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<title>ツキノヒカリがうつすもの？</title>
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<title>夢の中の話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/amkobk48/amemberentry-11913828023.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 01:25:40 +0900</pubDate>
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<title>妄想 総選挙 最終話「明日へ」</title>
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<![CDATA[ 【注意】ここに書いてある事は あくまでも 個人的希望と妄想によってつくられた物語となっております。<br><br>不快なところが ありましたら ごめんなさい。m(__)m<br><br><br>最終話「明日へ」<br><br>司会者「さて ここで お祝いに駆けつけた方々がいらっしゃってます」<br><br>壇上端から 前田 篠田 大島ら が 花束を 持って登場<br><br>司会者「よろしければ一言ずついただけないでしょうか？」<br><br>最初に前田にマイクを手渡す。<br><br>前田「まゆちゃん さっしー おめでとう！」 <br><br>そういって 渡辺に 花束を手渡す。<br><br>篠田「まゆちゃん 念願の一位 おめでとう！」 <br><br>同じく 篠田も 渡辺に 花束を手渡す。<br><br>大島「さっしー 連覇 おめでとう まゆちゃん センター おめでとう！」<br><br>大島も 渡辺に 花束を手渡す。<br><br>指原「ちょっと ちょっと 私には？ 花束は？」<br><br>大島「えっ この花束 まゆちゃんに 持って来たから」<br><br>前田 篠田「うん 私も」<br><br>指原「えー また こんな 役割」<br><br>大島「嫌だった？」<br><br>指原「いえ 美味しいです」<br><br>すると 壇上端から 秋元才加が 大きな紙袋と 花束を持って やってきた。<br><br>秋元「ふう 間に合った さっしー おめでとう！」<br><br>指原「才加ちゃん！」<br><br>秋元は 紙袋を 篠田に渡し 花束を持って 壇上にむかう。<br><br>秋元は 渡辺に 花束を手渡した。<br><br>秋元「まゆ 一位 おめでとう！」<br><br>指原「才加ちゃんもかい！」<br><br>と 突っ込みをいれる。<br>落胆してる指原に<br>前田が 篠田が紙袋の中から取り出した 大きな花束を渡され 近寄った。<br><br>前田「さっしー 連覇 おめでとう！」 <br><br>指原 秋元を みる。<br><br>秋元「うん パシってきた！」<br><br>指原は 前田から 花束を受け取り 号泣。<br><br>花束のカードには AKB48 OG 一同と 書いてあった。<br>司会者「さて 今年もウイニングランをして頂きます」<br><br>指原 渡辺は 左右別れ準備に入る。<br><br>司会者「最後に 高橋総監督に締めくくって頂きます」<br><br>高橋「今年の順位はこういった形になりました。」<br><br>高橋「同数一位と言うまれに見ない結果は 私達とファンの皆様 家族 スタッフ 絆と支えがあったからこそ なし得た結果です。」<br><br>高橋「私達は この絆と 支える心を持ち 明日へと 繋げていきたいと 思っています。」<br><br>高橋「これからも 皆様と 楽しい時間を 過ごせる様に 励み 努力をして 頑張りますので これからも 48グループを 宜しくお願いします。」<br><br>48グループ一同「宜しくお願いします。」 <br><br>指原 渡辺も 準備の整ったフロートの上で 深々と 頭を下げていた。<br><br>どこからともなく 拍手が起こり<br>会場全体へと ひろがっていった。<br><br><br>最終話「明日へ」 終わり<br><br>m(__)m
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 23:50:04 +0900</pubDate>
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<title>妄想 総選挙 第三話「スピーチ」</title>
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<![CDATA[ 【注意】ここに書いてある事は あくまでも 個人的希望と妄想によってつくられた物語となっております。<br> 不快なところが ありましたら ごめんなさい。m(__)m<br><br>なお ここからは <br>さっしーが中心のお話となり <br>内容を 所々 かつあい 省略（←ほぼ同じ意味？）させて頂いております。m(__)m<br><br><br><br><br>第三話 「スピーチ」<br><br><br>壇上に手をつなぎながら上って行く指原と渡辺。<br><br>司会者「それでは 規定により 発表順と同様 五十音順で 指原さんからどうぞ」<br><br>指原「HKT48支配人兼 ﾁｰﾑH 指原莉乃です。」<br>一礼<br><br>指原「この度は 沢山の票を ありがとうございます。」<br>再度一礼<br><br>指原「ファンの皆様 スタッフ そして 支えくれた数々のメンバーや 家族に感謝の気持ちでいっぱいです」<br>一礼<br><br>指原「名前を呼ばれた時 二位のコメントを頭に浮かべていたのですが こういった状況になり 今は頭の中が真っ白です。」