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<title>高校教師から転身したアメリカではたらくビジネスパーソンのブログ</title>
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<description>アメリカ在住マネージメントアナリスト兼ソフィー・ジ・アカデミー講師　猪俣　潤のブログです。</description>
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<title>Made by Human-人によって作られる！</title>
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<![CDATA[ <p>今日のアメリカのトップニュースは、どのチャンネルも</p><br><p>日本人ビジネスマンの姿がありました。</p><br><p>大手自動社会社社長が、アメリカ議会の公聴会に出席されました。</p><br><br><p>僕は、個人的にどうもこの事件に対する</p><br><p>アメリカの対応がよく分かりません。</p><br><p>なぜなら、僕の周りの多くのアメリカ人はいまだに</p><br><p>この自動車会社に信頼をおいて</p><br><p>彼らの愛車にとても満足しているからです。</p><br><br><p>社長は、「絶対に失敗しない全能の存在ではありません。</p><br><p>ときには失敗をしたりすることがあります。」と言われました。</p><br><p>僕は、この言葉がとても大切であるように思います。</p><br><p>つまり、今までこの会社の自動車は、</p><br><p>アメリカのどの会社が作る車より、壊れなかった。</p><br><p>安全で、安心して乗る事ができた。</p><br><p>だから、多くのアメリカ人は、</p><br><p>忘れてしまったように思います。</p><br><p>この車も、人が作っていることを。</p><br><p>ほんのわずかかもしれないが</p><br><p>必ず、不具合がでることを。</p><br><p>そうでなかったら、この騒ぎようは</p><br><p>ちょっと、理解できません。</p><br><br><p>もちろん、事故が起きたことはしっかりと調査して</p><br><p>次また同じことが起こらないようにしないとなりませんが。</p><br><br><p>ただ、この大騒ぎはちょっとやり過ぎだと思います。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 12:44:51 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと怖いかも</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカに住んでいて、もっとも心配な事の一つは、</p><br><p>やっぱり、治安です。</p><br><br><p>でも、僕はとてものどかな田舎町に住んでいるので</p><br><p>大丈夫と勝ってに安心しているところがありました。</p><br><br><p>ところが、先日知った殺人事件の対人口比発生率。</p><br><p>例えば、東京で被害者になる人の確率は、72,061人に一人だそうです。</p><br><p>僕が住んでいる町から車で１時間ほどのテネシー州、ナシュビル市。</p><br><p>さて、ここの比率は、どれくらいだと思いますか？</p><br><br><p>なんと、7,923人に一人とのこと。</p><br><p>東京より、10倍危険が高いと言えますよね。</p><br><p>ちょっと、怖いですよ。<br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10464089521.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 01:37:01 +0900</pubDate>
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<title>世界でたったひとつの国</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、新しく出来た日本食屋（韓国人オーナーらしい？）に</p><br><p>中国人の友達とお寿司を食べに行った。</p><br><p>その友達の友人で、地元の大学の先生が僕に話があるというので</p><br><p>３人で、食事をした。</p><br><br><p>この先生、なかなかのキャリアをお持ちのようだ。</p><br><p>若いころにＮＹの大学で博士号を取得して、その後</p><br><p>ワシントンの世界銀行で勤務していたとのこと。</p><br><p>世界銀行勤務時代は、日本の帝国ホテルに</p><br><p>泊まった経験談を話してくれた。</p><br><p>また、中国政府が世界銀行からお金を借り入れる担当をしていたとのこと。</p><br><p>とても楽しい経験で、興味深かった。</p><br><br><p>そして、彼はこういった。</p><br><p>「アメリカに入れて、幸せだよ。</p><br><p>なぜなら、ここは世界でたった一つの国。</p><br><p>それは、肌の色、国籍、性別に関係なく</p><br><p>すべての人に、チャンスが開かれている</p><br><p>たった一つの国だからね。」</p><br><p>そう言った。</p><br><br><p>確かに、僕もそう思う。</p><br><p>たぶん、彼が日本で成功することはそう簡単ではないと思う。</p><br><p>そして、僕が中国でそうなることも、たぶん不可能に近いと思う。</p><br><p>でも、アメリカは誰にでもチャンスが開かれていると思う。</p><br><p>僕みたいに、何もこの国のために大したことをしていない奴でも</p><br><p>こうして、仕事をしたり、生活させて頂けるチャンスをくれているのだから。</p><br><p>とても、器の大きな、寛大な国だと思う。</p><br><br><p>そして、席を立とうとした時に、</p><br><p>彼の人生における３つのモットーを教えてくれた。</p><br><p>それは、、</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10463577363.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 14:02:46 +0900</pubDate>
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<title>自分が住む町　</title>
