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<title>トレンドを斬る！</title>
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<description>気になるファッションのトレンドについてのあれこれ。</description>
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<title>いまからチェックする夏フェスファッション</title>
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<![CDATA[ 去年の夏のおわりに、はじめて夏フェスというものに行ったんですが、フェス用ファッションがけっこう浸透しているようでした。<br>季節柄雨が降ったりすることが多く、アウトドア用のちょっとおしゃれなグッズに身を包んでいる、いかにもフェス慣れしている人達もいっぱいいました。かたや１００円均一で買った透明のビニールレインコートなんかを着ている自分がカッコ悪く見えて仕方なかったですね。<br><br>今はまだ冬ですが、温かくなってきたらフェスが開催されることも増えます。<br>フジロックやサマソニみたいな有名どころにはまだ行ったことがないですが、今年もまたフェスに参加するなら、今度はかわいいフェスファッションで行きたいと思います。<br><br>そう思って探していたら、私の好きなブランド「AIGLE（エーグル）」からも、フェス用のグッズがいろいろと出ていることを発見。<br>アウトドア用のグッズがおしゃれなのは知っていたけど、よく行くこのショップにもあったとは、灯台もと暗しですね。<br><br>サイトで見たんですが、花柄のシックなレインコートやレインブーツがめちゃめちゃ可愛いです。<br>最近ではフェスでのファッションスナップなんていうのも定番になってきましたし、こういうのを着ていくと「スナップいいですか？」って声をかけられたりしそう。<br>本当のおしゃれさんは、夏からまだ遠い時期から、この夏のフェスファッションはどうしようか考えているんでしょうね。<br>私も次AIGLEに行ったら、チェックしてきたいと思ってるところです。<br>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 11:16:36 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインにアンダーウエアを贈ろう</title>
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<![CDATA[ あんまりお目にかかれない、アンダーウエアのショップが期間限定で青山のセレクトショップ『デコデボネア(DECOdeBONAIR)』にオープンするそうです。<br>１月末から２月１５日までなので、バレンタインのプレゼントにうってつけだと思いませんか？<br><br>男性にアンダーウエアを贈るというのは、よほど親しくないとムリかもしれませんが、遊び心があって面白いんじゃないでしょうか。<br>アンダーウエアの売り場はイオンなどの大型店舗にもありますけど、恋人同士や夫婦でアンダーウエア売り場に行くという機会は、あんまりないのが本当のところですよね。<br>我が家でも、主人はアンダーウエアを自分で買いに行きますし、私もいちいち主人に「この○○○どう？」なんて聞きません(笑)<br>お洗濯に出してあるのを見て、「ああこんなの買ったんだ」って分かる感じですね。<br><br>だけどこのショップは、恋人同士がデートの途中に立ち寄って、あれこれ楽しくアンダーウエアを選ぶことができます。<br>メンズもレディスも両方あるので、お揃いにすることだって可能。<br>デザインを画像で見たら、男女ともボクサータイプのものが主流みたいなので、割と健全な感じで、エッチなイメージはあまり感じませんね。<br>男性がひとりで女性のアンダーウエアを選ぶのは恥ずかし過ぎても、ここだったら抵抗なく選べそうな気がします。<br><br>オープンする３０日には、パーティも開かれるそうです。興味のあるかたは、立ち寄って見てはいかがでしょうか。<br>記念にチョコがプレゼントされるそうですよ。<br>
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 11:03:20 +0900</pubDate>
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<title>封印された恥ずかしい写真</title>
