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<title>連雀のブログ</title>
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<title>ブログ引っ越しました！</title>
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<![CDATA[ <p>すみません、色々考えたのですが、やっぱりブログ引っ越します。</p><br><p>最近のアメーバは広告とかゲームとか増えすぎて・・・オジサンには重たいのです（＾ω＾；）</p><br><br><p>連雀日記　＝＞　<a href="http://renjak.blog.fc2.com/">http://renjak.blog.fc2.com/</a></p><br><br><p>最近はTwitterばかりでブログの更新が滞り気味でしたが、やはりある程度の文章を書かないとダメだと最近思っているので、今年はもう少し更新しようかと思ってます。</p><br><p>もし良ければ、引越し先でもよろしくお願いします！</p>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 15:10:34 +0900</pubDate>
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<title>【映画感想】007 スカイフォール</title>
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<![CDATA[ もう観たのは昨年のことになってしまうのですが『００７シリーズ』の最新作『スカイフォール』の感想を。 <br><br>本作は『００７シリーズ』としては２３作目であり、『007 ドクター・ノオ』から始まる『007』シリーズの50周年記念事業の一部であるとのことです。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/14/amegondoh82/82/ef/j/o0480033012376332061.jpg"><img border="0" alt="連雀のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/14/amegondoh82/82/ef/j/t02200151_0480033012376332061.jpg"></a><br><br>監督は『アメリカン・ビューティー』でアカデミー監督賞とゴールデングローブ賞 監督賞を受賞しているサム・メンデスです。もっとも、私は同監督の作品は「ロード・トゥ・パーディション」しか観たことなかったですけど。 <br><br>『００７シリーズ』としては初のオスカー監督がメガホンを取ると言うことで話題でしたね。 <br><br>ところで、私は子供の頃は『００７シリーズ』が大好きでずっとシリーズを通して観てきたのですが、時代の変遷とともにシリーズの雰囲気が変わっていくのに耐え切れず、例の権利問題でゴタゴタして以降はチラ見するだけで気持ちが離れてしまっており、ダニエル・クレイグ主演のボンド作品を見るのは今回がはじめてでした。 <br><br>やっぱりブロンドのボンドと言うのは違和感があります。見た目だけでなく雰囲気も現代的であり、２１世紀的なリアルな肉体を持ったボンドと言う感じがしました。本編を見ている間中、ともするとボンド映画ではないスパイ映画を見ているのではないか？・・・と言う感じが消えなかったです。 <br><br>作品全体の雰囲気も「ジェイムズ・ボンド」と言うスーパーヒーローが活躍するアクション物ではなく、影の世界が舞台であることを意識させる暗さが付きまとう感じ。これは本作だからと言うわけでもなく、ピアース・ブロスナンの作品にもまずまずあったのですが、アバンの任務でボンドがしくじるような展開と言うのは分かっていても「・・・」と思ってしまいますね。 <br><br>しかし、物語は面白かったです。一度任務の失敗により死亡したボンドが、すでに現場での任務に就く能力に欠けることが分かっていながら「Ｍ」の独断により復帰するのですが・・・このボンドが戦う相手はかつて「Ｍ」の下で任務に就いていた元MI６の工作員であり、まさに過去の因縁から抜け出たきたような男。 <br><br>「Ｍ」もボンドも、終始苦悩の表情で、物語は重苦しい雰囲気で進みます。 <br>そして、孤立無援な状態でボンドの生まれ故郷に「Ｍ」と家僕、ボンドの三人で立てこもり戦うシーンともなれば、これはもはや『００７シリーズ』が過去と決別し、新たに生まれ変わることを象徴していると言われて、なるほどと納得しました。 <br><br>実際、『007 ドクター・ノオ』の時のコネリー／ボンドは決して明るいだけのヒーローではなく、どこか陰のあるダーク・ヒーローとして描かれていましたので、現代風のリアル志向であの頃のようなボンドを描いてくれるとしたら、次回作以降も実に楽しみですね。 <br><br>個人的には「Ｍ」役だったジュディ・デンチの降板は嬉しいですね。ジュディ・デンチがキライと言うわけではないですし、冷戦下のMI６を指揮したのが女性だったと言う事実の発掘、それまで女性はセックス要員としてしか登場しなかったことへの批判などから女性が「Ｍ」を演じてきたことの意義は分かるのですが・・・やはり、スパイスリラーの世界は男の世界であって欲しいと古い感性では思ってしまうのですよ。許してください。 <br><br>とにかく『００７シリーズ』も半世紀です。次回作も楽しみにしたいですね。なんだか、私の中の「ボンド熱」も復活したようです。