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<![CDATA[ <p>今、あなたが住んでいる町は、快適ですか？</p><br><p>住みやすいですか？</p><br><br><p>僕は、好きなときに、好きなところに行けて</p><br><p>そこに、住むことができる。</p><br><p>そんな生活ってとても素敵だと思っています。</p><br><p>今年は、ＮＹで生活したい。</p><br><p>来年は、香港、再来年は、シドニーに住む。</p><br><br><p>確かに、毎年異なる国、都市に住むなんて</p><br><p>あまり現実的ではありませんよね。</p><br><p>でも、とても素敵な人たちに囲まれながら</p><br><p>そんなに大きくなくても、それなりに温かくて住みやすい家に住む。</p><br><p>ついでに、天気がぽかぽかしていたら、それはとても素敵な人生といえるのではないでしょうか。</p><br><br><p>昨日、あるインターネットの記事で</p><br><p>世界で、最も生活しやすい場所トップ１０が出ていました。</p><br><p>1. Vancouver, Canada </p><p>2. <span style="BORDER-BOTTOM: medium none; BACKGROUND: none transparent scroll repeat 0% 0%; CURSOR: hand" id="lw_1265986850_15" class="yshortcuts">Vienna, Austria</span></p><p>3. <span style="BORDER-BOTTOM: medium none; BACKGROUND: none transparent scroll repeat 0% 0%; CURSOR: hand" id="lw_1265986850_16" class="yshortcuts">Melbourne, Australia</span></p><p>4. Toronto, Canada</p><p>5. <span id="lw_1265986850_17" class="yshortcuts">Calgary, Canada</span></p><p>6. <span id="lw_1265986850_18" class="yshortcuts">Helsinki, Finland</span> </p><p>7. <span id="lw_1265986850_19" class="yshortcuts">Sydney, Australia</span> </p><p>8. Perth, Australis </p><p>9. <span id="lw_1265986850_21" class="yshortcuts">Adelaide, Australia</span> </p><p>10. Auckland, New Zealand </p><br><p>残念ながら、日本の都市は一つも入っていません。</p><br><p>もちろん、僕が住んでいた横浜や静岡もとても素敵な町でした。</p><br><p>でも、僕らのしらない世界には、</p><br><p>もって、住みやすくて快適に生活できる場所があるんですね。</p><br><p>それなら、そこに住んでみたいと思いませんか？</p><br><br><p>そんなの無理だと考えるんではなく、どうすればそこに住めるのか？</p><br><p>考えてみてください。</p><br><p>きっと、もっと自由になる方法が見つかると僕は思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10458417154.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 03:21:48 +0900</pubDate>
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<title>Not too bad!</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカの社会というのは</p><br><p>どうも、日本人の僕には理解が難しいところがあります。</p><br><br><p>たとえば、映画などでかっこいい俳優が</p><br><p>タバコをふかして、いかにもそれがかっこいいという</p><br><p>演出が、多くあったときがありました。</p><br><p>でも、健康ブームの流れがくると</p><br><p>いっせいに、みんながタバコは体に悪いと</p><br><p>タバコを吸う人やタバコ会社を叩いた。</p><br><br><p>つい最近まで、みんなが日本車の性能、信頼性を絶賛していた。</p><br><p>それが、ある事故によってリコールまで持ち込み</p><br><p>マスコミなども、一斉に叩き始めた。</p><br><br><p>どうも、アメリカ人は気分によって</p><br><p>態度が、結構変る？ようなところがあるように思います。</p><br><p>日本で暮らしていても同じかもしれませんが、</p><br><p>アメリカで暮らしていて、大切なこと。</p><br><p>それは、うまくいかないことがあっても、それは単なる嵐にすぎない。</p><br><p>つまり、それが来ていることきは、歯を食いしばって耐える。</p><br><p>必ず、それは過ぎ去るのだから、耐える。</p><br><br><p>いつも、Not too bad!　そんなに、悪くないよなーと</p><br><p>考えることが大切だと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10457006162.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 14:07:29 +0900</pubDate>
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<title>いけないはずがないと思えるとき</title>
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<![CDATA[ <p>大学院の勉強に、圧倒的な時間を費やしていました。</p><br><p>与えられた課題、宿題、レポートは</p><br><p>もう見直すところはないというくらい見直してきました。</p><br><p>もう、これ以上勉強は出来ないというくらい</p><br><p>毎日毎日、勉強していたら</p><br><p>いつの間にか、自分が大学院くらい</p><br><p>卒業できないはずがと思えました。</p><br><p>その気持ちが、すごく大切だと思います。</p><br><br><p>場合によっては、100倍を超える</p><br><p>学校の教員採用試験を受けていたときにも</p><br><p>同じ気持ちが、ありました。</p><br><p>誰が、なんと言っても</p><br><p>自分は、教師になれないはずがないと思っていました。</p><br><p>なぜなら、課題という課題はすべてやってきたからです。</p><br><br><p>つまり、目標を達成するために、大切なことは</p><br><p>１、圧倒的な時間を目標の達成のために投入する。</p><br><p>２、目標の達成のための課題を日々確実にこなしていくことで</p><br><p>いけないはずがないという気持ちを持てるようにする。　</p><br><p>この気持が生まれたら、たぶんたいていの目標は成し遂げられると僕は思っています。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10446286542.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 14:01:12 +0900</pubDate>