<br>指原「今年は自分の役割を考えて それを心掛けてきました…」<br>以下略<br><br>司会者が トロフィーを持って来て 指原に手渡す。<br>指原が手に取ってみると <br>トロフィーには 順位の所に <br>二位の上にテープで一位と 貼って あった。<br><br>指原「ちょ ちょっと これ！」<br><br>司会者「申し訳ありません。今回こういった状況で 同じ順位のトロフィーが 間に合いませんでした。」<br><br>指原「いやいや だからって」<br><br>司会者「現在 早急に作らせてますので 申し訳ありません。」 <br><br>指原「はあ まあ こういった状況ですし 私の役割がこういった立ち位置の結果での一位ですから…。」<br><br>以下略<br><br>司会者「続きまして 渡辺さんどうぞ」<br><br>渡辺「AKB48ﾁｰﾑB 渡辺麻友です。」<br>一礼<br><br>渡辺「この度は 沢山の票と素晴らしい順位をありがとうございます」<br>一礼<br><br>渡辺の涙ながらのコメントを続けるなか <br>高橋みなみ 他 数名のメンバーが泣き始める。<br><br>渡辺は 途中 ちゃんとしたトロフィーをもらい <br>コメントを締めくくった。<br>渡辺「皆さん 本当にありがとうございました。」<br><br>司会者が 二人に感想をもとめた後 高橋に 話を振った。<br><br>司会者「総監督 お二人に 何か言葉を」<br><br>高橋は涙ながらにこたえた。<br><br>高橋「まゆちゃん さっしー おめでとう。」<br><br>高橋「まゆちゃんは…」<br><br>高橋は また涙が込み上げて来て <br>途中から 泣きながらしゃべっているので <br>よく 聞き取れない。<br><br>高橋「しゃしい（←さっしー）は…」<br><br>滑舌も悪くなってきました。<br><br>指原 渡辺の二人は<br>高橋の言葉に<br>頷きなからて涙をながす。<br><br>高橋「二人とも 本当におめでとう！」<br><br>司会者「総監督 ありがとうございました。私には  途中から 涙声で何を言っているかわかりませんでしたが 二人には 高みなの気持ちが伝わった様です」<br><br>司会者「勿論 会場の皆さんにも伝わりましたよねぇ？」<br>と 会場に促す。<br><br>会場ファン「うぉー」「伝わったぞー」等の数々の声<br>司会者「さて ここで お祝いに駆けつけた方々がいらっしゃってます」<br><br><br><br>第三話「スピーチ」 終わり<br><br>最終話「明日へ」に続く<br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 16:30:18 +0900</pubDate>
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<title>妄想 総選挙 第二話</title>
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<![CDATA[ 【注意】ここに書いてある事は あくまでも 個人的希望と妄想によってつくられた物語となっております。<br> 不快なところが ありましたら ごめんなさい。m(__)m<br><br><br>第二話「大人たち」 <br><br>某テレビ局生放送にて<br><br>中継先映像より<br>会場司会者「HKT48ﾁｰﾑH 指原莉乃！」<br><br>生放送スタジオ<br>某テレビ司会者「おっと 指原莉乃 連覇ならず」 <br><br>ゲストA「そうなりましたかぁ」<br><br>ゲストB「と言うことは まゆゆの念願の一位ですね。」<br>テレビ司会者 「あっ ちっと待って下さい。会場に何か動きが…。」<br><br>司会者「えっと あのう とんでもない事が 起こりました…」<br>以下略<br><br><br><br>同時刻 <br>某新聞社にて<br>テレビより「HKT48ﾁｰﾑH 指原莉乃！」<br><br>記者A「一位 まゆゆ」<br>「みだしは 指原 連覇ならず まゆゆ 念願かなう！」等とデスク回りに声がとびかう。<br>「発表した 瞬間のまゆの表情 一面にするから！」<br>テレビより「同じく同数第一位 AKB48ﾁｰﾑB 渡辺麻友！」<br><br>時が止まる 某新聞社デスク回り。<br><br>だが すぐに動きだす記者一同<br>「同数 一位！」<br>「一面は 抱き合った二人で！」<br>「おい 文章作りなおせ！」<br>「連覇と念願 どっちを取り上げますか？」<br>「両方だ 両方！」<br>「ページ数が たりません！」<br>編集長「ページ数は ふやす。今から上に掛け合ってくるから 戻ってくるまで 上げとけよ。」<br>記者一同「はい！」<br><br><br><br>同時刻<br>順位予想応募してた某放送局内<br><br>「ど、どうします？ 順位予想結果」<br>「同数一位だと やっぱり 一位二位に指原 渡辺を書いた人が 対象でしょうか？」<br>「それとも無効ですか？」<br>「早く決めないと 問い合わせの電話が…。」<br>以下略<br><br><br>同時刻<br>某ラジオ放送局<br>「一位公約の生放送どうします？」<br>「とりあえず 劇場確保 後 指原の事務所に あの公約で劇場での公開生放送して良いか確認いれて！」<br><br><br>発表時<br>会場裏<br>スタッフA「トロフィーどうしますか？ 一位のは一つしかないですよ」<br><br>チーフスタッフ「二位の上に一位のテープを貼ってを指原にまわせ！」<br><br>スタッフA「えっ？」<br><br>チーフスタッフ「今 もう一つは 急いで作らせてる。指原なら この状況をなんとかしてくれる！」<br><br><br><br>第二話「大人たち」終わり<br><br>第三話「スピーチ」に続く。
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 15:59:00 +0900</pubDate>
