<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まりものブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/amkns/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/amkns/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>引き籠もり</title>
<description>
<![CDATA[ この頃、また調子が悪くなってきた。<div>その為、引き籠もり。</div><div>今はコロナでお家生活が推進されてるからいいんだけど、気分が悪いのは良くない。</div><div>猫ちゃんと一緒に。</div><div>一人と一匹。</div><div>穏やかに過ごせれば一番いいのに、なかなか上手くいかないな。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-12653559193.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2021 19:29:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>裏切り</title>
<description>
<![CDATA[ 鬱を経験したことがあり、鬱の苦しみをわかっているという人。<div><br></div><div>信じて相談、苦しみ、愚痴…</div><div>何でも、話して来た。</div><div><br></div><div>でも、違ってた。</div><div><br></div><div>いや、私が頼り過ぎていたのかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div>人を散々、振り回して！</div><div>いい加減に立ち上がりなさい。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな言葉が返ってきた。</div><div>そうか…。</div><div>私は重かったんだ。</div><div>自分のキツさにしか、気持ちがいってなかった。</div><div><br></div><div>朝が来るのが怖い。</div><div>恐ろしいほどの、あの憂鬱と死にたいと言う気持ち。</div><div>夜が怖い。</div><div>眠れば、必ず朝が来るから。</div><div>永遠に朝が来なければいいのに。</div><div><br></div><div>もう、そんな気持ちを聞いてくれる人はいなくなった。</div><div>信じていたのに。</div><div>信じて聞いて貰ってたのに。</div><div><br></div><div>もう、人…</div><div>いや、他人と関わりたくない。</div><div>深い、深い傷をおうから。</div><div><br></div><div>今まで、やって来たように</div><div>自分の殻に閉じ籠ろう。</div><div><br></div><div>そうしたら、私も傷つかないし</div><div>誰も不快な思いをしなくてすむ。</div><div><br></div><div>それが、一番いい。</div><div><br></div><div>殻を破ろうとした自分が</div><div>間違ってた。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-12309523070.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Sep 2017 17:39:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016/07/17</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><i>まりものブログ</i><br><a href="http://s.ameblo.jp/amkns/"><i>http://s.ameblo.jp/amkns/</i></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-12181609779.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 23:52:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次男</title>
<description>
<![CDATA[ 廻りの友達にも、二人目の子供を妊娠する人が、増えてきました。<br><br>私も欲しいって、思いました。<br><br>女の子が欲しいって思ってました。<br><br>バカな私は、病院に通い、産み分けを始めました。<br>時間は掛かりましたが、妊娠したことが、わかりました。<br><br>妊娠中に男の子だということが、わかりました。<br>ガッカリしました。<br>あれだけ病院通いしたのにと。<br>二人も男の子がいれば、もう、これ以上子供はいらないなって。<br><br>凄い難産でした。<br>苦しくて痛くて、あまりに陣痛が酷く長すぎるので、背中に麻酔を打つことになりました。その為に何かあっても構わないということで。<br>そして身体を横に向け、背中を丸めた途端に、やっと子供が産まれでてくる兆候かみえたのです。そのまま、自然分娩しました。<br><br>可愛い男の子でした。<br>わが子は可愛いものです。<br>大事に育てました。<br>おむつ変えも簡単にできました。<br>やっぱり、二人目だとなれてるんだとか、思いながら。<br><br>よし、この子は廻りの友達の子供たちのように、早く成長させようとうつぶせ寝にしたりしてました。<br><br>でも、なかなか首が座らないのです。<br>風邪をこじらせたので、入院することになりました。その時掛かり付けの医者が、ついでに検査をしてもらいましょうって。<br><br>入院してすぐに、血液検査しました。<br>何故か、色々な検査を受けました。<br>検査結果は御夫婦二人で聞きにきてくださいと言われました。<br>お子さんは、病気です。<br>告げられた病名は<br>筋ジストロフィー。<br>歩けません。