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<title>女子大生アミの恋愛日記</title>
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<description>今、女子大生をやっているアタシ、アミの恋愛を暴露しちゃいます☆</description>
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<title>今月。</title>
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<![CDATA[ <p>今月の初め。とっても大事な日がありました。</p><p>彼がこの世に生まれた日。</p><p>アミは彼のお母さんにありがとうの気持ちを込めてお手紙とお花を贈りました。</p><p>彼とも、少しだけ会うことができました。</p><p>ささやかな誕生パーティ。</p><p>相変わらず頑張り続ける彼に少しでも触れていたくて。</p><p>そんな思いを込めて選んだプレゼントも、彼は喜んでくれました。</p><br><p>「たまに自分が生き急いでいるような気がする」</p><p>彼はその日の夜、アミが買ってきたキャンドルの火を見つめながらそんなことを言いました。</p><br><p>そのときの彼の目は驚くほど冷たい目をしていて。</p><p>すぐにいつもの顔で微笑んでくれたけど、そのときの彼の笑顔には少し陰がかかってた。</p><p>彼にはいつも、どことなく哀愁がある。</p><p>本人もそれを認めているみたいだけど。</p><p>子供みたいに無邪気な笑顔を見せたかと思うと、すごく寂しそうな目をするときもある。</p><p>彼の家族はとっても明るくて、みんなすっごく仲がよくて。</p><p>アミから見てもすごく羨ましく思うような家族なんだけど。</p><p>どうして彼にそんな哀愁があるのか・・・</p><br><p>彼は、ものすごく深くまで物事を考えることがある。</p><p>そんなときの彼の言葉はいつも、驚くほどシビアで、ストイック。</p><p>そんな性格が彼に哀愁を持たせているのかな・・・</p><br><p>アミに微笑んでくれるときの笑顔はすごく優しい。</p><p>だけど、そんな顔を見ると、苦しくなるよ・・・</p><br><p>どうか生き急いでいるだなんて言わないで。</p><p>もっと自分のためだけに生きてほしいよ・・。</p>
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 16:41:42 +0900</pubDate>
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<title>いいこと</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="音譜" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F038.gif" width="16">今日のあなたは少し優しく感じました</p><p>出会った日を覚えていてくれました<img height="16" alt="音譜" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F038.gif" width="16"></p><p>な気分です。</p><br><p>今日夢を見ました</p><p>あなたと手をつないで道を歩いている夢でした</p><p>夢だけどとっても幸せでした</p><br><p>そのあと声が聞けました</p><p>今日のあなたは妙にハイテンションで</p><p>「頑張ってくるわ～～！！」</p><p>って</p><br><p>今日は一日いいことがあるような気がする</p><p>いいことがありますように<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F035.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/amila/entry-10017774708.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Oct 2006 10:28:32 +0900</pubDate>
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<title>どこでもドア</title>