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<title>妄想 総選挙 第一話</title>
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<![CDATA[ 【注意】ここに書いてある事は あくまでも 個人的希望と妄想によってつくられた物語となっております。<br><br> 不快なところが ありましたら ごめんなさい。m(__)m<br><br><br>それでは 始めさせて頂きます。<br><br>第一話「発表」<br><br>AKB選抜総選挙 順位発表も ３位迄終わり <br>残すところ あと二人となり <br>残っているメンバーは 指原莉乃と 渡辺麻友と言う状況から始まります。<br><br><br> 緊張した雰囲気のなか <br>司会者（多分 徳光さん？）が 次の順位を書きしるされた紙の入った便箋の封をきる。<br><br>司会者「おっ。」<br><br> 中の紙を開く見て驚き まわりのスタッフに 目で確認をとる。<br><br>司会者「え～。皆さん ここまで 発表する事に興奮するのは はじめてです。最後まで よくお聞き下さい。」<br><br>会場にいるファンの心の声「もったいぶるなぁ～」 <br><br>司会者「それでは 発表します。第六回AKB48選抜総選挙、 総投票数 ○○万○○○○票」<br><br>会場全体「おーっ！」<br><br>一部ファンの心の声「あっ 順位 いい忘れてる。」<br><br>司会者「HKT48ﾁｰﾑH 指原莉乃！」<br><br>指原は「そうかぁ」という顔で 立ち上がり 一礼して 壇上にむかう。<br>バックには HKTの曲<br><br>渡辺は 両手で口をふさき 大きく息をすった。<br><br>回りのメンバーから肩をたたかれる。<br><br><br>指原が壇上に 上がろうとすると曲が止まり 指原は スタッフに その場に止まるように指示された。<br>（ ピンマイクを つけられる）<br><br>一瞬 会場がざわとなるが 司会者が 言葉を はっし始める。<br><br>司会者「同じく同数 第一位 AKB48ﾁｰﾑB 渡辺麻友！」<br><br>呼ばれる準備をしてなかった まゆゆは「えっ」という顔立ちでまわりを見回しおそるおそる立ち上がり <br>指原の待つ壇上の下へむかって歩きだした。<br><br>会場全体は揺れるような歓声につつまれ <br>メンバーは去年以上に 驚き 二人に向かって拍手をしていた。<br><br>壇上の下で 手をひろげて待つ指原に <br>渡辺は抱きついた。<br><br>指原「おめでとう まゆちゃん。」<br><br>渡辺「おめでとう さっしー。」<br> と抱き合いながら<br>お互いをたたえあう。<br><br>うっすらと二人の目に涙。<br><br>やがて 二人は手を繋ぎ 壇上と 上がっていった。<br><br>第一話「発表」 終わり<br><br>第二話「大人たち」に 続く。<br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 14:59:18 +0900</pubDate>
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<title>偽物かと思ったら 本物だった。</title>
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<![CDATA[ わぁー わぁー。＼(^o^)／<br><br>さっき ツィッターを 覗いたら<br><br>指原莉乃 名義のツィッターが<br>メンバーと絡んでた。<br><br>偽物かと思ったら まさかの本人！(o&gt;ω<o)<br /><br>これから 凄く楽しみ！<br><br>ただ さっしーが 続けてくれればの 話し だけど。(｡･ω･｡)<br>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 01:35:09 +0900</pubDate>
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<title>うーん、どうしたものか？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 04:30:38 +0900</pubDate>
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<title>AKB48 SHOW！ 発見ごと？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 02:03:07 +0900</pubDate>
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<title>48グループ情報雑談</title>
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<![CDATA[ 気が向いた時に 情報の雑談を コメント欄に 書き込みます。<br><br>ご覧になった方 気軽にどうぞ。＼(^o^)／
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 20:48:39 +0900</pubDate>
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<title>改編期</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 13:30:30 +0900</pubDate>
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