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<title>kimiのブログ</title>
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<title>味噌大根♪</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100126/21/amourlonguedistant/80/00/j/o0800045010389999995.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100126/21/amourlonguedistant/80/00/j/t02200124_0800045010389999995.jpg" alt="kimiのブログ-100114_112443_ed.jpg"></a></div><br>久々の更新〓<br>今日は横浜の保育園に行ってきました。<br>そこの園サンは給食にとっても力を入れていて凄くオイシイ(*゜∀゜*)〓<br>今日は畑で採れた大根を食べる日だったらしく、一緒に頂いて来ました。<br>とってもまぃう～〓ノ(古いかｗ
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 21:18:01 +0900</pubDate>
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<title>用紙のサイズ</title>
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<![CDATA[ 　先日、衣料関係に勤めている友人と久しぶりに飲む機会がありました。景気の話をしている中で、「衣料関係はどうなの？」と聞くと、最近の衣料関係は下着メーカーが大変なのだそうです。理由は不景気でお金がない→せめて外観だけでも装いたい→アウターは着飾ってもインナーや下着などの見えない部分はユニクロやH&amp;Mなどの安い物で済ませてしまう。そういった人たちが増えているのだそうです。もっともな理由になるほどなぁ・・と納得させられてしまいました。<br>　そんな話の中でもう一つ、へぇ～！なるようなお話があったので紹介させていただきます。知ってる方も多いのかもしれませんが・・（笑）<br><br>　幼稚園・小学校などのお便りや様々な仕事でも使われている用紙。A4やB5など色んなサイズがありますが、これはどんな基準で定められているかご存知ですか？まずAサイズ。これはA0というサイズを何回折ってあるのかの表示となっています。A3ならA0を３回、A4ならA0を４回折るといった感じですね。では元のA0はどんなサイズなのでしょう？<br>　これは、19世紀末ドイツの物理学者オズワルドによって提案されたドイツの規格で、面積が1平方メートルの「ルート長方形」をA0とした大きさになっています。現在では国際規格サイズです。この長方形、縦横比率が「白銀比」と呼ばれる「縦：横＝1：√2」となっており、どこまで半分にしても同じ形、相似形の長方形なのだそうです。すごいですね！！<br>　一方BサイズもAサイズと基本的には同じなのですがこちらは日本の美濃紙をもとに面積が1.5平方メートルの「ルート長方形」をB0とした国内規格サイズで、こちらも縦横比率が「白銀比」と呼ばれる「縦：横＝1：√2」となっており、どこまで半分にしても同じ形、相似形の長方形です。<br>　他にも反やら尺やら丈やら、聞き慣れない単位がたくさん出てきてその度にどんな大きさ？と聞きっぱなしの私。とても友人がカッコよく見えた飲み会でした・・！（笑）
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 15:34:50 +0900</pubDate>
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<title>電池が切れるまで。</title>
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<![CDATA[ 何年か前に長野県立子ども病院の子どもたちが書いたという詩集が出されたのをご存知ですか?<br>「電池が切れるまで」と題されたこの詩集は病気と闘っている子どもたちやその親、病院の先生方の心の声が綴られています。<br>人は中々日々の小さな幸せに気付き感謝するということが出来ません。何かを失ったり悲しいことが起こって初めてありがたみを知る。ホントはそれじゃ遅いのですけれどね・・。<br>この中にある詩はあまりにも有名で皆さんも聞かれたことがあるかもしれませんが。今日はその中から２つの詩を紹介します。<br><br>「命はとても大切だ。人間が生きるための電池みたいだ。でも電池はいつかは切れる。命もいつかはなくなる。電池はすぐにとりかえられるけど、命はそう簡単にはとりかえられない。何年も何年も、月日がたってやっと神様から与えられるものだ。命がないと人間は生きられない。でも、「命なんかいらない」と言って、命をむだにする人がいる。まだたくさんの命がつかえるのに。そんな人を見ると悲しくなる。命は休むことなく働いているのに。だから、私は、命が疲れたと言うまで、せいいっぱい生きよう」　　　（11歳という短い生涯の中、その亡くなる4ヶ月前に書かれた詩）<br><br>「五体満足で育っている子どもをもつと子どものいない人をうらやむことがある。切って縫って体にきずをもつ子どもをもつと、元気で普通の子どもをうらやましく思う。一生ハンディの残る子どもをもつと、一時の治療ですむ子どもをうらやましく思う。余命宣告されたり子どもの死んでしまった親は、ハンディが残ってでも生きている子どもをもつ親をうらやましく思う。子どもができない親は、産める親をうらやましく思う。腹のそこから大笑いしているそんな時もよいけれど、私はいつも微笑んでいられる一日一日、瞬間瞬間を大切にしたい」　　（入院されている親が書いた詩）<br><br>この２つの詩は私の心に刻み込まれているものの一つです。親とは。子とは。人間とは。色々なことを考えさせられる詩です。<br>是非機会があらば一度読んでみてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/amourlonguedistant/entry-10433707396.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 22:58:17 +0900</pubDate>
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<title>暗ぁぁぁぁぁいお話。</title>
