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<title>amelie0926のブログ</title>
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<description>フランスが大好き(^_^)身近な話題を中心に、体験したこと、感じていることなどを綴ります。役に立つ情報が発信できることを目指します。</description>
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<title>レイモン・サヴィニャックとカモメの楽園、ノルマンディー ・トゥルーヴィル</title>
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<![CDATA[ 新鮮な魚を食べられるノルマンディー地方トゥルーヴィル。魚市場は朝から活気があり、届いた魚介を次々と美しく並べていました。トラックが去り、落ち着きを取り戻した頃には、買い物客がやって来ます。お昼にはお好みの魚介を食べさせてくれます。色々あって迷ったけど、生牡蠣とガンボ海老🦐のグリルを注文してみました❗️<div>白ワインに合います(^_^)これは美味しい。</div><div><br></div><div>朝の海岸は北風が吹き、夏でもダウンジャケットを着たくなるほどでした。海岸のサヴィニャック通りには、彼の作品が並び、カモメの群れが足跡を残していました。晴れていても、灰色がかっている海の色は、子どもの頃に行った秋田の海に似ていて懐かしい感じがしました。</div><div><br></div><div>サヴィニャックは、大好きだった海を眺められる所に眠っているそうです。美術館には彼の銅像があります。</div><div><br></div><div>初めてのノルマンディーの海。近くにはまだまだ見どころがたくさんありそうです。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/b8/a7/j/o1080081014270485586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/b8/a7/j/o1080081014270485586.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/a5/19/j/o0810108014270485600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/a5/19/j/o0810108014270485600.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/d2/f9/j/o0810108014270485632.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/d2/f9/j/o0810108014270485632.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/3a/05/j/o0810108014270485640.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/3a/05/j/o0810108014270485640.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/b9/ea/j/o1080081014270485646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/b9/ea/j/o1080081014270485646.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/c2/61/j/o1080069014270485650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180922/09/amelie0926/c2/61/j/o1080069014270485650.jpg" border="0" width="400" height="255" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2018 08:30:25 +0900</pubDate>
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<title>学校にいる時はテンションが下がるんだ！</title>
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<![CDATA[ 休み時間の昇降口で、男の子がつぶやいた。気になったので、「外で遊んだら上がるんじゃない？」と声をかけた。<div>休み時間は長くても20分。授業は45分×6時間。朝から全校朝会や集会、給食に掃除、高学年になるとクラブ活動、委員会活動。学校行事の準備があると、休み時間だって取られてしまいます。</div><div><br></div><div>本当にタイトなスケジュール🗓</div><div>防犯上、一斉に下校するので、放課後は実質無し。かつては、放課後に遊んだり、先生たちとおしゃべりしたり、残り勉強したりして過ごしたものです。</div><div><br></div><div>私たちが小学生の頃は、用務員さんの仕事を眺めていたり、警備員さんが夜間に司法試験の勉強をしてると聞いて感心したりと楽しかった。大人にも子どもにも余裕があった良き時代でした。</div><div><br></div><div>今の子どもたちは、帰宅後もスケジュールがびっしり。一体いつ遊べばいいのでしょう。テンションが上がるのはゲームをする時だけなんて、おかしいですよね〜</div><div><br></div><div>学力テストの結果ばかりに夢中にならずに、世の中を良くしようと考える子どもを育てる方がいいと思います。他人の声に耳を傾け、自分の頭で考える教育を進めれば、みんなが幸せになれる社会を作るでしょう。フレネ学校を思い浮かべました。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180921/18/amelie0926/ee/63/j/o0810108014270175890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180921/18/amelie0926/ee/63/j/o0810108014270175890.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180921/18/amelie0926/0d/85/j/o1080072414270175896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180921/18/amelie0926/0d/85/j/o1080072414270175896.jpg" border="0" width="400" height="268" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 17:48:38 +0900</pubDate>
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<title>フランスの公立小学校のジャン，クロード先生</title>
