<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>amesyun-amebaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amesyun-ameba/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>B氏に、８月２２日付で、NHK経由で、USBメモリーを送っている。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　誕生日お祝いと称して、小説煌めくぷらたナス、初稿版を、宮益坂郵便局前のポストに、赤いレターパックに入れて、送っている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/entry-12951044238.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 22:30:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハサミで、トートバッグを切り取られる。その一、フェイスブックで友達（海外住まい）に語る、泥棒の状</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><b><span lang="EN-US">20:06<o:p></o:p></span></b></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">こんばんは、素敵な友達 今日はどうでしたか？ストレスフリーだったといいですね あなたのお話は心に残りました。船、ボイラー、そして猫たちとの静かなひとときをはっきりと思い浮かべることができました。とてもリアルで温かい感じがしました。 あなたの言葉にも微笑んでしまいました。アートを愛する人は、本当に猫も大好きなんですね。このような美しい思い出を私と共有してくれてありがとう。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">有難うございます。次の章をお送りさせてくださいませ。ただ、ちょっとだけ待ってください<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal"><span lang="EN-US" style="mso-no-proof:yes"><!--[if gte vml 1]><v:shapetype id="_x0000_t75" coordsize="21600,21600" o:spt="75" o:preferrelative="t" path="m@4@5l@4@11@9@11@9@5xe" filled="f" stroked="f"> <v:stroke joinstyle="miter"/> <v:formulas>  <v:f eqn="if lineDrawn pixelLineWidth 0"/>  <v:f eqn="sum @0 1 0"/>  <v:f eqn="sum 0 0 @1"/>  <v:f eqn="prod @2 1 2"/>  <v:f eqn="prod @3 21600 pixelWidth"/>  <v:f eqn="prod @3 21600 pixelHeight"/>  <v:f eqn="sum @0 0 1"/>  <v:f eqn="prod @6 1 2"/>  <v:f eqn="prod @7 21600 pixelWidth"/>  <v:f eqn="sum @8 21600 0"/>  <v:f eqn="prod @7 21600 pixelHeight"/>  <v:f eqn="sum @10 21600 0"/> </v:formulas> <v:path o:extrusionok="f" gradientshapeok="t" o:connecttype="rect"/> <o:lock v:ext="edit" aspectratio="t"/></v:shapetype><v:shape id="図_x0020_1" o:spid="_x0000_i1025" type="#_x0000_t75" alt="⌚️" style='width:24pt;height:24pt;visibility:visible;mso-wrap-style:square'> <v:imagedata src="file:///C:/Users/north/AppData/Local/Temp/msohtmlclip1/01/clip_image001.png"  o:title="⌚️"/></v:shape><![endif]--><!