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<title>百万一心！　【広島サポ備忘録】</title>
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<description>サンフレッチェ広島のサポーターの日記。</description>
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<title>東アジアカップ　VS北朝鮮　シュウカツサッカー</title>
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何か調子が悪いときに文句を書き、良くなると書かなくなる自分のスタンスもどうかと思われますが、これは言わずにいられない。戦術がどうとか、国内組みがどうとかはまあ今日の試合には大方関係ないと思う。たぶん戦術練習なんかできていないし、その時間はないし。同じメンバーでも調整時間があれば十分に勝てる試合だったし、北朝鮮はそんなに強くない。はっきり言うとそれでも勝てておかしくない試合だった。前半に決めてれば。ではなぜに負けたかというと、前半に点を決めれなった事が大きいですが、その他に、選手が誰と闘っているの
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<dc:date>2015-08-04T10:39:45+09:00</dc:date>
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<title>ナビ予選　広島vs湘南　拍手とブーイングと　その2</title>
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2014年のJ2を怒涛の進撃で勝ち抜いた湘南。曺貴裁(チョウ・キジェ)監督とクラブにとって2015年は運命を賭けたリベンジとなります。2010年に10シーズンのJ2暮らしを経て、現松本監督の反町監督とJ1に昇格も1年で降格。2012年に反町監督の退任後、現監督の曺貴裁(チョウ・キジェ)監督が就任。曺監督は初めてのトップチーム監督ながら、就任1年でJ1へ昇格。しかしながら1年で降格、この時は湘南は走るなぁくらいで、さしてインパクトはなかった。しかし2014年のJ2で開幕から14連勝、曺監督の掲げる
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<dc:date>2015-04-12T08:04:15+09:00</dc:date>
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<title>広島vs神戸 拍手とブーイングと</title>
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神戸は昨年昇格してW杯前は6勝6分2敗の好成績、クラブ初の首位にも立ち、中断前は一緒に昇格したG大阪（4勝3分7敗）よりも上位の堂々3位で旋風を起こした。しかしW杯後の成績は振るわず、11位でシーズンを終わることとなり、安達亮監督（V・ファーレン長崎のヘッドコーチ）は退任。名勝ネルシーニョ監督が率いることとなった。去年の素材で勝負のイタリアンシェフ安達監督から、厳格な決め事と相手に合わした「もてなし」が得意な、懐石の名人ネルシーニョに替わった神戸。どんなチームでも結果を出す至高の料理人というわけ
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<dc:date>2015-04-09T11:46:40+09:00</dc:date>
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<title>ナビ予選　新潟VS広島　守り抜いての勝点1。我々の現在地が見えた試合。</title>
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ナビの予選とはいえ、代表試合のためリーグ戦は休みとなっており、丸々1週間休みをとっての敵地での対戦。試合結果は0-0ドローとなりましたが、優劣でいうと明らかな判定負け。新潟の恐れず前から奪いにくる攻撃的な守備に、得意のカウンターを出すどころかシュートレンジにボールを運ぶことさえままならない非常に苦しい展開。これまでは、対戦成績で広島は新潟を圧倒しており、2013年の広島ホームの試合後に負けた柳下監督が「広島のつまらないサッカーに負けて悔しい」発言があったりもしましたし、ヤンツー監督の溜飲を少しは
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<dc:date>2015-03-30T12:39:19+09:00</dc:date>
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<title>広島vs浦和 勝ちたい気持ちと負けたくない気持ちの狭間で何を得たのか。</title>
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ミシャファミリーマッチ（略してMFM）の様を呈した浦和戦ですが、勝点1を仲良く分け合い、仲良く首位をキープ。対浦和リーグ戦5連敗だった広島、ACL3連敗とか過密日程とか負傷者とか、リーグ序盤から選手の切り盛りが大変な浦和。勝点1は双方に悪い結果ではないが、ホームの広島にとっては勝っておくべきもったいない試合となってしまった。正直、去年のリーグ戦とナビでの浦和戦、浦和の今年のリーグ戦を、2連覇という高下駄をはずして冷静に見た感想として、今回は勝てる公算が高いと思ってました。監督と広報を兼任する森保
