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<title>レヴュー…ですか。そうですか。</title>
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<description>（略）ぽいずん（略）自分が見たり使用したりした感想を、ダラダラと紹介する…そんなブログです。</description>
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<title>【ボードゲーム】ワードバスケット【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130123/14/amemoyo-r/6a/7a/j/o0300030012388698361.jpg"><img ratio="1" id="1358920675651" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130123/14/amemoyo-r/6a/7a/j/t02200220_0300030012388698361.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。"></a><br><br>更新：Amemoyo<br><br>日本語しりとりワードゲームの傑作！ワードバスケットのレヴューです。<br><br>製品情報―<br><a title="" target="_blank" href="http://jaga-tokyo.com/wordbasket/index.html">公式ページ</a>を閲覧ください。<br><div class="content"><br>カード：60枚<br>プレイ人数：2～8人<br>対象年齢：10歳以上<br>プレイ時間：10分&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</div><br>ルール―<br><a title="" target="_blank" href="http://jaga-tokyo.com/wordbasket/rule.html">公式ページ</a>にてPDFダウンロード可能です。<br><br>内容物―<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130123/14/amemoyo-r/18/65/j/o0240032012388699256.jpg"><img ratio="0.7508532423208191" id="1358922294443" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130123/14/amemoyo-r/18/65/j/t02200293_0240032012388699256.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。"></a><br><br>購入動機―<br>難しいゲームが苦手な方とやるために購入しました。<br><br>感想―<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">しりとり</span></span><br>このゲームはしりとりに、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">手札という制限・勝利条件をプラス</span>したゲームです。<br>日本では知らない人がいないほど有名なしりとりにひと工夫するだけで、<br>こんなにも<span style="color: rgb(255, 0, 0);">白熱するゲーム</span>に仕上がるとは驚きでした。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">先制攻撃必須</span></span><br>このゲームは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ターン制ではありません</span>。<br>早く出さないと自分が狙っていた文字を、他の人に出されてしまいます。<br>思案→行動<br>いかにこれが早いかが勝利の鍵です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">いかに日本語を知っているか</span></span><br>プレイヤースキルが試されます。<br>いかに日本語を知っているかで勝利する確率が飛躍します。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">何度かプレイして自分が一度も勝てない相手がいると、その人には現状のままでは運以外では残念ながら勝てません。</span><br>ゲームを何度もプレイして使われる<span style="color: rgb(255, 0, 0);">便利な言葉を覚える</span>か、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">国語辞書を熟読</span>するのがいいと思います。<br>国語辞書をチラッと読んだ後は勝てる確率が上がりました。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 24px;">好き嫌い分かれるかも</span></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">苦手な人はとことん勝てないゲーム</span>です。<br>そこそこにカードも出せて楽しめる人じゃないと<span style="color: rgb(0, 0, 255);">メンタル的に厳しい</span>ことになります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">特殊カードは甘い罠だぜぇ～？</span></span><br>文字カード以外に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ワイルドカードという特殊なカード</span>が入っています。<br>このカードの効果は2種類有り、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ワイルド5.6.7</span>と<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ワイルドライン</span>です。<br>ワイルド5.6.7とはお尻の文字は自分の好きな文字に設定してもいいですが文字数を固定されています。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ワイルド5とワイルド6は正直運用方法が難しくて</span>、<br>適当に思い出した単語の文字数がちゃんとあってるか、頭で確認しているあいだに他の人に出されることが多々。<br>自分は手札に来たら速攻チェンジします、手札が一枚増えるくらいどってことない。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ワイルド7は７文字以上であれば何でもいいので結構簡単に場に出せる</span>ので重宝します。<br>ワイルドラインカードは「あ」行でしたら「あ」行のすべての文字が使用可能なカードです。<br>選択肢が純粋に増えるので持っていて損はしないが、ルールによっては<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ワイルド上がり禁止</span>なので持ち過ぎに注意。<br><br>とにかく気心知れた仲間とやれば<span style="color: rgb(255, 0, 0);">盛り上がる</span>のは間違いなし！<br>ルールも覚えやすいのでやりやすいと思います。<br>パッケージがダサいので目に止まらないかもしれませんが、かなりの良作ですので購入を勧めします。<br>ありがとうございました。<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 14:45:50 +0900</pubDate>
