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<title>amereblのブログ</title>
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<title>シンガポール「ピープルズ・パーク・コンプレックス」周辺を散策</title>
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<![CDATA[ <p>もう10年前の話になります。</p><p>&nbsp;</p><p>青空が広がる晴れやかな午後、<br>私はシンガポールのチャイナタウンを歩いていました。<br><br>頭上にそびえ立つのは、<b>赤い屋根と緑の瓦が美しい中華様式の高層ビル「ピープルズ・パーク・コンプレックス」</b>。<br>まるでシンガポールにタイムスリップした中国が現れたかのような、<br>不思議な感覚を覚えます✨<br><br>ビルのふもとにあるショッピングモールには、<br>ローカル感たっぷりの雑貨店や中華レストランがぎっしり！<br><br>ふらっと入った飲茶のお店では、<br>熱々の小籠包やもちもちの腸粉がリーズナブルな価格で楽しめ、<br>まるで現地の人になったような気分になれました🥟🍵<br><br>通りを挟んで見えるのは、<br>赤いダブルデッカーバスや、行き交う黄色いタクシーたち🚕<br><br>シンガポールらしい整った都市景観のなかに、<br>チャイナタウンならではのカラフルで活気ある風景が重なって、<br>とても絵になる瞬間です📸<br><br>写真に写っているアーチゲートは、<br>イベント開催時期のデコレーションのようで、<br>街全体が祭りの準備をしているかのような<br>わくわく感が漂っていました🎉<br><br>チャイナタウンは、ただ観光するだけでなく、<br><b>「歩く」ことが楽しいエリア</b>。<br><br>道沿いには点心の香りが漂い、<br>所々に中華風の装飾が施された建物や寺院が現れ、<br>歩くたびに新しい発見があります👣</p><p>&nbsp;</p><hr><p></p><p>&nbsp;</p><h3>📍アクセス情報</h3><p>ピープルズ・パーク・コンプレックスへは、<br>MRT（地下鉄）の North East Line「チャイナタウン駅」から徒歩すぐ🚇<br><br>駅を出た瞬間に、このアイコニックなビルが視界に飛び込んできます。</p><h3>📝旅のひとこと</h3><p>この写真に写る風景には、<br><b>シンガポールという多文化都市の魅力</b>がぎゅっと詰まっています✨<br><br>整然とした都市空間のなかに息づく、チャイニーズ・ヘリテージ。<br>歴史と現代が交差するチャイナタウンは、<br>訪れるたびに新しい発見がある場所です💡<br><br>旅行のスケジュールに、<br>ぜひ1〜2時間の「街歩き時間」を組み込んでみてください👟<br><br><b>五感すべてでシンガポールを感じる、<br>そんなひとときが待っていますよ☺️🌿</b><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/amerebl/entry-12941954536.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 22:45:18 +0900</pubDate>
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<title>節約のつもりが…思わぬ落とし穴</title>
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<![CDATA[ <p>普段、キッチンペーパーは近所のドラッグストアで5個セット300円のものを購入しています。<br>1個あたり60円。コスパも悪くないし、ずっとその習慣で落ち着いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが最近、自宅近くに100円ショップが新しくオープンしたんです。<br>ちょっと立ち寄ってみると、なんとキッチンペーパーが売っている。</p><p>「100円なら安いかも」と思い、何も考えずにそのまま購入して帰宅。</p><p>ところが、袋から取り出してふと気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>「……これ、1個しか入ってない」</p><p>&nbsp;</p><p>冷静になって計算してみると、<br>いつもの5個300円＝1個60円<br>今回の100円ショップ＝1個100円</p><p>むしろ割高。</p><p>「安い」と思って買ったのに、結果的に高くついてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>100円ショップ＝お得、というイメージが先行して、<br>冷静に中身を確認するのを怠ってしまったなと、少し反省しています。</p><p>値段だけで判断せず、内容量や単価をちゃんと見ないと、<br>「節約のつもりが損だった」なんてことにもなりかねませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>馬鹿ですねえ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/amerebl/entry-12941083914.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2025 15:46:45 +0900</pubDate>
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<title>朝のルーティン、コーヒーとサンダルと私</title>
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<![CDATA[ <h2>朝のルーティン、コーヒーとサンダルと私</h2><p><br>最近、<strong>朝のルーティンを見直しました。</strong><br><br>といっても、大した話ではありません。<br>起きて、顔を洗って、コーヒーを淹れて、ベランダに出て、ぼーっとする。<br>ただそれだけです。<br><br>ところが、ある朝。<br>コーヒーを片手にベランダに出ようとした瞬間、<br><strong>左足だけサンダルを履いていなかった</strong>ことに気づきました。<br><br>でも、右足にはもうサンダルがある。<br>引き返すのも面倒だし、なぜか「このまま行けるのでは？」と思った私は、<br><strong>左足裸足・右足サンダル</strong>のまま、ベランダに出てみました。<br><br>すると、なぜか、<br><span style="color:#d32f2f; font-weight:bold;">ものすごく不安定な気分</span>になったのです。<br><br>足元は片方だけ守られていて、もう片方はむき出し。<br>冷たいタイルの感触が、左足だけにダイレクトに伝わる。<br>「これはいけない」と思い、すぐに室内に戻りました。<br><br>そこで私は学びました。<br><strong>ルーティンには、足元のバランスも大事</strong>だということを。<br><br>以後、どんなに眠くても、<br><span style="color:#d32f2f; font-weight:bold;">両足にサンダルを履いてからベランダに出る</span>ようになりました。<br>それが、<strong>大人のたしなみ</strong>というやつです。たぶん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/amerebl/entry-12940949558.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2025 17:18:23 +0900</pubDate>
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