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 14:10:25 +0900</pubDate>
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<title>2012年　参加したライブなど</title>
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<![CDATA[ ２０１２年に参加したライブなどです。 <br><br>1月9日　Zepp Nagoya　GRANRODEO LIVE TOUR 2012 HAPPY RODEO LIFE <br>1月20日　セイバー・モータード・キュイラッシェ「1/1実写バイク 名古屋アニメイト展示」 <br>1月29日　名古屋市公会堂　田村ゆかり LOVE<img class="emoji" border="0" alt="ハート" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F36.gif" width="16" height="16">LIVE 2012 *I Love Rabbit* <br><br>2月11日　なら100年会館　田村ゆかり LOVE<img class="emoji" border="0" alt="ハート" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F36.gif" width="16" height="16">LIVE 2012 *I Love Rabbit* <br>2月12日　グランキューブ大阪　田村ゆかり LOVE<img class="emoji" border="0" alt="ハート" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F36.gif" width="16" height="16">LIVE 2012 *I Love Rabbit* <br>2月26日　横浜アリーナ　田村ゆかり LOVE<img class="emoji" border="0" alt="ハート" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F36.gif" width="16" height="16">LIVE 2012 *I Love Rabbit* <br><br>3月28日　2012MLB開幕戦　アスレチックスvsマリナーズ　第一戦（東京ドーム） <br>3月29日　2012MLB開幕戦　アスレチックスvsマリナーズ　第二戦（東京ドーム） <br>3月30日　2012NPB開幕戦　中日ｖｓ広島（ナゴヤドーム） <br><br>4月27日　東京国際フォーラム　堀江由衣をめぐる冒険III ～secret mission tour～ <br><br>5月20日 よみうりランドオープンシアターEAST　田村ゆかりファンクラブイベント2012 <br><br>6月10日　ナゴヤドーム　中日ｖｓ日本ハム戦 <br><br>7月1日　名古屋市芸術創造センター　第10回愛知県クラス別ボディビル選手権大会 <br>7月13日　ナゴヤドーム　中日ｖｓ巨人戦 <br><br>8月4日　日本ガイシホール　NANA MIZUKI LIVE UNION 2012 <br>8月5日　日本ガイシホール　NANA MIZUKI LIVE UNION 2012 <br>8月15日　名古屋ell SIZE　Gueen　ライブ <br>8月19日　１０９シネマズ名古屋　魔法少女リリカルなのはA's　大ヒット御礼舞台挨拶 <br>8月25日　さいたまスーパーアリーナ　Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞- <br>8月25日　サンライズフェスティバル2012颯爽　カウボーイ・ビバップ <br>8月26日　さいたまスーパーアリーナ　Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞- <br><br>9月2日　＜名古屋＞丸栄8Ｆ大催事場　Fate/Zero－第四次聖杯戦争展－ <br>9月17日　NHKホール　田村ゆかり LOVE LIVE 2012 Autumn *Fall <br>9月22日　名古屋国際会議場　田村ゆかり LOVE LIVE 2012 Autumn *Fall <br>9月23日　名古屋 ell.FITS ALL　eufonius LIVE 2012 ～ lepidolite ～ again <br>9月30日　名古屋 ell.FITS ALL　ChouCho First Live Tour 2012 ～flyleaf～ <br><br>10月13日　福井フェニックスプラザ　田村ゆかり LOVE LIVE 2012 Autumn *Fall <br>10月14日　神戸国際会館　こくさいホール　田村ゆかり LOVE LIVE 2012 Autumn *Fall <br>10月18日　横浜アリーナ　田村ゆかり LOVE LIVE 2012 Autumn *Fall <br>10月26日　劇場版TIGER &amp; BUNNY　ワイルドに吠えるぜナイト <br><br>11月2日　福岡サンパレス　ホテル＆ホール　田村ゆかり LOVE LIVE 2012 Autumn *Fall <br>11月3日　名古屋ボトムライン　喜多村英梨 FIRST TOUR 2012 RE;STORY <br><br>12月2日　豊橋Knot　ライブツアー2012『あんぎゃ ～モモーイ日本の旅～』@豊橋 <br>12月8日　１０９シネマズ名古屋　堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ～Secret Mission Tour～ In Theater <br><br>来年もいろんなライブやらイベントに行くと思います。 <br>現地でお会いした時には、みなさん、どうかよろしくお願いします（ ﾟ∀ﾟ）ﾉ
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 10:38:59 +0900</pubDate>
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<title>2012年　劇場で見た映画</title>
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<![CDATA[ まだ数日あるので、もう一本・・・「もう一人のシェイクスピア」が見たいのですが、ちょっと難しそうですので、今年劇場に足を運んでみた映画を列記します。 <br><br>１月 <br>宇宙人ポール <br>善き人 <br>山の郵便配達 <br>ニュー・シネマ・パラダイス <br>ドットハック　セカイの向こうに <br><br>２月 <br>ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵 <br><br>３月 <br>マーガレット・サッチャー　鉄の女の涙 <br>ストライクウィッチーズ劇場版　×２回 <br><br>４月 <br>バトルシップ <br>テルマエ・ロマエ <br><br>５月 <br>宇宙兄弟 <br>ダーク・シャドウ <br>機動戦士ガンダムUC　第五話 <br><br>６月 <br>宇宙戦艦ヤマト２１９９　第二章 <br>劇場版 BLOOD-C The Last Dark <br>スノーホワイト <br>図書館戦争　革命のつばさ　×２回 <br>ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略 <br><br>７月 <br>魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's　×５回 <br>おおかみこどもの雨と雪 <br><br>８月 <br>アベンジャーズ <br>プロメテウス <br>コードギアス 亡国のアキト　第1章 翼竜は舞い降りた <br><br>９月 <br>劇場版 TIGER &amp; BUNNY -The Beginning- <br>アイアン・スカイ <br><br>１０月 <br>劇場版 魔法少女まどか☆マギカ ［前編］始まりの物語　×２回 <br>劇場版 魔法少女まどか☆マギカ ［後編］永遠の物語 <br>マクロスFB7 オレノウタヲキケ! <br>009 RE:CYBORG <br>映画 スマイルプリキュア! 絵本の中はみんなチグハグ! <br><br>１１月 <br>GOTHICMADE ゴティックメード-花の詩女- <br>のぼうの城 <br>ねらわれた学園 <br>ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q <br><br>１２月 <br>007 スカイフォール <br><br>３５作品４１回です。「劇場版 TIGER &amp; BUNNY -The Beginning- ワイルドに吠えるぜ！ナイト」を入れたら４２回。 <br><br>まあ例年並みでした。今年は同じ作品を複数回見ることが多かったですね。 <br><br>それよりも、見逃した作品が気になってたりします(^_^;) <br>ちゃんとソフト化されたところで回収しないとですね。 <br><br>来年もいっぱい劇場に足を運びたいものです。
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 10:37:26 +0900</pubDate>
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<title>げんしけん『二代目の四』第13巻</title>