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<title>【グルメ】チキンラーメンスティック【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/16/amemoyo-r/1b/ea/j/o0400030012370848470.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" id="1357803529951" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/16/amemoyo-r/1b/ea/j/t02200165_0400030012370848470.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。-チキンラーメン"></a><br><br>更新：Amemoyo<br><br>湖池屋から発売されているチキンラーメンスティックのレヴューです。<br><br>購入動機―<br>ショッピングセンターいちいの福袋に入っていました。<br><br>感想―<br>パッケージを見るとポテロングのように太いスティックを想像して袋を開けましたが、<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">細かく薄いチップス</span>がザラザラと入っていました。<br>期待は裏切られましたが、パッケージの説明文をよく読んでみると･･･<br>「チキンラーメンがポテトチップスになりました」<br>チップス･･･そうか･･･スティック<span style="color: rgb(0, 0, 255);">チップス</span>なのか･･･。<br><br>気を取り直して早速いただきますに取り掛かる。<br>確かにチキンラーメンの味はする、どうやら<span style="color: rgb(255, 0, 0);">チキンラーメン味のパウダー</span>が降りかかってるみたいだ。<br>ただこの<span style="color: rgb(0, 0, 255);">パウダー口の中に残る</span>、食べ終えたあとはお茶でも飲まないと個人的に厳しかった。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">食感はパリパリ</span>で固揚げポテトを連想させる、固揚げは好きなので、この食感も好きです。<br>ただサ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">イズが小さい</span>ので食感を楽しむ商品ではないですね。<br><br>袋の大きさに対して<span style="color: rgb(0, 0, 255);">入ってる量が少ない</span>のもマイナス点かな。<br><br>確かに<span style="color: rgb(255, 0, 0);">美味しい</span>がこれを買うなら普通にチキンラーメン買ったほうがいい。<br>二度目はないなと思いました。<br><br>御馳走様でした。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 16:24:49 +0900</pubDate>
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<title>【映画】マジック・ツリーハウス【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/amemoyo-r/6e/fc/j/o0300030012370767963.jpg"><img ratio="1" id="1357798866255" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130110/15/amemoyo-r/6e/fc/j/t02200220_0300030012370767963.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。-マジックツリーハウス"></a><br>更新：Amemoyo<br><br>2012年1月7日公開<br>マジック・ツリーハウスのレヴューです。<br><br>経緯―<br>wowowで撮りためしていた映画を視聴<br><br>評価―<br>70点/100中<br><br><br><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 18px;">以下ネタバレ注意</span></span></b><br><br><br><br>解説―<br>1992年から発行されているアメリカの人気児童書を日本でアニメーション映画化。<br>本と勉強が大好きで気が弱い兄のジャックと、冒険好きでどんな動物とも仲良くなれる妹のアニーは、<br>ある日、森の木の上に不思議な小屋を見つける。<br>そこは時空を超えてあらゆる場所へ移動できる魔法のツリーハウスで、<br>ネズミの姿に変えられてしまったモーガンと出会った2人は、モーガンを救うためさまざまな時代や場所をめぐる冒険に出る。<br>女優の北川景子と人気子役の芦田愛菜が主人公兄妹の声優に挑戦。<br><br>感想―<br>原作がアメリカの文学なので子供向きかなと思い視聴しましたが、<br>子供をワクワクさせている本は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">大人になってからでも面白い</span>ということを実感する内容でした。<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">子供らしい動き</span></span><br>主人公達が子供なので舞台上には複数の子供たちが描かれています、<br>一人ひとりが丁寧な言動で描かれており、アニメ作品ながら<span style="color: rgb(255, 0, 0);">本当の子供を見ている</span>感覚に陥りました。<br>表情も子供らしく若干の情緒不安定さを上手く描いてると思いました。<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">四枚のメダル四つの世界</span></span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『大きな龍の世界』</span><br>視聴者を物語の中に引き込むにはスタンダードな世界だと思いました、<br>現代では絶対に見られないもの達との触れ合いや危険、<br>落ちはなんとなく読めてしまうが、ワクワク感はほとんど衰えない。