、署名だけでなく聴取調書の記載内容も多数偽造されていることが発見されたため、文書偽造、行使で検察庁に告訴しました。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-10707974796.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 16:46:36 +0900</pubDate>
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<title>菅谷氏に対する社会保険事務局の職権濫用</title>
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<![CDATA[ <font size="4">菅谷良男氏のクリニックに対する保健医療機関取り消しの背景には当時、社会保険庁長官に民間保険会社のＮ氏が就任し、郵政民営化のように世界一の日本の保険医療制度を解体して、マイケル・ムーア監督の「シッコ」という映画に表現されているアメリカのような医療費の支払いを極力踏み倒す民間保険を主体にした体制をつくり、民間保険会社が儲けようとする動きもあったといわれております。<br><br>神奈川社会保険事務局がまず第一に行なったことは、理事長である菅谷良男氏に、川崎と横浜の監査に同日、同時刻に同時に出頭するよう命令してきたことです。<br><br>健康保険法第78条1項の規定には「出頭を求められてこれに応じないときは保険医の登録を取り消すことができる」とあります。<br><br>川崎と横浜の監査に同日、同時刻に同時に出頭するよう命令された菅谷良男氏はどちらか一方の日にちを変更してもらいたいと申し入れましたが聞きいれてもらえませんでした。<br><br>そこで弁護士から内容証明で要請、さらに監査当日の朝、厚生労働省の担当者に直訴してやっと変更してもらえたといいます。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-10689023730.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 12:16:55 +0900</pubDate>
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<title>社会保険事務局の職権濫用行為</title>
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<![CDATA[ <font size="4">菅谷良男医師のクリニックが保健医療機関の取り消し処分を受けたのは某テレビ局から「5年間も何をやっていたんだ」と怒鳴られたため、</font><font size="4"><br><br>①6兆円もの年金保険料を無駄使いしまくった問題</font><font size="4"><br><br>②5千万人分の年金徴収記録の破棄問題</font><font size="4"><br><br>③職員による5億円の年金の横領問題</font><font size="4"><br><br>④年金の徴収率に関する加入者氏名偽造の犯罪行為</font><font size="4"><br><br>⑤追求する国会議員などの個人情報をのぞき見した問題</font><font size="4"><br><br>⑥年金受給対象者を探し出すために作ったクイズの費用の200億円ムダ遣い</font><font size="4"><br><br>など、マスコミの言葉を借りると「腐りきった体質」と</font><font size="4">様々な不祥事・犯罪行為がいろいろ取りざたされていた社会保険庁および社会保険事務局は、自分達の不祥事から国民の目をそらすためでした。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/amebot/entry-10669820558.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 12:50:13 +0900</pubDate>
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