寝たきりです。永くは生きられません。<br>あまりのショックに涙も出ませんでした。<br><br><br>産み分けなんて、愚かなことをしたからだ。<br><br><br>医者はすぐに死ぬわけではないんだからといいました。<br>私は、また恐ろしいことに、これ以上、情が移る前にいっそのこと…そんなことを泣きながら考えたりしていました。<br><br><br>これから、障害児の母になる。<br>障害を持った人たちは、その時の私にとっては、遠い他人事でした。<br>障害児の母になる。<br><br>障害児の母たちは、みんなジャージを来て、髪を振り乱して生きて行く。<br>私にとっては、そういうものでした。<br><br>退院後、言われるままにリハビリに通い始めました。<br>絶望の中で。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-12181590934.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 22:21:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長男</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚して、知らない土地へ行きました。<br>仕事は主人の意向で辞めました。<br><br>新しい場所、新しい生活。<br>仕事を辞め、家事をするだけの毎日。<br>やはり、寂しさは隠せませんでした。<br>私の気持ちに気が付かない主人。<br><br>主人は独身だった頃の自分の生活ペースを変えることはありませんでした。<br>私の存在はなかったのです。<br>自分の部屋にこもり、本を読んだり、昼寝をしたり。<br>そこに、私の存在はなかったのです。<br><br>私は食べる為だけに生きていると思い始めたのです。<br>そう、豚以下だと。<br>食べることが出来なくなりました。<br><br><br>私は、段々気持ちがおかしくなって行きました。<br><br>主人が居ない時、何故か鏡を見ながら大きな声で泣きました。<br>そのうち、物音、風の音にでも、びくつくようになりました。<br><br>主人に話すと、精神病院にでもいけば？と。大人になって寂しいなんていうなと。<br><br><br>そして、そんな中での、考えてもなかった妊娠。<br>まだ、自分が子供なのに、とても子供なんて無理だと。<br>不安で不安で泣きました。<br><br>そして、気持ちがおかしくなっている私は、恐ろしいことに堕ろせばいいんだと<br>思ったのです。<br><br>病院に行く考えは浮かばず、妊娠を無かったことにしようと、冷たい水に腰を浸けたりしていたのです。とても恐ろしいことです。<br><br>でも、お腹の子供は元気に成長していきました。<br>ああ、この子は産まれてきたいんだ。<br>私は、やっと自分の人間とも思えない行動をしたことを、心から反省しました。<br>それからは、妊婦水泳などに通い、新しい土地には居なかった友達が出来、お腹の子供の成長を喜ぶことが出来るようになりました。<br>主人も妊娠を喜んでくれました。<br><br>里帰り出産をしました。<br>男の子。<br>初孫。<br>両家とも、喜びにつつまれていました。<br><br>主人も喜び、手紙を何通もくれました。<br>早く会いたいと。<br>私も早く会いたいと。<br>そうだったはずなんです。<br><br>でも、私の実家で実際に主人と会ってみると、全然違っていたのです。<br><br>主人は出産をした私はすっかり変わってしまったと言いました。良い意味ではなく。そう、とても悪い意味で。そして、とても冷たい目をして。<br><br>私と子供を遠ざけるようになりました。<br>笑顔もなく、帰っていきました。<br><br><br>私が、里帰りしている間に、主人は転勤になりました。<br>また、誰も知らない土地での生活が、私を待っていました。<br><br><br>寒い寒い粉雪の舞うなか、私は大事な大事な子供を連れて、これから待つ新しい土地での生活、冷たい主人の元へと向かいました。<br><br>心細くて心細くて、涙があふれました。<br>私の母も、そんな私をみて、涙を流していました。<br>別れの時間は短いですね、新幹線はあっという間に出発しました。<br><br>主人は、ロボットのようにして、駅で私達を待っていました。<br><br>そして、それからも、私にも、赤ちゃんにもロボットのように接するようになりました。<br>物を抱くようにして、子供を抱きました。<br>これが、この子の父親なんだと…。<br>私が、守らなくては…<br><br><br>寒い冬。<br>積もる雪。<br>子供と家に籠る毎日。<br>誰も知らない土地。<br>冷たい主人。<br>でも、心はおかしくはなりませんでした。<br>きっと、子供が守ってくれたのでしょう。<br>私がしっかりしなくては。<br><br><br>春になり、思いきって公園に出てみました。<br>そのうち、いわゆる、公園友達が出来ました。<br>楽しい毎日でした。<br><br><br>主人も次第に子供との生活にも少しずつではありますが、慣れてきました。<br>やっと私達は家族になれました。<br>家族、友達。<br>やっと、手に入れました。<br><br><br>公園友達。<br>とても良いのです。<br>でも、とても悪いことがあるのです。<br>それは、子供の成長を比べること。<br>私の子供は、遅れがちで私から少しも離れる事ができませんでした。<br><br>また、バカな私はそれを気にしていました。<br><br>そんな、駄目な母親の元でも、長男は元気に成長していってくれました。<br>結婚して、やっと訪れた私の幸せでした。<br>そう、幸せに過ごしていました。<br><br>次にやってくる試練も知らずに…<br><br><br><br><br> &nbsp;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-12158051255.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 22:02:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精神療法</title>
<description>