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<![CDATA[ <p>いやー、相変わらず「げんしけん」は面白いです！</p><br><p>そんなわけで、久々に読んだ「げんしけん」なんか色々な動きがあって、ちょっと語りたくなってしまったのです。</p><br><p>今回良かったなーと思ったところは、まず学祭に新人ちゃんたちの友達が来るところ。</p><br><p>矢島さんには、ああ矢島さんがあんな風なのも分かるな・・・って感じの美作ちゃん。</p><p>知らない人が怖くて矢島っちの後ろに隠れるところとか、一人で知らない大学まで来られたことを矢島っちに自慢して「ほめて！ほめて！」ってなってるところがカワイイ(*^_^*)</p><br><p>吉武さんの友達は・・・あーいるいる！って感じの子。吉武さんもそうだけど、ああして自分の好きなものは好きなのだと！楽しいことは楽しいのだと！！全身を使って叫んでいるような子はいいなと思うし、本人も楽しいのだと思います。私も見習いたいヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉ</p><br><p>もう少し加えると、吉武さんグループは、アレがないから自分は不幸だ・・・端的に言えば彼女・彼氏がいないから自分は不幸なんだ、自分は人より劣っているなんて考え方をしません。楽しみは自分で見つけるものだし、同士がいたらより楽しいが、自分一人でも楽しいことをいつでも見つけ出せるって思って生きている。</p><br><p>そりゃ、寂しくなったり不安になったりしますよ。一人の夜とか特に。でもね、それでもこの手の人たちは、脇目もふらずに自分の好きなこと、趣味に没頭して生きていくのです。私も同種なのでよく分かるな。</p><br><p>波戸くんの友達は・・・・まあ、波乱の予感ですよね。</p><p>まったくもって、この作品のテーマである「文系サークルの人間模様」でもって、もっとも濃ゆく行くアレです。</p><p>この作品は、この辺りがすごくうまいですね。</p><br><p>言ってみれば「めぞん一刻」と同じで、読んでいてこんなことあり得ないよな～と思いつつ、東京のどっかにある時計坂を登っていったら一刻館があるのではないかと思わされるように、東京近郊には椎応大学が存在して、そこには現代視覚文化研究会が存在するのではないかと思わせる説得力があること！</p><br><p>あまり関係ないような話も、実は「男の娘（波戸くん）」と「純正オタ（斑目）」が・・・・いや、その話はいざ文章にしようとしたら・・・手が止まってしまったのでやめておきましょう。</p><br><p>私は、リアルでは無理ですが、二次でなら全然アリなんですけどね。</p><p><br>これって、まさに作中で咲ちゃんが言ってましたが、</p><p>「お前ら実はホモ嫌いだろ」</p><p>と言うセリフに象徴されるように、リアルなアレとかコレって、別に男同士に限らず、女同士ももとより男女でも嫌いとまでは言わなくても、かなりニガテなのだろうか・・・と思ったりしますね。</p><br><p>ニガテとか言いつつ、やることはやってくるわけですが、そんな気持ちと肉体の乖離が「げんしけん」と言う作品の本当のテーマなのではないかと、そんなことを思ったりします。</p><p><br>全部思うだけですけどね。それも私が勝手に。さらに言えば酔っ払いながら・・・・（＾ω＾；）</p><br><p>ま、いーや。</p><p>また他のこともしたいので、ここいらで～（ ﾟ∀ﾟ）ﾉ</p>
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<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 21:14:37 +0900</pubDate>
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<title>【映画感想】のぼうの城</title>
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<![CDATA[ <p>ツイートしたように、昨日は映画の日でしたので「のぼうの城」と「ねらわれた学園」の二本の映画を見てきました。</p><br><p>まずは「のぼうの城」の方から。</p><br><p>ご存知の通り同作品は和田竜の原作を犬童一心と樋口真嗣の監督で映画化したものです。</p><p>犬童一心監督は知らないのですが樋口真嗣と言えば…あの樋口真嗣ですからねー</p><br><p>原作読んでないし、どんな作品なのか怖かったのですが、評判はかなり良かったので観ることにしました。</p><p>いや、映画をハシゴするのに時間がちょうど良かったと言うのもありましたが(笑)</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>で、本作ですが、まずは評判通りの面白さではありました！<br>なんというか時代劇ではあるのですが、きちんと映画になっているという感じで大変見やすい。<br>史実を踏まえたストーリーですが、史実を知らなくてもこれならば楽しめるだろうな・・・と思いました。</p><p>ただ、その分かりやすさというのが、徹頭徹尾ステロタイプな時代物の形式に当てはめられているからというのもあったでしょうけどね。</p><br><p>だって、登場人物をざっと見ると、まず主人公である成田長親（のぼう様）は武士であることをまったく感じさせない親しみやすいキャラクターで武士であれ農民であれ、とにかく周りの人たちすべてから愛されています。これは・・・三国志演義に登場する劉備玄徳ですね。</p><br><p>佐藤浩市演じる正木丹波守利英は武技にも家老としても有能であり、その慧眼によって長親の非凡さを認めており・・・同じく三国志演義で言う関羽雲長ですね。</p><br><p>山口智充演じる柴崎和泉守は、武辺者一辺倒でまさに張飛翼徳。</p><br><p>たまたま三国志演義の主人公たちを引き合いにしましたが、とにかく物語において主従の構成においてこの関係は基本中の基本であり、なんのてらいもなくその基本を持ち込んだのは、本作の成功のもっとも大きな要素だと思います。