<br>ただ子供向けファンタジーなので、襲ってくるやつらよりも足が速いってのは見逃してあげよう。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>『大きな石の家』</span><br>今度は人間が登場する世界、メダル集めが危険とういことを解らしてくれる。<br>魔法使いとの接触もあり、主人公たちがこの冒険の趣旨を理解する大事な世界。<br>知らない人が可哀想だから助けてあげようとする気持ちには見ていて嬉しくなる。<br>カッコイイ騎士団長様も登場するが正直空気なのでそれも可哀想でもある。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『ブーツの帝国』</span><br>死という危険を身近に感じる世界。<br>自分たちがいかに危険で無謀なことをやっているか解る世界。<br>今までの冒険が上手くいって自分はなんでもできると調子に乗りはじめた兄は、<br>この世界に来て身近な死を感じる、はじめから本に書かれていたが、<br>あまりにも恐ろしい内容だったために、見なかったことにして街の散策を続けた結果、その恐ろしいことと遭遇することになる。<br>避けられない史実は兄にはどうすることもできなくて筆者は居た堪れなくなりました。<br>どんどん先に進んでしまう無謀な妹を失うかもしれないという恐怖は普通の人間でありば至極当然の反応だろう。<br>自分の死ではなく他人の死によって、危険という感情を揺さぶられる展開は人間味が感じられて良かった。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『財宝の眠る島』</span><br>兄の弱さ、妹の強さが描かれる世界。<br>兄は『ブーツの帝国』で起きたできごとに心をおられてしまい、<br>自分には何もできないだから何もしないという結論を出してしまった。<br>しかし妹は魔法使いを助けたいと言い張り一人で先に進んでしまう、<br>今まで二人の協力が有り、上手く切り抜けてきたのにこれは危ない。<br>兄も感情はすごく解る、<br>怒鳴って喚いて自分のせいで危険なんじゃないと正当化して･･･<br>でも結局はただ臆病なだけで･･･<br>まだ、子供なのにこんな冒険をさせられてこれが当たり前の反応だとおもいます。<br>最終的には妹を助けるために、兄として勇気を振り絞ります、健気な兄弟愛が伝わってきてとても良かったです。<br>この世界に出てくる大人は皆大人気ない、兄が妹を助けるために追ってきたからって、<br>ヤバイって顔して大砲をぶっぱなすか普通？まぁ滑稽で楽しめましたが。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">俺たちの冒険はまだ終わらない</span></span><br>OPが説明不足だったのはEDのためだったのか･･･。<br>モリガンをねずみにした悪い？魔法使いは無事に退治されました、<br>今度はこの悪い？魔法使いを助けるために主人公達が冒険に出かけます。<br>っというところでエンドロール。<br>確かにこれだけで魔法の世界との接触が終わってしまったらなんだか切ないですよね！<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">映画が終わってもまだ物語の主人公たちは冒険をしている</span>んだっと子供に思わせる見事な最後でした。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">話の展開が少し早すぎる</span>と感じましたが、よく思えばテンポがいいと受け取れます。<br>テンポがいいので時間を吸い取られました、楽しい時間をありがとう。<br><br>ありがとうございました<br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 14:25:53 +0900</pubDate>
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<title>【アプリ】大富豪BEST【感想】</title>
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<![CDATA[ 更新；Amemoyo<br><br>androidスマートフォンアプリ「大富豪BEST」のレヴューです。<br><br>筆者携帯―<br>XPERIAacor　androidバージョン2.3.4<br><br>アプリ説明―<br>ローカルルール４０項目以上！<br>これがベストオブ大富豪だ！！<br><br>感想―<br>こんなに快適にプレイできる大富豪アプリは他にはないと感じた。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">再現度</span></span><br>アプリ説明にある<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ローカルルール40項目以上</span>の謳い文句は伊達じゃない、<br>子供の頃にプレイしていたルールをほとんど再現できるからだ。<br>更に自分の知らなかったローカルルールも存在するので、<br>ルールさえいじれば何時でも新しい大富豪をプレイすることができるので飽きが来ないし。<br>皆で集まった際にこんなルールがあるんだぜと話やプレイが弾みます。<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">コレクション</span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><br>この作品はコレクション要素があります。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">大富豪になれるとガチャを回すことができ、世界絵画を手に入れることができます。</span><br>全く芸術に興味がない筆者でも、手に入れられると嬉しいし、手に入れられないと悲しい気持ちになります。<br>絵画を手に入れるため絶対に負けられないと<span style="color: rgb(255, 0, 0);">モチベーションが上がる</span>のも嬉しいところ。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">弊害</span></span><br>コレクション要素のためか、自分に体力があり、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">全ての体力を失うとゲームをプレイすることができなくなります。</span><br>体力の数は５つ、つまり<span style="color: rgb(0, 0, 255);">連続では５回まで</span>しかプレイできません。<br>体力は３０分に一つずつ回復していきます、<br>暇つぶしにのんびりとプレイしているので筆者はあまり気にしませんでしたが、<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">永遠と大富豪をやっていたい人はあまりいいシステムではない</span>と思います。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">レベル</span></span><br>開始はじめは敵が弱く感じますが、勝ち続けたりするとドンドンとレベルの高いプレイヤーに変更されていきます。