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<title>うちのねこは、今日もわがまま</title>
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<description>徒然なるまんまに～(*^o^*)</description>
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<title>満開の桜毛糸で編んでみました。</title>
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  かんたろさん(@kantaro222)がシェアした投稿 - 2017 Mar 9 2:10am PST
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<title>&quot; Step on it! &quot;</title>
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 &quot; Step on it! &quot; アクセルを踏み込んで発進します。fuwafuwa屋、手作り雑貨屋間も無くスタートです。作家名がかんたろ屋号がfuwafuwa屋これからどうなるかは誠に神のみぞ知るですが、私ができることを私らしくやっていきます。fuwafuwa屋 5thing(5ヶ条)1.まっいいか！でいつもふわふわすること2.ふわふわ幸せでただようこと3.心にふんわり花を咲かせること4.すきなものとふわふわ過ごすこと5.犬猫さまなど人間以外も愛でること
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<title>バイバイ*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚</title>
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私と苦楽を共にしたぼたんです。昨夜、天に召されました。もう20歳を超えていたので、老衰でいつ別れが来てもおかしくはなかったけれど、最期まで一緒に頑張ってくれました。私が帰宅するまで命の火を保たせていてくれて、私の腕の中で末期の水も飲んで仲良しの家族猫達に見守られて眠りについたのです。ぼたんが幸せだったのか、私は猫ではないのでわかりはしないし、ぼたんが喋るわけでもないのでわかりません。台風の日のあの出会いから幸せな猫生を送れたのであれば何より嬉しい飼い主です。20年という長きに渡り私の人生に寄り添
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<dc:date>2017-02-08T13:34:10+09:00</dc:date>
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<title>復活の20歳</title>
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なんとか起き上がれるようになった。市販の流動食と、私特製怪しいキャットフードで生きている。日がな一日、寒いからずっとお包みの中で寝ている。珍しく起きて座ったところ。20歳の妖怪じじぬこも頑張っとるきんな‼︎( &#61;①ω①&#61;)ﾌﾌﾌ
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<dc:date>2016-12-11T00:41:27+09:00</dc:date>
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<title>介護の先</title>
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4年前、確か母と肺癌を告知された年だったと思う。思い返せば、私の闘いはその時に既に始まっていた。自分も体調が悪くなって、相方の店の問題などもあり、面倒な事案ばかりを抱えていた。面倒ごとなど誰しも逃げたい。面倒というぐらいだから、心が折れそうな身体も疲労困憊するような毎日が待っている。でも、面倒ごとは逃げたら先でもっと、手に負えないぐらいの重い事案になっている。苦労するのは自分だ。極力素早く、早急に解決するように行動力を発揮するようにしている。対処は素早くは仕事で培った己の哲学だ。しかし、素早い行
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<title>続 奇跡と言うには烏滸がましくて</title>
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長老20歳は一日中寝てばかりで、それこそ生きているのかドキドキしながら何度も確認する毎日だ。悪化して数日は全く動かない。スープを作ったりしながら、無理矢理食べるという事をさせていた。これがとても可哀想で、長老にとっては身体中が痛かったと思う。固形物を受け付けなかったので、薬もすり潰して無理矢理喉の奥へ。水はスプーンで少しずつ流し込む。これを3日繰り返したら意識がはっきりしてきた。現代医学と薬は凄い。そして、衰弱した長老の細胞を生かしてくれたのはこれうちの甘ーいマスターが、同じ味では可哀想じゃない
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<dc:date>2016-11-25T13:13:32+09:00</dc:date>
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<title>奇跡と言うには烏滸がましくて</title>
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20歳長老は、現在もほぼ昏睡状態だがまだ生きている。まだ生きているという表現も好きではないが、事実まだ生きてくれている。まだ一緒にいてくれるという事がとても有り難い。これを奇跡とは言えない。現代医学のおかげだろう。長老が見た目に分かるほど衰弱した時、病院が開く時間にかかりつけの獣医さんに電話をして相談した。老先生曰く「老化は治せんわ。連れてくるだけで負担になるやろうから、薬だけとりにき。飲ませてあかんかったらしょうがないで」という答えだった。優しい先生で腕もいいがどうにもならない、推測した通りの
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<dc:date>2016-11-21T13:38:05+09:00</dc:date>
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<title>悲しみとの向き合い方</title>
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冬が少しずつ近づいていくように、長老猫はゆっくりゆっくり衰弱している。時間との戦いだけど、老いというのは人も猫も同じ。過ぎて行く時間には逆らえない。いつか逆らえない別離を迎えるのは如何ともし難い。命にとって時間は敵というところだろう。面白いことに、時間というのは敵にもなれば味方にもなる。人生の流れる時間の中で悲しみを何度も経験する。悲しいと苦しいと感じて、その痛みから逃げたいのは誰でも同じだと思う。どうやっても逃げようがないし即効薬などない。一つだけ薬があるとすれば時間だ。人とは忘れる生き物で、
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<title>危篤</title>
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昨夕から行方不明の長老を床下で発見。深夜3時ぐらいで、床下は冷え切っていた。そして長老も身体が冷え切っていた。御歳20、人間にしたら100歳近い台風で大洪水になった20年前、流れる水の中から私が救い上げた。小さい子だったが、充分食べて充分大きくなった。そして、牡丹の花のように美しい長毛種に成長してくれた。忘れる事はない20年前ずっと寄り添ってきた。猫の容態はすぐ変わる。驚く程アッと言う間に悪くなる。もう手は尽くしたので、無駄に点滴をして苦しめることはないようにと思い、静かに暖かい毛布に包んで眠ら
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<title>じじじじ 地震〜((((；ﾟДﾟ)))))))</title>
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本日のお猫様↓いまは爆睡中地震に焦った私が末っ子新之介と10キロ超え参号機を一気に抱え、あたふたしたら全員あたふた↓((((；ﾟДﾟ)))))))マジで猫なのにこんな顔していた。あたふたしてしばらくは家中を走り回っていた。水害は多い地域だけど、地震は滅多にない。震度4ですわ。揺れました、焦りました。お猫様も抱えるっちゅーねん。二匹同時に片手に抱えたのは初めてだけど、火事場の馬鹿力っす。1番臆病なこの子未だに押入れから出て来てくれない。夜中には出て来てくれるかなぁ。地震は本当に怖い。今夜は、懐中電
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<dc:date>2016-10-21T18:28:26+09:00</dc:date>
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