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<title>告白ぅぅぅ～?????</title>
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<title>暇</title>
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<![CDATA[ <br>なんとなく………書いてみた。<br><br>最近つまらない。<br><br>誰かと喋りたい。とか言ってみる。
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<pubDate>Mon, 11 May 2015 22:42:19 +0900</pubDate>
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<title>SHAMROCK</title>
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<![CDATA[ <br><br>あの日僕が握りしめてた夢<br>今はここにあって 一人になって どこにいたって 想ってる君に<br>胸を突き刺す痛みさえも<br>｢忘れたくないよ｣と伝えないのは せめての気持ち<br><br>馬力を最大にキープ ここからは いやきっと一人で行けると<br>まだまだファイト 失ったことも糧になって生きて行けると 言い聞かせる<br><br>すべて投げ出し 今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も<br>離れてく距離に届かない 君の匂い<br>タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に…<br><br>幼い日に覚えた悲しみが<br>｢今も忘れられない｣と打ち明けてくれた<br>過去の傷でさえも 愛し過ぎたから <br>気持ちが伝わりすぎて壊れないように消えないで<br>そう手を繋げば良かった<br>It's not so easy to be consistent <br>茨でも<br><br>止まることのない時間の中 走り続ける<br>振り返る日々なんて意味ないから<br>手の届く距離にいた君の温もりさえ<br>思い出せないで生きてく<br>忘れたくないのに…<br><br>言葉も言えないままに感情をキープ<br>最初は大体lronは冷めないままに<br>大音量キープ バイバイバイバイ<br><br>言おうとずっと思ってたもの言葉ってなんで伝えきれずに<br>待ってたって戻ってこない別れとかって忘れてくから<br><br>すべて投げ出し 今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も<br>離れてく距離に届かない 君の匂い<br>タダ風に揺れて消えてく<br>夢の代償に…<br><br>伝えたいけど<br>馬力を最大にキープ ここまでは いやきっと君がいたから<br>まだまだファイト<br>君の言葉が糧になって走り続ける<br>走り続ける
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<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 20:01:28 +0900</pubDate>
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<title>オレンジ</title>
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<![CDATA[ <br><br>１つ２つと 星が出てきた <br>夕焼けあの日の帰り道で<br>並び歩いた何気ない日と<br>空色 同じ色 重ねた 君を 想って<br><br>始まりはなんとなくで君の声も知らなくて<br>同じ帰り道で 少し前歩いてたよね<br>夕焼け染まる背中が 振り返り目があった瞬間<br>赤く染めた頬を 空の色のせいにした<br><br>雨があがった 校庭の隅で<br>オレンジの背中 私を待っててくれたって<br>気付いた日から<br><br>ああ わかんないよ 何回も<br>君を追いかけ駆け出した<br>愛なのかい？恋なのかい？どれもわからない感情<br>ああ 止めらんない これなんだい？<br>焦るこの胸の鼓動が君に聞こえそうで<br>近づけない<br>どうしようもないくらい 君が好きなんだ<br><br>それからの帰り道は２人で並んで歩いた<br>笑顔 泣き顔 全て オレンジ色に染めて<br><br>あの日見上げた 夕焼けの中で<br>１つ光る星が 君との想いを繋いだと<br>気付いた日から<br><br>ああ わかんないよ 何回も<br>君を追いかけ駆け出した<br>愛なのかい？恋なのかい？<br>どれもわからない感情ああ 止めらんない これなんだい？<br>焦るこの胸の鼓動が<br>君に聞こえそうで 近づけない<br>どうしようもないくらい 君が好きなんだ<br><br>１つ２つと星が出てきた この街 あの空 見えないけど<br>君との想い繋げた星は変わらないよ<br>どこにいても 見えるだろう あの日のように<br><br>ああ わかんないよ 何回も<br>君を追いかけ駆け出した<br>愛なのかい？恋なのかい？<br>どれもわからない感情ああ 止めらんない これなんだい？<br>焦るこの胸の鼓動が 君に聞こえてたの？<br>そんなくらい 近くに居たいのに この瞬間も<br><br>ああ 君が好き 君が好き<br>あの日見上げた星を今日も 夕焼け色の中見つけたよ<br>どうしようもないくらい こみ上げるオレンジ
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<link>https://ameblo.jp/amkds/entry-11938538503.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 17:31:40 +0900</pubDate>
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