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<![CDATA[ 私が２５歳のころ、主人の親友の結婚式がありました。<br>もう私は既婚だったので、夫婦で式に呼んでもらったんです。<br>よく一緒に遊ぶメンバーだったので、私もおしゃれして喜んで出かけました。<br><br>その時着ていたのは、ツイードの上下セットアップです。<br>スカートはミニで、網タイツを合わせてちょっとセクシーな感じで出かけたんです。<br>式場では他の仲間たちと合流し、楽しく過ごしながら、写真をいっぱい撮りまくりました。<br><br>その後、写真を現像して(フィルムの時代なのでタイムラグがあります)、びっくり仰天。<br>ラウンジのソファに座ってみんなとピースしている自分、式場で花嫁さんや花婿さんと撮影するときにちょっとかがんでいる自分、すべてにパンツがしっかり写っているんです！<br>カメラに対して足を少し横にかたむけていたら、そんな惨事にはならなかったんですが、そんなところに頭が回っていなかった私は、思いっきり真正面に足を向けて写ってしまっていたんですね。<br><br>自分のカメラの中の写真なら、封印してお蔵入りさせることができます。<br>ですがその後、焼き増ししてくれる人全員から、「すごくいい写真なんだけど、ちょっと問題点があって…」「写ってはいけないものが写っているんだよね」などと、前置きとともに写真をいただくことに。<br>ホント、自分でもいい笑顔で写っているものばかりだなと思いました。あの部分さえなければ、いい思い出として飾っておくことができたんですけどね。<br>あのときの写真は、今も引き出しの奥深くに眠っています。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 09:58:41 +0900</pubDate>
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<title>マドンナがヴェルサーチのアイコンに</title>
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<![CDATA[ マドンナが、ヴェルサーチの２０１５年春夏のアイコンに選ばれました。<br>彼女がヴェルサーチのキャンペーンを手掛けるのは４回目になります。<br>デザイナーのドナテラと友人であるマドンナは、とても光栄だと話していましたね。<br><br>写真を数枚見ましたが、マドンナはやはり、オーラをキラキラと放ち続けているなと思いました。<br>もう５６歳という年齢は、まったく感じさせませんね。<br>おなかまわりの筋肉のつきかたが美しくて、ため息が出てしまいます。<br>マドンナのすごいところは、出産を何度かしていて、かなり太ってしまったにもかかわらず、その後のワークアウトで完璧に戻してくるところです。<br>もしかしたら出産前よりも引き締まったんじゃないの？って思うほど、スリムになって戻ってくるんですよ。<br><br>若くてキレイな女性は、はっきりいって星の数ほどいます。<br>だけどあえてマドンナを起用したヴェルサーチに拍手を送りたい気分です。<br>本当の女性の魅力って、若くてきれいなだけじゃ出せません。<br>いろんな苦労をして、体型を維持する苦しみを経験して、体から生き方がにじみ出てくるんだと思うんですね。<br>その出てきたものがステキな人こそ、どんなファッションも服に着られることなく、自分なりのカラーに染めて着こなせるんじゃないでしょうか。<br>そういう意味では、４０歳過ぎてもまだまだなのかも。<br>５０歳を過ぎて、そろそろ本当にステキにファッションを着こなせるのかもしれないですね。<br>マドンナを見て、そんなことを考えさせられました。<br>
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 14:04:22 +0900</pubDate>
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<title>夫の冬のお決まりセット</title>
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<![CDATA[ うちの主人は、冬の間いつ写真を撮っても同じようなファッションをしています。<br>去年も冬の間に数か所レジャーに出かけたんですが、彼だけ場所を問わず同じなんです(笑)<br>アウターは茶色のダウン、トップスは赤系のチェックのネルシャツ、ボトムスはジーンズです。<br>前を閉じていても、開けていても、あらゆるパターンで同じなので、年賀状にのせる写真を選ぶ時に困ってしまって、結局主人が写っているのはひとつだけしか選べませんでした。<br>だって、背景が違うだけで、同じ服装っていうのは、やっぱりイケてないですよね。<br><br>主人の名誉のために言っておくと、他にもちゃんとコートを持ってます。<br>だけど彼は、気にいったものしか着ないというか、「コレでいいや」って決めている組み合わせがあるんですね。<br>なので、洗濯していない限り、その組み合わせを着たいんです。<br>というか、着ないという選択肢がない。<br>なので、出かけるとなったら、もれなくお決まりのセットになってしまうんですね。<br><br>この冬もいくつか出かける予定がすでに入っているんですが、その時は泊りがけなので、さすがに初日と二日目に同じファッションでいるというのは、あまりにイケてません。<br>なのでイケてるトップスとボトムスを、いっそマネキン買いしてしまおうかな…と思ってます。<br><a href="http://www.mapitdesigner.com/" target="_blank">冬のメンズ服</a><br>ただこれ、彼が気に入るということが大前提です。気に入らないと、またもとのお決まりのセットに戻ってしまいますからね。<br>主人と相談しながら、うま～くのせて誘導したいと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 18:03:28 +0900</pubDate>
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<title>かわいいリュックを背負いたい</title>
