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<title>amemboのブログ</title>
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<title>思いを描く</title>
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<![CDATA[ <div>国語、特に現代文、とりわけ小説が苦手な学生さんや、苦手だった大人の方にひとつわかっておいてほしいのは、文字が読み書きできるのと文章を読み書きできるのは同じことじゃないですよ、ということです。文字で書かれていない世界までよく見ようとしなければ、考えたことにはならない。わにじゃないんだから、丸呑みばかりしてないで、光陰やぬくもりや息づかいが、心に触れるまで味わいなさいよということ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3510750/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11506470915.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 03:35:00 +0900</pubDate>
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<title>変わることの難しさ</title>
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<![CDATA[ <div>続き。<br>たとえばここに、壁の回避を重ねている友人がいるとして、本人は意外と類似案件だと思ってなかったりします。<br><br>「結局どこの会社も似たり寄ったりだよ」<br>「そりゃそうだよ。あなたが何も変わってないもの」<br>「でもそれがわかっただけ転職した甲斐があったかな」<br>「いや、ないよ。あなたが何も変わってないもの」<br><br>環境や関係者が違うのに、似た事例が繰り返すということは、こちら側に原因があるのではないかしら。そう考えるのが自然だと、私は思います。<br>友達だからこそ本当のことを言うのだけど、繰り返す人は何度でも繰り返す。ループを断ち切る最初の一回は、誰にでもできる簡単なお仕事じゃないんだな、と思う瞬間です。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2950409/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11490735411.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 09:04:00 +0900</pubDate>
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<title>変わることの難しさ</title>
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<![CDATA[ <div>続き。<br>所属先がよほど倫理に悖るような組織でさえなければ、という留保を一応入れますけど、賢明な社会人というのは自らが何を為すかということを主軸に、関係や環境を好ましく変えていくものだと思います。職種や業態はあまり問題ではなくって、数年後の将来に自分がどんな職業人でありたいかと、属する組織のもつ正当な社会的責任の間に、果たすべき役割が現れてくるにすぎない。<br><br>そこを突き詰めて考えたときに、自ら果たすべき役割が尽きていたなら、潔く去ったほうがお互いのためかもしれません。<br>もし突き詰めていないか、やり残しがあるのを知っていて棄権するんだったら、間違いなくその後別の場面で同じ壁に向き合うことになる。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2883609/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11488762443.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 13:05:00 +0900</pubDate>
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<title>変わることの難しさ</title>
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<![CDATA[ <div>続き。<br><br>言葉あそびではないのだけど、逆に、仕事や職場を変わらなくても自分自身が変わっていくということがあります。それも、自分が以前とはまるで違う、という手応えがあるくらい、急速かつ、劇的に。<br><br>人なので、二十歳を過ぎるとなかなか変わらないものだとやはり思うのですけど、自分で変わろうと決めたら意外とあっさり変わってしまうときがある。しかもなりたい姿になるという経験には中毒性があって、なにも変わらずにいることが不徳のようにさえ思えてくる。<br><br>ここでいう「変わる」というのは、changeではなくてgrow&nbsp;up、いわゆる「成長」のことです。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2817467/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11486860593.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 20:25:00 +0900</pubDate>
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<title>変わることの難しさ</title>
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<![CDATA[ <div>ところで、他にどうしてもしたいことがあるから辞めよう、というのと、今の仕事を続けるのは無為だから辞めよう、というのは全然違う。<br><br>辞めてもいいけど、なぜ辞めるの？と問うと、理由めいたものはいろいろ用意されています。<br>うわべを一枚ずつひっぺがしていって、核心まで突き詰めていくと、ああ、この人は辞めたいから辞めるんだな。他に魅力的な人生があるからじゃなくって、とわかってくる場合がある。<br><br>そういう相手がその後どうなるかというと、遅かれ早かれ、ひとつの結論にたどり着く。<br>それは、仕事や職場を一新したところで、自分自身が変わるわけではなかった、ということです。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2774783/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11485720903.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 03:16:00 +0900</pubDate>
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<title>辞意と慰留と。</title>
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<![CDATA[ <div>続き。<br>一緒に頑張ってきた同僚、信頼する先輩。あるいは、かわいがってきた後輩。<br>そういう相手と離ればなれになりたくない、というのは比較的普通の感情だと思います。<br><br>だけど、それは選択に直面している本人ではなく、第三者の気持ちの問題にすぎないのであって、私は仕事を辞めたいと言う人には、辞めてもいいけど戻ってこないでねと言うことにしている。<br><br>お互いに心から大切な仲間なら、どこにいて、誰からお給料をもらっていようと、気持ちはずっとそばにいられるはず、だからです。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2731217/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11484481854.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 11:17:00 +0900</pubDate>
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<title>辞意と慰留と。</title>
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<![CDATA[ <div>続き。<br><br>そういうとき私は思うのですけど。<br>人として信頼している相手、大好きな人であればこそ、不幸にはなってほしくないわけだけど、どちらをとればより幸福かなんて保証は誰にもできないです。<br><br>おそらく惜しがるのは私だけではないことで、数々の慰留が迷いの一因であることは、想像に難くない。&nbsp;<br><br>ひとつ言えることは、引き留めてくれる人がいるから、ということしか決め手がないとき、残るほうを選んでも幸せにはなれないんじゃないかな、ということです。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2460378/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 22:36:00 +0900</pubDate>
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<title>辞意と慰留と。</title>
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<![CDATA[ <div>新卒で就職して8年になります。<br><br>仕事を辞めようという本気の決断をまだしたことがないのだけど、身の回りには決断した人も、決断の寸前まで及んだ人も何人も知ってる。<br>辞める決断には、辞意を圧し殺して働き続けるよりもしかすると一層の労力、特に精神力を要するような気がする。<br><br>本題は、もし本気の決断の寸前にいる同僚から辞意を漏らされたら、という話。<br>とても信頼していて、できれば末永く一緒に働きたい相手だったら？<br>たとえば、自分がこの職場で働き続けているのは、まさに目の前で逡巡している相手の存在あってのことだったりしたら？</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/2436907/20">あめんぼさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/amembo-ameba/entry-11476453850.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 01:12:00 +0900</pubDate>
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