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<title>あったかい人になりたい</title>
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<description>心のあたたかな人に憧れます</description>
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<title>自分へのもやもや</title>
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<![CDATA[ 最近のもやもやを適当に書いてみます。<br>個人的な愚痴でしかないですが。<br><br>仕事について。<br>昨年転職。希望していたところに就職できて、ある程度安定していて、周りも良い人が多くて、取ろうと思えば休みを取れるし、遊びやランチに声をかけてくれる同年代の子もいる。<br><br>かなり恵まれてる環境なのはわかってるのに、なんとなくずっともやもやしている。<br><br>1番は、私はなんて仕事できないんだろう、というのを毎日ひしひし感じていること。周りの人は、なんかもうみんな優秀というか、なにもかも分かってて、自分の考えを持ってて、様々な打ち合わせ、長期的な構想とか、新しい提案を進めてたり。議論してたり。<br><br>それに比べ、もう比べるどころじゃない、私のダメさ、ミスの多さ。見逃しとか確認不足が後を絶たない。<br>声が小さい、もっと大きな声出してって言われ続けてるのにまだ改善されない、これも自分しだいなんだけど、でも自信のなさとか精神的なものが声に出てるというか。喉がぎゅっとなってしまう感じ。<br><br>周りは優しい人たちなのに、そんな人たちに見損なわれるとか、ダメな人って思われたり、イライラさせてしまったり、嫌われたりするんじゃないかっていうので、常にビクビクしてる状態。胃が痛い。<br><br>採用関係の部署にいて、いかに優秀な人を採るか、変な人は採りたくないみたいな話も聞くけど、そんな時思うのが、貴重な採用枠、私でほんとごめんなさい、はずれとか思われてとるんかな、期待外れやったやろなってこと。誰もそんなこと言わないけど、思われてても仕方ない。…と思うと、さらに小さくなって仕事をしてしまう。<br><br>もっと気楽に円滑に、周りとコミュニケーション取りたいのに。十分なホウレンソウをして、いろんな情報を得て、身につけて、電話も雑談も、余裕をもって笑顔で対応したいのに。<br><br>しゃべるのが下手って、なんかものすごいマイナスな気がする。仕事する上で、支障がありすぎる。仕事以外もそうだけど。喋り下手だから、もちろん口数は少ないし、たまにしゃべるタイミングでも大したことも言えず、声も小さいし。そしてその後また自己嫌悪。<br><br>元々たくさん話す方じゃないけど、こんなにしゃべるの下手だったっけ？って最近思う。明らかにしゃべる能力が人より欠けている。なんでなんだろう。昔からの友達と会っても、基本相手に喋ってもらってて、それに相槌うってるだけだ私、って最近思った。話題提供も、話を広げるのも苦手になってる。前より。<br><br>話をする経験値の低さが原因なんだろうか。例えば話す能力が十分な同年代の子と、私。同じだけ生きていても、総合的に見て私の1日のしゃべる時間が少ないから、それを積み重ねていった結果、今こんなにも差ができてしまったんだろうか。<br><br>それか、黙々と作業する工場勤務の経験で、しゃべる能力が退化してしまったのか。とも思ったけど、同じ職場でコミュ力高い子はたくさんいたよな、とも。<br><br><br>仕事のできなさももちろんそうなんだけど、部署内での雑談とか、コミュニケーションがあんまりできてないことが結構つらくて。なんか打ち解けれない静かな私がいるせいで、全体に話しづらい感じを与えてしまってるんじゃないかと思う。<br><br>でも雑談とかってどのタイミングでするんだろう？そもそも新人がしていいもの？報告が大事なのは分かるけど、どの程度のことで報告がいる？あんまりあれこれ言われてもじゃまじゃない？<br>なんか、みんなが普通にしていることが、私には難しくて、それがつらい。こんなできないやつじゃなかったはずなのに。学生時代はもっと、むしろできる人って思われてた気がするのに。なんでだろうか。<br><br><br><br>社会不適合者という単語がちらつくこの頃です。<br><br><br>なんて暗い記事。笑<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2019 22:13:17 +0900</pubDate>
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<title>好きな人たち〜行きつけの美容師さん</title>
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<![CDATA[ 行きつけの美容院ってありますか？<div><br></div><div>私は、小さい頃は美容院というものが苦手な子どもでした。</div><div>キラキラした雰囲気や、美意識の高いお姉さんお兄さんたちもなんだか苦手で、人見知りだから話すのも苦手で。美容師さんって、絶対なにかしら話しかけてくれるじゃないですか、気を使って。その気を使わせてる感じも含めて苦手でした。こんな子どもと話しても楽しくないやろー！って感じてました。</div><div><br></div><div>大学生になって一人暮らしを始めて、「行きつけのは美容院」とか憧れるなあ〜と思いながら、あちこち行ってみましたが、どこも可もなく不可もなく。毎回、大学の部活とか勉強とか地元とか、なんてことない無難な会話をし、美容師さんとの会話はそこそこ楽しいこともありましたが、また来たい！というほどでもないという。周りに美容院がたくさんあったこともあり、初回クーポン持ってあちこち渡っている状態でした。</div><div><br></div><div>就職では、県外に行き(交通が不便なので地元から7時間くらい)、職場の人に紹介してもらって近くの美容院へ行ってみました。この職場の人というのが、とっても好きなお姉さん的存在の方だったのですが、紹介してもらった美容師さんは私は少ーし苦手なタイプでした。笑 &nbsp; 幅を利かせている強めのお姉さんというイメージ。新人っぽい若いお兄さんに、裏で嫌な感じで指示してたのとかを見て、怖…って思いました。