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<title>りょう梅木のブログ</title>
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<description>〜徒然なるままに〜</description>
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<title>その④〜莉子の日常〜</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>少し時間が空いてしまいましたが、<br>今日は莉子の日常について記してみたいと思います。<br><br>現在8か月の莉子は、<br>体重9kg弱と超大型巨人です。<br><br>もともと母乳だけで育ってきましたが、<br>6か月から離乳食を開始しました。<br><br>離乳食を開始後、まぁ食べるわ食べるわ。<br>食べてくれる分にはありがたいことですけどね。<br><br>よく食べてくれるおかげで、お通じも毎日出ています。<br><br>ちなみに好きな食べ物は<br>りんご<br>いちご<br>バナナ<br>白ご飯<br>きな粉<br>煮物<br>などです。<br>基本的に何でもばくばく食べます。<br><br>最近は、ご飯のこと以外にも遊びに夢中です。<br><br>1人でハイハイしていると思ったら、<br>いきなりそのままおっちん出来るようにもなりました。<br>お気に入りのおもちゃは、<br>トイストーリーのおもちゃたち。<br>無茶苦茶な扱い方をされています。<br>夜中は人形たちの会議で<br>文句たくさん言われていることでしょう。<br><br>喃語も増えてきており、<br>「ばばあ」「ママ」「アンマー」<br>とか言っちゃいます。<br>アンマーは沖縄の言葉ですよね？<br>やっぱりビジュルメーの生まれ変わりだと思います。<br><br>今月には保育園に通えるかどうか、<br>返事が来るはずなんですがまだ来ない。<br><br>やきもきする日々が続きますが、<br>まぁなんくるないさーですよね。<br><br>このブログを書いている最中、<br>今も莉子はママにオムツを替えてもらっています。<br><br>なんでもない日々が幸せだと<br>つくづく感じます。<br><br>それでは今日もこの辺で。<br><br>りょう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amemaumeki/entry-12126749365.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 10:47:23 +0900</pubDate>
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<title>その③〜莉子誕生ver.2〜</title>
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<![CDATA[ さて、本日は<br>妻の陣痛発来後の話を記録したいと思います。<br><br>そもそも、莉子は5/26が出産予定日でした。<br>私は、出産予定日の前後2日、計4日間を念のため休みにしていました。<br><br>出産予定2日前から全く生まれる気配もなく、<br>「今日も散歩に行きますかねー」<br>とか妻と言いながら家の周りを散歩に行っておりました。<br><br>言い忘れてましたが、私は毎日晩酌をします。<br>と言ってもビール2本ほどですがね。<br>すぐ酔っ払います。<br><br>そんな話はどうでもいいですが、<br>一応出産予定日は飲酒はせず、<br>車をいつでも発車できる体制を整えて寝ました。<br><br>寝ましたが、ちょうどボクシングを始めて半年頃で、<br>無性に腹が減るため夜中に起きておにぎりとか食っちゃうっていう。<br>結局寝たのは夜中の1時でした。<br><br>入眠後、早朝5時に妻がいないことに気づく。<br>部屋を飛び出すと、妻はトイレから出てくる。<br>「お腹痛い気がする」と。<br>いやいや、そんなはずは無い、と思い<br>「痛くなる間隔計測したら？」って言いました。<br>内心、心は大嵐。突風と豪雨が吹き荒れてました。<br><br>妻は、「5分だわ」と。<br>脳内は「ten,」のあの歌が流れてましたわ。<br>「誕生日のことを～覚えていますか～」<br>いやいや、そんなことより大平さんへ連絡し急いで向かわねば。<br>それにしても、お腹は減っていたので<br>また軽食を食べてましたが妻に<br>「こんな時に何してんねん」<br>と怒られました。<br>長期戦を覚悟してたので、許しておくんなまし。<br><br>いままでにないくらいアクセラちゃんを飛ばし、<br>大平産婦人科へ向かう。<br><br>産院到着後、夜勤の助産師さんに対応をしていただく。<br>その時、5/26 5:50。<br>助産師さんは、<br>「とりあえず、診てみるから旦那さんは外で待っててくださいねー」<br>と言われる。<br><br>しばらくすると、その助産師さんは戻ってきた。<br>「子宮口ちょっと開いているから、<br>分娩台にママ行ってもらってます。なので、<br>旦那さんも入って下さい」と。<br><br>陣痛室すっ飛ばすなんて、<br>妻やるな～とか思いつつ分娩室へ向かう。<br><br>分娩室へ入り、10分ほどすると妻が<br>「なんか出そう」と。<br>いやいや、そんなはずはない。<br>初産婦は12時間くらいかかるってさっきの助産師言ってたぞ。<br>実際、そんな短時間で産む人聞いたこともない。<br><br>念のため、助産師さんに声をかけ、<br>「じゃあ一応見てますか」<br>って言ってから実際の子宮口触診後。<br>顔がオードリー春日の般若のようになってました。<br>「全開大です、いますぐ先生呼びます」っつって。<br>それはそれは、相当焦っておられました。<br><br>大平先生到着後、ものの20分ほどで莉子が誕生しましたが、<br>自分の無力にただただ悲しかったことと、<br>妻の頑張りに脱帽といったこと、<br>莉子の誕生に涙が出そうなほど感動したというのが<br>正直な感想です。<br><br>スタッフや妻は精一杯で泣く余裕もないといった感じだったので、<br>一応泣くのは我慢しました。<br><br>その後は写真や動画を<br>これでもか！ってほど撮影したので、<br>それを見て回顧してもらえれば良いかと思います。<br><br>そんなこんなで莉子も誕生し、晴れて<br>3人家族に。<br>パーティは3人に増えました。<br><br>我がパーティのつづきについては、追い追い記していきます。<br><br>それでは、今日もこの辺で。<br><br><br>りょう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amemaumeki/entry-12122569315.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 22:42:00 +0900</pubDate>