--[if !vml]--><img alt="⌚️" height="32" src="data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACAAAAAgCAMAAABEpIrGAAABC1BMVEUAAACodE2kcUqtuMW1gFdHT1ySYkHByNO8xc6+xs6JjpuZaUeSYkGXZ0WaaUiefmqtn5qLkZ6Mkp6TmKSQlqGrpaq3t759g5CDiZWNkp+aakiaakiywc6ddFe8w8mrlISokYS4wcy8w9G1u8mprryorrulqreHjJiMgoKkhnHDt7bJ0eLFzd66ws+do7CXnKmNlaGTmqaihXD2+Pn4+vuseVHz9fazt7+rr7ibaEOgbkff4eTV2NyxfVWTYkHn6uy5vcXv8fO6hVzMz9Tl5+nr7e+/iWDh5Oba3eH5+/y8wMicoKqSlp7Jyc/ByNejp7DIsKTJz92ScV2JenbCxctyeYK7jWrCn4d4foisWRO3AAAAM3RSTlMA/v4K/gT7hh66c0zyOVuMYDik8+J7xh5NtWl6E6Kh5Uy0/e3WovGT7ufb3s3e0+Ynx+Zi6xEtAAAB2ElEQVR42m1TA2IsQRQcIbYtfaM5Zq/t+58kLx7VClVPkj6xalgK8TTNI4q1ti6VsWFYMtHiWCNyteDEt2UvrsWxJ1vGaoXg1LfBQa0GLix/o8yfnfsvDgCxZ/ubapFXL77J2mw+AMxnmnxpFgVLy1f737vDYa83HHYPtraW1ZLA/NELWcjg2er9NK9Lgl+9kCepcBxR7/LWzUFRsH8TJk4DYUoxarjd8HYrz2/fhm6EIvQKikQS3h1mefWetQKg8OsDkIZsP+fgYeI0KG6+eWji1HXD31kXK9ylCDsJAgluprwvaPJwlBHssACYervvUBqwTktApnzli9ePmRNQhKJJZzrtsKCJUdDgd6aaETTqFAGc6aIONKJ1l/+5VzMhIvRWQBDht28pX9EzSfZTil/LBPO3L412Jkl9e9eNHIregSGCmOxly1SPuZsC89mpIOk/6hmBfrSbUAo9/kDU2tvO8KB4bLtUOG+sI6Lu7oqUx9+9duIG4BsiCbfV+Vfah4OdXe4GUd2J0qS/t3Otlldu86nT5ozzdudps7xy6sV/RRmNxoDRSIGlrVp7hbxB/lj70uHIxAMQBQ6n8vQsBRQvDuD0qo/XBoUsK3b18a6CwFYAtu1nBM/p52zs5bB7BgAAAABJRU5ErkJggg==" v:shapes="図_x0020_1" width="32"><!--[endif]--></span></p><p class="MsoNormal">個人的なご返事は、ちょっと後で書かせてください。第７章をお送りさせてください。まず、それを先に・・・・・・というのもやっと少し作業が楽になる方法を見つけたのです。番号が同じ方をまとめると言う手法です。ほぼ、１００人近くに送っていて、章番号が、おひとり違うので、ノートに送った章を記録したりして、また、作業中に、３０分前に、コピーしたところへ戻ったりして、<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　　　　<span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoNormal">今日の、個人的なお手紙とは、とてもつらいことを書かないといけません、この１０年間に三回目の事として、重要なものが入っているトートバッグが盗まれたのです。どうしてそういう事が起きるかというと、現在のにほんでは、本当に優秀な人は生きていてはいけないのです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">私は何も悪いことをしていないから、ストレスを与えて自滅させようとされています。４日前、古くからのお友達、それは、この小説を読了済の方たちですが、そういう人たちに、マドリッドで、少年泥棒に襲われた話を送ったのです。あとであなた様にもお送りします。私が昔（２００５～８の間）に書いたことを、２０２５年の１２月１４日に３０人ぐらいの<span lang="EN-US">FB</span>友達に送ったからこそ、こういう攻撃が意味を持つだろうと、</p><p class="MsoNormal">闇の世界のれん中は考えるのです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">まあ、あなた様が海外で、お仕事をなさっていらっしゃるから語ることができる話です。大変な人生を送りつつありますが、それでも元気なのは、本当に神様を信じているからです。何々教ですとはっきりとは規定できない宗教です。ただ、大いなる方が見守ってくださっているのは、信じています。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">そんなことを経験して本当に残念です。特に何も悪いことをしていないときは、恐ろしく疲れることのように聞こえます。どうぞお体に気をつけて、ご自分のペースで書いてください。私は静かにここにいます、あなたに平和を祈っています。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">私とそれを共有してくれてありがとう。あなたの信念と内面の強さがはっきりと伝わってきます。厳しい人生の中でも、信じて進み続ける姿は、本当に素晴らしいと思います。これからも守られ、支えられていると感じていただければ幸いです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">有難うございます。