笑 &nbsp; お客さんには優しかったんですが。</div><div><br></div><div>まあ、田舎でそんなに美容院がないっていうのと、仕上がり自体はまあまあ良くて、それとなにより近かった(チャリで5分)ので、しばらく通っていました。</div><div><br></div><div>そんな時に、予定がいろいろ詰まっており、どうしてもこの月曜日に美容院に行きたい！って時があって。でも美容院って月曜日休みが多い。月曜やってる美容院は近くには無くって、街の方(車で1時間半くらい)の美容院を探しました。街なので、たくさん美容院があって、ちょっとおしゃれなところ行ってみるのも楽しいかも！と。そこで、おしゃれな好きな感じの雰囲気の美容院を選んで予約しました。</div><div><br></div><div>担当してくれたのは、優しげなお兄さんでした。細身で、声も雰囲気も優しい。初対面はやっぱり緊張でしたが、とにかく柔らかく穏やかな雰囲気に安心した記憶があります。めちゃめちゃ丁寧にカラーの説明をしてくれた。こんな丁寧に説明してもらうの初めてってくらいでした。</div><div>お笑いが好きって話をしたときに、美容師さんも「良く見ますよー、子供が今ハマってるのがバンビーノなんですよー」とかって話して、そこで自分のスマホを出して、動画を調べ始めたんです。なんてことない事なんですが、なんか自分のスマホで、貴重な時間を使って全然髪と関係ないこと調べてくれてるっていうのが、面白かったのと、嬉しかったです。</div><div>それで、調べた動画を目の前の机に置いてしばらく見せてくれるという。</div><div>大人しくさせるために動画見せられてる子どもみたいやな、と思いました。笑</div><div>というか、後ろで美容師さんも一緒に見てるんですけどね。しかも面白いって言われて再生してくれてるから、なんか変なプレッシャーを後ろから感じつつ見るという状況。</div><div>時折、美容師さんくくくっと笑ってて、その自由な状況がなんか、、良かったです。</div><div><br></div><div>そして、仕事の話をしていると、同じ会社の人お客さんで来てますよ！って話になり。それが、なんとよく知ってる方だったんです！前の記事に書いたヒトミさんです。結構遠い美容院なのに、このミラクルに感動して、一気に親近感が湧きました。ヒトミさんも好きだし、美容師さんもこれまたすごく良い人。優しくて独特の雰囲気をもってて。美容師さんもヒトミさん好きって言ってたところもひっくるめて、好きになりました。</div><div><br></div><div>来る前までは、ここの美容院は遠いし、ちょっと試しに行ってみるだけ、と思ってました。</div><div>美容師さんも、1回きりだろうと思ってたとは思います。</div><div>でも、またこの美容師さんと話したいな〜と思って、街で遊ぶついでに行ったらいっか！と再度予約してました。はじめて、美容院で指名して予約しました。</div><div><br></div><div>そしたらもうそこからは、そこの美容院に通うようになってました。美容院メイン！で、ついでに街を見て帰るくらいのスタンスで。</div><div>すーごく好きな美容師さんで、とにかく癒されて帰っていました。ヒトミさんとも、美容師さんトークをしたりして。ヒトミさんも美容師さんが大好きでした。</div><div><br></div><div>そこの美容院はまあまあ大きめの規模でしたが、美容師さんが独立してお店を出すということに。お店がオープンしてからは、迷わずそちらの方に行くようになりました。</div><div>そして、ヒトミさんの異動があり、県外に行ってしまったのですが、それでもたまにそこの美容院に来てたんです！すごいですよね、そんだけの魅力、人柄だなと思います。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ほんと優しいんです、めちゃくちゃいい人。美容院終わって帰るときに、外まで出てくれるんですけど、少し歩いて振り返ってみたら、まだ見送ってくれてて。それでもう少し進んで振り返ってみたらまだ見てて手を振ってくれ、最終的に道路を渡るところまで結構遠くまで見送ってくれた時は、とても温かい気持ちになりました。</span><br></div><div><br></div><div><br></div><div>独立オープンして、夫婦でされてるっていうのも素敵で、お店の雰囲気も好きで、ほんととにかく大好きだったから、この先ずっと通いたい、近くに住んでめっちゃ通いたいとか思うくらいでした。</div><div>でも1年経つくらいで、私の転職が決まって。少しずつ、地元に帰りたいとは思ってて、30歳が近づいてきてそろそろかなとは思ってたのですが、思いのほか早く決まりました。ほんとにそれは、望んでいたことなので良かったのですが、美容院に行けなくなる…と考えるとつらかった。美容師さんという存在があるから転職したくない、とも思ったけど、美容院だけで決めるのも違うから、仕方なかった。でもやっぱり寂しい。まだ新しいお店、数回しか行けてない…。</div><div><br></div><div>美容師さんに伝えたとき、寂しいって言ってくれてありがたかったです。たぶんお客さんの中には遠くに行ってお別れって人も、これまでたくさんいたと思うけど、私にとってはかなり特別な存在というか大切な場所だったので、内心泣きそうでした。笑</div><div><br></div><div>そして、なんと私が旅立つ前、美容師さん夫婦と娘さんと、ヒトミさんと一緒に、送別会的な、美容院での集合的な、パーティ実現しました。それはとっても楽しくてありがたくて平和な時間でした。思い出やな。</div><div><br></div><div>と、それが数ヶ月前の話。今は転職後の新しい土地に住んでいますが、まだ新しい美容院に行けていません。なんとなく、気分が乗らないというか。これまで、美容院の時期になるとルンルンで予約して、その日が楽しみだったから、その感じとの差を感じてしまってる状態です。</div><div><br></div><div>また、前みたいにあたこち回るループに入るのか、はたまた、新たな良い美容院との出会いがあるのか。とはいえ前の美容院がやっぱり今は忘れられないし、この先も忘れないです。</div><div><br></div><div>そして！年に1、2回は、前の美容院に行きたい、と考えてます。完全なお別れはしたくない、という気持ちが強くって。旅行ついでに、美容院行こうと思います！笑</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 22:15:17 +0900</pubDate>