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<![CDATA[ <p>またまた会えなくなってしまいました。</p><p>お仕事の関係。会えたのもお仕事の関係だし会えないのもお仕事の関係。</p><p>何をするにも、「仕事次第」二人のお付き合いは、お仕事によって全てが決まる。</p><p>そりゃあ、社会人なんだからお仕事で決まるのはしょうがないんだけど、でもやっぱりこんな特殊なお仕事じゃなければと思ってしまうのは常です。</p><p>せめて、時間がきっちりきまっていればいいのに。せめて、例えば午前２時から午前７時までは家にいられる、って決まっていればいいのに。</p><p>いや、せめて場所が決まっていればいいのに。そうしたら、たとえ２時間でも、スケジュールの空いた空白を一緒に埋めることができるでしょう？</p><p>一日のうちに全国を飛び回っている彼じゃあ、２時間は移動の時間にしかならない。</p><p>そう、空いた空白だって、移動の時間を差し引けばほとんどなくなっちゃう。</p><br><p>どこでもドアがあればいいのに。</p><p>そうすれば、５分だって空白があれば会えるのに。</p><p>遠回りしておうちに来なくたっていいのに。</p><p>移動の時間がほんとに惜しい。</p><p>今持ってるもの、全部手放してもいいからどこでもドアが欲しい。。</p><br><p>なーんて考えてもしょうがないんだけど。</p><p>今は、空いた時間に携帯を通してリアルタイムで聞こえる声を大事にするしかないね。</p><p>これから年末にかけたらほんとに会えない日が続くんだろうな。</p><p>クリスマスを一緒に過ごしたい、なんて夢はありえなさすぎて考えもしない・・</p><p>てゆったらうそになるけど。</p><p>だけどその他大勢と一緒にそのときを過ごすくらいなら、多少日にちがずれても二人だけのクリスマスを過ごしたい。</p><p>このことはまだ彼には言っていないけど・・・</p><p>分かってくれるかな？彼は、来て欲しいって言うかもなぁ。</p><p>まぁ、まだ先の話なんだけど。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/amila/entry-10017604344.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2006 12:00:18 +0900</pubDate>
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<title>５ミリ。</title>
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<![CDATA[ <p>ここ二日、連続で彼に会えた。</p><p>ほんとにめったにないことで、すごく嬉しかった。</p><p>でも、会えたら会えたでもっともっと、欲しくなる。</p><br><p>フィルター越しでない、彼の低い声や、</p><p>目をのぞきこむようにして口角をにってあげるからかうようないたずらっこみたいな笑顔や、</p><p>視線を斜め下に落として目を伏せて照れくさそうに笑うしぐさや、</p><p>頭をくしゃくしゃってなでるごつごつした大きな手や、</p><p>その全てが愛しくなる。</p><br><p>彼の目は表情を敏感に映し出すから、アミはいつも彼の目を見る。</p><br><p>仕事終わりで疲れてるのに、すごく遠回りして来てくれる。</p><p>「アミがみたくなったから」</p><p>って抱きしめてくれる。</p><p>その目は、癒しを求めてるように見える。</p><p>「俺がんばるから。早く一緒に住めるようになろな」</p><p>最近の彼はよくそんなことを口にする。</p><br><p>彼が帰った後、パソコンを開く。</p><p>久しぶりに・・・名前の検索をかけた。</p><p>うん。大丈夫。</p><p>ありもしない噂で世間が議論しあっている間に、アミはちゃんと５ミリの距離で彼を見ているから。</p><br><p>触れ合う肌に、そっと触れる唇に、じっと見つめる目に、言いたい事、気持ち、ちゃんと感じているから。</p><p>その感覚、瞬間だけは、アミだけのものって信じてるから。</p><p>誰でも見れるフィルターをかけたら、アミだけのものじゃなくなるけど、だけど、本当の瞬間はちゃんとあなたの目の中に見ているから、大丈夫だよ。</p><br><p>お仕事がんばってね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/amila/entry-10017441085.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Sep 2006 16:57:44 +0900</pubDate>
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<title>お仕事お仕事。</title>