<span lang="EN-US">Kaldy</span>という有名な、海外輸入品を扱っているお店があります。コーフィーなどです。そこで４０年前から知り合っている合唱のお仲間＝〇田、〇志代さんと出会いました。それで、立ち話をしていたのです。一か所に立ち止まっていました。白いキャリーバッグの持ち手にぶら下げていた。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">黒い布製のトートバッグの紐だけが鋭利な挟み（ナイフだと、私の方に衝撃がかかるので気が付くはずですが）音もなく、衝撃もなく上手に持ち去られました。この合唱仲間は、相当に利用されている人です。でも彼女と組んで、大事なバッグが盗まれる仕組みが事前に計画されていたとは、夢にも思いませんでした。しかし、午前中、或る数人の方に、今夜は藤田真央を聞きに行くとフェイスブックで知らせてあります。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">だから、その演奏会の切符を盗むことを主要な作戦として、練り上げられていた犯罪です。で、今度から、その友達に出会った際は十分に気をつけます。でも、彼女がどうして、今回利用をされたかは、理由があります。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">彼女は月に、日本円で、５０万円の収入があるでしょう。９０歳を超えて元気な人ですが、大変いいものを着ています。</p><p class="MsoNormal">以前も小さな８脚だけのカフェ（デリフランス鎌倉店）に先に来ていて、わざと、無視して、私をへこませる作戦を実行しました。</p><p class="MsoNormal">どうして、そんなにお金があるかというと、彼女は独身で、高卒後、いい会社に勤務し続けてきたのです。それで、ご自分の年金はある。</p><p class="MsoNormal">さて、その後、６０歳を過ぎてから、初婚として結婚をします。相手の人は、妻がなくなった男性の模様で、彼女は、急に子供と、その子供の間の子供＝孫を手に入れます。その結婚で、鎌倉を引っ越していくのですが、自分の、いえはそのままにしておいて出かけます。で、高齢ながら新婚家庭で、楽しく暮らしているものの、ご主人がなくなりました。で、彼女は、そちらの家を捨てて（たぶんですが、賃貸住宅として貸して）鎌倉へ戻ってきました。入籍のちゃんとした結婚ですから、夫氏の遺族年金がおります。彼女の勤務先も高名な会社です。夫氏も同じく、一流の会社勤めだったと推察されますので、遺族年金と、不動産賃貸収入で、５０万円になるでしょう。</p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p><p class="MsoNormal">そういう人を利用することにより、（今回、実印等も再発行願いをかけると、また、１０万円以上の損失になります。）、私が貧乏なことを極めて強く、意識させてやろうという手段なのです。全部裏側はわかっていて、まあ、いきたない精神だなあと思っています。ただ、笑うしかない汚さなのです。本当に内心では笑っていますが、今月だけでも、慶応女子高卒というお嬢様の嘘に騙されて、現金書留で、五万円ご自宅（？）に送っているし、両方合わせると、月収を超える金額を奪われたという事となります。それでも、にこにこ笑っているためには、神様にお傍に居て居て頂く、必要が絶対にあるのです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/entry-12950523382.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2025 00:00:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歯医者・・・・１２－１３　五時から。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２５－１２－１３　１７：００から歯医者さん、おかしなことが二つあった。</p><p>&nbsp;</p><p class="MsoNormal">〇〇　〇様<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　こういう種類のお手紙はね。手書きで書くべきです。しかし、私はね。最近パソコンを使い続けているために、もう手書きが億劫になったので、すみませんがパソコンで書かせてくださいませ。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　ところで、私達は８３歳になりました。貴方も８月生まれ　〇岡君も８月生まれだと覚えております。処で、貴方が、「〇岡は、もう死んでいると思うのだ」と、クラス会（ただし場所は、付属中学と付属小学校の間にあった渡り廊下だったと記憶していますが）で、おっしゃったのです。それでね、そのころすでに、<span lang="EN-US">AOL</span>のメルマガを開始していたのか、それともやっていなかったのかは、それが、突然に全部消えたので、確認できないのですが、</p><p class="MsoNormal">　ともかく、私は貴方のお言葉を受けて、こういう事を書いたのです。