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<title>好きな人たち〜前の会社の先輩</title>
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<![CDATA[ 細々とやっていきます。<div>好きな人たちシリーズ。</div><div><br></div><div>現在27歳。</div><div>これまで多くの人たちと出会ってきました。</div><div>仲の良い人、大好きな人、苦手な人…</div><div>大人になるにつれ、仕事でどうしても関わらないといけない、ということもありますが、</div><div>付き合っていきたい人、この人は大切だって人を選択できるのも大人かなとも思うようになりました。</div><div><br></div><div>この度、この1月に転職をしまして。</div><div>地元へUターンしました。</div><div>これまで当たり前に近くにいた人達はいなくなって。そこそこ仲良くさせてもらってたりしてても、連絡先まで知らない人とかは、もう二度と会わないんだろうな。。でも、やっぱり5年いたから。疎遠になりたくないな、と思う人もいるわけで。</div><div><br></div><div><br></div><div>そのうちの1人が、ヒトミさんです。</div><div>ヒトミさんは、1つ上の先輩。部署は全然ちがうけど、会社のサークルで一緒で、そこで知り合って仲良くさせてもらっています。</div><div><br></div><div>私はほんと話し下手で、人と仲良くなるのが上手じゃないんですが、</div><div>ヒトミさんははじめから喋りやすかったんです。私は話し下手なはずなのに、ヒトミさんと喋ってると、ぽんぽん話せたり、笑ってくれるからすごく面白い話してる気になれたり。笑</div><div><br></div><div>1番はじめ、変なタイミングでの、「わたし〇〇と言います、はじめまして！」という自己紹介に、「え、今〜！？笑」と爆笑してくれたのを覚えています。</div><div><br></div><div>ニコニコしてて、おもしろくて、周りの人に愛されいじられているような存在でした。</div><div>優しくて、人を傷つけるようなことは絶対言わないんですが、それでいて、とてもしっかりしているお姉さん的存在でした。</div><div>自分勝手だったり、ルールを守らないような少し問題のある後輩には、根気強く指導していました。優しく頼れる先輩です。</div><div><br></div><div>そんな大好きな方なので、</div><div>美容院と担当の美容師さんがたまたま同じと知ったときはかなり嬉しかったし、そんでその美容師さんもヒトミさん大好きだったことも納得かつ嬉しい限りで。ヒトミさんの話をしまくり合いました。笑</div><div><br></div><div>そして、2年前くらい、異動で他の勤務地になってしまうって聞いたときは、本当につらかった…。ヒトミさんみたいな存在、すごく貴重だったから。</div><div><br></div><div>2人で遊んだりごはんに行ったのはほんと数回だけど、私が会社辞めてからも、この先も末永く、仲良くさせてもらいたいなって思う人です！たぶん、いつ会っても変わらず笑ってくれるやろうな。</div><div><br></div><div>でも、会いに行こうとしなければ会えない距離！</div><div>意識して、会いに行きたいな！</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 21:55:54 +0900</pubDate>
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<title>ゆりさんレシピより</title>
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<![CDATA[ 山本ゆりさんのレシピ本<div>syunkonカフェご飯6より＼(^^)／</div><div><br></div><div>トマトとチーズのめっちゃくちゃ簡単なやつと、</div><div>手羽元のめっちゃくちゃ美味しいやつ！<br></div><div><br></div><div>どっちもトースターだけでできるという、ほんとに助かるありがたレシピです。</div><div><br></div><div><div id="84ACB279-8039-46C2-80FE-1B7A354396FD"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170520/21/amnos05170/13/0f/j/o0480064013941866313.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170520/21/amnos05170/13/0f/j/o0480064013941866313.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{84ACB279-8039-46C2-80FE-1B7A354396FD}"></a></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><br><div id="84EE4EFB-582F-4083-8F9B-B44DF19A0A89"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170520/21/amnos05170/0e/9f/j/o0480064013941866384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170520/21/amnos05170/0e/9f/j/o0480064013941866384.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{84EE4EFB-582F-4083-8F9B-B44DF19A0A89}"></a></div><div><br></div><div><br></div>このチキンがほんとに美味しくって。</div><div><br></div><div><br></div><div>基本、自分で作った料理をあまり美味しいと思えないのですが(安い材料のせいなのか、自分の調理を信じられないのか、原因はよくわからないけど)、、、</div><div><br></div><div>自分で作れたと思えないくらい止まらなくて美味しい味でしたー！！<br><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また作ろう♪</div>