<br>逆に負けまくるとレベルの低いプレイヤーに変更され、最終的には自分と同レベル程度の敵になっていきます。<br>これにより、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">永遠と負け続けることや勝ち続けることがなくなり詰む事ない</span>のです。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">４０種類以上でも</span></span><br>流石に全てのローカルルールを網羅することはできていません。<br>自分のグループのローカルルールの<br>下切（同じマークの下の数字で場を流すことができる）<br>ダイヤの三返し（ジョーカー単体使用の際にダイヤの三を出すと流すことができる）<br>は実装されていませんでした。<br>ただ下切に関してはダウンナンバーというルールが実装されており、まぁいいかと思えました。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">無料</span>でこのクオリティには感服いたします、当分の暇潰しは大丈夫そうです。<br>ありがとうございました。<br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 18:35:42 +0900</pubDate>
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<title>【PSVITA】SILENT HILL : Book Of Memories 体験版【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121230/14/amemoyo-r/11/2b/j/o0290036712353911273.jpg"><img ratio="0.7913669064748201" id="1356845803068" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121230/14/amemoyo-r/11/2b/j/t02200278_0290036712353911273.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。-サイレントヒル"></a><br>更新：Amemoyo<br><br>(株)コナミデジタルエンタテインメント販売、SILENT HILL : Book Of Memories 体験版のレヴューです。<br><br>評価―<br>30点/100中<br><br>製品情報―<br>ジャンル：ホラーアクションRPG<br>配信日：2012年12月20日<br><br><br><br><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 18px;">以下ネタバレ注意<br></span></span></b><br><br>ストーリー―<br>誕生日、不思議な本が家に届いた。<br>送り主の住所はサイレントヒル。<br>その本には、なぜか自分の過去の出来事が書かれていた。<br>その夜から悪夢を見るようになる。<br>悪夢の世界を解き進み、目覚めると現実世界が変わっていた……。<br><br>感想―<br>筆者はこれまで一度もサイレントヒルシリーズをプレイしたことがありません。<br>しかしこれはイメージしていたサイレントヒルではありませんでした。<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ホラー？</span></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">少しも怖くない</span>、敵を簡単に倒すことが可能なために初代バイオハザードのように、<br>迫り来る敵の恐怖ってものが感じることができませんでした。<br>人間のキャラクターの言動も意味深で謎というよりも<span style="color: rgb(0, 0, 255);">意味不明</span>なことを言う人としか感じませんでした。<br>カメラは上から視点でけしてグラフィックは悪くないのですが、<br>携帯ゲーム機ということもあり<span style="color: rgb(0, 0, 255);">画面が小さいので敵キャラクターなども小さく</span>なり<br>「ぁ、なんかいる」程度で気味悪くない。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">戦闘について</span></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">300円ほどのアプリゲームのような戦闘・・・</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">カメラは固定</span>で、キャラクターをマップの中で動かし、<br>そこに敵が迫ってくるので、ただただ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">四角ボタン連打で迎え撃つだけ</span>、<br>持っている武器にも<span style="color: rgb(0, 0, 255);">耐久値</span>があるので快適感もなし。<br>フルプライスゲームでこれは少しひどいような？<br>公式の説明文を読んでみると、「アクションを強めた」と書いてあるのだが<br>これだったら今までの方がよかったのではないだろうか？<br><br>筆者はこの体験版をプレイして<span style="color: rgb(0, 0, 255);">購入を見送る</span>ことにしました、<br>全体的に力押しが可能だし、<br>パズル要素も簡単すぎて微妙･･･逆に最初だから簡単ということだったら終盤のパズルが困難になりそう。<br>なによりこのレベルの作品だったら<span style="color: rgb(0, 0, 255);">値段高すぎ</span>です。<br>改善などあるかとは思いますが、発売日に購入するほどのものではない気がする。<br><br>ありがとうございました<br>
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<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 14:04:05 +0900</pubDate>
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<title>【グルメ】いくらこぼし【感想】</title>
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<![CDATA[ 年の瀬ですね<br>やっと大掃除おわりました<br>つかれました・・・<br><br>ローソンのいくらこぼしというおにぎりのレヴューですん<br><br><span style="font-size: 24px;">評価</span><br>９７点／１００点中<br><br><span style="font-size: 24px;">感想</span><br>いくらのおにぎりがだいすきでいろんなコンビニのたべてますがローソンが一番おいしい<br>でもちょっと生臭いときもあるのでそこが残念なような・・・<br>でもだいたいおいしいです<br>ほかにも鮭はらみとかローソンのおにぎりすき<br>たまにはセブンみたいにやすく売らないかなあ・・・<br><br><br>ごちでした！<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 23:28:46 +0900</pubDate>