「〇岡君が、もし東大に入っていたら、新左翼運動には入らなかっただろう」と。彼が、死んでいると思ったからそう書いたのです。しかし、彼は生きていますね。それで、私のその文章を読んで激怒したらしいの。で、それを読んだ日以来、激しい弾圧を繰り広げているのです。</p><p class="MsoNormal">　<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　電車がおかしくなった。それで、〇岡君がアイデアを出していると推察したのです。三里塚闘争を、中心にやったのは、革〇ですよね。で、あなたにお願いしたいことは、「もう、ご放免ください」と、私が言っていたと彼に伝えていただきたいのです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　どうしてかというと、本日＝２５－１２－１３　夕方５時半ごろですが、歯医者さんの待合室で、突然の、糞便臭が漂ってきたのですが、強烈なのです。でも、私は便意を催していないです。で、おかしいなあと思いながらともかく、家に帰りました。で、外出着を、普段着に着かえようとしていると、おズボンの上部に二センチぐらいに、黄色いシミが付いている。なんとなくぞっとして、下着も取り替えようとすると、ああ、確実に下痢タイプの便が出た形跡が、パンツに残っていたのです。驚きました。しかし、これは、外部攻撃で起きることです。以前、尿で、同じ事を経験しています。歌舞伎座へ行こうとしていたら、新橋駅手前で、尿意がないのに、どばーッと、尿が漏れ出たのです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　こういう事と、〇岡君が関係があると言ったら、貴方は、私の事を頭がおかしいとお思いになるでしょう。ホテルニューグランドで、２０１０年の３月１０日、私に、「あなたは頭がおかしいのですよ」と、人に聞こえない場所でおっしゃったでしょう。遅刻してきて、お料理も何も食べないで、それを、おっしゃって、すぐ帰った。話を私になさった場所は、その大ホールの最も南の場所で、他の友達は、来たと東に窓がある、北半分で、食事をとっていたので、他の人は、貴方の言葉を全然聞いて居ません。でもね、私がこういう事をしっかりと覚えている。それをお聞きになって、しかも、私の頭がおかしいとおっしゃいますか？<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">　まあ、いいでしょう。私としては、貴方が遅刻をなさったのは、〇岡君と打ち合わせをする必要があって、貴方が簡単には、飲み込まなかったので、時間がかかったのだとみています。</p><p class="MsoNormal">ありがとう。貴方は男の子だから、私との親密度と〇岡君との親密度を比較すると、彼との間の方が、一万倍ぐらい濃いし、大切でしょう。でもね、あなたは、私がパリから送ったお手紙を読んでいる。だから、私がとても純真な人間だという事はご存じですよね。で、〇岡君の命令を実行するのを、躊躇なさった。だから、打ち合わせに時間がかかった。ありがとう。</p><p class="MsoNormal">　しかし、続きを書くのを三日休みました。</p><p class="MsoNormal">　で、現在早朝の二時ですが、続きを書きます。で、午後五時からパソコン教室があり、それが終わったら夜７時から、川崎ミューザで、ピアノを聞く予定があります。もし、金曜日の放便について書かなかったら、１５日（火曜日）のミューザで同じことが起きるでしょう。</p><p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoNormal">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/entry-12950000391.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2025 05:23:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トイレの話、東海道線</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　２０２５年１１月２５日はミューザにシューベルトの、Ｄ９６０最後のピアノソナタ２１番を聞きに行きました。私はね。音楽会も、美術展も事前にはあまり調べないで行く人間です。そうしたらびっくり仰天。決して甘くない曲でした。慰安を、求めるつもりだったけれど正反対。シューベルトについて、何回目かのお勉強したくなる曲でした。</p><p>　でね。演奏時間は一時間です。で、それが終わると、休憩に入り、私はミューザでトイレに入りました。このホールは我が家の西隣の松田・平田設計事務所の重役にして、横浜支店長さんが設計したと思いますが、シューズボックス型にしては、かわいらしい形のホールです。</p><p>　とても地の利がいいので、サントリーホールと同じ演目を演奏する場合が多く、「大宮駅から来ています」などというお客さんが隣の席の人だったこともあります。</p><p>　そして西隣の東大卒の設計マンは、丁寧で、親切な人なので、このホールには、合計６つぐらいの、誰でもトイレ（昔は身障者用と言っていた）があります。私はその一つを、夜の８時に使いました。