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<pubDate>Sat, 20 May 2017 20:55:06 +0900</pubDate>
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<title>掃除のパワー</title>
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<![CDATA[ <div>掃除したら運気が上がるとかって、よくいうじゃないですか？</div><div><br></div><div>あれ、本当やと思うんですよねー！</div><div><br></div><div><br></div><div>久しぶりに部屋を掃除して、</div><div>ここ3日くらいでラッキーなことが起こってる！</div><div><br></div><div><br></div><div>1お金を立て替えてたお礼として、上司からお土産(いちごキャラメル)をもらう</div><div><br></div><div>2いつか出してた懸賞が当たって、食器用洗剤4つセットが届く</div><div><br></div><div>3メルカリで100円分のポイントが当たる(なかなかいい)</div><div><br></div><div>4メルカリで1500円分のポイントが当たる(この額は初めて！)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>たまたまって思ったらそれまでやけど、ちょっと続きすぎて、掃除の効果としか思えない！笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私はとても女とは思えないくらい、</div><div>めちゃめちゃ面倒くさがりで</div><div>全然綺麗好きじゃないので、</div><div>片付けや掃除をするのになかなか腰が上がらないんですが、、、</div><div><br></div><div>でも今年の年末は、ちゃんと大掃除したんです！</div><div><br></div><div>これを機に、新年から心を入れ替えてこまめに掃除できる女性になりたい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まあ、実は部屋の掃除しようという気になったのは、きっかけがありまして。</div><div><br></div><div>仕事中、めっっちゃ面倒なことを経験したのが影響してます。</div><div><br></div><div>すでに何度も洗っていて、どう見ても綺麗な大量の器具を、さらにもっと念入りに洗わなくてはいけないという先の見えない作業。</div><div>小麦粉(アレルギー物質)を取り除かないといけないので、必要な仕事なのは間違いないのですが。</div><div><br></div><div>こんなに同じものを何度も念入りに洗うことなんて、実生活ではまず！あり得ない！</div><div><br></div><div>そのときの作業のことを思ったら、自分の部屋の掃除をするくらい大したことないような気持ちになったよ…笑</div><div><br></div><div><br></div><div>このパワーが続きますように。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2016 20:18:25 +0900</pubDate>
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<title>好きな人たち②～小学校からの友達</title>
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<![CDATA[ <p>小・中学校が一緒で、今でも関係が続いている</p><p>数少ない友達のうちの１人、ひとみちゃん（仮名）。</p><p>&nbsp;</p><p>めちゃめちゃ優しくて、お人好しで、</p><p>そういう内面的なところが、昔から全然変わってない。</p><p>相手を傷つけるなんてこと絶対しないような、</p><p>相手の気持ちを最優先にする人。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、「優しい」とかいう言葉を言ってもらうことあるけど、</p><p>&nbsp;</p><p>違うんだよなぁ。</p><p><br></p><p>本当に根っから優しい人っていうのは、ひとみちゃんみたいな人のことを言うんだよなって思う。</p><p>メールやLINEの文面からすら、思いやりに溢れてるのを感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんと大好きで、自慢の友達です。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとは「親友」なんて言葉を使いたいくらいやけど、</p><p>それこそ中学時代とか実際に使ってた気もするけど、</p><p>ちょっと言い切れる自信がないのが実際のところです。</p><p>「私たち、親友だよね」なんて確かめ合うことないし、</p><p>毎日会ったり連絡してるわけでもないし、</p><p>一方的なものかもしれないし。</p><p>彼女には別に親友がいるかもしれないし。（とかいうことをすぐ考える。笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>中学時代は部活も一緒で、行きも帰りもよく一緒に帰ってたから、</p><p>いつも一緒にいた！っていう感じ。</p><p>何人かと一緒にいることも多かったけど、</p><p>その中でもなんだかんだ１番しゃべってたのがひとみちゃん。</p><p>気が合ってたんやろな。