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<![CDATA[ 　最近また嫌なことがあってネガティブモードに入ってしまったキミです。こんばんわ(゜ρ゜)<br>見返してやりたいって一心で生まれ変わる努力をしていた最中なのに、原因となった女の子カラ突然メールが来て少しだけやり取りする機会がありました。<br>なんというか・・。<br>「上から目線になっちゃうけど、今付き合えって言われたら別に付き合える。」<br>「今でもキミが想い続けてくれてるなら付き合ってもいいんじゃない?とか友達に言われる。」<br>なんて散々（半ばうれしい話(〃∇〃)）言いつつも、<br>「昔は好きって感情があったから怒らなかったけど今はむかついたらすぐ態度に出ちゃう。」（今は恋愛感情がないってことかい！）<br>だの、<br>「私ってホントめんどくさいワガママな女なのよ。」<br>なんて言ってきてさ。<br>ホント自分に好意を持ってくれてたころとは全く別人な○○ちゃん。女って怖いよ、ホント。まぁそれでも好きだから悩んだり落ち込んだりしているわけで。。<br><br>以前、<br>「努力が全て報われるわけじゃない。でも、成功した人は必ず努力をした人間なんだよ」<br>的な話を聞いたことがあるのだけれど、それは勉強だったり仕事だったり、スポーツの話だと思う。<br>人の感情は違う。努力してない人でもヨリが戻る人たちはいるわけで、テキトーに告白して付き合える人もいる。逆に努力したからって見直してくれるとは限らない。<br><br>最近になってよく思う。若い頃はそんなこと考えもしないでただ漠然と過ごしてきたけど、生きることって辛い。ミンナもこうやって悩んだり苦しい期間を乗り越えてるのかって思うとホントすごいなって思う。<br>人生うまくはいかないもんだよね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/amourlonguedistant/entry-10432969723.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 23:10:48 +0900</pubDate>
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<title>お勧め曲♪</title>
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<![CDATA[ 今日はお勧めの曲を一つ紹介します。<br>この曲はクレバとクレバの幼馴染の？？？さん（知らないｗ）の二人組みで結成されたBy Phar the Dopest というグループ。名前の由来は、by far the 最上級（飛びぬけて～、の意）とdope（かっこいい、の意）から。（wiki参照<br>いつからだって遅くはないんだよ。気付いたときに頑張ってごらん。というメッセージが込められた曲です。<br>ちなみにこの曲が出されたアルバムは二人が生まれた1976年の曲をサンプリングしており、この「恥じゃない」もPatti Labelleの「Isn't It A Shame」という曲のサンプリングなのだそうです。<br>ネリーのmy placeとかもそうですね。<br>是非聞いてみてくださいｗ<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cHoLN1pLk64&amp;hl=en_US&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/cHoLN1pLk64&amp;hl=en_US&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 02:10:54 +0900</pubDate>
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<title>K to y・・・</title>
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<![CDATA[ 人生、これでもかって不運続きなことは良くある。でも、ここまで何をやってもダメは時期は27年生きてきた今までなかった。<br>自分の仕事に自信が持てなくて。2年間想いを寄せてくれた人にもフラレテ。仕事も恋愛も全部うまくいかなくて、人間不信じゃないけどさ。人と関わるのが怖いというか。自分が惨めで情けなくて、悔しくて。そんな時に助けられた言葉。<br><br>「人生、どん底からのほうが効率がいい」<br><br>確かになって思った。自分はすぐに甘えてしまうほうだから努力なんて嫌いだし、怠けてしまう。でも人間悔しいほど、惨めなほど、今に見てろって努力出来る。時間はかかっても、人生をかけて生まれ変わってやる。周りに変わったねって言われるくらい努力しようって思った。<br>それから8ヶ月たった今。<br>本を読むようになった。<br>色んな趣味を見つけた。<br>ゲームを卒業した。<br>筋トレで体重12キロ増やした。<br>4月からは英語の勉強の延長でアトランタに行くことになった。<br><br>大したことではないのだけれど、少しでも魅力ある人間になれたらなって思う。ホント、あの時の悔しさがなかったら今とは全然違う状況なんだろうなって思う。どっちが正しいのかなんてわからないけどね。<br>今は仕事も安定して。でも、彼女を思う気持ちは変わらずあって。自分が変われたなって自信持って言えるようになったら、彼女に会いに行きたいと思う。それまで内なる想いはこのブログの中に。。<br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 00:06:31 +0900</pubDate>
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<title>今日から・・。</title>
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<![CDATA[ 今日からブログをはじめます。誰にもこのブログを教えないでどこまでやれるのか。どんな人たちが見てくれるのか。<br>新しい人生をここから始めて行こうと思います。<br>初めて会う方たちに感謝。出会いに感謝して、初めのブログとしたいと思います。<br>どうぞよろしくお願いします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/amourlonguedistant/entry-10429216067.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 23:40:20 +0900</pubDate>
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