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<title>【PSVITA】SOUL SACRIFICE　体験版 マルチプレイ編【感想】</title>
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<![CDATA[ <a id="i12340545324" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/amemoyo-r/image-11432158980-12340545324.html"><img ratio="1" id="1356501285226" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121222/03/amemoyo-r/9d/e7/j/t02200220_0300030012340545324.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。-ソウルサクリファイス"></a><b><br>更新：Amemoyo<br><br>PSVITA　　『SOUL SACRIFICE　マルチプレイ編』のレヴューです。</b><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">評価―<br class="codelinebreak">60点/100中<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 18px;">以下ネタバレ注意</span></span></b><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">ストーリー―<br class="codelinebreak">絶望的な不条理から、物語は始まる。<br class="codelinebreak">なんの説明もなく狭い牢獄に閉じ込められている、残忍な魔法使いに飼われた奴隷<span class="ss_dash">――</span><br class="codelinebreak">それが、主人公だ。<br class="codelinebreak">刻々と死の瞬間が近づく中、１冊の「本」が目の前に現れる。<br class="codelinebreak">それは記述された内容が実際に体験できるという不思議な効力を持つ魔導書だった。<br class="codelinebreak">プレイヤーの前に現れた１冊の「本」。<br class="codelinebreak">正確に言うと「本の姿をした化物」である。<br class="codelinebreak">主人公の敵なのか？それとも味方なのか？<br class="codelinebreak">想像を絶する闘いの幕が開く。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">感想―<br>体験版で盛り上がってきました『SOUL SACRIFICE』ですが、<br>この体験版の凄いところは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ネットワークマルチプレイ</span>が可能ということです。<br>ソロプレイを遊びつくしてしまい、自分の実力はどのくらいなのかなと、早速凸撃です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ロビー</span></span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">部屋検索</span>などあって意外に使いやすいですこれ。<br>ただ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">意味不明な部屋</span>もたくさん建っており入った瞬間キックされることもありました、<br>部屋名はプレイヤーで決められるのでゲームのせいではないですね、はい。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><span style="font-size: 24px;">多種多彩な魔法</span></span><br>自分が使ったことのなかった魔法がどんどん飛び出していきます、<br>他のプレイヤーさんは自分とは違う魔法構成なので、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">魔法の強さとか便利さが勉強になります</span>。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">迫力満点</span></span><br>４人プレイヤーでやると画面が物凄く<span style="color: rgb(255, 0, 0);">煌びやか</span>になります、<br>一匹の魔物にみんなで寄ってたかって大エフェクトの魔法をブチ込むのでそれはそれは凄いことに。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">協力プレイ</span></span><br>何度目かのマルチプレイにて、氷魔法の連携を楽しめました。<br>みんなで息を合わせたように氷魔法を連発して魔物を一瞬で氷付にします。<br>もちろん締めは雷攻撃で。<br>この流れがうまく決まると嬉しいし、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">人間とゲームしてるんだなぁ･･･と充実した気持ち</span>になれます。<br>まぁ、ほとんどの場合は皆適当で連携プレイはうまくいかないんですけどね。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">切断･･･</span></span><br>体験版では仕方ないのでしょうが、部屋から切断されることが何度かありました。<br>とは言っても<span style="color: rgb(255, 0, 0);">二時間くらいプレイして一回有るか無いか</span>程度なので、大きな心でいれば何の問題もありません。<br>流石に<span style="color: rgb(0, 0, 255);">討伐寸前で落ちた時はガックリ</span>しましたが・・・。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">まなー？</span></span><br>こういった狩りゲーの基本は他のプレイヤーを気遣うことも大切です。<br>自分がされてちょっとイラっとした行為は、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span><b><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">自分一人で倒したザコ敵のソウルを生贄にしてる時に割り込んで生贄にする<br></span></span></b>とか、<br>自分の腕の強化をしたいのはわかりますが、相手のを横取りしていいことはないのですよ？