</p><p>&nbsp;</p><p>同じｱｰﾃｨｽﾄとか芸人さん、漫画が好きで、</p><p>貸し借りしたり、ひたすら一緒に盛り上がってた熱い思い出。</p><p>（あの頃、嵐ファンが周り本当にいなくて、２人で戦ってた印象。やたら周りの友達からひどいこと言われてたんやけど、全国的にああだったんだろうか。今の嵐の姿見てると感慨深いなんてもんじゃないわ）</p><p>&nbsp;</p><p>あの時が、私史上いちばんテンション高かった！</p><p>気持ちのままにしゃべったり笑ったりしてて。</p><p>後にも先にも、あんなに自分をさらけ出せてたのは、</p><p>あのときだけかも、って、今改めて思った。</p><p>&nbsp;</p><p>あのときみたいにバカ笑いすることって、ほんと無くなったな。</p><p>&nbsp;</p><p>今なんて「笑う」っていう１つの動きだけでも、なんか気を使ってる感じする。</p><p>表情、大きさ、笑い方、変に思われないか、合ってるか。</p><p>大人になったのか・・・私が変なのか・・・は謎。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ひとみちゃんとは高校からは別々になって、</p><p>会うことも急激に減って、（もっと会えばよかったなって思う）</p><p>&nbsp;</p><p>そこから大学、就職となるにつれて、</p><p>どんどん住む距離は離れていって。</p><p>&nbsp;</p><p>今は年に２回くらい、会うかなってくらい。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと近かったらな。頻繁に会いたいのに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大人になってかな、心すさんでるなって思うこと多くて。</p><p>&nbsp;</p><p>ひねくれた考え方してたり、他人の目を異様に気にしたり、</p><p>それで自分のことしか考えてなかったり。</p><p>表に出さないまでも、他人を妬んだり、卑屈になる気持ちをもったり。</p><p>自分を出せなかったり、中身のない笑顔だったり、全然相手を気遣えなかったり・・・</p><p>&nbsp;</p><p>なんで自分こんなんなんやろ、って思うこと多いけど、</p><p>&nbsp;</p><p>ひとみちゃんと会うと、戻れるというか、</p><p>自然と、純粋な頃の自分でおれる気がする。</p><p>私も優しくなれるような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>貴重な友達やから、大事にしないと。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 22:15:43 +0900</pubDate>
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<title>スターバックスで普通のコーヒーを頼む人を尊敬する件 と、玉子丼</title>
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<![CDATA[ <div><div id="8DB70840-42E6-48F2-AFD6-500B29C52D25"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161204/13/amnos05170/db/1b/j/o0480064013813416523.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161204/13/amnos05170/db/1b/j/o0480064013813416523.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{8DB70840-42E6-48F2-AFD6-500B29C52D25}"></a></div><br>読破！</div><div><br></div><div>ゆりさーーーん！！</div><div><br></div><div>パッと読んだらもったいないから、寝る前とかに大事に少しづつ読んでたら、5日くらいかかった。</div><div>すごくボリューミー！嬉しいっ</div><div><br></div><div><br></div><div>何度も吹き出したし、共感しまくり。</div><div><br></div><div>そして、ゆりさんの考え方、人間性を感じて何度も泣きそうになりました。</div><div><br></div><div>そんじょそこらの自己啓発本より、</div><div>ゆりさんの言葉だと心に入ってくるというか。心に入れたいと思うというか。</div><div><br></div><div><br></div><div>期待の通り、それ以上、素敵な本でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>宝物です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と、</div><div><br></div><div>ゆりさんのエッセイを読んだら、</div><div>ゆりさんのレシピで何か作りたくなってきた！！</div><div><br></div><div><br></div>久しぶりに卵を購入。<div><br></div><div>ご飯も炊いて、</div><div>山本ゆりさんのレシピをパラパラして、</div><div><br></div><div>よし！</div><div>とろとろ卵のせコンソメバターしょうゆチャーハンを作ろう！(syunkonカフェご飯4 50Pより)</div><div><br></div><div><br></div><div>共同キッチンなので(寮生活)、</div><div>誰もいない時にチャチャっと終わらせたい。ほんと気遣うから嫌。 笑</div><div><br></div><div><br></div><div>とりあえず自分の部屋で、卵割って調味料小皿に出して、、</div><div>とかキッチン滞在時間が最小限ですむように準備してたけど、</div><div><br></div><div><br></div><div>キッチンに人がいるような。</div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱりいる。</div><div><br></div><div><br></div><div>声がする。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まだいる。。</div><div><br></div><div><br></div><div>おなかすいた。。。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>…もういいや！！</div><div><br></div><div><br></div><div>キッチン使うのあきらめて、レンジでやっちゃいました。</div><div><br></div><div>ゆりさんのレンジ本の親子丼をちらっと見ながら。</div><div><br></div><div><br></div><div>もはや違う料理でしかないけど完成。</div><div><br></div><div><div id="7F7F1CF1-C387-411F-8BA7-C4B756EC73F2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161204/13/amnos05170/7c/44/j/o0480064013813416541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161204/13/amnos05170/7c/44/j/o0480064013813416541.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{7F7F1CF1-C387-411F-8BA7-C4B756EC73F2}"></a></div><div><br></div>ただの玉子丼。笑</div><div><br>唯一の具、ちりめんじゃこ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして最後に自慢！<div id="4CE8C855-EF6D-4EC0-A169-52196E586A1C"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161204/13/amnos05170/95/ec/j/o0480054013813422353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161204/13/amnos05170/95/ec/j/o0480054013813422353.jpg" border="0" width="400" height="450" alt="{4CE8C855-EF6D-4EC0-A169-52196E586A1C}"></a></div><br></div><div>嬉しすぎる＼(^^)／</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2016 13:13:58 +0900</pubDate>
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<title>好きな人たち①～元上司～</title>
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<![CDATA[ <p>私の好きな人たち。</p><br><p>１発目は、前の部署での上司。白井さん（仮名）。</p><br><p>３０代後半の２児のパパ！元パティシエ！</p><br><p>（元パティシエとかいう肩書き、かっこよすぎるよね！）</p><br><br><p>なんといっても、</p><p>私にかまってくれるのが、嬉しすぎる。</p><br><p>私はホント、社交性低くて、</p><p>周りの人に話しかけたり、雑談したり、っていうことが</p><p>基本的に苦手で。</p><p>人と仲良くなるのに時間がかかってしょうがないんやけど、</p><br><p>白井さんとちょっと打ち解けることができたおかげで、</p><p>本当に救われた！</p><p>本当に、感謝している人です。</p><br><p>白井さんが話しかけてくれる時、話してるときがほんと楽しい。</p><p><br></p><br><br><br><p>～エピソード①～</p><br><p>白井さんと初めてちゃんとした「会話」ができたのは、１年目の秋くらいになってから。(この打ち溶けるのに時間かかりすぎるのほんと嫌。)</p><br><p>私と、先輩と、白井さんで、掃除をしてた時に。</p><br><p>もちろんその時、会話は、先輩と白井さんの間で成り立ってて、</p><p>私はただそこに存在している状態の、よくあるやつ。笑</p><p><br></p><p>でも途中で先輩が、</p><p>「○○さん（私）、虫食べたことあるんですよ～！」</p><br><p>と私の名を出してくれて。</p><br><br><p>白井さん「え、なにそれ！」</p><br><p>私「あの、大学で、そういう機会があって・・・</p><p>虫を研究してる人たちで、虫を食べてみよう、みたいな。」</p><br><p>先輩「何食べたんでしたっけ！？」</p><br><p>私「えー・・・セミとか。」</p><p><br></p><p>（２人笑ってくれる。）</p><p><br></p><p>白井さん「好きなん？嫌とか思わんのん？」</p><br><p><br></p><p>私「いや好きなわけではないですけど・・・笑</p><br><p>　　「みんな、食べてたから。」</p><br><p><br>２人が笑ってくれたのが嬉しかったなぁ！</p><p><br><br></p><p>～エピソード②～</p><br><p>会社に来た業者のおじさんに</p><p>ネズミの死骸の入った箱を渡された時があったんやけど、</p><p>（たまたま発見したらしい。）</p><br><br><p>「わ！・・・ネズミ！」</p><p><br></p><p>ってさすがにちょっと驚いて、</p><br><p>でも、託されたからにはどうにか処理しないと！って焦って、</p><p><br></p><p>すぐ近くにいた白井さんに、<br></p><p>「これ、圧縮可ですかね！不可ですかね！？紙で取った方がいいですかね？」</p><p>（※ゴミ箱を、圧縮可能なものと、そうでないもので分けてる）</p><br><p>って聞いたら、「冷静やな。笑」って言いながら、白井さんが処理してくれた。