で、九時に演奏会が終わった後で、トイレをどこかで使うかなあと、思いましたが我が家には泥棒がひんぱんに入るので（補聴器など、すでに、七つも盗まれています）常にチェーンをかけないといけません。夜の１０時までに帰らないと、チェーンを外す役目の主人に大迷惑です。</p><p>　でね、盗難もpちゃんがやっているとみているのですが、・・・・・この日夜９時１５分、川崎駅北改札口を入ったところの、二基のエスカレーターが、両方共のぼるに設定をされていました。</p><p>　これは、２０年前から馬鹿の一つ覚えみたいに言論弾圧用に、繰り返されている攻撃で、この２０２５年９月１２日にも、初台の中劇場に歌舞伎を見に行った時も、帰りの新宿駅の地下駅で、地下一階の五か所ぐらいの、エスカレーターが、全部、下るに設定をされていたのです。</p><p>　私は、常にパソコンを持ち歩いています。その上、泥棒に取られると困る貴重品は持ち歩いています。で、荷物が重いです。しかも、本年は、四月２７日に、大腿骨骨頭骨折という大怪我を負い、足も腰も悪いです。だから、エレベーターを使う方がいいのですが、エレベーターを使うと、たちまちに大損をします。</p><p>～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>　私は日本で唯一といって位、本当のことを言う人間です。で、日本を実質的植民地国家として支配をしているアメリカは、実際の労働力を日本人の中に求めますので、日本の警察は、アメリカの謀略の方の頭脳、CIAの命令通り動きます。</p><p>&nbsp;</p><p>　で、日本で唯一、真実を述べる雨宮舜は、警察の監視下に置かれていて、尾行が付いています。で、その尾行は、「今、音楽ホールを出ました」といいます。すると警察庁（または、川崎警察署、または、神奈川県警の）誰かがJR東日本の管制室へ連絡を入れます。JR東日本の管制室は、川崎駅から、鎌倉へ帰る雨宮舜は、夫と夜の１０時半までに帰ると約束をしているJR東海道線を使う筈だと、みなします。で、JR川崎駅の中央通路で、北改札へ向かうか、南改札へ向かうかも確認したうえで、JR川崎駅の管制室、もしくは中央管制室へ電話を入れ、「エスカレーターを両方とも登ると言う方向へしてください」と依頼する。</p><p>　さて、本日は、ここまでにしておきます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/entry-12948144113.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 01:06:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日曜美術館、２５－１０－５、20時からNHK2チャンネル･･･は、佐野ぬい特集です。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明日夜八時からNHK２チャンネル、日曜美術館で佐野ぬい特集が放映をされます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp;佐野ぬいさんってgoogle 検索をかけていただくと、きっと色々出てくるはずです。私はね、日本の画家のうち最も好きなタイプです。画風と色彩感覚がです。しかし、本日は、日吉・弘前・ラグビー部と言う縁で、お話をさせていただきたいです。日吉台小学校と言う所を私は出て居るのですが、６年の時の同級生として（？）または、塾のお友達として、【まさよ】ちゃんというお友達がいるのです。彼女に誘われて赤坂で、ランチをとったことがある。その時に驚くべき情報として、「あのねえ、くめおちゃんのお姉さんって、佐野ぬいなのよ」って・・・・教えてくれました。おどろいたのなんのと、言う話でした。私の卒業した大学国際基督教大学って、１９６０年代は、非常に少人数制で、２３人で一クラスを形成し、一年の時は一日中一緒です。ささきくめお君はおとなしい細い男の子で、そういう小さいクラスなのに、私は、一回も個人的な会話をしたことが無いのです。それがその三十年後、画家として尊敬している佐野ぬいさんの弟だったなんて、もう、天地がひっくり返るほど驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; まさよちゃんのお父さんって、慶応大学のラグビー部の監督でした。で、どうも佐野ぬいさんのお父さんは、慶応でラグビーをやっていたらしいのです。で、弟のくめおちゃんを連れて日吉にお父さんが遊びに来たことがあるのですって。大昔、ほぼ８０年前です。そういう事（佐野ぬいさんの父親が慶応卒で、ラグビーをやっていた）をNHKが日曜美術館では、紹介しないと思います。でも、お父さんは、ぬいさんを連れて、非常に昔にパリなどに行っている筈です。何度も行ったと仮定して、奥さんよりも娘を連れて行った回数の方が多いと私は仮定します。だから、佐野ぬいさんの洗練度というのは、お金持ちのお嬢様だから、身についたとも言えます。豊島屋の前社長の雅彦氏が、ニューヨークで、イサムノグチと会食をしていたなどと言う話も、雅彦氏自身から聞いています。ああ、でも、佐野ぬいさん、亡くなったのですよね。小町通で、立ち話をしただけなのです。じっくり３０分以上、お話したかったなあ？　私の会話もすごく面白いですよ。ぬいさんは笑い転げながら、肯定してくれたと思う。　残念。