</p><br><p>ホントに、予想外の出来事が何一つ起きないのですからね。見ていて、これからどうなってしまうのだろう・・・と不安にさせられることは一度もありませんでした。でも、それが見る側に安心感を当ててくれて、落ち着いて見ることができましたね。</p><br><p>唯一、これは何？と失笑してしまったのは・・・</p><br><p>目玉とも言うべき水攻めのシーンです。</p><br><p>なんつーか・・・・なんであんな天に冲するような大瀑布が城を襲うのですか？<br>それはかなり無理があるでしょう？<br>石田三成が築いた石田堤も、とても現実とはかけ離れた高さに積み上げられていましたが・・・</p><p>正直、あれは笑ってしまいましたね。しかも、あの特技監督が樋口真嗣なのだと言われると、もうただただ笑うしかない感じでした。</p><br><p>それと、あの物語においては成田氏側が勝利したかのように描かれていましたが、そもそも援軍のない籠城というのは愚とか言う以前に成立しない戦いなのです。その辺がちっとも映画の中で描かれていなかったのは気になりましたね。</p><br><p>原作のベースが江戸時代にはやった忍城の水攻めについての講談本であったならば、それも無理からぬところですが。江戸時代とは当然徳川家の治世であり、石田三成はひどく貶められるのが普通だったようですから。この忍城攻めこそ、石田三成の戦下手の代名詞のように言われています。</p><br><p>しかし、史実を見ると決して石田三成にこの敗戦の責を負わすことはできないのいようです。<br>あの水攻めを強行したのは、石田三成がかつて見た備中高松城の水攻めを見たから、諸将の功績を無視する形で自分のエゴを押し通したわけでもなく、秀吉からの強要があったからのようですから。その辺、くどいほど秀吉から三成に指示する書簡が残っています。</p><br><p>ま、この辺は物語の面白さとは関係ないのでいいです。</p><p><br>ただ、戦略のないまま籠城を続けながら、そのことをちっとも気にしてないのが気になった程度のことで。</p><p>とにかく、概して面白かったのは確かです。<br></p><p>このところ「○○周年記念作品」と銘打った作品が、もうハリウッドからディズニーから・・・軒並み惨憺たる結果になっていたので、この「TBS開局60周年記念」がまずまず面白かったのはホントに良かったです（笑）</p>
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<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 23:59:50 +0900</pubDate>
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<title>ガルパン　第07話</title>
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<![CDATA[ ようやくガルパンの第七話を見ました。 <br><br>アンツィオという単語を聞いて、それがイタリアにある港町の名前で、第二次大戦の時に膠着したイタリア戦線を打破するために連合軍によって上陸作戦が行われた地だと理解した人がどれだけいたのか・・・いかにもガルパンらしい投げっぱなしの名称ですね。 <br><br>第一回戦で大洗女子が当たったサンダース高校の名称も、もちろんあの「サンダース軍曹」が元ネタなのでしょう。だから米軍装備だったわけです。つっても劇中のサンダース軍曹は、むしろ手榴弾とトンプソンだけで戦車を撃破できる男でしたがｗｗｗ <br><br>ついでに言うと、次回で対戦する「プラウダ高校」のプラウダが、かつて存在したソビエト連邦の共産党機関紙の名前だなんて、今の若い人は知らないのでしょうね。冷戦下に生まれ育った私の世代にとってはソビエト連邦の名前は強く意識されますが、そのソ連が崩壊してすでに二〇年以上が経つわけですからね・・・ <br><br>ま、それはおいておいて・・・ <br><br>今回の第七話では、戦車が戦車どうしの対戦をし勝敗を競う「戦車道」において、大洗女子の装備があまりにも貧弱であるのをどうにかする的な話しでした。 <br><br>で、今回発見されたのが「ルノーB1bis」と名称は出ませんでしたが、多分ティーガーⅠかな・・・と思うのです。 <br><br>正直、会長さんに言われるまでもなく「ルノーB1bis」は「八九式中戦車」よりはましな程度ですね。何よりも「ルノーB1」は「八九式中戦車」よりはマシな程度ですが・・・所詮、歩兵を支援するための戦車であり搭載されている主砲は75ミリとは言うものの短砲身低初速のものであり、とても対戦車戦闘には向かないものです。 <br><br>逆に、四号に搭載できる長砲身は手っ取り早い強化策としては有効でしょうね。 <br>実際、元来後方支援のために開発された四号戦車がドイツ軍機甲部隊の主力となったのかと言うと、大型の砲塔とターレットの効果によりいくたの改修に耐えるだけの汎用性を備えていたからですから。 <br><br>四号戦車と同時に駆逐戦車として開発された三号戦車があまり活躍できなかったのは、当時としては十分と考えられた小口径長砲身高初速の砲のために開発された砲塔とターレットが結果的に小型にすぎて、時代に応じた改修の余地がなかったことによると言います。 <br><br>砲塔を無くしてより大口径長砲身の主砲を搭載し自走砲化した「三号突撃砲」は、ドイツ軍の全戦車の中でもっとも敵戦車を撃破しているのですけどね。しかし、劇中でも言ってましたが、その三突は砲兵科に所属し機甲科ではなかったというのが、なんともアレです。 <br><br><br>それはともかくとして・・・この戦車道を見ているとホントに試合として成立しているのか、実に不思議な気持ちになります。 <br><br>だって、装備している戦車の性能による差も大きいですし、チームを編成する車両数も学校ごとにまちまち、試合の舞台となる地形などによっても条件が毎回あまりにも違いすぎて、正直これが試合として成立するとはとても思えない！ <br><br>そもそも戦車というのは集団で運用してこそ効果を発揮する兵器であり、小隊単位での個別戦闘では優劣は到底決まらないのではないかな・・・ <br>
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<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 01:10:01 +0900</pubDate>
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<title>【映画感想】「花の詩女　ゴティックメード」＆「009 RE:CYBORG」</title>
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<![CDATA[ どんどん見てからの時間が経過してしまうので簡単に先日見てきた「花の詩女　ゴティックメード」と「009 RE:CYBORG」の感想を。 <br><br>いつものように感じたことを書きなぐります。 <br>ネタバレも気にしませんので改行しますね。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「花の詩女　ゴティックメード」は、巷間言われているように「FSS」のファンでないとかなり辛い映画。 <br><br>映像は素晴らしいし”あの”永野護のキャラがここまで完璧に動いているのには感動すらします。 <br><br>あの、端正な美少女が崩れてラクガキになる寸前の「ふふん」って顔がね、もーね、たまらんかったですよ。それにあわせて川村万梨阿の声でしゃべってくれるのですよ！もう、それだけで劇場に行った価値がありますヾ（*´∀｀*）ﾉ <br><br>さらにヘッドマスターの動きで欠かせない「バシュ！バシュ！！」って、ダッシュが速すぎて瞬間移動に見えるアレ！アレの動きも完璧でした。それ以外にも光剣での打ち込みとかも良かったな・・・（*´ω｀*） <br><br>そして、電気騎士ですよ。 <br><br>もうね、あの電気騎士の動き、音、それだけでも「なんて美しい・・・」ってつぶやきが漏れるってなモンです！！！ <br><br>しかし、その感動も当たり前ですが大前提に「永野護ファン」で「FSSファン」であることが必須であって、単独のアニメ映画として見たらちょっと厳しいかな？ <br><br>逆に、永野ファンであれば、全然出番はありませんでしたがその他の騎士たちが、ただ永野立ちしているところを見るだけでも感動できるのですけどねｗｗｗ <br><br>ま、そんな色々を吹き飛ばしてくれたのは、飛行形態だけですが「破裂の人形」が登場したところ。 <br>もーね、あれで世界観が全部つながりました。 <br><br>ラストでそれぞれの出自やらどうFSSと繋がるのかが分かるようなカットがありましたが、むしろ蛇足でしょう。 <br><br>あー、早くFSSを再開して欲しいです。それを切に願います。 <br><br><br>「009 RE:CYBORG」の方は・・・・・フランソワーズがエロ可愛くて・・・いや、やっぱりいかにもパリジェンヌって感じの美人で色気があって、そのためだけにあってもいいくらいの映画でしたねｗｗｗ <br><br>ま、それは冗談ですが、そう思わせるくらいにフランソワーズには力が入ってましたし、同じく戦闘シーン、特に００９の加速装置を使った戦闘シーンには力が入っていました。 <br><br>では、ストーリーはどうかと言うと・・・私の個人的な印象ですが「００９」を好きすぎて、７０年代の「００９」と２１世紀の「００９」を高いレベルで折り合いつかせるにはどうしたらいいんだ！！！という心の叫びが聞こえるようで・・・ <br><br>私は大好きです（*´∀｀*） <br><br>正直、この映画も作品に対する愛情がないと見られない感じの作品かなと思います。 <br>でも、こういう映画はやっぱり必要だと思います。 <br><br>もう「００９」が好きすぎて、多くの人が「００９」に求めたかったあれこれを放り出してしまう大英断は、神山監督ならではなのかもしれないですね。
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 23:50:53 +0900</pubDate>
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<title>【映画感想】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q</title>