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<title>いけるかもしれない？と思えた瞬間</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカの大学院で、勉強していたときのことです。</p><br><br><p>気分転換の意味で、完全休日にしていた土曜日は除いて</p><br><p>寝ている時間以外は、勉強していたと思います。</p><br><p>朝の9時から夜の12時までは、ほとんど図書館で時間を費やしていました。</p><br><p>そんな生活を何年かしていて、一つ気が付いたことがありました。</p><br><p>図書館の利用者数です。</p><br><br><p>テスト前になると席が、満席になるくらい混雑しました。</p><br><p>大雨や雪になると、ほとんど利用者はいませんでした。</p><br><p>つまり、多くの人は天気やそのときの気分に左右されるということが分かりました。</p><br><br><p>でも、僕に、関係なかった。</p><br><p>台風がこようと、大雨が降ろうと、図書館が空いているかぎりは</p><br><p>そこに通いました。</p><br><p>正直、天気で、勉強をやめる余裕は、ありませんでした。</p><br><p>でも、そういう人がいないときに、たった一人で図書館にいることで</p><br><p>ひょっとして、僕にもこの分厚い教科書を読めるかもしれない。</p><br><p>テストで、いい点が取れるかもしれないと思えました。</p><br><p>いけるかもしれない？と思えることは、</p><br><p>目標を達成するために、とても大切なことだと思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10446275730.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 13:44:39 +0900</pubDate>
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<title>夢を成し遂げるために　</title>
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<![CDATA[ <p>夢を叶えるために</p><br><p>どうすれば成し遂げられるのか考え</p><br><p>目標をたてますよね。</p><br><p>そして、それに向かって圧倒的な時間を投入するのです。</p><br><p>たぶん、ほとんどの成功者は</p><br><p>そうしていると思います。</p><br><br><p>１日24時間は、誰にでも平等にあります。</p><br><p>そのうち睡眠時間を7時間除く</p><br><p>16時間は、目標に向かってやるべき課題をこなす。</p><br><p>練習や訓練をする。</p><br><p>圧倒的な時間を費やす事なしに、成し遂げられる</p><br><p>夢なんてありあえないと思います。</p><br><p>詳しくは、僕が以前ブログで紹介させていただいた</p><br><p>Outliers　<a href="http://www.sophy-ac.com/isshoni/outliers/index.html">http://www.sophy-ac.com/isshoni/outliers/index.html</a> </p><br><p>を読んでみてください。</p><br><p>日本語翻訳版は、経済評論家の勝間知代さんが翻訳されています。</p><br><br><p>成功しているほとんどの人は、その他の人では不可能と言えるくらいの</p><br><p>圧倒的時間を目標達成のために、費やしていることがよく分かると思いますよ。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10442454914.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 15:21:45 +0900</pubDate>
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<title>夢を叶えるために</title>
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<![CDATA[ <p>僕は、夢を叶えるために、必要なことは</p><br><p>２つのみだと思っています。</p><br><br><p>一つ目は、成し遂げるために、相当の時間量を確保し</p><br><p>練習なり、勉強なり、やるべきことをやる。</p><br><br><p>二つ目は、やるべきことをしっかりとやることで</p><br><p>自信を持つ。</p><br><p>つまり、成し遂げられない理由を一つ一つなくしていくことで</p><br><p>成し遂げられないはずがないと思えるようにすることが大切だと思います。</p><br><br><p>次回は、もう少し具体的に話したいと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10438562099.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 13:10:08 +0900</pubDate>
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<title>夢を見ない</title>
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<![CDATA[ <p>夢を叶えるためには、</p><br><p>夢を見ないことが一番なのかもしれません。</p><br><br><p>レッドソックスの松坂投手が、レッドソックス入団発表の会見のとき</p><br><p>記者から、「大リーグ入りの夢が叶った今の気持ちを聞かせてください。」</p><br><p>と質問されました。</p><br><p>松坂投手は、「僕はもともと夢という言葉は好きではありません。</p><br><p>見ることは出来ても叶わないのが夢。</p><br><p>僕はずっとメジャーで投げることが出来ると信じ、それを目標としてやって来ました。</p><br><p>信じてやってきたからこそ、今ここにいられるのだと思います。」</p><br><br><p>確かに、夢を持っているだけで</p><br><p>なんとなく、気持ちよくなってしまう。</p><br><p>そして、達成しなくても</p><br><p>なんとなく、それはそれでかっこいい。</p><br><p>そんな感じがするように思います。</p><br><br><p>でも、やはりたった一回きりの人生です。</p><br><p>ただ、夢を見ているだけでは</p><br><p>後悔するときがくるように思います。</p><br><p>悔いのないようにするためには、</p><br><p>どう夢と付き合えばいいのでしょうか？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/americajun/entry-10438556114.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 12:49:18 +0900</pubDate>
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