<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;"><b>凍らせた敵に雷攻撃を当てて追撃を狙おうとしてるのに、腕を振り回して吹っ飛ばされる<br></b></span></span>とか。<br>チャンス！俺強ぇぇぇぇー！をしたい気持ちは分かるのですが、少し冷静になって周りを見てみましょう、<br>自分よりも効率よくダメージを与えられる魔法を装備している場合は一歩引いて攻撃したりするのは基本だと思います。<br>見方を吹っ飛ばす行為ははっきり言って論外です、<br>何度かたまたまなら仕方ないですが、それでも自分が吹っ飛ばしたのを見たら少しは自重するのが普通だと思います。<br>モンハンでもこういったプレイは嫌われてきました、ゲームが変わっても一緒です。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><b><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">落ち着いて楽しみましょう。</span></span></b><br><br>全体的に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">完成度は高い</span>と感じたが、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">穴</span>はありますね。<br><b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">同じ魔法を複数装備できること、<br>敵モンスターの状態異常耐性が変わらないこと、<br>一部魔法が強すぎること、</span></b><br>これを使って、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ハメ技</span>まで出てきています･･･ギリギリを楽しむゲームではこういったことができると<span style="color: rgb(0, 0, 255);">興ざめ</span>してしまいます。<br>ただ、製品版はこういった体験版で出た不満をアンケートとしてとり、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">修正を加える</span>そうです。<br>プレイヤーの不満を解消するために体験版やアンケートをとるのはすごくいい試みだと思いました。<br>この作品とは末永いお付き合いになりそうな予感です。<br><br>ありがとうございました<br>
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<link>https://ameblo.jp/amemoyo-r/entry-11435332650.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 14:49:34 +0900</pubDate>
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<title>【グルメ】淡雪のレアチーズ【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121226/00/amemoyo-r/37/c1/j/o0180013512347177732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121226/00/amemoyo-r/37/c1/j/t01800135_0180013512347177732.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。" id="1356460284688" ratio="1.3333333333333333"></a><br><br>更新：ろこたす<br><br>今回はめずらしくコスプレ関係じゃないよ！<br><br>今回の商品<br>セブンイレブンさんの淡雪のレアチーズ<br><br><br><span><span style="color: rgb(255, 130, 115);"><span style="font-size: 24px;">経緯</span></span><br><span style="line-height: 21px;"><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">そこにわたしのしらないスイーツがあったから</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">私からにげられるとおもうなよ・・・！</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">→購入</span><br><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 130, 115);"><span style="font-size: 24px;">評価</span></span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">96点／100点中</span><br><br><span><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 130, 115);">感想</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">感想を一言で言うならこれで190円かー・・・です</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">いや悪い意味でなく</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">たぶんこれをケーキでだしたら400円はするのですよ</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">スポンジだけでそんなにするか？と考えると小さめなこのスイーツオススメです</span><br><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">ひとつけちをつけるなら<u>味がくどい</u>ということですかね</span><br><br><br><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 130, 115);">味</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">甘すぎずちょうどいい</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">レアチーズな味</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">そこそこ<br></span>ベリーのソースがアクセント<br><br><span><span style="font-size: 24px; color: rgb(255, 130, 115);">量</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);">食後のデザートにはちょうどいい大きさ<br>カップのなかにぎっしりだからくずれにくい<br><br><br><br><br>ここ最近で一番すきなスイーツです<br>おいしいですよ！<br><br><br></span></span></span></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/amemoyo-r/entry-11435004891.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:10:46 +0900</pubDate>