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<![CDATA[ <p>まず最初に断っておきますが、この日記では一切の謎解きはしません。<br>純粋に、私が見た映画の感想です。</p><p>ですが、ネタバレ的なことはガンガン書きますので、その点注意をお願いします。</p><p>ただ、私が思うに、ネタバレ感想を見たとしてもこの映画は大丈夫だと思いますけどね。きっと、見た人によって全然違った感想があると思いますし、事前知識によって作られたイメージはきっと裏切られることでしょうから。</p><p>ま、一応防壁を置きます。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br>冒頭は軌道上でのアスカとマリがシンジごと封印された初号機を奪取する作戦ですが、このアバン部分は最高にカッコ良かったですね！ああいう空間戦闘は実に好きです。それも仰々しいロケットをごっそり背負ったエヴァ２号機が、地上からの管制のサポートを受けながら、でも直接戦闘はこちらにまかせておけ！みたいなのがカッコいい。大好きヾ（*´∀｀*）ﾉ</p><br><p>ここで「破」で生死不明（予告編で生きてることが分かっていたのですが、なにしろエヴァのことですから安心できませんものねｗ）だったアスカが颯爽と登場するわけですが・・・なんか、ちょっとイメージ変わったな・・と思ったのです。もちろん片目を失い眼帯をしていた外観のこともあるのでしょうけど、それ以上に戦闘に対する姿勢がストイックになっていますよね。</p><br><p>その辺の変化については、パンフレットにあった宮村優子のインタビュー記事の中に監督からの説明でアスカのことを「傭兵」「戦国武将」と言う言葉を使われたということでしたが、まさにそんな感じ。そしてそれを強調するのが、ずっとOFFの状態で坂本真綾の鼻歌が入っていて、こう一歩引いた感じのマリとの対比が効いていると思うのです。</p><br><p>あの、二人のやり取りがまた良いのですよ。「破」の頃のマリはもっと部外者って感じで、むしろ「女カオル君」じゃないかって思うくらい「わたし、当事者じゃありませんよ～」って空気を発散していたのに、ここではちゃんとアスカのパートナーとして対等の仕事をしている。結構マリのこと気に入っているので、そんなことだけでも嬉しかった。</p><br><p>もっとも、あまり本気でアスカを援護していないように感じられる瞬間もままあって・・・もしかして、実はアスカを見殺しにすることで暗殺する役目を担ってたりしない？って不安にもなってました。</p><br><p>それは対アスカに限らないのですけどね。どうもマリはチルドレンというよりも結さんに近い存在ではないかと思ったりもしたものですから。途中のセリフで結のことを直接知っているようなセリフがあったりましましたからね。</p><br><p>あ、もちろんマリが年齢詐称している可能性は、冒頭の鼻歌が天地真理だったり、いきなり「グランプリの鷹」の歌詞がセリフに混ざっていたり・・・なんて言う昭和臭からではないですよ（笑）</p><br><p>関係ないけど、当時はスーパーカーブームのお陰でいくつかのレースアニメを放送していたのですが、ダントツのリアリティで少年だった私は「グランプリの鷹」が大好きでした。トドロキスペシャルで八輪カーが登場する時に、ちゃんとタイレルP34の実車映像を使ってその効果を説明していたことを今でも覚えいていますよｗｗｗ</p><br><p>脱線しました。</p><br><p>とにかく、マリはただのエヴァ・パイロットというわけではなくてなんかあるのは間違いないと思うのですが、そんなあれこれをべつにしてアスカと同じエヴァパイロットのパートナーとして仕事してるところとか、フォースインパクトを止めるために１３号機に取り付くところとか良かったな～　あれは、マリが当事者になった瞬間です。</p><br><p>ま、そんな感じでアバンの戦闘が終わると、今度はシンジ君が覚醒したところ・・・なんかストレッチャーで運ばれていて、今までと雰囲気が違うと思ったら戦艦の艦橋に運び込まれて・・・・完全に見てるこちらはポカーンってなったわけですよね。</p><br><p>あそこからなかなか説明してくれなくて、ずいぶんとやきもきしましたね～</p><p><br>何かが起きてるのは間違いないのですが、正直言うと、アスカとマリの外観が「エヴァの呪縛」とやらで変わっていないので、まったく時間の経過が分からなかったのです。ミサトさんとリツコさんの外観が変わっていたのは分かったのですが、あれも「作画が変わったからかな？」程度に思っていましたσ(^_^;)</p><br><p>あ、マヤは素で誰だかわかりませんでした・・・あの、可愛かったマヤちゃんが・・・・（´Д⊂</p><br><p>唯一、時間の経過を感じさせたとしたら、ミサトさんとリツコさんの関係が変わっていたことですかね。今までの仕事のパートナーとしてだけでない「女と女」という部分での対立軸が消えていたのが、おっ！と思わされたので。見た目では分からないのですが、以前の２９歳から４３歳になって色々あったのでしょうね。</p><p>ふう・・・私と同年代か・・・</p><br><p>そして、なんのかんの言って時間の経過を感じさせなかったのは、例えば０９号機に乗ってヴンダーを去るシンジ君を例のチョーカーを使って処刑できないところとかかな・・・・冷たく突き放していても、やっぱりシンジ君を見切ることができないミサトさんのままじゃん・・・って。</p><br><p>しかし、１４年が経過したネルフは明らかにおかしかったですね。