<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ami-wine/rss.html">
<title>Norikoの気まぐれなワイン日誌</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/</link>
<description>懐にやさしく、美味しいワインとの出会いを綴ってます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12968080923.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12957660955.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12954857492.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12947554736.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12936038279.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12931163016.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12929372233.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12921997446.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12916671496.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12903738002.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12968080923.html">
<title>ヴォーヌ・ロマネ　セミナーに参加して</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12968080923.html</link>
<description>
先日、ワイングロッサリー様で行われた「ヴォーヌ・ロマネ　セミナー」に参加してきました。ヴォーヌ・ロマネは、ここでふれるまでもなく、多くのワインラバーを魅了する優雅で気品に溢れ、そしてフィネスと力強さを併せ持つ素晴らしいワインを産出する村です。せっかく、そのヴォーヌ・ロマネのワイン6種類を飲み比べさせていただきましたので、備忘録として感想を残していきたいと思います。（あくまでも主観です。）1️⃣ジャン＝ルイ・ライヤール　ヴォーヌ・ロマネ　2023綺麗なルビー色を呈し素晴らしい輝きを放ってました。今
</description>
<dc:date>2026-06-02T13:51:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12957660955.html">
<title>シャサーニュー・モンラッシェ　1er  クロ・ド・ラ・ロックモール　2014</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12957660955.html</link>
<description>
昨夜は、2017年にドメーヌ訪問時に購入した思入れのあるワインを開けました。ドメーヌ・フルーロ・ラローズ　シャサーニュー・モンラッシェ　プルミエクリュ　クロ・ド・ラ・ロックモール　モノポール　2014 熟成による落ち着いた色合いの濃い黄色。オレンジや赤りんご、アカシア、ハチミツ、バニラ等の香り。凝縮感、厚み、アルコールヴォリュームがあり、飲みごたえのあるこれぞブルゴーニュの白ワイン。全体的なバランスがよく、アフターに上品な樽由来からのほのかな苦味がアクセントになっている。
</description>
<dc:date>2026-02-23T17:19:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12954857492.html">
<title>コレッツィオーネ　チンクアンタ　+5  サン・マルツァーノ</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12954857492.html</link>
<description>
久しぶりにイタリアワインを飲みました。コレッツィオーネ　チンクアンタ　+5生産者　サン・マルツァーノ　濃く深みのある赤紫色。照りもある綺麗な外観です。熟したブラックベリーやプルーンの果実の香り、甘草やシナモン、白胡椒といったスパイスの香りに、上品なバニラ香も加わり、優しい気持ちにさせてくれます。味わいは、濃縮感ある果実味主体です。タンニンもいい感じに溶け込んでいて、とても滑らかでふくよかさを感じるワインです。購入してからだいぶ経ちますが（おそらく12年〜13年位前かな）、重厚なボトルな詰められて
</description>
<dc:date>2026-01-28T12:42:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12947554736.html">
<title>ボージョレ・ヌーボー　2025</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12947554736.html</link>
<description>
昨日はボージョレ・ヌーボーの解禁日もう30年位になりますでしょうか。毎年、その年の収穫のお祝いでいただいています。まずは、お馴染みのボージョレ・ヌーボーの帝王、ジョルジュ・デュブフ。今年の印象は例年より果実の凝縮感があり、ヌーボーとしてはタンニンもしっかりあると感じました。そして、他のヌーボーも。イオン　トップバリューのヴィラージュを。やはり同じ印象。2025のヌーボーは凝縮感あるしっかりとしたワインだと思います。
</description>
<dc:date>2025-11-21T17:55:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12936038279.html">