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<title>【グルメ】ペプシホワイト雪みかん味【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121222/04/amemoyo-r/26/d8/j/o0800053312340547073.jpg"><img ratio="1.4965986394557824" id="1356347998801" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121222/04/amemoyo-r/26/d8/j/t02200147_0800053312340547073.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。-ペプシホワイト雪みかん味"></a><br>更新：Amemoyo<br><br>ペプシホワイト雪みかん味のレヴューです。<br><br>購入動機―<br>言わずと知れたゲテモノコーラシリーズ、<br>新しいのを見つけたらとりあえず買うしかないっしょ！<br><br>感想―<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>あれ？<span style="color: rgb(255, 0, 0);">普通に美味しい</span>･･･なんだこれ<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ガッカリ</span>だよ！<br>自分はこのシリーズに<span style="color: rgb(0, 0, 255);">美味しくなさを求めて購入</span>しているので、美味しいのはダメである。<br>味は薄味で、例えるならば<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いろはすのみかん味を炭酸</span>にしたようです、<br>そうは言っても<span style="color: rgb(0, 0, 255);">みかんの味はほとんどせず</span>、コーラとも言えない中途半端。<br>ただ･･･普通に美味しいのでスーパーなどで特売したら買ってしまいそうだ。<br>色は雪みかんをイメージ（雪みかんってなんだよ）したみたいで、薄い白色。<br>画像にあるように<span style="color: rgb(255, 0, 0);">パッケージの絵がいろいろ種類があって楽しい</span>。<br><br>御馳走様でした。
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<link>https://ameblo.jp/amemoyo-r/entry-11432160068.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 20:13:28 +0900</pubDate>
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<title>【PSVITA】SOUL SACRIFICE（ソウルサクリファイス）体験版【感想】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121222/03/amemoyo-r/9d/e7/j/o0300030012340545324.jpg"><img ratio="1" id="1356198752421" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121222/03/amemoyo-r/9d/e7/j/t02200220_0300030012340545324.jpg" alt="レヴュー…ですか。そうですか。-ソウルサクリファイス"></a><b><br>更新：Amemoyo<br><br>PSVITA　　『SOUL SACRIFICE』のレヴューです。</b><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">経緯―<br class="codelinebreak">待ちに待った体験版が公開されました、<br class="codelinebreak">10時からVITAでマーケットチェックして手に入れました。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">評価―<br class="codelinebreak">100点/100中<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 18px;">以下ネタバレ注意</span></span></b><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">ストーリー―<br class="codelinebreak">絶望的な不条理から、物語は始まる。<br class="codelinebreak">なんの説明もなく狭い牢獄に閉じ込められている、残忍な魔法使いに飼われた奴隷<span class="ss_dash">――</span><br class="codelinebreak">それが、主人公だ。<br class="codelinebreak">刻々と死の瞬間が近づく中、１冊の「本」が目の前に現れる。<br class="codelinebreak">それは記述された内容が実際に体験できるという不思議な効力を持つ魔導書だった。<br class="codelinebreak">プレイヤーの前に現れた１冊の「本」。<br class="codelinebreak">正確に言うと「本の姿をした化物」である。<br class="codelinebreak">主人公の敵なのか？それとも味方なのか？<br class="codelinebreak">想像を絶する闘いの幕が開く。<br class="codelinebreak"><br class="codelinebreak">感想―<br>最初に断言しとくと物凄く面白い。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">洗練されたダークファンタジー</span></span><br>中二病と言われてしまえばそれまでだが、その中二病設定をここまで面白くゲームにしてるの凄い。<br>ゲーム全体のビジュアルもおどろおどろしいアメコミ風でマッチしている。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">肝心の戦闘だが･･･</span></span><br>モンハンを意識して作られてるだけあって、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">敵がかなり強い</span>。<br>無謀にも突っ込むとあっさりとやられてしまう。