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<![CDATA[ 子どもが小さかったころには、よく使っていたリュック。<br>両手が空くし、たくさん荷物が入るので、子どもをだっこしたり、追いかけたりするのにとても重宝したものです。<br>子どもと出掛けるとなると、必ず着替え一式、おむつ、食べ物類を入れないといけませんでしたから、大き目のリュックでもけっこうパンパンになっていましたね。<br><br>その後子どもが少し大きくなって、育児用リュックは卒業することができました。<br>それからは、小さめの斜め掛けバッグばっかりを使うようになって、当時のリュックはクローゼットの中にしまわれたまま。<br>荷物がすごく大きくなって、しかも両手をあけておきたい旅行時くらいにしか、使わなくなってしまいました。<br><br>ですが最近、なんだかリュックをまた持ちたくなってきました。<br>だけど育児用ほど大きいものではなくて、小ぶりのものを、かわいく背負いたいんですね。<br>最近よく３ＷＡＹとして、ショルダー、手持ち、リュックになるものを見かけますが、そういうもので、かわいいデザインのものを探しているところなんですよ。<br><br>理想のかわいいリュックは、横長で、チョコレート色、ちょっとスクールガール風の小ぶりのリュック。<br>普通のバッグ売り場にはなかなかないんですが、その辺の雑貨屋さんでいくつか見かけたので、文字通りスクールガール御用達のお店に行ってみるとよさそうです。<br>スクール風をアラフォーが背負っていいのか？っていう疑問も残りますが(笑)思い切ってひとつ買ってみようかと思っているところなんですよ。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 15:26:54 +0900</pubDate>
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<title>ミルキーカラーのふわふわニット</title>
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<![CDATA[ 秋が深まってくると、ふわふわニットが欲しくなるのはなぜでしょうね。<br>毎年のことなんですが、ミルキーカラーのかわいいニットやカーデを必ず買ってしまうんです。<br>今年もその例にもれず、パステルピンクのニットカーデを購入してしまいました。<br><br>パステルピンクというのは、私にとってけっこうな冒険なんです。<br>秋になっても、どちらかというとブルーやグレーのものを選ぶのが多かった私。<br>今回も、実際にお店でまず手に取ったのは、ミルキーブルーのカーデでした。<br>だけど一緒に行った友達が、「こっちのピンクのほうが似合うよ」と言ってくれたので、試着してみたんですね。<br>そうしたら、心なしか顔色がよく見えて、我ながら「案外ピンクも似合う？」なんてその気になってしまったんです。<br><br>ピンクといっても、ごく淡いピンクなので、それほど気恥ずかしいものではありません。<br>そしてピンクのカテゴリーには入りますが、オレンジとピンクの中間くらいですかね。<br>そしてミルキーな白がかなり混ざってますから、色白の外国人のかたがぽっと上気したような、かわいいカラーだと思います。<br><br>私はこのかわいいカラーのニットカーデに、あえてハンサムな感じのボトムスを合わせて、中和させてみようと思ってるところ。<br>大人っぽいダークカラーのタイトスカートなんて、いいんじゃないでしょうか。<br>この強力にかわいいふわふわニットで、びっくりするくらい印象が変わると思うんですよね。<br>せっかくのふわふわをひっかけてしまわないようにだけ気を付けて、思いっきりニットコーデを楽しみたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amiblog215/entry-11944103127.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 11:15:01 +0900</pubDate>
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<title>主人のコーデが気になる季節</title>
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<![CDATA[ うちの主人のコーデが気になる季節になりました。<br>何が気になるって、この気温の上下の激しい季節に対応するファッションを、なかなかしないからです。<br><br>まず夏から秋への移り変わりの最初の頃、まだ昼間は暑いこともあるっていう時期には、基本的に夏のまま、半そでＴシャツです。<br>ボトムスはさすがにジーンズですが、上はまるで夏のまんま。<br>たまに日が射さないとき、昼間でも肌寒いんですが、それでも彼は半そでＴシャツでどこでも出掛けちゃいます。<br><br>１０月を過ぎて、本格的に涼しくなってくると、今度はどんなときも起毛したネルシャツを着るようになります。<br>すると、それではちょっと暑いときもあるんですね。<br>でも、彼は薄手の毛布みたいなネルシャツのまんま、決して脱ごうとはしません。<br>こちらがすすめすぎると、怒ってくるので、何も言うことができないんです。