<title>熟成ブルゴーニュワインセミナー</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12936038279.html</link>
<description>
先日、ワイングロッサリー様の「熟成ブルゴーニュワインセミナー」に参加してきました。その感想を書きたいと思います。人それぞれ、好みの違いもありますので、あくまでも主観です。　1️⃣ レニャール　シャブリ　GC レ・クロ　1984ヴィンテージから想像するに、外観は落ち着いたトーンなのではと思いきや、照りのある綺麗な色調に少々驚いた。杏、ナッツのはちみつ漬け、ドライフルーツ、火打石のようなミネラル香等、複雑な香り。しっかりとした酸味や苦味が骨格となりインパクトある味わいだった。1984年の白は難しいと
</description>
<dc:date>2025-10-05T13:02:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12931163016.html">
<title>「ドメーヌ・タカヒコ奮闘記」</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12931163016.html</link>
<description>
2023年2月、幸運にもタカヒコさんのヨイチ　ノボリ　ロゼ・ド・ノワール2020とナナツモリ　ピノ・ノワール2020をいただく機会があり、心が震わさられた。少しでも、そのワインの事を知りたくて、少しでも、そのワインを造られている曽我貴彦さんの事を知りたくて、ドメーヌ・タカヒコのホームページを何度も何度も読み返した。でも、それらの答えはそう簡単には見つからない。そのような中、今回、浮田泰幸氏による『ドメーヌ・タカヒコ奮闘記』が出版された。この本を読まない訳がない。振り返りになるが、2023年3月、
</description>
<dc:date>2025-09-18T19:04:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12929372233.html">
<title>どのようなお料理にも合わせやすいロゼワイン</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12929372233.html</link>
<description>
今年の夏は長く暑い日が続いてたので、ワインよりシュワシュワー🫧とした飲み物に手が伸びていましたが、9月に入った先日、久しぶりにロゼワインを飲みました。タヴェル・ロゼ　2021 イー・ギガルスッキリとした辛口で果実感もあり、どのようなお料理にも合わせやすい万能なロゼワインだと思います。まだ暑いこの時期なので、気持ち、しっかりめに冷やしたら、ついグビグビといってしまいました😅懐に優しくて抜群に安定感のあるワインと言ったら、まずギガルのワインが思い浮かびますね。今回も期待を裏切らないワインでした😊
</description>
<dc:date>2025-09-11T13:32:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12921997446.html">
<title>アルテ・レゴ・ド・パルメ　2005</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12921997446.html</link>
<description>
フランス　ボルドー地方　マルゴー村のシャトー・パルメのセカンドワインアルテ・レゴ・ド・パルメ　2005これだけ暑い日が続くとなかなかフルボディのワインに手がのびないでいましたが、昨日はその暑さも少し落ち着いたので、久しぶりにボルドーワインを開けました。2005年のワインなので、正直、飲み頃を逸してしまったのではと内心ハラハラ。しかしながら、その心配は無用。まだまだ生き生きとしたワインでした。外観は輝き、照りのある深みのあるルビー色。またはガーネット色。グラスを傾けるとエッジ部分が透明なレンガ色を
</description>
<dc:date>2025-08-10T17:25:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12916671496.html">
<title>バタール　モンラッシェ　2015  ドメーヌ　フルーロ　ラローズ</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12916671496.html</link>
<description>
先日、2017年にドメーヌを訪問した時に購入した思入れのあるワインを開けた。バタール・モンラッシェ　2015ドメーヌ・フルーロ・ラローズ　何かの記念日に開けようと、ずっと我が家のセラーで保管していたが、ちょっと残念な結果でした😢まず、抜栓時にコルクが砕けてしまい破片がボトルの中に落ちてしまい、デキャンタに移すことにした。その上、色調が濃かったので、思っていた以上に酸化熟成が進んでいるようだった。確かにアンズやハチミツ等のニュアンスは感じられたが、本来のバタール・モンラッシェとは程遠かった。ワイン
</description>
<dc:date>2025-07-15T17:26:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12903738002.html">
<title>ニュージランドワイン　ゴールドウォーター　ソーヴィニヨン・ブラン　2019</title>
<link>https://ameblo.jp/ami-wine/entry-12903738002.html</link>
<description>
最近の滋賀は春をじっくりと感じる間もなく、初夏を思わせるような日が続いてます。このまま春物の洋服の出番が少ないまま、夏服に変わってしまうのでしょうかね。 という事で、ちょっと汗ばんだ一昨日はニュージランドの辛口白ワインを開けました。 ゴールドウォーター　2019　ソーヴィニヨン・ブランワイラウ・ヴァレー　マールボロ　ニュージランド  レモンやグレープフルーツのハチミツ漬けを頬張っているような爽やかを感じ、かつ、しっかりとした果実味、ミネラルも豊富に味わえる辛口白ワインでした。 確か3,000円以
</description>
<dc:date>2025-05-17T09:34:54+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