</p><br><p><br></p><p>そしてそのあと、一連の流れを楽しそうに他の人に話してたっていうのを聞いて、</p><br><p>それが、めちゃめちゃ嬉しかった！！</p><p><br></p><p><br></p><p>私がいる時もまた、その時の話を出してくれた時があって。</p><br><p>「虫とかじゃないんよ、ネズミよ！笑」</p><br><p>「普通もっと取り乱すやろ！」</p><br><p>「あの人（業者のおじさん）も、いけんやろ！」　って。</p><br><br><p><br></p><p>会社で発表するって日の、前日会った時もまた、</p><br><p>白井さん「明日、がんばってな。</p><p>「まあ○○さんはだいじょーぶよ。肝座ってるから。笑」</p><p>「ネズミ渡されても、冷静やもんなぁ！笑」</p><br><br><p>って言ってくれて。</p><br><br><br><p>ネズミ渡してくれた、おじさんに感謝！笑</p><br><br><p>これがきっかけで、ちょいちょいいじってもらえたり、</p><p>笑ってもらえることが増えて。</p><br><br><p>わーもうほんと大好き白井さん！</p><br><p>ってなってました。今もやけど。</p><br><p><br><br></p><p>ただ、今は、部署を異動して、</p><p>上司じゃなくなってしまって、めったに会えなくなりました。</p><br><p>それが本当に、悲しすぎて、悲しすぎて！</p><p><br></p><p>異動しなかったら、もっと仲良くなれたんじゃないかな～とか、</p><p>もっと話できたんだろうな、って思ったら、泣けてくる。<br></p><p>新しい部署でもしばらく、引きずりました。</p><br><p>「仲良い人」が少ないから、そのぶんきっと、思い入れが強くなっちゃうんだな。<br></p><p><br></p><p>今は半年近く経って、たまに考えることはあるけど、まあ落ち着いてます。</p><br><p>でも、時間が経つと、慣れると、そんなもんなんだなって思うと、それも、なんか悲しいかも。</p><br><br><br><br><p>白井さんは、明るくて、面白くて、優しい。</p><br><p>優しいからみんなに優しいけど、</p><br><p>「私のどーしても苦手な人」とも仲良くて（そして信頼してるのがわかる）。</p><br><p>楽しそうに話してるのを見ると、つらい。</p><br><br><br><p>という、大好きな上司の話でした！</p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/amnos05170/entry-12211611120.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2016 20:26:46 +0900</pubDate>
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<title>嫌いな人に時間を使うのはムダ</title>
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<![CDATA[ <p>誰しも、嫌いな人、苦手な人っていると思うんです。</p><br><br><p>高校～大学時代、私は、なるべく「嫌いな人」っていうのを作らないようにしよう、</p><p>嫌いって気持ちをもったら、相手にも伝わって、上手くいくものもいかなくなってしまう。</p><br><p>って思ってて、それなりに周りとうまくやってたんじゃないかな、と思います。</p><br><p>「この人が嫌でしょうがない」って悩むような人も特にいなかったし、</p><p>自分は「まあまあ誰とも上手くやっていける人」なんだと思ってました。</p><p>そう言ってくれる友達もいて。</p><br><br><p>でも、そんなこと、なかった。</p><br><p>うぬぼれていました。</p><br><br><p>誰とも上手くやってけてたわけじゃなくって、</p><br><p>学生時代は、</p><p>気の合う限られた人たちと一緒にいただけ。</p><p>周りがみんな優しかっただけ。</p><p>「嫌な人」と接していなかっただけ。</p><br><p>だったんだなと、社会人になった今、思います。</p><br><br><br><p>こんなにも、苦手な人ができてしまうなんて。</p><div><br></div><br><p>彼女の振る舞い、言動、存在だけで、</p><p>（なんなら名前の文字だけで）</p><p>いちいち胃が痛むような。動悸がするような。</p><br><p>仕事のシフトが一緒の日を</p><p>何日も前から確認して、憂鬱になる。</p><br><p>心の中を支配されてる感。</p><br><p>こんなに嫌な気持ちにさせられてるけど、</p><p>きっと相手は私のことなんて考えてないんだろうな。</p><br><p>って思ったら、彼女のことでいろいろ気をもむのはほんと無駄やなって思う。</p><p>思うけど、どうしても考えてしまう。</p><div><br></div><br><p>周りには良い人もたくさんいるのに。</p><br><br><p>なかなか難しいけど、</p><br><p>嫌いな人のことをあれこれ考えて悶々とした時間を過ごすより、</p><br><p>自分の好きな人のことを考えて、好きな人のために時間を使った方が、</p><br><p>ずっとずっと良いよね。精神衛生上でも。</p><br><br><br><p>そう思ったので、</p><br><p>ブログを使って、私の好きな方々について、</p><p>１人ずつ書きとめていこうかなって思ってます。</p><br><br><p>私は基本的に人間関係に自信がないので、</p><p>仲良しな人！相思相愛の人！というより、私が心の中で一方的に好きな人です。（なにそれさみしい笑）</p><br><br><p>どこの誰かも分からない人の知人という、さらにわけ分からない人の話になると思いますが、</p><br><p>よかったらお付き合いください。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/amnos05170/entry-12210359170.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 21:51:24 +0900</pubDate>
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<title>レンジで親子丼♪</title>