<br>敵には有効属性やダメージの与えやすい部位が存在しており、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">部位破壊も可能</span>となっている<br>ただ、遠距離攻撃の<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ロックシステムは微妙に使いづらい</span>が、魔法によってロックの印象が変わるかもしれない。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">マップ上には生贄にできるオブジェクト</span>が多数存在しそれを駆使して戦うことが大事かもしれない。<br>特に草を生贄にして作成する剣はかなり強いと感じたし、盾魔法がなくても岩を生贄にして作れば何とかなる。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">攻撃だって無限にできるわけではない</span>、何度も使用するうちに回数制限が来て壊れてしまう。<br>魔法の回数制限を回復するのにもマップのオブジェクトを使用する。<br>攻撃するには代償がいるのがこのゲームの特徴だ、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">使い方を考えずに連射してると後々辛いことに･･･</span>。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">マップ</span></span><br>モンハンとの違いはマップは一つで広大、ボスモンスターと雑魚が一緒に出てくるが雑魚の沸きはそれほどではない。<br>雑魚は多分無限沸き？検証してないので分からない。<br>心眼という技がありマップのどこ場所にオブジェクトが設置されているのかが分かるので迷ったりはしない。<br class="codelinebreak">心眼には更に敵の体力をおおよそ知ったり、弱点が見えたりするのでかなり便利だ、ただし攻撃はできなくなるが･･･。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">代償</span></span><br>このゲームは代償というキーワードが主体に置かれた作品、<br>こういった<span style="color: rgb(255, 0, 0);">メッセージ性があるゲーム</span>はやっていてとても楽しい。<br>体験版はこの代償を存分に味わえる作りになっている、<br>むしろそれが狙いだったと感じざるおえない、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">第一章丸々プレイできる</span>のがお得感するが、<br>この第一章･･･体験版のために作られたんじゃないの？と思ってしまうほどだ。<br>誰かが犠牲になって誰かが先に進む、犠牲は必ず必要なもの、プレイヤーには<span style="color: rgb(0, 0, 255);">辛い決断</span>が用意されていた。<br>少しでもネタバレを避けるために詳しくは書かないが、<br>自分は正直何度も救済をした、けど無駄だった･･･それだけだ！<br>心が痛いが、感情を燻らせる作品は久々だ。<br>代償を支払うのがオートではなく、セルフなのでそれもこの世界に引き込まれる要素である。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">敵を倒すたびに強くなる</span></span><br>主人公は敵を倒して救済か生贄を選択することによって能力値を上昇させることができる。<br>また刻印を腕に刻むことができ更に強化することも可能だ、<br>刻印を刻む条件としては２つ、<br>条件の敵から得られる魂を持っているか<br>自分が救済した数の方が多いか、生贄にした数が多いか、中間か。<br>RPG要素も加わっていて、個性が活かせると感じます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">禁呪</span></span><br>デメリットを負う代わりに敵に大ダメージを与える禁呪<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">迫力満点</span>ですぐに使いたくなるのですが、<br>一度使うとリブロムの涙というアイテムで<span style="color: rgb(0, 0, 255);">本を修正しないと再び使用することができない</span>ようです。<br>タチが悪いのは修正するたびに使用する涙の数が上がっていくこと、なので無闇に使えない。<br>禁呪ということだけあって簡単ではないということだ。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">文献</span></span><br>敵モンスター・街などのサイドストーリーを楽しむことができる。<br>よく読んでみるとこれがかなり切ない･･･、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">裏話を知ったあとに殺すモンスターはなんだかちょっと罪悪感</span>。<br><br><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">キャラメイキング</span></span><br>こういうゲームでは一度作ったキャラクターの外見は変更できない作品が多いが、<br>これは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いつでも何度でも変更することが可能</span>、性別までも変更できる点は嬉しいかぎりだ。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">不思議な本</span></span><br>名前はリブロムというらしい、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ステレオサウンドで男声と女声を同時に発音</span>する器用なやつだ。<br>皮肉屋で気楽なところもあり、かなり完成されたキャラだと感じた。<br>実はこいつ、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">タッチ操作で弄るができる</span>。<br>フロント画面タッチで後ろに倒せ、<br>バックタッチで前に倒せ、<br>フリップ操作をするとくるくると回転させることができる。<br>勿論文句を言われるが、なんか可愛く見えてきてしまって、ついついやってしまう。<br>細かいとこで遊びの要素が入っていてすごく嬉しい。<br><br>まだ体験版ですが既に楽しいこの作品<br>無料ですのでVITAお持ちの方はぜひ落としてみてください。<br>さらに言えば、この作品をやるためにVITA買うのもありだと思います。<br>オンラインプレイについてはまた今度、<br>ありがとうございました。<br class="codelinebreak">
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<link>https://ameblo.jp/amemoyo-r/entry-11432158980.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 23:51:26 +0900</pubDate>
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