ともかく、まだ、番組の録画を見ていません。</p><p>&nbsp; &nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp;日曜美術館は、１０月５日夜八時から再放送がされます。もし、佐野ぬい篇を御覧になっていなかったから、そこで、御覧いただきたいと思います。前の二回は、週に２８時間は同じ教室にいたささきくめお君と、姉弟の関係だと、私自身の小学校時代の友達から聞いて、本当にびっくりしたと、言う話を書いています。１９６２年佐野ぬいは、すでに、女流展とか新制作展に入選している画家だったし、女子美の先生（教授、または、学長）へのコースにのっているのに、おとうとは、一切それを出さなかったです。青森の洋菓子店らぐーざ佐々木のおぼっちゃまだっていう事さえ知りませんでした。１９６２年当時下宿代３万円をもらっていると言う同級生（これは、だいたい１万円もらっているのが普通の時代でした。京都西陣のおぼっちゃま）の実家の話はクラスで出て居ましたが、青森弘前の洋菓子店の話は、一切出てきていませんでした。くめおちゃんという男の子は、姉からは、９歳年下で、体形と顔は、似ていません。彼とは、個人的な会話は一切ないのですが、声がきれいな男の子だったとは記憶しています。さて、くめおちゃんが、どうして、実家の事とか姉の事を毎日五時間は、一緒にいるクラスメイト（たった２３人しかいないのですよ）に話さなかったかを今考えると、やはり、慶応でラグビーをやっていたお父さんが、弘前の田舎者ではないと、言うレベルだったからでしょう。実家がお金持ちだとか、姉が有名画家になりそうだという事をふぃちょうする必要はないという事。でも、その２５年後ぐらいに【正代ちゃん】という・・父君が元慶応ラグビー部の監督だった・・小学生時代の友達に聞いた時の私の衝撃は、本当に大きかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>@@@@@@@@@@@@@@@@@@</p><p>処で、絵の話に戻ります。佐野ぬいは、すでに、１４歳にしてマチエール（画質）のしっかりした風景画を描いていて、やはり、後年の天才性を感じさせられます。１９９６年パリで、初個展をして、大好評だったと言うのもうなずけます。でね、最晩年助手をしていた藤原景子さんという画家が、佐野ぬいの作品制作過程を再現してくれたのですが、単純に見える色彩が、結構単純ではない制作過程を経ていることを知り、それも驚きました。私ってね、画廊るたん（今は、閉鎖されている筈）で、毎年、一回か、二回、佐野ぬいの作品を見ているのです。ガラス越しだったのだろうか？　オーナーの中島美枝子さんは、佐野ぬいさんの作品・・特に大作を、他の作家たちの作品とは、別格のものとして飾って女流作家たちの、売れる作品（１０号前後）を集めたグループ展を開いていました。そこで、佐野ぬいの作品を見ることができる様になったので、新制作を見に行かないこととなったのでした。新制作って、戦後長らく抽象画系統の、団体展としては、一番レベルが高いと思われています。だけど、二十年近く、上野で見た後では、もう、銀座の画廊るたんで、一年に二回ぐらい見るだけで、十分でした。新制作展の方は、神奈川県から出品をしている女流画家には、おおく知り合いがいましたが、２００２年ごろからは、私は顔を出さなくなっていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、その日曜美術館を見て、知らなかったことが出て来て、非常に驚いたのですが、佐野ぬいって、制作中、ずっとジャズをかけていたのですって。これは知らなかった。ただ、個展をパリで開いた様に、ジャズは好きでもアメリカ美術界に打って出ようとはしていないですよね。アメリカで、勝負しようとは、思っていなかったと考えます。</p><p>　それと、女子美オンリーの人生でしたが、団体展などに、残る男性優位の、思想とか、現状には、むろん、気が付いていて、後輩たちに、「ともかく、絵を描き続けなさい」と、忠告していたそうです。喧嘩をしたり、引いてしまう（私は国画会の国展という展覧会とか女流展というのに出さなくなってしまうわけですが）のではなくて、ずっと、描き続けなさいと、忠告したそうです。流麻に果という女流画家が、その忠告を守っている代表として出てきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; たまたまでしょうが、ノートパソコンを使って文章を書くと言う作業が、自分にとっては好きな事だったのです。そこに才能があるかどうかなど、考えた事も無いです。ただただ、頭の中からあふれてくることを書くだけです。神様が、私の手を使って、表現してくださっていると、信じています。でもね。お友達からぴしゃりと、言われています。「好きな事だけをやっていてはお金は稼げないわよ」と。その通りです。貧乏だと思います。昔、横浜トリエンナーレが開催される第一回の時に、今は、関東学院のタワービルとなってしまった、元、横浜市教育センター（これって、横浜における上野の都美館の位置にあったのですが）の八階講堂で、開かれた準備段階シンポジウムで、発言者の一人だった北原照久さんが、「驚いたことに、現代アート系作家の中には、年収１３２万円で暮らしている人がいる」と、発言をされたのです。それは、２５年は前の話で、私はね、まだ、遺産の残りがたっぷりあったので、他人事みたいに聞いていたのです。