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<title>その②〜莉子誕生 ver.1〜</title>
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<![CDATA[ さて、前回は妻との出会いを書きました。<br>今回は、娘について書いてみたいと思います。<br><br>話を遡れば、妻は結婚後事務職へ転職しました。<br>うちの父の権力を使い、看護学校の事務へ。<br><br>その目的というのは、<br>ズバリ産休育休が欲しかったからですね。<br>産休育休を取得するには、<br>雇用後1年間常勤として働かないといけない。<br>だから、しばらくは子作りは控えないとね、<br>と話していました。<br><br>無事転職後半年が経ち、<br>「そろそろ子作り始めてもいいんじゃね？」<br>となり、すぐに子どもを授かることが出来ました。<br>というのも、その前の月に沖縄へ旅行へ行き、<br>古宇利島の「ビジュルメー」に授かり祈願へ行きました。<br>まさか、そんなにすぐに効果が出ると思ってなかったです。<br>なんなら、割と軽ノリで2人で古宇利島のランチ屋の店員に聞きましたよ。<br>「ビジュルメーってどこっすかね？」って。<br>そしたら、「教えられません。行かないでください」って<br>割と真剣に怒られたっつー話で。<br>なんとか見つけ、妻は柵を越えてビジュさまの元へ祈願後、<br>車へ戻ってきましたが相当厳かで怖かったようです。<br><br>まぁ紆余曲折ありながら無事妊娠し、<br>妊娠7か月目に女子だと判明しました。<br><br>実は、それまで男子であると仮定して話を進めてきてたので、<br>「まもる」という名前は考えてましたが<br>女子の名前候補は無かったので相当焦りました。<br>結果、りょうの子どもで<br>「莉子」となりましたが、<br>まみの子どもで<br>「まこ」も候補にありました。<br>次の子が女子なら、まこで決まりですね。<br><br>莉子誕生っつー題名のくせに、<br>誕生までの経緯ばかり書いてしまいました。<br><br>次回は、陣痛発来！<br>からの話を記事に記します。<br>乞うご期待。<br><br>りょう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amemaumeki/entry-12122558739.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 23:24:09 +0900</pubDate>
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<title>その①〜妻との出会い〜</title>
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<![CDATA[ 仕事の加減で帰宅が遅くなりましたが、まずは妻との馴れ初めから書き始めていこうかと思います。<br>これはあくまで、僕自身の備忘録として活用するつもりなのでみなさん悪しからず。<br><br>今年で出会って6年目となる我々ですが、<br>最初は2010FIFA WORLD CUP観戦が出会いでした。<br>忘れもしない、日本対南アフリカ戦。<br>惜しくも、PK戦で岡田JAPANは敗れましたが<br>僕にとっては目の前の女性に夢中でした。<br>それが、今の奥さんですね。はい。<br><br>ひょんなことから、年が明けて2011年、<br>3月の大震災で岩手県へ僕が行くことになりました。<br>まぁ、それがきっかけでお付き合いが始まったんですが、僕はもともと<br>「この人と結婚するんだろうな」というのは出会ったときから感じていました。<br>今の奥さん曰く、「震災派遣なんか、行ったら死ぬと思ったから」付き合ってくれたそうです。<br><br>震災派遣には行きましたが、<br>なんとか無事に帰ってきた日にお付き合いが始まりました。<br><br>最初のデートで行ったところは、忘れもしない嵐山。<br>帰りに謎の中華そばを食べて帰ってきました。<br>今書いてて思い出しましたが、<br>なんかお付き合いしていた時代は2人で色々と外食に行っていました。<br><br>付き合う前に、百十の佐藤隆太似の店員さんに<br>「カップルでいいですよね？」って言われて気まずかったのも思い出した。<br><br>あの頃は、まだまだ青かったね。<br><br>月日は流れ、ひょんなことからマンションを購入する運びとなった私。<br>順番はかなり支離滅裂ですが、<br>無事に彼女の両親から結婚の承諾を頂き結婚することとなりました。<br><br>結婚式場を決めてから、その足で挨拶に行ったことは今でも忘れません。<br>莉子の旦那がそんなんだったら怒ってしまいそうです。すみませんでした。<br><br>とりあえず、妻との馴れ初めはこんなところでしょうか？<br>まだまだ書き足りないですが、今日はこんなところでお暇します。<br><br>また今後もよろしくお願いします。<br><br>りょう<br>
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<link>https://ameblo.jp/amemaumeki/entry-12122261561.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 22:21:05 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました。</title>
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<![CDATA[ 本日より、ブログ開始いたします。<br>内容は、主に娘を中心とした家族のことを記していきたいと思います。<br><br>お楽しみに。<br><br>りょう
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<link>https://ameblo.jp/amemaumeki/entry-12122253547.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 19:54:17 +0900</pubDate>
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