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<![CDATA[ ゆりさんのレシピ本から<div>さっそく作ってみました！</div><div><br></div><div><br></div><div>電子レンジだけで作れる、<b>親子丼！</b></div><div><b><br></b></div><div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><div id="{58D8A0BC-2F3A-4A30-A16D-1D446325CE87:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/18/amnos05170/98/74/j/o0480036013640769371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/18/amnos05170/98/74/j/o0480036013640769371.jpg" border="0" width="300.000000" height="225.000000" alt="{58D8A0BC-2F3A-4A30-A16D-1D446325CE87:01}"></a></div></div><br>耐熱容器の中で調理(？)するだけ。</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">ほんとにお手軽！</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">卵もいい感じにとろとろになってて、鶏肉もちゃんと火が通ってて、成功です。</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><div id="{904269A4-14C7-4CB1-8807-3A3D50911D0D:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/18/amnos05170/28/22/j/o0480064013640769327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/18/amnos05170/28/22/j/o0480064013640769327.jpg" border="0" width="300.000000" height="400.000000" alt="{904269A4-14C7-4CB1-8807-3A3D50911D0D:01}"></a></div></div><br><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">共同キッチンの寮住まいの私には</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">ほんとに助かるレシピでした。</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">部屋から出ずに親子丼作れた！</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">それがすごく嬉しい！笑</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">共同キッチン使うの、気遣うから。</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">使ってる途中に誰か入ってこないかとか、使いたかったけど引き返した人がいるんじゃないかとか、誰が何作ってるんやろ～って思われないかとか。気にしすぎか。</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">山本ゆりさんの、</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">電子レンジ料理のこちらのレシピ本、</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">おすすめです！！</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><div id="{1ED79B44-475D-4022-8E9B-176DEAF7737F:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/20/amnos05170/9b/06/j/o0480064013640902030.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/20/amnos05170/9b/06/j/o0480064013640902030.jpg" border="0" width="300.000000" height="400.000000" alt="{1ED79B44-475D-4022-8E9B-176DEAF7737F:01}"></a></div></div><br>電子レンジ以外の他のレシピ本のシリーズも！</div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{DBFD0A9F-D95E-46E5-9809-3373F17E7694:01}" style="text-align:left">それからなんといってもブログ！！↓</div><a href="http://s.ameblo.jp/syunkon/">含み笑いのカフェごはん『syunkon』</a><b><br></b></div><div><br></div><div><br></div><div>おすすめです！</div>
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<link>https://ameblo.jp/amnos05170/entry-12158345079.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 18:30:37 +0900</pubDate>
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