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<![CDATA[ フレネ学校を参観した後に、プロヴァンス地方にある村の小学校を訪れることが出来ました。ジョスパン教育相の時に公立小学校でもフレネ法が適用されたのです。<div><br><div>アーモンドの花が満開の頃、ジャン・クロード先生が校長をしていたヴァランソール村の小学校を参観させていただきました。その日は校長先生自ら授業をしていて、途中で病院から帰ってきたという子をみんなで迎えていました。</div><div><br></div><div>病気という訳ではなく、個別指導を受けてから登校してきたようでした。その子はその日どんな勉強をしてきたかを報告するのです。特別扱いするわけでもなく、自然に受け入れられていました。</div><div><br></div><div>そのあとは、普段どおりに学習計画表に従って個別に学習を進める子どもたち。必要に応じて先生はアドバイスしたり、準備を手伝ったりします。</div><div><br></div><div>子どもの生活リズムを大事にしたこのシステムは、わかりやすく、支援もしやすいと思いました。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/17/amelie0926/46/de/j/o1080076814267031152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/17/amelie0926/46/de/j/o1080076814267031152.jpg" border="0" width="400" height="284" alt=""></a></div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2018 14:40:38 +0900</pubDate>
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<title>ジャポニスム2018は、来年の2月までフランスの各地で開催中です。</title>
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<![CDATA[ 最近はテレビや雑誌で取り上げられている日仏友好160年・ジャポニスム2018が今、フランスで開催されています。昨日はBSの番組「とことん フランス！」の中でも取り上げられていました。<div><br></div><div>今年の夏は、パリの街を歩いているとビルの壁にアートがあったり、ポスターにジャポニスムらしきものを見つけたりしました。テーマは「響きあう魂」ということです。１９世紀のジャポニスムとは違い、双方向から発信し、お互いの良さを感じるということでしょうか。</div><div><br></div><div>かつて、北斎や広重がフランス人に衝撃を与えたようなインパクトはないかもしれませんが、現代アートと伝統的な日本文化を組み合わせて、新しいアートになっているようです。</div><div>宮本亜門が手掛けた「幽玄YUGEN」は、伝統の能とCGをマッチングさせたものがヴェルサイユ宮殿で見られます。</div><div>また、プチ・パレでは、日本で上野に大行列を作った「若冲」の動植綵絵などの素晴らしい作品が初めてフランスで披露されます。</div><div><br></div><div>フランス人の目に、伊藤若冲の絵がどのように映るのかとても興味深いです。出来ることならパリで観てみたいものです(^_^)</div>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2018 13:24:36 +0900</pubDate>
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<title>フランス映画は難解か⁉️</title>
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<![CDATA[ その昔、多分ananが創刊された頃、カトリーヌ・ドヌーヴがバレエのレッスンをしている写真がありました。赤ちゃんを産んだばかりの彼女は、よりエレガントになっていました。それ以来、大ファンというかなりたい女性の目標になりました(^_^)<div><br></div><div>最近、「ロシュフォールの恋人たち」と「シェルブールの雨傘」がBSで上映されたので、本当に久しぶりに観ることが出来ました。若い頃は、透き通るような美しさで神々しささえ感じます。この二つの作品はミュージカル仕立てです。歌のところは本人ではなかったのかもしれませんが、声も可愛い💕少しぎこちない演技も初々しい。素敵でした❣️</div><div><br></div><div>最近では、「8人の女たち」「しあわせの雨傘」がお気に入りです。大人の女性になったエレガントなドヌーヴのコメディエンヌ的な魅力が楽しめます。</div><div><br></div><div>フランス映画は、「アメリ」「アーチスト」「フランスの思い出」などが好きです。それぞれ独特の雰囲気があり、一回だけでは分かりにくい所がありますが、そこも魅力的。繰り返し観ることで発見することもあれば、謎のままのこともあります。文化の違いなのか、何か元ネタがあるのかと考えて楽しんでいます。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/29/71/j/o1080081014266828591.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/29/71/j/o1080081014266828591.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2018 09:58:36 +0900</pubDate>
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<title>フランスの小学校を訪ねて</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/11/amelie0926/27/cb/j/o1080072414266839800.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/11/amelie0926/27/cb/j/o1080072414266839800.jpg" border="0" width="400" height="268" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/11/amelie0926/42/c9/j/o1080071314266839802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/11/amelie0926/42/c9/j/o1080071314266839802.jpg" border="0" width="400" height="264" alt=""></a></div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/f8/69/j/o1080081014266835446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/f8/69/j/o1080081014266835446.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>初めてフランスの小学校を訪れたのは、もう20年以上前のことです。当時8歳だった娘を連れて、南フランス・ヴァンスにある国立のフレネ学校に行くツアーに参加しました。自然豊かな山の中にある学校は校舎も小さく、校庭らしきものは見当たりませんでした。ただ、プールはあったのが印象的でした。休み時間になると校舎の周りで駆け回る子供たち。洞穴や崖のようなところで遊んでいました。日本だったら立入禁止だと思いながら遊ぶ様子を見ていたものです。<div><br></div><div>その頃はフレネ教育に魅入られ、親子で日本から移住した人がいて、ツアーで一人だけの娘を迎え入れてくれました。</div><div>午前中は、学習計画表による個別学習が主体の授業、手作りのランチの後、掃除。午後からはアトリエや会議の時間になっていました。</div><div>自由なのですが、自分のやるべきことが明確に分かって行動している子どもたちに驚きました。低学年の子でも朝、1日の予定を先生と一緒に決めたり、確認したりしてスムーズに授業に入れます。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/2b/50/j/o1080078714266835447.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/2b/50/j/o1080078714266835447.jpg" border="0" width="400" height="291" alt=""></a></div><br><br></div><div>自分の計画表に従って、教材や教具を持ってきて学習を進める決まりのようでした。静かです。</div><div><br></div><div>午後のアトリエの時間は、絵画、工作、ダンス、畑仕事、楽器の練習などがあり、好きなものに取り組みます。娘は絵画に参加しました。完成した子がいると、鑑賞会が始まり、感想やアドバイスの声が飛び交います。そのアドバイスが的を射ているので感心してしまいました。自分の意見をしっかり言い、友だちのも聞いた上でまた意見を言う。当たり前だけど、気持ちの良い話し合いはいいなと思いました。</div><div><br></div><div>私が南フランスに魅せられたのはこのツアーがきっかけとなりました。</div>