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<![CDATA[ <p>あぁ～・・最近またアミの寂しがり病が再発しています。</p><p>最近全然彼に会えてない・・・彼のお仕事が今、とっても忙しいです。</p><p>お休みらしいお休みは1ヶ月に4回？とれればいいくらいかな。</p><p>時間も早朝だったり、深夜だったりまちまちで・・・彼の体調もあんまり良くないみたい。</p><p>そんな状態で会いに来るだけで遠回りしなくちゃいけない彼に「来て」とは言えず・・・</p><br><p>でも。昨日嬉しい言葉ももらえました。</p><p>アミ「最近会えてないね～・・お仕事忙しいもんね。でもお仕事減っちゃったら困るから、喜ばしいことなのかな？」</p><p>彼「そうやね。。俺もアミに会いたいけど・・・今結構かきいれどきだから、がんばらんと。。季節の変わり目はいつもの仕事にプラスでいろいろ仕事入るからな。」</p><p>アミ「そっか・・でも体気をつけてね・・あんまり安定した睡眠時間とれてないでしょ？」</p><p>彼「うん。。。あ～アミに会いたいな。会ったらだいぶ充電できるのに（笑）」</p><p>アミ「うん～～！！会えたら美味しいご飯作って、いっぱいいっぱい充電器するのに☆」</p><p>彼「仕事落ち着いたら・・・いつか一緒に住もうな」</p><p>アミ「えぇ？？大丈夫なの？？会うだけで遠回りなのに（笑）」</p><p>彼「うん・・今は無理かもやけど落ち着いたら。毎日アミに会いたいし」</p><br><p>あんまりラブラブなこと、いつも言ってくれない彼だから嬉しかった。</p><p>けど、同時にほんとに疲れてるんだな～って。</p><br><p>頑張って欲しいけど頑張って欲しくない。</p><p>はやく・・・一緒に住める日がきたらいいな。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/amila/entry-10016726546.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2006 00:21:23 +0900</pubDate>
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<title>変化する想い。</title>
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<![CDATA[ <p>最後に更新したのは半年前・・・</p><p>いろんなことがあったけど、アミは相変わらず、ひっそりと彼と恋を続けています。</p><p>半年前の自分を読み返して、よっぽど辛かったんだなぁと思ってしまいました(^▽^;)</p><p>確かにあの頃は、彼を独り占めしたい想い、会いたいときに会えないジレンマ、なんかに押しつぶされそうになってた。</p><p>今もその気持ちは変わってない。んだけど・・・少し、気持ちに余裕が出てきた、とゆうか、キャパシティが広がったような気がする。</p><p>やっと、押しつぶされそうな気持ちをコントロールすることができるようになってきたかな。</p><p>強くなった？成長した？・・多分そうじゃない。ただ、少し彼との距離のとり方を認識できるようになってきたんだと思う。</p><br><p>アミは今まで、どんなときでも一番じゃないと嫌だった。</p><p>始まりが二番でも、絶対に一番になるって、それだけを見て、どんなことでもしてきた。</p><p>恋愛でもいつもそれは同じで、一番になるためには、相手が泣いても、相手の相手が泣いてもどうでもよかった。</p><p>だから、手段はどうであれ、欲しいと思っただいたいのものは手に入れてきた。</p><p>それで満たされてると思っていた。</p><br><p>いつからかな？そんな風に考えるようになったのは。</p><p>そうやってだいたいのものが手に入るようになる頃には、アミがこう言ったら相手はどう思うかな？ってドキドキしたりはらはらしたり、そんなのがなくなっていた。</p><p>変な感性を身につけて、恋愛においてはいつも相手よりアミの方が上だった。</p><p>だからいつか、物足りなくなっていたのかもしれない。</p><br><p>今回の彼にたいしてこんなに戸惑うのは、きっと久しぶりにその感覚がもどってきたから。</p><p>こんなこと言ったら、嫌いになられるかもしれない、とか、そうゆう葛藤をするのは、すごくすごく久しぶりで・・</p><p>アミは多分、同じ年の女の子たちとおんなじような恋愛はしてきてない。</p><p>数ばっかりはやたらと多いけど、純粋に人を好きになったことがほとんどない。</p><p>だからかな。</p><br><p>最近そうゆう風に考えるようになった。</p><p>半年前までは、彼の特殊な仕事のせいだと思っていた。</p><p>一番なのに一番じゃない。どこか遠く感じる。</p><p>でも、それはホストをやってた彼氏と付き合ってたときとそんなに変わらないわけで。</p><p>もちろん全然職種は違うけど、アミの感じているジレンマは、ホストの彼に感じてもおかしくないジレンマ。</p><br><p>あのとき、アミは全くお客さんに嫉妬することはなかった。ただの一度も。