<![CDATA[ 鬱になって約９年。<br>２年ちょっと前から、精神療法というものを始めました。<br><br>その為に週四日、病院に通ってます。<br>精神療法のやり方<br>私は、横になって、座っている先生に私の頭の中にあることを話す。<br>先生はほとんど喋りません。<br><br>なんか、月日が経ってきて、精神療法ってなんなのか、わからなくなりました。<br>なので、先生に尋ねるけど、答えてくれません。<br>しばらくの間、そのままで続けていたけど、なにかわからないでやっていることに疑問を感じ始めてました。<br><br>こんなことやってて、なにか変わるのか。<br><br>私なりに精神療法について考えてみました。<br>私の中にある、寂しいという気持ち、憂鬱という気持ち、重苦しい気持ちについて、先生に色々話すことによって、それが私のどこからくるのか、自分で気が付くことじゃないのかなと。<br><br>私のそう言う気持ちは、たぶんひとりぼっちだから。<br>鬱になって、家に籠りがちになり、週四日は病院、しかも、お昼の12時から五十分間拘束されます。<br>一日の真ん中。<br>他のことが何も出来ません。<br>他の病院の予定を入れるのにも苦労します。<br><br>話す相手は病院の先生だけしかいません。だって、友達は居ないんですから。<br><br>だから、私なりに考えて、精神療法を週三日にしてもらい、空いた一日になにか習い事でもして、新しい他の方と接して話すことが大事じゃないかと。<br><br>先生にその事を話しました。<br>私が前向きな気持ちを持ってきたのだから、賛成してくれると当然思ってました。<br>ところが、なんと答えはNO。<br>ビックリしました。<br><br>もう、何回も何回も話しました。しつこいくらい。<br>でも、いい返事は貰えません。<br><br>何故？<br>鬱の患者が、勇気を出して考えて、前向き進んで行こうとしているのを邪魔するのか。<br>意味がわからない。<br><br>もう、何回も話しました。<br>その度に時間切れで話しは途中で切られます。<br>その度に、私は、イライラした気持ちで帰ります。<br><br>何故いけないのか。<br>全くわかりません。<br><br>私をいつまで、病院という籠の鳥にしておけば気がすむのか。<br><br>イライラして、気持ちのやり場がありません。<br><br><i>まりもさんのブログについて｜まりものブログ</i><br><a href="http://s.ameblo.jp/amkns/message-board.html"><i>http://s.ameblo.jp/amkns/message-board.html</i></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-12144198324.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 21:01:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母</title>
<description>
<![CDATA[ １月８日午前７時、母が亡くなりました。<br><br>父によると、眠るように亡くなったようです。<br><br>母の強い意向で、自宅での介護でした。<br>２年ほど寝たきりでした。<br>私は近所に住んでいて、毎日朝、手伝いに行ってました。<br><br>穏やかな顔をしていました。<br>顔を拭いてあげました。<br>紅をひいてあげました。<br>お気に入りの服を着せてあげました。<br><br>お骨になった母はとても小さくなりました。<br><br>母の肉体はなくなりましたが、心はいつも側にあらります。<br>天国で幸せに過ごしてくれればと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-11748269994.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 09:15:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>受験</title>
<description>
<![CDATA[ 三男も今年は高校３年生。少しは受験を意識してもらおうと、本人も承諾の上、某大手〇〇塾へ入塾。<br>まだ、週１日だけど、今度の土曜日11日から始まります。頑張って志望学部へ合格してほしい！<br>なんとなく、もう受験モードっぽいけど、息切れしないようにしないとね。<br>まずは、第一歩です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-11745081983.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 16:09:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生誕半世紀記念の同窓会</title>
<description>
<![CDATA[ １月４日、中学校時代の同窓会がありました。<br>生誕半世紀記念の同窓会。<br>すっかり変わってしまった人、全然変わってない人<br>皆さまざまでした。<br>私が会ってみたかった人は欠席が多くて、ちょっと残念でした。<br>連絡がとれなくなってしまってる人が2/3もいるから仕方ないか。<br>取りまとめしてくださった方ありがとうございました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-11743503517.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 10:49:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014年１月２日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は１日ひとり。<br>藤澤ノリマサさんのCDを１日中聴いて過ごしました。大満足♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/amkns/entry-11741746957.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 18:09:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