<br>まるっきり影絵の世界です。実態もなく、ただ碇ゲンドウの妄念だけが存在する世界のように見えました。まるで嫌がらせのように、かつて第３新東京市にあった自分の部屋を書割のように再現した部屋とも呼べない部屋で独り命令を待つアヤナミレイ（仮称）とか、完全に悪夢の世界ですよね。</p><br><p>そんな中でぬくもりのようなものを持つのが、また、あの、渚カヲルなわけですけどね。<br>今回は、今までにないほど渚カヲルのセリフが多かったですし、シンジ君に干渉するだけでなく物語そのものにまで関わっていました。それだけにリリンの王たるゲンドウ君によってはめられたりもしたみたいですけどね。</p><br><p>渚カヲルの目的というのがよく分からないのですが、素直に彼の言動を見る限りでは、やはりニアサードインパクトによって荒廃してしまった世界を再生したいという願いがあったのですかね。そして、シンジ君を救いたいという。</p><br><p>正直、この辺の解釈はよくわかりません。<br>だから、最初の言ったように解釈もしませんし、謎解きに挑戦もしません。</p><br><p>そうでなくとも、セントラルドグマに入ってからの展開は実に黙示録的で、あの映像を見ているだけで十分に楽しめました。</p><br><p>「神殺し」の力を持つヴンガーの活躍もカッコ良かったですしね。<br>謎は余計に謎めいて、いろいろとモヤモヤしたままでしたけどね。</p><br><p>ただ、やっぱりアスカはまだシンジのことが好きなのか・・・とか、誰も生きていない世界でリリンの王となったゲンドウはそれでどうしたいのだろうか・・・とか、まあ色々浮かんでは消える疑問が尽きないのが「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」へと続くモチベーションになるのですね。</p><br><p>どうやら、時間軸で言うと「Q」は「破」の次だと単純には言えない様子で、細かい部分は検証してませんが「Q」→「序」→「破」→「シン」という並びになりそうだとか言います。</p><br><p>だとすると気になるのが「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」の末尾についている「:|」ですね。<br>これは、多分楽譜に使われる譜記号の「リピート」だと思います。</p><br><p>カヲル君のセリフを見る限りでは、この世界はリピートしていることは間違いないわけで・・・うーん、とにかく完結編が待ち遠しすぎる。来年とかできるのかな？希望としては来週くらいにやってほしいくらいです！</p>
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<link>https://ameblo.jp/amegondoh82/entry-11408503247.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 23:15:24 +0900</pubDate>
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<title>わたしの大好きなヒロインたち</title>
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<![CDATA[ NHKラジオ第1の『渋谷アニメランド』で、テレビアニメ放送開始５０周年を記念してアニメヒロインの総選挙を行うらしいです！<br><br>http://www.nhk.or.jp/animeland/heroine.html<br><br>この手の投票って、結局は作品やキャラクターの良し悪しではなく、単純に知名度競争にしかならなくてガッカリ…みたいな展開になることが多いように思いますね。あと大人の事情でそこにあってしかるべき作品が入らないとかね。<br><br>しかし！どのキャラクターに投票しようかな～と考えるのはホントに楽しい(≡^∇^≡)<br><br>今回は１人１票と言うのも悩みを深くします！<br><br>さーて、誰に入れようかな～(*￣∇￣)ノ<br><br>パッと顔が浮かぶ名前をざっと挙げると…<br><br>ヒルダ／クラリス姫／ラナ／小山田マキ／神北恵子／シャミー／ミンキーモモ／ロミナ姫／加納渚／エリザベス・マーチ／チェーン・アギ／神代佐久耶／ミスマル・ユリカ／タカヤ・ノリコ／アマノ・カズミ／ノノ／ラルク姫…<br><br>際限なくなってきたので、とりあえずこの辺でf(^_^;)<br><br>こういうのって、絶対後で「あー！あのキャラ入れるの忘れたー！！」ってなるのですけどね(笑)<br><br>まだ投票期間があるので、じっくり考えて投票します。<br><br><br>ところで番組のサイトではまどかやハルヒなどのヒロインが順に表示されるのですが、ガンダムからはセイラさんではなくてマチルダさんが選ばれているところに番組スタッフのこだわりを感じましたwww<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amegondoh82/entry-11405276151.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 21:40:18 +0900</pubDate>
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