</p><p>お客さんとの色恋の裏事情を聞いていたから？</p><p>彼がアミにお金を出させることは一度もなかったから？</p><p>お店にきたら別れると常々言われていたから？</p><p>どんな朝も、どんな昼も、空いた時間は必ず会いに来たから？</p><br><br><p>ホストにとって、お客さんは仕事上の取引相手。</p><p>それ以上でも以下でもない、冷たい関係。</p><p>ただ少し、プライベートの時間に電話に出たり、ケアしなきゃいけないことが多かったり、するだけ。</p><br><p>それってそんなに今の彼と変わらないんじゃないか。</p><p>う～ん、やっぱり少し違うのかな。職種が違うから、違うのは当たり前だけど・・</p><p>結局アミが抱いているジレンマは、ホストでいう、お客さんに妬いているのと同じなわけで。</p><p>でも上にかいた、どの理由がなくても、アミはきっとお客さんに妬くことはなかった。</p><p>と、ゆうことは・・・・</p><p>多分アミの、相手にたいする想いが違うんだと思う。</p><p>きっと、久しぶりに、本気で人を好きになっているんだと思う。</p><p>ホストの彼は、一緒にいて寂しくなかった。</p><p>だけどそれだけだった。会いたいって思ったことも、あったのかな？</p><p>思う前に来ていたのは事実だけれど。笑　イベントごとの日、一日お客さんに費やして申し訳なさそうにする彼に、いいよいいよって本気で思えていたあの頃、やっぱりアミは彼に恋はしていなかったんだと思う。</p><p>ホストの、ナンバーワンが欲しかった。だから手に入れた。それだけだったんだと思う。</p><br><p>今、本気で彼に仕事をやめてほしいと思う自分がいる。</p><p>でも、言えない自分もいる。もちろん、言ったら嫌われるかな・・って葛藤がある、だけど仕事を応援したい自分がいるのも事実。</p><p>フィルターを通してみる彼は、いつ見てもすごく遠い存在で、不安でしょうがなくなる。</p><p>今でも目をそむけてしまう自分がいる。どんなに会ってなくても。でも冷静に”少し痩せたな・・”とか思う自分もいる。</p><p>よくわかんないや。</p><p>でも今アミは、彼にとって一番じゃなくても、彼のそばにいたいと思う。</p><p>触れ合える肌を信じたいし、誰も見ていない空間で少しでも彼が気を許して癒されてくれるのならそれでいいと思う。</p><p>きっと、これがほんとの好き　なんだと思う。　</p><p>今までのアミならきっと、こんな辛い恋、もうやめていたか、二股三股、余裕だったと思う。</p><p>しようと思えばできる。こんなアミでも、好きだと言ってくれる男の子は幸せなことにたくさんいる。</p><p>だけど、違う。</p><p>ほんとは、しようとしたこともあったんだ。この半年の間に。</p><p>どうしようもなく辛い思いにつぶされそうで。普通じゃない恋にさすがに疲れて。</p><p>だけど・・・誰といても満たされなかった。好意を持ってくれる片っ端の男の子といたけど、だめだった。</p><p>その中の誰といても、一緒にいるときは少し忘れられそうになるんだけど、帰って来て家の鍵を空けてベッドに座ると、必ず浮かぶのは彼の顔。寝るときにどうしても会いたくなる気持ちは変わらなかった。</p><p>女の子の友達といるときの方がよっぽど楽しかった。</p><br><p>今まで、ほんとにいろんな人と、付き合ってきた。</p><p>でもそのどれもが「欲」だったと思うと、自分の貪欲さに少しひいてしまう。</p><p>けど、それも自分だからしかたないよね。</p><p>友達が言ってくれた。「アミは人よりちょっと遠回りしたけど、その分いろいろ知ってるから、少々のことじゃ凹まない強さがあるんじゃん？だからアミのコトバは重いよ」って。</p><p>嬉しかった。</p><p>アミ、やっと普通の女の子になれそう。</p><br><p>めっちゃ長くなっちゃった・・・</p><p>でも、少し自分の気持ちに変化を感じたから。</p><p>これからもこうゆう変化があれば書きに来ようと思う。</p><p>成長記録、でいいよね。</p>
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<pubDate>Fri, 25 Aug 2006 00:17:27 +0900</pubDate>
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<title>もうやめようかな。</title>
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<![CDATA[ <p>壊れちゃうよ。。</p><p>がんばったよね？アミ。。けど、追いつかない。</p><p>がんばってもがんばっても、心がおいつかない。</p><p>頭で何度理解しようとしても、心がおいつかない。</p><p>それはきっと心が理解するのを拒否しているからなんだよね・・・</p><p>何度も何度も心に嘘をついて、何度も何度も大丈夫って言い聞かせて。</p><p>そのうちに、どれがほんとだかわからなくなって、大丈夫かもって思えたときもあった。</p><p>大好きだから大丈夫。</p><p>それだけで乗り越えられるって思ってたけど、そうじゃないみたい。</p><p>久しぶりに見る彼の顔はやっぱり知らない顔。。。</p>