<br><br>冬のはじめになってくると、ダウンベストをはおるようになります。<br>たまに１２月ごろ、シベリアから最大級の寒気がやってきますが、そんなときもベストのまんまで出かけます。<br>私や子どもたちがダウンコートを着ていても、自分だけはベストのまんまで、背中をまるめて寒い寒いと言ってます。<br><br>なんなんでしょうね～。<br>友人のご主人も同じような感じなんですが、どうやらふたりとも、とにかく面倒くさいのかも…っていう結論に達しました。<br>季節にぴったり合ったアイテムを出してくるのが、どうにもおっくうなんでしょうね。<br>だから出してきたものをギリギリまで着たいし、しまったものをまた出してくるのもイヤなんでしょう。<br>世の男性がみんなそうだとは思えませんが、周囲のだんなさんたちはどうなのか、知りたくなってきました。<br>
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 11:15:58 +0900</pubDate>
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<title>安い服はタンスに眠る</title>
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<![CDATA[ 近くにアウトレットがあったので、1カ月に1回ほど出掛けては定期的に洋服を購入していた私。定価の70%くらいの500円～3000円ほどのお買い得商品を狙って買っていたのですが、安いからといって購入してはいけませんね…<br><br>いざ着る段階になってみれば、これっていつ着ればいいの？どんな洋服に合わせれば良いの？というお洋服がわんさかありました。<br><br>その中でも特に合わせづらく困ったのが、鹿や羊、うさぎ等動物が細かくプリントされているオレンジ色のスカート。<br><br>綿とウールの秋冬もので、ウエスト部分がゴム、チューブトップにもなる膝上丈のスカートでした。<br><br>定価21000円ほどのお高めな人気ブランドのスカートが3000円で買えるということで飛び付きましたが、オレンジのスカートをどうやって着ればいいのか、思い付きません。<br><br>特に足元。秋冬なので革のブーツに合わせてみましたが、黒やブラウンのタイツだと重いし、かといって肌色のストッキングはダサい…ブーツの色を淡くすれば可愛いかもしれないけれど、そのために高いブーツを買う気にもなれず…<br> <br>チューブトップにするという選択肢もありましたが、秋冬にチューブトップトップって素肌に着たらウールで痒いしどうすれば良いのか…などなど、結局良いコーディネートが見当たらず、タンスの肥やしになっています。<br><br>買って一度も着ていない洋服っていつか良いコーディネートが出来るかも！と淡い期待を抱いてついつい眠らせてしまいがちかもしれません。
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 21:08:08 +0900</pubDate>
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<title>レースのトップスに惹かれてます。</title>
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<![CDATA[ この夏以降、レースのトップスに心惹かれています。<br>去年くらいまでは、バテンレースの一部使いのような、控えめなものばかり着ていたんですが、今年は前身頃が全部レースだったり、そでがレースだったりという、面積が広いものにより惹かれるようになりました。<br>どんどんレース面積が広くなってます(笑)<br><br>この秋も、前身頃だけがレースの、七分袖トップスをすでにゲット。<br>カラーは、最近お気に入りのネイビーです。<br>ネイビーのレースは、ホワイトほど主張し過ぎず、今の気分にぴったりなんです。<br>ジーンズを合わせてカジュアルダウンはもちろん、スカートを合わせてきちんと感を演出するのも自由自在。<br>合わせるボトムス次第でいろんな表情が生まれる柔軟さも気に入ってます。<br><br><br>ただひとつ、残念なところは、インナーの色が透けてしまうこと。<br>アイテムによっては二枚重ねになっているものもあると思いますが、私が買ったレーストップスは、レースの穴の部分が透けてます。<br>なので、インに白のキャミなんかを着てしまうと、けっこう主張するんですよね(笑)<br>でかけるときに玄関の鏡で見て、しまった！と急いで戻って、インナーを黒に変えて事なきを得ましたが。<br>気付かずに外出しちゃうと、恥ずかしいことになるところでした。<br><br>まあでも、残念なのはそこくらいです。<br>その点では白のレースのほうが、インナーの透けをも楽しめていいのかもしれませんね。<br>とにかく、これからはインナーの色に気を付けて、レーストップスを楽しみたいと思います♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/amiblog215/entry-11928506857.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 10:36:24 +0900</pubDate>
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