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<dc:date>2015-03-23T07:50:55+09:00</dc:date>
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<title>広島 対 浦和 広島の生き血をすする赤い悪魔を倒せ、広島の未来のために！</title>
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本日は決戦なり！広島にとっては憎き因縁の相手、浦和。ウラワとかマキノとかというワードを耳にするたびに体温が知れずと上がるのを抑えられない。ビッグアーチに行ったことのない、もっぱらTV観戦のうちの母親を「今年こそ、あの調子乗りのポマードの泣き顔がみたい」と神社に勝利祈願のお参りに行かせるほどのパワー。それが浦和戦。そのはずなのだが、なんというか煽りが足りない気がするけど。。。どうなん？実際。前節の浦和対山形のスカパー中継にしたって、首位決戦とは言っていたが、広島との因縁の話は一個もでてこんかった。
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<dc:date>2015-03-22T05:45:55+09:00</dc:date>
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<title>浦和 対 山形 次節対戦相手、浦和戦のレビュー</title>
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山形の3CBの真ん中で、手負いとはいえあの興梠を封じた西河翔吾は広島市出身。修道大学から現熊本監督の小野剛監督時代にサンフレッチェに入団。空中戦とフィジカルがあり、男前で人気のある若者でしたが、2009年に徳島からレンタルバック後にミシャ体制にフィットせず山形へ移籍。山形で7年目、背番号4背負い何の因果かミシャ率いる浦和と対戦。ちなみに森脇は歳が違いますが同期入団です。もひとつちなみに山形の監督の石崎さんも広島市出身で県工卒です。まあなんつーか、浦和ばかりがヒロシマヒロシマ言われがちですが、まあ
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<dc:date>2015-03-19T13:22:54+09:00</dc:date>
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<title>広島　対　松本　ざっくりレビュー</title>
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森保監督いわく「完全どアウェーでの難しい試合」でしたが、勝点3を盗んで帰ることができました。監督の「勝ててよかった」は本音でしょう。両チームのクオリティの差は明らかで、嫌味で「勝ててよかった」という意味にとることもできますが、「終盤サポーターの声に後押しされて前進する松本に圧され、ゴールを割られるところを選手達が死守した」と監督が続けたように、やられる雰囲気は十分にあった。あそこでやられていれば、勝負の怖さを思い知る的な話になり、松本善戦！とニュースになったのだろう。しかし、余計な慌て方をせず冷
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<dc:date>2015-03-15T01:59:17+09:00</dc:date>
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<title>松本vs名古屋　レビュー　と　サンフレッチェvs松本　プレビュー</title>
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結果から言うと3対3のなぜか点の多く入った試合となりましたが、内容では名古屋圧勝の試合でした、内容では。。。。松本はJ1の経験の有る選手が少ない「J2連合軍（反町監督談）」だそうですが、3万五千入った超劇場豊田スタジアムの雰囲気に飲まれた感じは微塵も無く、人の応援を背に闘うことに慣れている感じで、さぞかし松本ホームの雰囲気は良いのでしょう。なんと松本が3対1とリードして、名古屋はいつものように闘莉王が前線へ。今年は豪華でノヴァコビッチ、川又と並んだ摩天楼めがけて放り込み。見事同点。どころか4点目
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<dc:date>2015-03-14T05:01:07+09:00</dc:date>
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<title>パレスチナ戦　ともあれ良いスタート！</title>
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AFCの公式サイトに記事があったが、前回大会のヨルダン戦引き分け発信発進のこともあって、日本はエンジンがかかるまで苦労するのではないかとの見方があった。W杯でも緒戦で見事に失敗したために惨敗したわけだし、日本の報道とは別に外からのネガティブな見方は多少ありましたが、いやあ遠藤様のやりきらないプレーと周りのしゃかりきさが見事にはまってのグッドスタート。緒戦で勝ち点3は大きい。つぎのイラク戦は勝てばグループリーグ突破です。W杯で失敗した選手達が多く、長谷部を中心に気を引き締めて良い準備ができていたよ
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<dc:date>2015-01-13T19:04:17+09:00</dc:date>
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