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2018 13:31:06 +0900</pubDate>
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<title>実用フランス語技能検定試験（仏検）に挑戦します！</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/8d/3a/j/o1080108014266832712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180916/10/amelie0926/8d/3a/j/o1080108014266832712.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br>実は、今年の春に久しぶりに検定試験を受けました。渋谷区の青山学院大学で準2級の部屋へ。ほとんどが大学生らしき人達ですが、シニア世代もちらほら。私が３級合格したのは、はるか昔なので、その頃はそんなことも考えなかった。３か月過去問を中心に勉強してきましたが、試験を終えて模範解答を見るとガ～ン！ケアレスミスだらけでした。<p></p><p>結果は不合格。あと８点で合格基準に到達したのにミスをしてしまってがっかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>検定はもういいかなとも思いましたが、実際にフランス語を使うとなると、やっぱりちゃんとした言葉を話せるようになりたいです。そこで秋の検定試験を受けることにしました。テキストで苦手な動詞の活用や時制、前置詞の使い方などを中心に勉強を始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>一通り済んだら、書き取りと聞き取り試験に備えるつもりです。スペルを間違えるとアウトなのでここはしっかりやらないと。</p><p>&nbsp;</p><p>今まではフランスに行ったときに、買い物をしたり、レストランで注文したりできればいいとしていましたが、そろそろ切り替えて会話を楽しむレベルを目指したいと思います。覚えても忘れたり間違えたりの繰り返しだけど、少しずつレベルアップすることを楽しみたいです。</p>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2018 22:38:56 +0900</pubDate>
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<title>フランス語を話したい❗️</title>
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<![CDATA[ 最近、チャレンジしていること。フランス語が聞こえてきたら、耳をダンボにしてこちらから話しかけるチャンスを伺うこと。<div><br></div><div>フランス人が多いのは、神楽坂。クレープのお店 ル・ブルターニュでは、フランス語が飛び交っていました。フランスにいるみたい(^_^)フランス語で注文をしてみました。</div><div><br></div><div>新宿から小田急の急行に乗るとフランス語が聞こえて来ました。さりげなくシニア世代のカップルの隣に座ってあいさつ。</div><div>箱根に行くとのこと。自己紹介したり、日本文化の話をしたりしているうちに町田に着きました。そのまま箱根まで行きたかったな〜</div><div><br></div><div>観光と言えば京都。街角で地図を広げている人が多いのですが、あまりに多過ぎて話しかけられません。ここはフランス語にこだわらず、困っている人がいたら手助けすべきでしょうね。</div><div><br></div><div>フランスに行った時は、必要だから何とか伝えようと頑張ります。ほとんどの人は耳を傾けてくれるので、通じることが多いです。たまに短気な人もいるのはどこでも同じ。当たり前だけどフランス語のシャワーを浴びることになり、ずっと居られたらと思いました❣️</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180912/07/amelie0926/d4/0a/j/o0720096014264466157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180912/07/amelie0926/d4/0a/j/o0720096014264466157.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><br><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2018 06:14:00 +0900</pubDate>
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<title>南フランスで朝ごはん</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/15/amelie0926/9d/11/j/o0810108014264120753.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/15/amelie0926/9d/11/j/o0810108014264120753.jpg" border="0" width="400" height="533"></a>地中海沿岸のリゾート地🏖コートダジュール・ニースから車で約一時間。</div><div>小高い丘の上にある中世の街ヴァンスに滞在しました。アンリ・マティスの最後の仕事となるロザリオ礼拝堂がある街です。</div><div><br></div><div>ニースから避暑のために滞在する人もいて、朝夕は真夏でも快適に過ごせます。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/15/amelie0926/34/b3/j/o0810108014264120759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/15/amelie0926/34/b3/j/o0810108014264120759.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/15/amelie0926/1d/30/j/o1080081014264120776.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/15/amelie0926/1d/30/j/o1080081014264120776.jpg" border="0" width="400" height="300"></a></div><br>朝は旧市街まで散歩。朝早くから開いているサロン・ド・テで、サンドイッチとカフェオレを(^_^)</div><div>ボリュームたっぷりです。街の人々がパンを買いに次々とやってくるのを眺めながら今日一日のプランを考える至福の時間です。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amelie0926/entry-12404202536.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2018 15:28:44 +0900</pubDate>
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