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 12:34:44 +0900</pubDate>
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<title>ねぇ・・</title>
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<![CDATA[ <p>ねぇ、あと何回「大丈夫」って笑ったら幸せになれる？</p><p>ねぇ、あと何回涙をこらえて笑顔を作れば幸せになれる？</p><p>ねぇ、あと何回・・・</p><br><p>そうやって攻めてみても、結局折れてしまう自分が悔しい。</p><p>友達に相談する前から、自分の答えは決まってる。</p><p>「やめれば？」そう言われたってやめれないことも。</p><p>そして、やめる気もないことも。</p><br><p>嫌いになろうとして、あなたの嫌いなところを数えてみた。</p><p>だけどいつのまにか好きなところに変わってた。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amila/entry-10009194087.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 18:10:06 +0900</pubDate>
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<title>幸せな言葉。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、やっと二人で豆まきができました。</p><p>遅くなっちゃったけど、時間も夜遅かったけど、ドアを一瞬開けて、ば～って豆を外に撒きました。</p><p>「鬼は外！！！＊＊の仕事も外！！」</p><p>って冗談交じりに言ったら、彼がすごく悲しい目をしてて。</p><p>「うそだよ！！冗談だよ？！」</p><p>ってあわてて言ったら、抱きしめてくれた。</p><p>「ごめんな。特殊な仕事だから、寂しい思い、いっぱいさせるな。でも、いつもアミは笑顔で俺を待っててくれて、そんなアミがおるから、がんばれる。本当の俺を見てるのは、アミだけ。皆は、仮面の俺を見てるっていうか、俺を通り越して他を見てる。心をちゃんと見てるのはアミだけ。わかっててな」</p><p>いつも、真剣な話はそらしてしまう彼が、初めてに近いぐらい、ちゃんとこっちを見てくれて。</p><p>すごくすごく、うれしかった。</p><p>大好き。</p><p>ちゃんと笑顔でいる。</p><p>だからアミの心の目見ててね。</p>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 14:41:13 +0900</pubDate>
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<title>まめまめまめまめま</title>
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<![CDATA[ <p>今日は節分。豆まきの日。</p><p>彼にメールを送りました。</p><p><font color="#ff00ff">「HAPPY　豆まきの日☆★今年はアミと＊＊に福がいっぱい来ますよーに♪♪今日、アミの家にて、豆まき会を開催します。アミ鬼も豆も待ってるよ。来れたら来て欲しいな（＊＾－＾＊）」</font></p><p>今日もまだ返って来ないメール。</p><p>あと５時間で豆まきの日、終わっちゃうよ。</p><p>いっぱいいっぱい豆を撒いて、彼のお仕事も鬼と一緒に外に飛んじゃえばいいのに。</p><p>なんて思ってる自分がいて・・・・・</p><p>今日は返ってこないかもしれないな。</p><p>イベントごとの日は期待しちゃいけない。</p><p>豆は、彼が来るまでとっておこう。</p><p>絶対二人で、豆撒くんだ。</p><p>皆がおうちの中でするイベントだから、少し楽しみになる。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amila/entry-10008698679.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 19:07:38 +0900</pubDate>
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