しかし、２０２５年になってみると、「えっ、私こそ、年収、１３２万円以下ですよ。しかもそれは、遺産としてもらったアパートの家賃なので、自分の作品で儲けたお金ではありません」という状況になっています。でも、今は気分は沈んでいないのですよ。勇気凛々といったらおかしいけれど、なんというか、前向きです。だって、８３歳まで生きていて、大腿骨骨頭骨折という別名股関節骨折ともいう大骨折で寝たきりになる人も多いと言う中、生きて帰って来て、１９０段以上の石段を上り下りしながら、生活を送っているのですもの、いよいよ、一種の宗教家としての、生活に入っているところですね。仏教でいう四つの世界の最終段階かな？　パリやニューヨークで三か月ずつ三回、滞在型研修をした時代を、自分でも林住期だと言っています。しかし、今は、遊行記です。死へ至る前の、整える日々です。遊行記という言葉を初めて使いました。だけど、たぶんそうですね。お金を稼ぐつもりだったら、やはり、サラリーマンとして長期に働いた方がいいです。佐野ぬいさんなんて、女子美の学長で終わるサラリーマン生活と、母であり、妻であり、画家である、生活を兼ねておられたので、大成功者なのでしょう。立派な人であるという事は、本当に、理解できますね。だけど、誰もがそういう生活を送ることができるわけでもない。その人なりに、それなりの生活を送る・・・・・そういう腹を決めてはいますよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/entry-12935944961.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2025 17:47:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二千翔ちゃんの結婚</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大竹しのぶのご長男、二千翔ちゃんが結婚披露宴を上げました。</p><p>これは、しのぶさんが、自分で持っている朝日新聞ないのコラムで語っているし、</p><p>ネットで、広く紹介されたので、皆様も知っておられるニュースでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、大竹しのぶは、二千翔ちゃんが、日取り設定において、</p><p>自分が舞台公演中に持ってきたことに文句を言っています。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、私は、二千翔ちゃんは意図してそうしたと推察しています。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしてかというと、異母きょうだいを招いていたからでしょう。</p><p>しのぶさんが、それをどう考えるかについて、或る予想があって、</p><p>わざとしのぶんさんが出席しにくい日を選んだのだと推察しています。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、大竹しのぶさんの家にも、服部靖次さんにも、個人的な知遇はありません。</p><p>でも、二千翔ちゃんをかわいいと思っていて、ずっと追いかけてきています。</p><p>どうしてかというと、二千翔ちゃんは、割と早く父親を亡くしています。癌でね。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、私は服部靖次さんとは、大学が同窓で、何十回も遭遇しているのです。</p><p>その結果、ものすごく図々しい人だと思っているのです。その理由は、＠＠＠＠＠罫線以下で語ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ともかく、ものすごく図々しくて、自己中心的な人が、癌になるなんて、</p><p>よほどのストレスがかかったのに違いないと、推察しています。</p><p>&nbsp;</p><p>そのストレスとは、「前の奥様との間のお子様が、小さいころ、自分は手をかけていなかったなあ」と</p><p>いう反省もあったでしょう。二千翔という名前は、２０００年に飛翔せよと言う希望を込めた名前ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>二千翔ちゃんがよちよち歩きを始めれば、前の奥さんとのあいだのお子さんのそういう時代を、自分は</p><p>忙しすぎて、見ていなかったなあと、いう思いが浮かぶでしょうし、</p><p>と、同時に、今も、思春期のお子様を抱えて、前の奥様がワンオペで、</p><p>育てていることに対する申し訳なさもあったと、推察しています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、身近にそういう事を、遠慮なく語る人がいません。</p><p>抑え込んでいると大きなストレスになります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amesyun-ameba/entry-12935795766.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 14:10:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
